所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

歯学教育部門

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医療社会学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

医療コミュニケーション 歯科恐怖 模擬患者

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:医療コミュニケーション教育に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:模擬患者に関する研究

  • 研究課題名:歯科恐怖に関する行動科学

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Relationship of trainee dentists’ self-reported empathy and commuication behaviors with simulated patients’ assessment in medical interview (共著)

    掲載誌名:PLOS ONE13巻 12号

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sho Watanabe, Toshiko Yoshida, Takayuki Kono, Hiroaki Taketa, Noriko Shiotsu, Hajime Shirai, Yasuhiro Torii

  • 論文題目名:Effectiveness of a simulated patient training programme based on trainee response accuracy and appropriateness of feedback

    掲載誌名:European Journal of Dental Education18巻 4号 (頁 241 ~ 251)

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Toshiko Yoshida, Tetsuji Ogawa, Norihiro Taguchi, Junko Maeda, Keiko Abe, Omar M. Rodis, Yukie Nakai, Hajime Shirai, Yasuhiro Torii, Tetsuro Konoo, Kazuyoshi Suzuki

  • 著書名:Behavioral Dentistry 2nd Edition

    出版機関名: Wiley-Blackwell

    発行日:2014年01月

    著者名:Yoshida T and Fujisaki K

    著書形態:共著

    担当部分:Interpersonal Communication Training in Dental Education, In Behavioral Dentistry

全件表示 >>

 

写真

氏名

吉田 登志子 (ヨシダ トシコ)

YOSHIDA Toshiko

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

附属医療教育統合開発センター

職名

助教

性別

女性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)医療コミュニケーション 歯科恐怖 模擬患者

(英)Communication in Health Care Dental fear Simulated Patients

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:同志社大学

    学校の種類:大学

    学部名:文学部

    学科名:英文学科

    卒業年月:1989年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:小児歯科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

  • 大学院名:Lesley College Graduate School

    研究科名:Intercultural Relations

    専攻名:Intercultural Relations

    修了課程:修士課程

    修了年月:1992年03月

    修了区分:修了

    所在国:アメリカ合衆国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学) (Ph.D)

    学位の分野名:社会系歯学 (Social odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:修士(文学) ((Master of Arts))

    学位の分野名:社会心理学 (Social psychology)

    学位授与機関名:Lesley College Graduate School(米国) (Lesley College Graduate School (USA))

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、附属医療教育統合開発センター

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2005年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際歯科研究学会(International Associate on for Dental Research) /  その他 ( 2004年01月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医療社会学 (Medical sociology)

  • 社会系歯学 (Social odontology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:医療コミュニケーション教育に関する研究 (Study on Health Communication )

    キーワード:コミュニケーション,医療従事者 (Communication,Health Care Professionals)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医療社会学 、教育学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般

  • 研究課題名:模擬患者に関する研究

    キーワード:模擬患者

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医療社会学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般

  • 研究課題名:歯科恐怖に関する行動科学 (Behavioral Science on Dental Fear)

    キーワード:歯科恐怖,歯科不安,行動科学 (Dental Fear,Dental Anxiety,Behavionl Science)

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):社会系歯学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:アカデミック・ライティング

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:医療コミュニケーション学演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:医療コミュニケーション学演習

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:アカデミック・ライティング

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2016年度

    授業科目:医療コミュニケーション学演習

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス: 講義と演習を通して、医療における対人コミュニケーションや医療面接ならびに患者援助を理解する。医療面接を題材とした模擬患者参加型実習を織り交ぜながら、患者の問題の評価能力を修得する。
    教材は市販されている教科書は用いず、教員が種差選択した理論や内容をハンドアウトにしている。また、教員が考えたビデオやケースを用いて演習を実施し、学生はその演習に対してフィードバックを記述している。

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    平成29年10月14, 15日に岐阜大学と岡山大学との共催の医学教育セミナーにおいて模擬患者参加型教育におけるファシリテータの養成を企画・実施した。
    2017年度も医学科の新任教員向けのFDに協力をした。

  • 年度:2016年度

    平成28年11月12日に模擬患者養成スキルアップセミナーを、医歯薬学部の教務委員会共催として企画・実施した。
    また、岡大全体の講習会へも出席している。
    2016年度は医学科の新任教員向けのFDに協力をした。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Relationship of trainee dentists’ self-reported empathy and commuication behaviors with simulated patients’ assessment in medical interview (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLOS ONE13巻 12号

