所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然科学研究科・生命医用工学専攻(工学部・化学生命系学科)・蛋白質医用工学研究分野

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生物機能・バイオプロセス

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

タンパク質工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がん免疫治療分野におけるタンパク質工学

    研究課題概要:腫瘍免疫応答の活性化を測定する高感度抗体検査試薬の開発 Sensitive multiplexed quantitative analysis of autoantibodies to cancer antigens with chemically S-cationized full-length and water-soluble denatured proteins Bioconj.Chem. 26,2076(2015)

  • 研究課題名:タンパク質の細胞内導入技術開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Sensitive multiplexed quantitative analysis of autoantibodies to cancer antigens with chemically S-cationized full-length and water-soluble denatured proteins

    掲載誌名:Bioconjugate Chemistry26巻 10号 (頁 2076 ~ 2084)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):Futami J, Nonomura H, Kido M, Niidoi N, Fujieda N, Hosoi A, Fujita K, Mandai K, Atago Y, Kinoshita R, Honjo T, Matsushita H, Uenaka A, Nakayama E, Kakimi K

  • 題目:変性状態のタンパク質を高度に利用するカチオン化技術

    掲載誌名:化学と生物53巻 4号 (頁 245 ~ 251)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):二見淳一郎

  • 題目:Design of cytotoxic ribonucleases by cationization to enhance intracellular protein delivery

    掲載誌名:CURRENT PHARMACEUTICAL BIOTECHNOLOGY 9巻 3号 (頁 180 ~ 184)

    発行年月:2008年06月

    著者氏名(共著者含):*Futami J, Yamada H

全件表示 >>

 

写真

氏名

二見 淳一郎 (フタミ ジュンイチロウ)

FUTAMI Junichiro

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)タンパク質工学

(英)Protein Engineering

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:生体機能応用工学

    卒業年月:1994年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:生物資源科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1999年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学)

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:修士(工学)

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2008年10月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:工学部 、生物機能工学科

    経歴名:日本学術振興会特別研究員 (Postdoctoral Fellowships of Japan Society for the Promotion of Science)

    職務期間:1999年04月 ~ 2002年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:株式会社日本触媒

    経歴名:NEDO-P/J専任研究員(岡山大学工学部共同研究員)

    経歴期間:2003年02月 ~ 2005年09月

  • 所属(勤務)先:住友製薬株式会社ゲノム科学研究所

    経歴名:職員(技術系)

    経歴期間:2002年04月 ~ 2003年01月

  • 所属(勤務)先:米国癌研究所 (National Cancer Institute)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2000年01月 ~ 2000年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本農芸化学会 /  日本国 ( 2015年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:中四国支部参与

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 日本癌学会 /  日本国 ( 2008年06月 ~ 継続中 )

  • 日本生物工学会 /  日本国 ( 2003年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員、和文誌編集委員

    活動期間:2013年06月 ~ 継続中

  • 日本蛋白科学会 /  日本国 ( 2001年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( 1993年08月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • 免疫学 (Immunology)

  • 生体関連化学 (Chemistry related to living body)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 蛋白質・ペプチドの生化学

  • 診断学,治療学

  • 医用生体工学・生体材料学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がん免疫治療分野におけるタンパク質工学 (Protein engineering for cancer immunotherapy)

    キーワード:腫瘍免疫応答、コンパニオン診断薬、がんワクチン、遺伝子治療 (anticancer immune responses, companion diagnosis, cancer vaccine, gene therapy)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:バイオテクノロジー先端技術開発研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物機能・バイオプロセス

    専門分野(researchmap分類):臨床腫よう学

  • 研究課題名:タンパク質の細胞内導入技術開発 (Development of Protein Transduction Technology)

    キーワード:タンパク質工学 (Protein Engineering)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:バイオテクノロジー先端技術開発研究

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物機能・バイオプロセス 、生体関連化学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):蛋白質・ペプチドの生化学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:教養生物学(バイオテクノロジー)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:技術表現発表学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:蛋白質分子設計学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学専門英語

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分析化学2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

全件表示 >>

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Newly developed anti-S100A8/A9 monoclonal antibody efficiently prevents lung tropic cancer metastasis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International journal of cancer

