所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

臨床応用看護学領域

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

臨床看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

がん看護学 緩和ケア チーム医療

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:

    研究課題概要:

 

写真

氏名

大浦 まり子 (オオウラ マリコ)

OOURA Mariko

所属専攻講座

保健学研究科

職名

助教

性別

女性

研究室電話

(日)086-235-6553

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)がん看護学 緩和ケア チーム医療

(英)cancer nursing palliative care team management

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:千葉大学

    学校の種類:大学

    学部名:看護学部

    学科名:看護学科

    卒業年月:1988年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:香川医科大学

    研究科名:医学系研究科

    専攻名:看護学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2003年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:看護学修士

    学位の分野名:慢性期看護学 (Basic nursing science)

    学位授与機関名:香川医科大学 (Kagawa Medical University)

    取得方法:課程

    取得年月:2003年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2008年08月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:香川県立保健医療大学

    経歴名:助手

    経歴期間:2003年04月 ~ 2008年07月

  • 所属(勤務)先:香川県立医療短期大学

    経歴名:助手

    経歴期間:1999年04月 ~ 2003年03月

  • 所属(勤務)先:香川西高等学校

    経歴名:職員(教務系)

    経歴期間:1992年04月 ~ 1999年03月

  • 所属(勤務)先:東京逓信病院

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:1989年04月 ~ 1992年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学 (Clinical nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 看護,看護サービス

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 保健師

  • 看護師

  • 高等学校教諭第一種免許

  • ELNEC-J指導者

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • How to teach "Whole Person Care"  ( 2015年09月 )

  • ケアの現象学セミナー  ( 2014年02月 )

  • ケアのための現象学入門  ( 2013年12月 )

  • ELNEC-J コアカリキュラム指導者養成プログラム  ( 2013年02月 )

  • 「がん患者の医療連携」  ( 2012年10月 )

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:成人看護学I

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護アセスメント

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年06月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:成人看護学実習I

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2016年度

    授業科目:成人看護学実習I

    担当期間:2016年09月 ~ 2017年05月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:シラバスに記載があるため省略

  • 年度:2016年度

    授業科目:人文学フロンティア講義

    担当期間:2016年06月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:〔授業の概要〕
    人は誰でも老い,大切な人を看取り,死を迎える。こうしたあたりまえの事象について,現代日本ではきわめて大きな難問を抱えている。この授業 は,現代日本のケアと看取りの現場の抱える問題に対して,医療・看護学の研究者と人文学の研究者とが協働して解決の道を模索する研究の最前線である。
    〔学習目標〕
    一般目標:
    現代日本における老い・看取り・死に関わる諸問題を理解し,それらの問題に対する人文学研究からの様々なアプローチを知る。
    個別目標:
    1,現代日本の医療政策,ケアと看取りの現場の抱える諸問題を説明する。
    2,ケアと看取りの諸問題に対する人文学研究(主に日本関係)の分野からのアプローチを比較し,説明する。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:基礎看護学実習Ⅱ

    担当期間:2016年12月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:日常生活の援助が必要な患者に対し,ニーズに即した適切な援助が行えるよう具体的な援助方法を習得する。
    1)看護場面に応じ, 適切な援助方法を判断し説明することができる。
    2)看護を受ける側(学生)に立ち,積極的に安全と安楽を配慮することができる。
    3)看護を受ける側のニーズに即した援助を,習熟し実施することがで きる。

  • 年度:2016年度

    科目名:基礎看護学実習Ⅰ

    担当期間:2016年08月

    講義内容またはシラバス:シラバスに記載があるため省略

  • 年度:2015年度

    科目名:基礎看護学実習Ⅰ

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年08月

    講義内容またはシラバス:授業概要
    看護学を学び看護を実践して行くには主体性と豊かな人間性を養うことが生涯の課題になります。また生命に対する畏敬の念と人間愛に基づいた看護を実践していくために、最初の実習として人との出会いを大切に考えた実習です。人との関わりを通して共感的な人間理解と自己の人間的な成長を期待しています。
    学習目標
    1)個としての対象を尊重し,健康支援の側面から働きかける看護とはどのような看護かを,実習を通して学ぶことができる。
    2)看護が必要な人々に対して,その人を解ろうと努力して関わり,理解を深めることができる。その人間関係から看護を学ぶ者としての自分自  身についても理解し,表現できる。
    3)対象に関わる様々な職種の連携・協働することの重要性について,受け手の立場から考えることができる。
    1.基礎看護学実習Ⅰ
      オリエンテーション
    2.事前講義・技術演習・実習目標
      事前学習・準備
    3.直前オリエンテーション
    4.実習  (予定:8月前期試験後、施設実習期間:3日間 )
      臨地実習予定施設
     (1)社会福祉法人 旭川荘療育・医療センター児童院
     (2)岡山博愛会 介護老人保健施設 「みくに」 
     (3)国立療養所 長島愛生園  
     (4)自動車事故対策機構 岡山療護センター
      (5)吉備高原医療リビリテーションセンター

