所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

ヘルスシステム統合科学専攻 無機バイオ材料工学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医用生体工学・生体材料学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

無機素材化学, 生体素材工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    研究課題概要:「階層構造制御技術」及び「生医機能の発現技術:生命機能物質の吸着制御技術,生体吸収性の制御技術」を応用して,階層構造が制御されたセラミック基生医材料を創製する。

  • 研究課題名:隙間空間を利用したチタン系医用インプラント材料の設計と評価方法の開発

  • 研究課題名:自己組織化型アパタイトの創製と生体分子吸着特性制御

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:2017年秋期講演大会(第161回)

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:固体NMR分光法によるリン酸カルシウム粒子の構造解析

    発表形態:口頭(基調)

    発表者名(共同発表者含):早川 聡

  • 会議名称:日本セラミックス協会第30回秋季シンポジウム

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名: In vitro enhanced apatite-forming ability on titania film with tailored facets via facile synthetic route at low temperature

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):LIU Xingzhu・KONISHI Toshiisa・YOSHIOKA Tomohiko・HAYAKAWA Satoshi

  • 会議名称:第17回アジアバイオセラミックス会議

    開催期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    題目又はセッション名:CHEMICAL GROWTH AND APATITE-FORMING ABILITY OF TITANIA LAYER WITH TAILORED FACETS ON TITANIUM SUBSTRATE

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):Xingzhu Liu, Toshiisa Konishi, Tomohiko Yoshioka, Satoshi Hayakawa

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写真

氏名

早川 聡 (ハヤカワ サトシ)

HAYAKAWA Satoshi

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3丁目1番1号

(英)3-1-1 Tsushima, Kita-ku, Okayama, 700-8530, Japan

研究分野・キーワード

(日)無機素材化学, 生体素材工学

(英)Solid State Chemistry, Biomaterials

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:分子工学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Doctor of Engineering)

    学位の分野名:無機材料・物性 (Inorganic material/physical properties)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1994年03月

  • 学位名:理学修士 (Master of Science)

    学位の分野名:物理化学 (Physical chemistry)

    学位授与機関名:神戸大学 (Kobe University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:ヘルスシステム統合科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:ヘルスシステム統合科学研究科

    経歴名:副研究科長

    職務期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2013年04月 ~ 2018年03月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2013年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ロンドン大学インペリアルカレッジ (University of London: Imperial College)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1997年11月 ~ 1998年01月

  • 所属(勤務)先:カリフォルニア大学ロサンゼルス校 (University of California, Los Angeles)

    経歴名:文部科学省在外研究員(長期) (Visiting Scholar)

    経歴期間:2001年10月 ~ 2002年09月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • The Ceramic Society of Japan (The Ceramic Society of Japan)  /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本バイオマテリアル学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • Materials Research Society /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • アメリカセラミック学会 /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本表面科学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

  • 無機材料・物性 (Inorganic material/physical properties)

  • ナノ材料・ナノバイオサイエンス (Nano materials/nano bioscience)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 医用生体工学・生体材料学

  • 無機工業薬品,無機材料

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 危険物取扱者(甲種)

  • エックス線作業主任者

  • 高等学校教諭専修免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    キーワード:セラミックス,リン酸カルシウム,ケイ酸塩ガラス,生体材料,階層構造

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):無機材料・物性 、医用生体工学・生体材料学

    専門分野(researchmap分類):セラミック,陶磁器 、医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:隙間空間を利用したチタン系医用インプラント材料の設計と評価方法の開発

    キーワード:隙間空間,インプラント,金属チタン,骨組織結合性,生体材料

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:自己組織化型アパタイトの創製と生体分子吸着特性制御

    キーワード:アパタイト,自己組織化,生体分子,吸着

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学 、ナノ材料・ナノバイオサイエンス 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学 、無機工業薬品,無機材料

    研究内容:格子構造を制御したアパタイトのナノ粒子を自己組織化的に結晶配向性を揃えることにより,生体分子の吸着特性を制御する。

  • 研究課題名:ナノ−マイクロ複合構造を有するハイブリッド膜の創製

    キーワード:ナノ構造 マイクロ構造 ハイブリッド

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2001年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学 、ナノ材料・ナノバイオサイエンス 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:Preparation of nano- and micro-structured hybrid film (Preparation of nano- and micro-structured hybrid film)

    キーワード:nanostructure microstrusture hybrid film (nanostructure microstrusture hybrid film)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2001年01月 ~ 2009年12月

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学 、ナノ材料・ナノバイオサイエンス 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:高分子・生体材料学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生体材料学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学専門英語