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Kinoshita R, Sato H, Yamauchi A, Takahashi Y, Inoue Y, Sumardika IW, Chen Y, Tomonobu N, Araki K, Shien K, Tomida S, Torigoe H, Namba K, Kurihara E, Ogoshi Y, Murata H, Yamamoto KI, Futami J, Putranto EW, Ruma IMW, Yamamoto H, Soh J, Hibino T, Nishibori M, Kondo E, Toyooka S, Sakaguchi M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/ijc.31982

  • 論文題目名:exSSSRs (extracellular S100 Soil Sensor Receptors)-Fc fusion proteins work as prominent decoys to S100A8/A9-induced lung tropic cancer metastasis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International journal of cancer

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Kinoshita R, Sato H, Yamauchi A, Takahashi Y, Inoue Y, Sumardika IW, Chen Y, Tomonobu N, Araki K, Shien K, Tomida S, Torigoe H, Namba K, Kurihara E, Ogoshi Y, Murata H, Yamamoto KI, Futami J, Putranto EW, Ruma IMW, Yamamoto H, Soh J, Hibino T, Nishibori M, Kondo E, Toyooka S, Sakaguchi M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/ijc.31945

  • 論文題目名:Evaluation of irreversible protein thermal inactivation caused by breakage of disulphide bonds using methanethiosulphonate

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports7巻 1号 (頁 3268 ~ 3275)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Junichiro Futami*,Ai Miyamoto,Atsushi Hagimoto,Shigeyuki Suzuki,Midori Futami,Hiroko Tada*

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41598-017-12748-y

  • 論文題目名:Mitochondrial determinants of mammalian longevity

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Open Biol.7巻 (頁 170083 ~ )

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Kitazoe Y, Hasegawa M, Tanaka M, Futami M, Futami J.

    共著区分:共著

    DOI: 10.1098/rsob.170083

  • 論文題目名:ß-1,3-galactosyl-O-glycosyl-glycoprotein ß-1,6-N-acetylglucosaminyltransferase 3 Increases MCAM Stability, Which Enhances S100A8/A9-Mediated Cancer Motility

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oncol.Res.

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Sumardika IW, Youyi C, Kondo E, Inoue Y, Ruma IMW, Murata H, Kinoshita R, Yamamoto KI, Tomida S, Shien K, Sato H, Yamauchi A, Futami J, Putranto EW, Hibino T, Toyooka S, Nishibori M, Sakaguchi M.

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.3727/096504017X15031557924123

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:MUSCAT-Assay法の個別化医療への応用 ( MUSCAT-Assay applied for personalized medicine)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BIO Clinica33巻 10号 (頁 49 ~ 51)

    出版機関名:北隆館

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:タンパク質を巻き戻すコツと原理

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:生物工学会誌95巻 6号 (頁 328 ~ 332)

    出版機関名:

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):二見淳一郎

    共著区分:単著

  • 題目:硬い肉をやわらかくする

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Fuji Sankei Business i. よくわかるバイオ(第26回)

    出版機関名:

    発行年月:2016年05月

    著者氏名(共著者含):二見淳一郎

    共著区分:単著

  • 題目: 腫瘍免疫応答の活性化を測定する抗体検査技術の開発 ( Development of Antibody Detection System to Evaluate Activation of Anti-Tumor Immune Response)

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:バイオインダストリー33巻 5号 (頁 19 ~ 24)

    出版機関名:シーエムシー出版

    発行年月:2016年05月

    著者氏名(共著者含):二見淳一郎

    共著区分:単著

  • 題目:変性状態のタンパク質を高度に利用するカチオン化技術

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:化学と生物53巻 4号 (頁 245 ~ 251)

    出版機関名:公益社団法人 日本農芸化学会

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):二見淳一郎

    共著区分:単著

全件表示 >>

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:生物工学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:生物工学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:生物工学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:生物工学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本生物工学会 西日本支部 第4回講演会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:分子内SS結合保護試薬による タンパク質の耐熱性向上

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本生物工学会 西日本支部 第4回講演会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:ペプチド転移酵素を利用した細胞質内送達リガンドの調製法の開発

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本生物工学会 西日本支部 第4回講演会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:腫瘍免疫応答の活性化をモニタリングするマウス自己抗体のプロテオーム解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第70回日本生物工学会大会

    開催場所:関西大学千里山キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:抗腫瘍関連抗原抗体をバイオマーカーとした高感度測定系の開発