    5.事後学習・実習のまとめ
      実習反省会
      グループディスカッション・クラス発表

  • 年度:2015年度

    科目名:基礎看護学実習Ⅱ

    担当期間:2016年02月

    講義内容またはシラバス:日常生活の援助が必要な患者に対し,ニーズに即した適切な援助が行えるよう具体的な援助方法を習得する。
    1)看護場面に応じ, 適切な援助方法を判断し説明することができる。
    2)看護を受ける側(学生)に立ち,積極的に安全と安楽を配慮することができる。
    3)看護を受ける側のニーズに即した援助を,習熟し実施することがで きる。

  • 年度:2015年度

    科目名:主題歌目 健やかに生きる 授業科目:災害と健康

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:オムニバス形式で、大学院保健学研究科、医歯薬学総合研究科の教員(医師、歯科医師、保健師、看護師)が、2011年3月に発生した東日本大震災等を踏まえて災害発生時並びに復興支援過程における個人、組織の対応、被災地域・国の人々の健康を守る対応について、様々な視点から授業を行う。15回にわたり、災害医療、救急医療、精神医療(心の問題への対応)、感染症対策(衛生問題)、小児医療、慢性疾患への対応、地域保健活動、国際保健、国際協力、放射線障害、放射能対策等について各教員が、各々の体験(東日本大震災を含む)を踏まえて、それぞれの視点からオムニバス形式で授業を行う。対話形式を重視する。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    ・担当する主要科目(成人看護学Ⅰ、成人看護学実習Ⅰ)については、同分野の教員と積極的に情報交換を行い、効果的な教育方法について検討しながら指導に望んでいる。
    ・保健学研究科看護学分野内で実施されるヒアリングセミナーにコンスタントに参加し、他教員の研究分野・方法からも研究活動への示唆を得ている。
    ・中国・四国がんプロフェッショナル養成事業や、日本がん看護学会・日本緩和医療学会等に参加し、看護実践につながる最新知識を教授できるよう取り組んでいる。
    ・現象学という学問を実習指導にも生かし、指導者として囚われのない目で学生理解、患者理解ができるよう取組とともに、学際的な看護学および看護実践を、学生が患者の目線で統合的に理解し学んでいけるよう試みている。
    ・地域の終末期ケアに携わる看護師の教育プログラムであるELNEC-J 指導者の資格を取得し、岡山県の看護師を対象に10月に開催されたLNEC-Jコアカリキュラムでの講師・ファシリテーターの実践を通して、エンドオブライフケアの教育力の向上に努めている。

  • 年度:2015年度

    ・担当する主要科目(成人看護学Ⅰ、成人看護学実習Ⅰ)については、同分野の教員と積極的に情報交換を行い、効果的な教育方法について検討しながら指導に望んでいる。
    ・中国・四国がんプロフェッショナル養成事業や、日本がん看護学会・日本緩和医療学会等に参加し、看護実践につながる最新知識を教授できるよう取り組んでいる。
    ・現象学という学問を実習指導にも生かし、指導者として囚われのない目で学生理解、患者理解ができるよう取組とともに、学際的な看護学および看護実践を、学生が患者の目線で統合的に理解し学んでいけるよう試みている。
    ・地域の終末期ケアに携わる看護師の教育プログラムであるELNEC-J 指導者の資格を取得し、岡山県の看護師を対象に10月に開催されたLNEC-Jコアカリキュラムでの講師・ファシリテーターの実践を通して、エンドオブライフケアの教育力の向上に努めている。

  • 年度:2014年度

    ・担当する主要科目(成人看護学Ⅰ、成人看護学実習Ⅰ)については、同分野の教員と積極的に情報交換を行い、効果的な教育方法について検討しながら指導に望んでいる。
    ・中国・四国がんプロフェッショナル養成事業や、日本がん看護学会・日本緩和医療学会等に参加し、看護実践につながる最新知識を教授できるよう取り組んでいる。
    ・現象学という学問を実習指導にも生かし、指導者として囚われのない目で学生理解、患者理解ができるよう取組とともに、学際的な看護学および看護実践を、学生が患者の目線で統合的に理解し学んでいけるよう試みている。
    ・地域の終末期ケアに携わる看護師の教育プログラムであるELNEC-J 指導者の資格を取得し、岡山県の看護師を対象に10月に開催されたLNEC-Jコアカリキュラムでの講師・ファシリテーターの実践を通して、エンドオブライフケアの教育力の向上に努めている。