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生体素材開発学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:技術表現発表学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    平成31年3月15日(金)に開催された岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科第1回FD研修会の開催委員長を務め、本研究科の設置の理念及び目標についての理解を深め、授業評価アンケートの分析結果を踏まえて、どのように学生に対し教育・研究指導を行っていくのか、構成員による意識の共有を図った。

  • 年度:2017年度

    平成30年3月20日(火)に開催された岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科開設前FD研修会に参加し,4月1日に設置される本研究科の設置の理念及び目標についての理解を深め、それを踏まえて、どのように学生に対し教育・研究指導を行っていくのか、構成員による意識の共有を図った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Effect of titanyl sulfate concentration on growth of nanometer-scale rutile rod arrays on the surface of titanium substrate

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Ceram. Soc. Jpn127巻 8号 (頁 545 ~ 550)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):X. Liu, T. Yoshioka, S. Hayakawa

    共著区分:共著

    DOI:10.2109/jcersj2.19109.

  • 論文題目名:The fabrication of nanostructured titania polymorphs layer with high crystallinity and its apatite-forming ability

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Surf. Coat. Technol.365巻 (頁 338 ~ 342)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含): X. Liu, F. Xiao, S. Hayakawa, A. Osaka

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.surfcoat.2019.02.063

  • 論文題目名:Accelerated induction of in vitro apatite formation by parallel alignment of hydrothermally oxidized titanium substrates separated by sub-millimeter gaps

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名: J. Asian Ceram. Soc.7巻 1号 (頁 90 ~ 100)

    発行年月:2019年01月

    著者氏名(共著者含):Satoshi Hayakawa, Keigo Okamoto, Tomohiko Yoshioka

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/21870764.2019.1572690

  • 論文題目名:Conversion of silicate glass to highly oriented divalent ion substituted hydroxyapatite nanorod arrays in alkaline phosphate solutions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ceramics International44巻 15号 (頁 18719 ~ 18726)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):S. Hayakawa, Y. Oshita, K. Yamada, T. Yoshioka, N. Nagaoka

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.1016/j.ceramint.2018.07.101

  • 論文題目名:Liquid phase deposited titania coating to enable in vitro apatite formation on Ti6Al4V alloy

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Mater. Sci.: Mater. Med.25巻 2号 (頁 375 ~ 381)

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):S. Hayakawa*, Y. Masuda, K. Okamoto, Y. Shirosaki, K. Kato, A. Osaka

    共著区分:共著

    DOI:DOI:/10.1007/s10856-013-5078-z

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:バイオセラミックスの最新の研究動向と将来展望 ( The State of Art of Research and Development in Bioceramics)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:セラミックス51巻 12号 (頁 836 ~ 840)

    出版機関名:公益社団法人 日本セラミックス協会 ( THE CERAMICS SOCIETY OF JAPAN)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):橋本雅美・澤村武憲・早川 聡 ( Masami Hashimoto, Takenori Sawamura, Satoshi Hayakawa)

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:無機/有機材料の表面処理・改質による生体適合性付与

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:シーエムシー出版

    発行日:2019年05月

    著者名:早川 聡

    著書形態:監修書

    担当部分:[第I編 セラミックス] 第5章 ヒドロキシアパタイトの結晶配向性制御および部分イオン置換による高機能化

  • 著書名:Hydroxyapatite (HAp) for Biomedical Applications

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Woodhead Publishing

    発行日:2015年04月

    著者名:S. Hayakawa

    著書形態:単著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本セラミックス協会学術論文誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:日本セラミックス協会学術論文誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本セラミックス協会学術論文誌

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第25回ヤングセラミストミーティング in 中四国

    開催場所:鳥取大学

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:ゾル-ゲル反応の電気化学制御による生体活性ゲルの作製と評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第25回ヤングセラミストミーティング in 中四国

    開催場所:鳥取大学

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:金属酸化物を添加したケイ酸塩ガラスの過酸化水素分解能

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第22回生体関連セラミックス討論会

    開催場所:東京工業大学 キャンパスイノベーションセンター(東京都港区)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:pHと化学組成の異なる擬似体液中におけるリン酸カルシウムの核形成及び結晶成長

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第22回生体関連セラミックス討論会

    開催場所:東京工業大学 キャンパスイノベーションセンター(東京都港区)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:リン酸カルシウムの電解析出における交流電場の気泡抑制効果

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 30th Symposium and Anuual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine (The 30th Symposium and Anuual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine)

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Chemical growth and apatite-forming ability of rod-like rutile titania layers with tailored facets on titanium substrates (Chemical growth and apatite-forming ability of rod-like rutile titania layers with tailored facets on titanium substrates)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本セラミックス協会中国四国支部

    役職・役割名:理事

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

    活動内容:日本セラミックス協会中国四国支部の活動に関する業務

  • 日本セラミックス協会生体関連材料部会 (Division of Ceramics in Medicine, Biology and Biomimetics, Ceramics Society of Japan)

