職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生産工学・加工学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

精密加工

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:研削加工における表面粗さの高速オンマシン測定法の開発

    研究課題概要:

  • 研究課題名:CFRPの高能率・高精度研削加工技術の開発

  • 研究課題名:高性能ダイヤモンド砥石の開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:機械製作要論

    出版機関名:養賢堂

    発行日:2016年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:研削加工の計測技術-最新の計測技術とそのノウハウ-

    出版機関名:養賢堂

    発行日:2005年07月

    著者名:塚本真也,*大橋一仁,藤原貴典

    著書形態:単著

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:熱電対接触式の表面粗さ測定方法及びワークの表面状態検出装置

    発明(考案)者名:大橋一仁,塚本眞也

    登録番号:特許第4998907号

    登録日:2012年05月25日

 

写真

氏名

大橋 一仁 (オオハシ カズヒト)

OHASHI Kazuhito

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)精密加工

(英)Precision Machining

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:応用機械工学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:機械工学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1989年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Dr. Eng.)

    学位の分野名:生産工学・加工学 (Production engineering/processing studies)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:論文

    取得年月:1995年02月

  • 学位名:工学修士

    学位の分野名:生産工学・加工学 (Production engineering/processing studies)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1989年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2016年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:三井石油化学工業㈱

    経歴名:研究員

    経歴期間:1989年04月 ~ 1989年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本学術振興会 将来加工技術第136委員会 /  日本国 ( 2017年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:委員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • International Committee for Abrasive Technology (International Committee for Abrasive Technology)  /  日本国 ( 2011年09月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:Secretariat

    活動期間:2015年09月 ~ 継続中

  • 砥粒加工学会 /  日本国 ( 2011年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:2011年03月 ~ 継続中

  • ASPE (ASPE)  /  アメリカ合衆国 ( 2003年09月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:Member

    (Member)

    活動期間:2003年09月 ~ 継続中

  • 日本機械学会 /  日本国 ( 1998年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正員

    活動期間:1998年06月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生産工学・加工学 (Production engineering/processing studies)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:研削加工における表面粗さの高速オンマシン測定法の開発 (Quick On-machine Measurement of Surface Roughness in Grinding Process)

    キーワード:研削加工,表面粗さ,インプロセス測定 (Grinding, Surface Roughness, In-process Measurement)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生産工学・加工学

    専門分野(researchmap分類):工作一般

  • 研究課題名:CFRPの高能率・高精度研削加工技術の開発

    キーワード:CFRP

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生産工学・加工学

    専門分野(researchmap分類):研削

  • 研究課題名:高性能ダイヤモンド砥石の開発 (Development of High Performance Diamond Wheel)

    キーワード:超砥粒砥石 (Super abrasive grinding wheel)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生産工学・加工学

    専門分野(researchmap分類):研削

  • 研究課題名:マイクロ研削加工に関する研究 (Micro Grinding Process)

    キーワード:マイクロ研削、円筒研削、研削機構 (Ultra-precision Cutting,diamond cutting edge,surface finish)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):生産工学・加工学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:機械加工学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機械加工学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:特許発明論

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:高度精密加工論

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機械システム工学演習2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Quick On-Machine Measurement of Ground Surface Finish Available for Mass Production Cylindrical Grinding Processes ( Quick On-Machine Measurement of Ground Surface Finish Available for Mass Production Cylindrical Grinding Processes)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int. J. of Automation Technology ( Int. J. of Automation Technology) 9巻 2号 (頁 176 ~ 183)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Kazuhito Ohashi, Kazuya Tan, Tomoya Ashida, and Shinya Tsukamoto ( Kazuhito Ohashi, Kazuya Tan, Tomoya Ashida, and Shinya Tsukamoto)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Control of Machining Profiles Based on Material Removal Capabilities in Cylindrical Blasting

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Applied Mechanics and Materials806巻 (頁 125 ~ 130)

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):Masashi HARADA, Kazuhito OHASHI, Taketo FUKUSHIMA and Shinya TSUKAMOTO

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Effect of Dry Ice Blasting on Removal of Loading Carbon Chips on Wheel Surface ( Effect of Dry Ice Blasting on Removal of Loading Carbon Chips on Wheel Surface)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Key Engineering Materials ( Key Engineering Materials) 656-657巻 (頁 220 ~ 225)

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):Kazuhito Ohashi, Sojiro Murakawa, Sinya Tsukamoto ( Kazuhito Ohashi, Sojiro Murakawa, Sinya Tsukamoto)

    共著区分:共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:加工表面粗さの高速オンマシン計測

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本機械学会誌118巻 1164号 (頁 688 ~ 689)

    出版機関名:日本機械学会

    発行年月:2015年11月

    著者氏名(共著者含):大橋一仁

    共著区分:単著

  • 題目:CFRPの研削機構

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:機械技術61巻 1号 (頁 43 ~ 46)

    出版機関名:日刊工業新聞

    発行年月:2011年12月

    著者氏名(共著者含):大橋一仁

    共著区分:単著

  • 題目:研削加工の評価とモニタリング技術

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:潤滑経済598号 (頁 24 ~ 28)

    出版機関名:㈱潤滑通信社

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):大橋一仁

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:機械製作要論

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:養賢堂

    発行日:2016年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:研削加工の計測技術-最新の計測技術とそのノウハウ-

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:養賢堂

    発行日:2005年07月

    著者名:塚本真也,*大橋一仁,藤原貴典

    著書形態:単著

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:熱電対接触式の表面粗さ測定方法及びワークの表面状態検出装置

    発明(考案)者名:大橋一仁,塚本眞也

    登録番号:特許第4998907号

    登録日:2012年05月25日

 
 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教務委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:教務関連の対応業務に貢献した.

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教務委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:教務関連の対応業務に貢献した.

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:学生生活委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:学生生活の充実のため,学習環境整備,留学生や女子学生への対応に貢献した.

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:学生生活委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:学生生活の充実のため,学習環境整備,留学生や女子学生への対応に貢献した.