  • 年度:2013年度

    ・担当する主要科目(成人看護学Ⅰ、成人看護学実習Ⅰ)については、同分野の教員と積極的に情報交換を行い、また中国・四国がんプロフェッショナル養成事業や、日本がん看護学会・日本緩和医療学会等に参加し、看護実践につながる最新知識を教授できるよう取り組んでいる。
    ・省察的実践家育成のため、リフレクションを積極的に取り入れる。
    ・理論・知識と実践の統合を学生の時から学べるよう、実習において指導の工夫を行っている。
    ・現象学という学問を実習指導にも生かし、指導者として囚われのない目で学生理解、患者理解ができるよう取組とともに、学際的な看護学および看護実践を、学生が患者の目線で統合的に理解し学んでいけるよう試みている。
    ・研究活動のため、臨床研究セミナーに参加した。
    ・地域の終末期ケアに携わる看護師の教育プログラムであるELNEC-J 指導者の資格を取得し、岡山県の看護師を対象に10月5・6日に開催されたELNEC-Jコアカリキュラムでの講師・ファシリテーターの実践を通して、エンドオブライフケアの教育力の向上に努めている。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:生とはなにか死とはなにかについて学部の垣根を越えて語り合う「めめも会」の支援教員を、文学部准教授、薬学部教授、グローバルパートナーズ講師と共に務めている。会には、文学部・薬学部・医学部保健学科の学生が参加し、2016年度は交流会で生や死についての疑問からディスカッションを含めた。また昨年に続き、学都チャレンジ企画に「大学生が考えるより良く生きるプロジェクト~地域で語り合い、発信する死生観」~」が採択された。学生間交流会や地域での看取りに長く携わっている医師を招いての講演会、離島訪問などの活動を行い、2017年1月の報告会で報告を行った。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:生とはなにか死とはなにかについて学部の垣根を越えて語り合う「めめも会」の支援教員を、文学部准教授、薬学部教授、グローバルパートナーズ講師と共に務めている。会には、文学部・薬学部・医学部保健学科の学生が参加し、2015年度は中国からの留学生が参加し、交流会では生や死についての疑問からディスカッションをを含めた。また昨年に続き、学都チャレンジ企画に「大学生が考えるより良く生きるプロジェクト~地域で語り合い、発信する死生観」~」が採択された。学生間交流会や外部講師を招いての講演会、離島訪問などの活動を行い、2016年1月の報告会で報告を行った。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:チューターとして10名の学生を担当し、大学生活や学生生活上の留意点などを面接を通して伝えた。

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:チューターとして9名の学生を担当し、大学生活や学生生活上の留意点などを面接を通して伝えた。1名は家庭の事情で2012年度の2年後期を休学していたが、2013年度に復学したあと定期的に面談を重ね、領域実習でも指導を通してサポートし順調に進級を支援した。

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:文学部准教授とともに、生とはなにか死とはなにかについて学部の垣根を越えて語り合う会を立ち上げ、文学部・薬学部・医学部保健学科の学生が参加し、学都チャレンジ企画に「大学生が考えるより良く生きるプロジェクト~地域で語り合い、発信する死生観」~」が採択された。学生間交流会や外部講師を招いての講演会、助産施設や離島訪問などの活動を行い、2015年1月の報告会で報告を行った。

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Development of the Assessment of Belief Conflict in Relationship-14 (ABCR-14)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLOS ONE

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):Makoto Kyougoku , Mutsumi Teraoka, Noriko Masuda, Yasushi Abe

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第36回日本看護科学学会学術集会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:在宅看取りを成し遂げた事例に関するサポート要因の分析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本看護学教育学会第26回学術集会

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:インストラクショナルデザインに基づくシミュレーション演習の検討 学習成果およびプログラム評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本看護研究学会学術集会

    開催場所:奈良県奈良市 奈良県文化会館

    開催期間:2014年08月

    題目又はセッション名:死を望む発言をする終末期がん患者への介入のきっかけを熟練看護師が見出すプロセス

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:病院で療養する終末期がん患者の主体性を理解するためのアセスメントツールの開発