    役職・役割名:大会長 (Representative Chair)

    活動期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    活動内容:第17回アジアバイオセラミックス会議の大会長を務めた。

  • 日本セラミックス協会

    役職・役割名:学術論文誌編集委員会委員

    活動期間:2014年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:論文の査読依頼及び審査

  • 日本セラミックス協会第27回秋季シンポジウム

    役職・役割名:オーガナイザー代表

    活動期間:2013年09月 ~ 2014年09月

    活動内容:第27回秋季シンポジウムの特定セッションにおいてオーガナイザーの代表を務めた。

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:ACTA BIOMATERIALIA 2016 Reviewer Award (ACTA BIOMATERIALIA 2016 Reviewer Award)

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2017年04月

    受賞国:その他

    授与機関:ELSEVIER

    受賞者・受賞グループ名:Satoshi Hayakawa (Satoshi Hayakawa)

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    研究期間:2012年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    研究期間:2012年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    研究期間:2012年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

    研究期間:2012年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:階層構造制御型セラミック基生医材料の創製と生医機能の複合的発現

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯学総合研究科 機能再生・再建学専攻(長岡紀之)
    国立研究開発法人産業技術総合研究所(吉原久美子)
    北海道大学大学院歯学研究科 (吉田靖弘)

    研究課題等:歯科用接着性モノマーとアパタイトの化学的相互作用

    研究テーマにおける役割:固体NMR及びX線回折による構造解析

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:浙江工業大学

    研究課題等:チタン製インプラント材料の骨親和性向上とその医用応用

    研究テーマにおける役割:ルチル型酸化チタン層が金属チタンのアパタイト形成能に及ぼす影響を調査した。

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯学総合研究科 機能再生・再建学専攻(長岡紀之)
    岡山大学病院新医療研究開発センター(吉原久美子)
    北海道大学大学院歯学研究科 (吉田靖弘)

    研究課題等:歯科用接着性モノマーとアパタイトの化学的相互作用

    研究テーマにおける役割:固体NMR及びX線回折による構造解析

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:浙江工業大学

    研究課題等:チタン製インプラント材料の骨親和性向上とその医用応用

    研究テーマにおける役割:ルチル型酸化チタン層が金属チタンのアパタイト形成能に及ぼす影響を調査した。

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯学総合研究科 機能再生・再建学専攻(長岡紀之)
    岡山大学病院新医療研究開発センター(吉原久美子)
    北海道大学大学院歯学研究科 (吉田靖弘)

    研究課題等:歯科用接着性モノマーとアパタイトの化学的相互作用

    研究テーマにおける役割:固体NMR及びX線回折による構造解析

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:固体NMR分光法による材料の構造解析

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:50人

    開催日:2018年11月

    講座等名:第9回セラミックスの基礎学問研修会

    講義題名:合成の基礎2 液相合成

    主催者:日本セラミックス協会中国四国支部

    対象者:大学生と一般

    開催地,会場:岡山理科大学 50周年記念館

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:85人

    開催日:2018年08月

    講座等名:研究室公開

    講義題名:無機バイオ材料工学研究室の紹介

    対象者:高校生と一般

    開催地,会場:岡山大学工学部6号館5階561号室

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:85人

    開催日:2017年08月

    講座等名:研究室公開

    講義題名:無機バイオ材料工学研究室の紹介

    対象者:高校生と一般

    開催地,会場:岡山大学工学部6号館5階561号室

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:50人

    開催日:2017年11月

    講座等名:第8回セラミックスの基礎学問研修会

    講義題名:知って役立つ合成プロセス:液相からの合成

    主催者:日本セラミックス協会中国四国支部

    対象者:大学生と一般

    開催地,会場:岡山理科大学 50周年記念館

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2016年08月

    講座等名:体験講義

    講義題名:変身するバイオマテリアル

    対象者:高校生と一般

    開催地,会場:岡山大学工学部第1講義室

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:明誠学院高等学校
    香川県立香川中央高校

    実施日時,時間数:2017年12月8日(金)13:20-14:15

    活動内容:無機バイオ材料工学研究分野の紹介

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:3人

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    役職:副研究科長

    職名:副研究科長(教育担当)

    任期:2018年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:教育担当の副研究科長として,学務関係の各種規定や博士前期課程及び後期課程の履修指導に関する申し合わせなどの作業を統括した。

  • 年度:2018年度

    役職:副研究科長

    職名:副研究科長(教育担当)

    任期:2018年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:教育担当の副研究科長として,学務関係の各種規定や博士前期課程及び後期課程の履修指導に関する申し合わせなどの作業を統括した。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:学務委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:大学院の募集要項及び専攻案内の修正