所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

検査技術科学分野

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

病態検査学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

音楽刺激,タンパク質,がん,呼気

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:呼気を利用した悪性腫瘍の新規検査法の確立

    研究課題概要:

  • 研究課題名:音楽刺激に対応する生体分子の変動に関する研究

  • 研究課題名:ペルオキシソームの機能に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Peroxisomes exist in growth cones and move anterogradely and retrogradely in neurites of PC12D cells.

    掲載誌名:Exp Cell Res

    発行年月:2001年06月

    著者氏名(共著者含):*Ishikawa,T., Kawai,C., Sano,M., Minatogawa Y.

  • 論文題目名:Identification of a human type Ⅱ receptor for bone morphogenetic protein-4 that forms differential heteromeric complexes with bone morphogenetic protein type Ⅰ receptors

    掲載誌名:J. Biol. Chem.270(38), 22522-6巻

    発行年月:1995年09月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Fcgamma receptors contribute to pyramidal cell death in the mouse hippocampus following local kainic acid injection.

    掲載誌名:Neuroscience31巻 166号 (頁 819 ~ 831)

    発行年月:2010年03月

    著者氏名(共著者含):Suemitsu S, Watanabe M, Yokobayashi E, Usui S, Ishikawa T, Matsumoto Y, Yamada N, Okamoto M, Kuroda S.

 

写真

氏名

石川 哲也 (イシカワ テツヤ)

ISHIKAWA Tetsuya

所属専攻講座

保健学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)音楽刺激,タンパク質,がん,呼気

(英)music, protein, cancer, expiration

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:薬学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:生体調節科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:学術博士

    学位の分野名:生物系薬学 (Biological system pharmaceutical science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本生化学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本音楽療法学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 病態検査学 (Pathological examination studies)

  • 応用健康科学 (Applied health sciences)

  • 神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry/neuropharmacology)

  • 構造生物化学 (Structural biochemistry)

  • リハビリテーション科学・福祉工学 (Rehabilitation science/welfare engineering)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:呼気を利用した悪性腫瘍の新規検査法の確立

    キーワード:がん,悪性腫瘍,呼気

    研究態様:未設定

    研究制度:一般別枠研究

    研究期間:2009年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態検査学

    専門分野(researchmap分類):腫よう学一般

  • 研究課題名:音楽刺激に対応する生体分子の変動に関する研究

    キーワード:音楽療法

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学 、リハビリテーション科学・福祉工学

    専門分野(researchmap分類):細胞生物学

  • 研究課題名:ペルオキシソームの機能に関する研究

    キーワード:ペルオキシソーム

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1998年01月 ~ 2004年03月

    専門分野(科研費分類):構造生物化学

    専門分野(researchmap分類):生物科学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:人生を変える身体の調査

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物化学実習

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物化学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:高次機能解析学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:組織・細胞情報学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Fcgamma receptors contribute to pyramidal cell death in the mouse hippocampus following local kainic acid injection.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neuroscience31巻 166号 (頁 819 ~ 831)

    発行年月:2010年03月

    著者氏名(共著者含):Suemitsu S, Watanabe M, Yokobayashi E, Usui S, Ishikawa T, Matsumoto Y, Yamada N, Okamoto M, Kuroda S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Peroxisomes exist in growth cones and move anterogradely and retrogradely in neurites of PC12D cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Exp Cell Res

    発行年月:2001年06月

    著者氏名(共著者含):*Ishikawa,T., Kawai,C., Sano,M., Minatogawa Y.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Identification of a human type Ⅱ receptor for bone morphogenetic protein-4 that forms differential heteromeric complexes with bone morphogenetic protein type Ⅰ receptors ( Identification of a human type Ⅱ receptor for bone morphogenetic protein-4 that forms differential heteromeric complexes with bone morphogenetic protein type Ⅰ receptors)

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Biol. Chem. ( J. Biol. Chem.) 270(38), 22522-6巻

    発行年月:1995年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本分子生物学会年会第83回日本生化学会大会合同大会

    開催場所:神戸市,神戸ポートピアアイランド

    開催期間:2010年12月

    題目又はセッション名:唾液TGF-β1分泌は音楽に影響を受けるか

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第10回日本音楽療法学会学術大会

    開催場所:神戸市,神戸国際会議場

    開催期間:2010年09月

    題目又はセッション名:音楽により濃度が上昇するタンパク質の検索とその効果について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第32回日本分子生物学会年会

    開催場所:神戸市

    開催期間:2009年12月

    題目又はセッション名:Effect of music on salivary secretion

出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:中国マスターズ陸上競技選手権大会

    作品分類:その他

    大会区分:スポーツ大会

    発表年月:2014年09月14日

    発表内容:50歳代 100m,7位

  • 名称:国際ゴールドマスターズ

    作品分類:その他

    大会区分:スポーツ大会

    発表年月:2013年10月05日

    発表内容:50歳代100m

    入賞等:23位

  • 名称:第33回全日本マスターズ陸上選手権大会

    作品分類:その他

    大会区分:スポーツ大会

    発表年月:2012年09月21日

    発表内容:男子55〜59歳クラス
    60m,100m

    入賞等:60m 28位
    100m 40位

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:悪性腫瘍から排出される呼気成分の同定 -悪性腫瘍スクリーニングのために-

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は,呼気を利用した全般的な悪性腫瘍のスクリーニングのために,呼気中に含まれる悪性腫瘍特異的な成分を同定することを目的とする。現在悪性腫瘍による死亡者が増加し続けており,悪性腫瘍を早期に発見できる検査が望まれている。本研究では悪性腫瘍で一般的に産生され,呼気中に排出される揮発成分を予測したので,その成分を定量することで悪性腫瘍を検出できるのか動物実験にて確認する。それにより,これまで皆無であった悪性腫瘍の全般的な検査が確立できることになる。本研究をもとに,非侵襲的・安価・迅速な悪性腫瘍の検査が実現できれば,自覚症状のない人が検査を受け,悪性腫瘍の発見が多くなると考えられる。