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sho Watanabe, Toshiko Yoshida, Takayuki Kono, Hiroaki Taketa, Noriko Shiotsu, Hajime Shirai, Yasuhiro Torii

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0203970

  • 論文題目名:Effectiveness of a simulated patient training programme based on trainee response accuracy and appropriateness of feedback

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:European Journal of Dental Education18巻 4号 (頁 241 ~ 251)

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Toshiko Yoshida, Tetsuji Ogawa, Norihiro Taguchi, Junko Maeda, Keiko Abe, Omar M. Rodis, Yukie Nakai, Hajime Shirai, Yasuhiro Torii, Tetsuro Konoo, Kazuyoshi Suzuki

    共著区分:共著

  • 論文題目名:岡山大学歯学部における医療コミュニケーション学演習の概要と評価-過去5年間の学修内容と学修方略の検討-

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:岡山歯学会雑誌37巻 2号 (頁 43 ~ 54)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):吉田登志子,白井肇,兒玉直紀,澁谷和彦,竹内倫子,鳥井康弘,久保田聡

    共著区分:共著

  • 論文題目名:早期見学実習の一環として実施した外来患者エスコート実習の学生評価ー実習直後と5 年経過後の臨床実習終了時での振り返り評価との比較ー.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本歯科医学教育学会雑誌32巻 2号 (頁 84 ~ 92)

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):吉田登志子,山中玲子,鈴木康司,河野隆幸,白井肇,塩津範子,武田宏明,兒玉直紀,鳥井康弘,窪木拓男

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A proposed core curriculum for dental English education in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BMC Medical Education14巻 1号

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Omar M.M. Rodis, Edward Barronga, et al.

    共著区分:共著

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:模擬患者(SP)参加型教育の実践

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山医学会雑誌128巻 3号

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):吉田登志子

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Behavioral Dentistry 2nd Edition

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名: Wiley-Blackwell

    発行日:2014年01月

    著者名:Yoshida T and Fujisaki K

    著書形態:共著

    担当部分:Interpersonal Communication Training in Dental Education, In Behavioral Dentistry

  • 著書名:健康・医療心理学

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:ナカニシヤ出版

    発行日:2017年10月

    著者名:吉田登志子, 伊藤孝訓

    著書形態:共著

    担当部分:第8章 口腔衛生

  • 著書名:歯科臨床イヤーノート2014~

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:クインテッセンス出版株式会社

    発行日:2013年03月

    著者名:吉田登志子

    著書形態:単著

    担当部分:医療面接の技法

  • 著書名:歯科医学教育白書 2014年版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本歯科医学教育学会

    発行日:2015年12月

    著者名:吉田登志子

    著書形態:単著

    担当部分:第7章 特色ある教育・学修法 4.シミュレーション教育(模擬患者・バーチャルペーシェントを含む)

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回 日本総合歯科学会 学術大会・総会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:岡山大学病院における研修歯科医の去就状況について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回 日本総合歯科学会 学術大会・総会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:岡山大学病院総合歯科における初診患者の実態調査

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回 日本総合歯科学会 学術大会・総会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:岡山大学病院における在宅歯科医療研修の現状について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第13回日本歯科衛生学会学術大会

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:某大学病院歯科衛生士におけるSP参加型コミュニケーション研修の試み

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:International Conference on Communication in Healthcare

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Influence of trainee dentists’ self-reported empathy on their communication characteristics in medical interviews and subsequent evaluations by simulated patients

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:要介護高齢者歯科医療での実践知の修得を促進させるシミュレーション教育モデルの開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:要介護高齢者の歯科医療シミュレーション教育モデルとして患者本人との医療コミュニケーション教育法、患者の診療前準備、補綴処置教育法などの構築を行い、歯科臨床初心者が,要介護高齢者の口腔機能管理の実習・研修での実践知の修得をより深く,より向上させるシミュレー ション教育モデルの構築を実施する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ナラティブに基づく言語研究の展開と医療分野への応用

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:医療従事者にインタビィーを行い、医療を行うなかでどのような変化や葛藤を経験したか、医療活動を行う際の心構えや工夫などをナラティブ・アプローチの手法を用いて分析する研究である。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:臨床経験による研修歯科医の医療面接能力の変化