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第70回日本生物工学会大会

    開催場所:関西大学千里山キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:複合免疫療法に向けたがんの抗原性向上に関する基礎検討

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本生化学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2016年09月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本生物工学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 日本農芸化学会

    役職・役割名:中四国支部参与

    活動期間:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 日本生物工学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 日本農芸化学会

    役職・役割名:大会実行委員

    活動期間:2015年01月 ~ 2015年03月

    活動内容:プログラム編集委員
    フロンティアシンポジウム実行委員

全件表示 >>

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:がん免疫療法 血液で効果測定 岡山大などグループが技術開発
    http://medica.sanyonews.jp/article/4627

    報道年月日:2015年10月24日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:REIC/Dkk-3タンパク質の部分領域ポリペプチド

    発明(考案)者名:公文裕己、渡部昌実、藤井康之、二見淳一郎、

    登録番号:2589658

    登録日:2018年11月21日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗体検出用試薬の製造方法、及びその用途

    発明(考案)者名:二見淳一郎, 垣見和宏, 前川隆司, 白木正人

    登録番号:6168497

    登録日:2017年07月07日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:REIC/Dkk-3タンパク質の部分領域ポリペプチド

    発明(考案)者名:公文裕己、渡部昌実、藤井康之、二見淳一郎、

    登録番号:U.S. Patent 9,644,013

    登録日:2017年05月09日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:チオスルホナート化合物、タンパク質及び/又はペプチドの可逆的カチオン化剤並びに可溶化方法

    発明(考案)者名:二見 淳一郎、山田秀徳、久良木豪、矢木恵一郎

    登録番号:2551263

    登録日:2017年07月12日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:活性構造のREIC/Dkk-3タンパク質を特異的に認識して結合する抗体、及び該抗REIC/Dkk-3抗体を用いた癌治療のモニタリング

    発明(考案)者名:公文裕巳, 木下理恵, 二見淳一郎

全件表示 >>

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:BBB Awards for Excellence to Authors (2016) Vol. 80

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2017年03月17日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本農芸化学会

    受賞者・受賞グループ名:Atago, Yuki; Shimodaira, Jun; Araki, Naoto; Othman, Nor’azizi; Zakaria, Zuriati; FUKUDA, Masao; Futami, Junichiro; Hara, Hirofumi

    題目名:Identification of Novel Extracellular Protein for PCB/biphenyl metabolism in Rhodococcus jostii RHA1

  • 受賞学術賞名:内山勇三科学技術賞

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2015年06月10日

    受賞国:日本国

    授与機関:(公財)岡山工学振興会

    受賞者・受賞グループ名:二見淳一郎

    題目名:変性タンパク質の可溶化技術を活 用したがん抗原抗体検査試薬の開 発

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:変性タンパク質可溶化技術を利用したがん免疫治療の診断薬開発と個別化医療への応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:個別化医療への対応が求められるがん免疫治療には、腫瘍免疫応答の活性化を定量評価する「診断薬」の早期実用化と、自己がんの情報に基づく「個別化ワクチン」の調製技術が必要であり、これらの技術開発に取り組む

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:橋渡し研究戦略的推進プログラム シーズA

    研究題目:自己抗体の迅速検出と選択的除去治療システムの開発 (A27)

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

  • 資金名称:研究成果展開事業(研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)) 「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発/創薬開発/委託開発)」

    研究題目:がんワクチン機能を有する遺伝子医薬

    研究期間:2011年11月 ~ 2016年10月

    資金支給機関:JST

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:血中抗がん抗原抗体の測定

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2016年08月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:桃太郎源株式会社 及び 株式会社メディネット

  • 研究題目:血中抗がん抗原抗体の測定

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2016年08月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:桃太郎源株式会社 及び 株式会社メディネット

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2018年08月

    講座等名:オープンキャンパス(研究室公開)

    主催者:岡山大

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2017年08月

    講座等名:オープンキャンパス(体験講義)

    講義題名:がん免疫治療と蛋白質工学

    主催者:岡山大

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス(学科紹介、研究室見学)

    主催者:岡山大

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2015年08月

    講座等名:オープンキャンパス・体験実験・研究室見学紹介

    主催者:岡山大

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人留学生数:1人

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:学生生活委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:工学部広報委員会

    役職:委員

    任期:2016年01月 ~ 継続中