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は、病院で療養する終末期がん患者の主体性を理解するためのアセスメントツールの開発を目的とする。日常の生活世界における経験から本質や意味を洞察する現象学を学問的基盤とした質的研究を行い、まず一般病棟および緩和ケア病棟で療養生活を送る終末期がん患者の生きられた経験の意味から主体性の構造を導き出す。次に、それぞれの研究結果を統合し、関連する先行研究の知見を踏まえ、終末期がん患者の主体性を理解するためのアセスメントの枠組みを明確化する。そして、終末期がん看護に関し専門性の高い看護師と看護実践への有用性を検討のうえ、精錬させ、アセスメントツールの開発とする。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    8月6日に岡山大学文学部で開催されたレヴィナス研究会特別大会シンポジウム「レヴィナスはケアの倫理に寄与しうるのか」において、看護師の立場から、臨床倫理やケアの現場の倫理的ジレンマ、倫理調整の話とレヴィナスの考え方を照らし合わせながら発表し、全体討論において見解を述べた。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2016年10月

    講座等名:ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム

    講義題名:講義担当:エンドオブライフケアにおける倫理的問題、他ロールプレイファシリテーター

    主催者:岡山県立大学 名越恵美

    対象者:臨床経験3年以上の看護職および大学院生

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:70人

    開催日:2016年06月

    講座等名:シンポジウム<死の受容の最前線―死ぬまえ・死ぬとき・死んだあと―>

    講義題名:余命1か月以内にあったがん患者の語りより:シンポジストの1人として、がん患者が先人の遺した言葉や辞世の句に心の拠り所を求めていたことを発表し、全体討論においてフロアからの質問に対応した。 

    主催者:東北大学大学院文学研究科宗教学研究室大学
    東北大学院教授 鈴木岩弓

    対象者:研究者、宗教師、一般市民

    開催地,会場:東北大学川内南キャンパス文化系総合講義等2回 法学部第2講義室

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:31人

    開催日:2015年10月

    講座等名:ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム

    講義題名:講義担当:エンドオブライフケアにおける倫理的問題、他ロールプレイファシリテーター

    主催者:岡山県立大学 名越恵美

    対象者:臨床経験3年以上の看護職および大学院生

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:32人

    開催日:2014年10月

    講座等名:ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム

    講義題名:講義担当:エンドオブライフケアにおける倫理的問題、他ロールプレイファシリテーター

    主催者:岡山県立大学 名越恵美

    対象者:臨床経験3年目以上の看護職及び大学院生

    開催地,会場:倉敷第一病院 ISAMホール

  • 年度:2013年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:70人

    開催日:2013年02月

    講座等名:第12回日本死の臨床研究会(中部支部)研修会

    講義題名:チーム医療に活かす信念対立解明アプローチワークショップ(講演者:吉備国際大学 京極真)においてファシリテーターを務める。

    主催者:死の臨床研究会中部支部長 南生協病院 院長 長江浩幸

    対象者:研究会会員の医師、看護師、ケアマネージャー、宗教家など

    開催地,会場:名古屋市 南生協病院

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他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:三豊総合病院

    活動内容:院内看護研究指導。今年度は自主参加18病棟について、講義を含め年5回の病院での病棟別指導、研究計画書から進捗状況についてのメールでの指導を行い、院内研究発表会に参加した。

  • 年度:2015年度

    他機関名:三豊総合病院

    活動内容:院内看護研究指導。今年度は自主参加14病棟について、講義を含め年5回の病院での病棟別指導、研究計画書から進捗状況についてのメールでの指導を行い、院内研究発表会に参加した。

  • 年度:2014年度

    他機関名:三豊総合病院

    活動内容:院内看護研究指導。今年度は自主参加5病棟について、講義を含め年5回の病院での病棟別指導、研究計画書から進捗状況についてのメールでの指導を行い、院内研究発表会に参加した。

  • 年度:2013年度

    他機関名:三豊総合病院

    活動内容:院内看護研究指導。今年度は自主参加11病棟について、講義を含め年5回の病院での病棟別指導、研究計画書から進捗状況についてのメールでの指導を行い、院内研究発表会に参加した。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学生ボランティア支援係

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:学生ボランティア活動のサポート

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:庶務・会計係

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:看護学分野費の会計に携わった

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学位記授与式

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:学位記授与式の準備・式進行に携わった

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:保健学科フォーラム運営WG

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:2016年10月31日に開催された保健学研究科オープンフォーラムの準備・運営に携わった

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:共通PC管理

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:チーム医療演習の講義のための教員貸出用PCの貸出業務・PCセキュリティの点検を行った。

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:2015年7月12日・12月19日中国・四国がんプロフェッショナル養成コンソーシアムがん看護専門看護師コースWG講演会「ガンリハビリテーションと高度な看護実践」において、会場係(照明、参加者誘導、講演者飲料水用意など)を担当

  • 年度:2013年度

    貢献の項目と割合等:2013年7月14日・12月14日中国・四国がんプロフェッショナル養成コンソーシアムがん看護専門看護師コースWG講演会「がん放射線療法と高度な看護実践」において、会場係(照明、参加者誘導、講演者飲料水用意など)担当