職名 【 表示 / 非表示

准教授

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

塑性力学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:金属薄板の面内繰返し反転挙動実験観察とその材料モデル

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:アルミニウム合金板のスプリングバックに及ぼすバウシンガ効果と異方性の影響

    掲載誌名:軽金属65巻 11号 (頁 582 ~ 587)

    発行年月:2015年11月

    著者氏名(共著者含):上森武,澄川智史,中哲夫,麻寧緒,吉田総仁

 

写真

氏名

上森 武 (ウエモリ タケシ)

UEMORI Takeshi

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)塑性力学

(英)Plasticity

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Doctor (Engineering))

    学位の分野名:弾塑性力学 (Theory of elasto-plasticity)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:大学評価・学位授与機構

    取得年月:2001年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年12月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:近畿大学

    経歴名:准教授

    経歴期間:2012年04月 ~ 2014年11月

  • 所属(勤務)先:近畿大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2008年04月 ~ 2012年03月

  • 所属(勤務)先:広島大学

    経歴名:助教

    経歴期間:2005年04月 ~ 2008年03月

  • 所属(勤務)先:広島大学

    経歴名:助手

    経歴期間:2001年04月 ~ 2005年03月

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:金属薄板の面内繰返し反転挙動実験観察とその材料モデル

    キーワード:材料モデル

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1999年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生産工学・加工学 、機械材料・材料力学

    専門分野(researchmap分類):塑性加工

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:数値計算法

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:塑性工学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:塑性工学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:数値計算法

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機械システム工学演習2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Elastic and Plastic Microscopic Undulation on the Surface of Polycrystalline Pure Titanium Under Tension

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Pressure Vessel Technology, Transactions of the ASME139巻 6号 (頁 1180 ~ 1189)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Naoya Tada*,Takeshi Uemori*,Toshiya Nakata*

    共著区分:共著

    DOI:10.1115/1.4038012

  • 論文題目名:Evaluation of thin copper wire and lead-free solder joint strength by pullout tests and wire surface observation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Crystals7巻 8号 (頁 1410 ~ 1412)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Naoya Tada*,Takuhiro Tanaka,Takeshi Uemori*,Toshiya Nakata*

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/cryst7080255

  • 論文題目名:Cracking behavior of thin gold strip deposited on polycarbonate plate under Cyclic and stepwisely-increased tension

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:MATEC Web of Conferences108巻 (頁 61 ~ 71)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Naoya Tada*,Yafei Hu ,Takeshi Uemori*,Toshiya Nakata*

    共著区分:共著

    DOI:10.1051/matecconf/201710801004

  • 論文題目名:Influence of Bauschinger effect and anisotropy on springback of aluminum alloy sheets

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Materials Transactions, Transactions of the Japan Institute of Metals58巻 6号 (頁 921 ~ 926)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Takeshi Uemori*,Satoshi Sumikawa,Tetsuo Naka ,Ninshu Ma,Fusahito Yoshida

    共著区分:共著

    DOI:10.2320/matertrans.L-M2017812

  • 論文題目名:Effect of Hardening Rule for Spring Back Behavior of Forging

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Procedia Engineering207巻 (頁 167 ~ 172)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Shinobu Narita, Kunio Hayakawa, Yoshihiro Kubota, Takafumi Harada, Takeshi Uemori

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.proeng.2017.10.1054

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:プロセッシング計算力学年間展望

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:塑性と加工56巻 655号 (頁 665 ~ 669)

    出版機関名:

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本接着学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本機械学会2016年度年次大会

    開催場所:九州大学

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:異方性を考慮した高延性接着積層板の塑性構成式

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本接着学会第54回年次大会

    開催場所:東京工業大学

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:異方性降伏関数を考慮した高延性接着積層板の有限要素解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本接着学会第54回年次大会

    開催場所:東京工業大学

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:圧縮とせん断荷重が同時に作用する場合の高延性接着剤の強度特性

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本機械学会中国四国支部第54期総会・講演会

    開催期間:2016年03月

    題目又はセッション名:フェライト系Fe-Cr合金単結晶体のビッカース硬さ試験

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:M&M2015 材料力学カンファレンス

    開催場所:慶應義塾大学 矢上キャンパス

    開催期間:2015年11月

    題目又はセッション名:結晶塑性有限要素法を用いたマグネシウム合金板の繰返し変形挙動解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本鉄鋼協会

    役職・役割名:創形創質工学部会運営委員

    活動期間:2016年04月 ~ 2019年03月

  • 日本材料学会

    役職・役割名:調査委員(査読委員兼任)

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

  • 軽金属学会中国四国支部

    役職・役割名:支部役員

    活動期間:2013年07月 ~ 継続中

  • 日本塑性加工学会中国四国支部

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2016年02月

    講座等名:第26回産学官交流出会いの場,群馬県次世代産業振興戦略会議 次世代自動車産業部会

    講義題名:バウシンガー効果の材料モデルと今後の課題

    主催者:群馬県(群馬県立群馬産業技術センター、群馬県次世代産業振興戦略会議)

    開催地,会場:群馬産業技術センター 第一研修室

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:50人

    開催日:2015年10月

    講座等名:ASU/P-formユーザー会

    講義題名:金属薄板材料の塑性変形挙動実験観察とそのモデル化

    主催者:㈱先端力学シミュレーション研究所

    開催地,会場:TKP品川カンファレンスセンター

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2016年01月

    講座等名:一般社団法人日本接着学会関西支部第3回関西支部福岡講演会

    講義題名:汎用FEMユーザーサブルーチンを利用した金属接着積層材変形挙動の解析

    主催者:一般社団法人日本接着学会関西支部

    対象者:日本接着学会会員

    開催地,会場:福岡市産学連携交流センター1階交流ホール

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2016年01月

    講座等名:第60回高性能Mg合金創成加工研究会講演会

    講義題名:金属材料の引張-圧縮変形挙動の実験観察とその数値モデル化

    主催者:熊本大学高性能Mg合金創成加工研究会

    開催地,会場:熊本大学先進マグネシウム国際研究センター,2階,MRC多目的ホール

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    名称:日本塑性加工学会板材成形分科会

    役職:幹事