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:研修歯科医の医療面接能力や共感性が研修期間にどのように変化するのかを研修開始時と修了時で比較検討を行う研究である。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:国際的な歯科医師養成を目標とした歯科英語教育早期導入のためのフレームワーク開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際的な歯科医師を養成を目標に、歯科英語教育を歯学部の教育カリキュラムに導入するために専門家の意見の合意形成を行い、教育に関する提案を行う研究である。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:疑似体験動画から学習する歯学臨床学習支援

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:歯科臨床研修教育においてインシデントに関するテキストデータを整理してデータベース化する研究である。

全件表示 >>

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:23人

    開催日:2018年08月

    講座等名:第12回医療コミュニケーションファシリテータ養成セミナー(行動変容編)

    講義題名:ロールプレイの勘どころ

    主催者:日本歯科医学教育学会(教育能力開発委員会)

    対象者:歯科におけるコミュニケーション教育、模擬患者による教育などを担当している教員

    開催地,会場:名古屋市、邦和セミナープラザ

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2018年11月

    講座等名:中四国模擬患者スキルアップセミナー

    主催者:岡山大学医歯薬学総合研究科附属 医療教育センター

    対象者:中四国地方の模擬患者

    開催地,会場:岡山大学医歯薬融合型教育研究棟4階シミュレーションフロア

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:25人

    開催日:2017年08月

    講座等名:第11回医療コミュニケーションファシリテータ養成セミナー(行動変容編)

    講義題名:ロールプレイの勘どころ

    主催者:日本歯科医学教育学会(教育能力開発委員会)

    対象者:歯科におけるコミュニケーション教育、模擬患者による教育などを担当している教員

    開催地,会場:名古屋市、邦和セミナープラザ

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:28人

    開催日:2017年10月

    講座等名:第66回医学教育セミナーとワークショップ

    講義題名:模擬患者参加型教育におけるファシリテーションスキルを磨こう

    主催者:岐阜大学医学教育開発研究センター
    岡山大学

    対象者:医療系教育機関において模擬患者参加型教育を実施する指導者

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:25人

    開催日:2016年08月

    講座等名:第10回医療コミュニケーションファシリテータ養成セミナー(行動変容編)

    講義題名:ロールプレイの勘どころ

    主催者:日本歯科医学教育学会(教育能力開発委員会)

    対象者:歯科におけるコミュニケーション教育、模擬患者による教育などを担当している教員

    開催地,会場:名古屋市、邦和セミナープラザ

全件表示 >>

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:医療系大学間共用試験実施評価機構 歯学系OSCE実施小委員会・事後評価解析小委員会FD専門部会

    役職:委員

    活動内容:全歯科大学、歯学部の教員を対象としたOSCE評価者養成を目的としたワークショップを開催し、OSCE実施の普及活動をしている

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:医療系大学間共用試験実施評価機構 歯学系OSCE実施小委員会

    役職:委員

    活動内容:歯学系OSCEの公正な実施及びその普及を目指し、OSCE課題の作成、試行を行い、課題や評価項目の吟味をしている。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:医療系大学間共用試験実施評価機構 歯学系OSCE実施小委員会

    役職:委員

    活動内容:歯学系OSCEの公正な実施及びその普及を目指し、OSCE課題の作成、試行を行い、課題や評価項目の吟味をしている。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:医療系大学間共用試験実施評価機構 歯学系OSCE実施小委員会・事後評価解析小委員会FD専門部会

    役職:委員

    活動内容:全歯科大学、歯学部の教員を対象としたOSCE評価者養成を目的としたワークショップを開催し、OSCE実施の普及活動をしている

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:医療系大学間共用試験実施評価機構 歯学系OSCE実施小委員会

    役職:委員

    活動内容:歯学系OSCEの公正な実施及びその普及を目指し、OSCE課題の作成、試行を行い、課題や評価項目の吟味をしている。

全件表示 >>

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会早期見学実習検討部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯学部の早期見学実習教育を実施するにあたり、その課題や方法について検討している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会アクティブラーニング部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯学部のEBMならびにプロフェッショナリズム教育を実施するにあたり、その課題や方法について検討している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会OSCE部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯学部のOSCEを実施するにあたり、その方法について検討している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯学部のカリキュラム,授業認定など教務に関わる案件について検討している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯学部の臨床実習を実施するにあたり、その課題や方法について検討している。

全件表示 >>