所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

環境理工学部・環境物質工学科・環境プロセス工学研究室

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

反応工学・プロセスシステム

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

環境プロセス工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:亜臨界水を用いたバイオマスからの有用物質の生産

    研究課題概要:

  • 研究課題名:高温高圧下でのスラグ流を用いた反応プロセスの開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Investigation of The Degradation Kinetic Parameters and Structure Changes of Microcrystalline Cellulose in Subcritical Water(共著)

    掲載誌名:Energy & Fuels28巻 (頁 6974 ~ 6980)

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Wei Yang, Toshinori Shimanouchi, Shengji Wu, Yukitaka Kimura

  • 論文題目名:Water/Methyl isobuthyl ketone (MIBK) Biphasic System in Slug Flow under High Temperature and Pressure Conditions(共著)

    掲載誌名:Solvent Extraction Research and Development, Japan21巻 (頁 201 ~ 209)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi, Tatsuya Tanifuji, Satoko Fujioka, Koichi Terasaka, Yukitaka Kimura

  • 論文題目名:Subcritical Water-Assisted Emulsification of Oil/Water: The Effect of Solubility of Organic Solvent and Surfactants(共著)

    掲載誌名:Solvent Extraction Research and Development, Japan21巻 (頁 223 ~ 230)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi, Takashi Tange, Yukitaka Kimura

 

写真

氏名

木村 幸敬 (キムラ ユキタカ)

KIMURA Yukitaka

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区津島中3-1-1

研究分野・キーワード

(日)環境プロセス工学

(英)Environmental Process Engineering

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:食品工学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1990年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:農学博士

    学位の分野名:食品工学 (Food science)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1990年07月

  • 学位名:農学修士

    学位の分野名:食品工学 (Food science)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1987年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年10月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:京都大学

    経歴名:准教授

    経歴期間:2007年04月 ~ 2008年09月

  • 所属(勤務)先:京都大学

    経歴名:助教授

    経歴期間:2003年11月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:ウプサラ大学バイオメディカルセンター (Uppsala University BMC)

    経歴名:文部省長期在外研究員と出張として

    経歴期間:1995年03月 ~ 1996年03月

  • 所属(勤務)先:京都大学

    経歴名:助手

    経歴期間:1990年04月 ~ 2003年10月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 岡山地区化学工学懇話会 /  日本国 ( 2008年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:常任理事

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

  • 日本食品工学会 /  日本国 ( 2000年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:編集委員

    活動期間:2005年08月 ~ 継続中

  • 化学工学会 /  日本国 ( 1989年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 反応工学・プロセスシステム (Reaction engineering/process system)

  • 生産工学・加工学 (Production engineering/processing studies)

  • 環境技術・環境材料 (Environmental technology/environmental material)

  • 環境関連化学 (Environmental chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 環境工学一般

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:亜臨界水を用いたバイオマスからの有用物質の生産

    キーワード:亜臨界水

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2008年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境関連化学

    専門分野(researchmap分類):環境工学一般

  • 研究課題名:高温高圧下でのスラグ流を用いた反応プロセスの開発

    キーワード:スラグ流

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2012年08月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):反応工学・プロセスシステム

    専門分野(researchmap分類):反応操作・装置

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:エネルギーとエントロピー

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:エネルギーとエントロピー

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:エネルギーとエントロピー

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:基礎化学工学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:環境プロセス工学

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Investigation of The Degradation Kinetic Parameters and Structure Changes of Microcrystalline Cellulose in Subcritical Water(共著)

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Energy & Fuels28巻 (頁 6974 ~ 6980)

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Wei Yang, Toshinori Shimanouchi, Shengji Wu, Yukitaka Kimura

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Water/Methyl isobuthyl ketone (MIBK) Biphasic System in Slug Flow under High Temperature and Pressure Conditions(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Solvent Extraction Research and Development, Japan21巻 (頁 201 ~ 209)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi, Tatsuya Tanifuji, Satoko Fujioka, Koichi Terasaka, Yukitaka Kimura

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Subcritical Water-Assisted Emulsification of Oil/Water: The Effect of Solubility of Organic Solvent and Surfactants(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Solvent Extraction Research and Development, Japan21巻 (頁 223 ~ 230)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi, Takashi Tange, Yukitaka Kimura

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Chemical conversion and liquid-liquid extraction of 5-hydroxymethylfurfural from fructose by slug flow microreactor

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:AICHE Journal

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi*,Yoshitaka Kataoka,Tatsuya Tanifuji,Yukitaka Kimura*,Satoko Fujioka,Koichi Terasaka

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/aic.15201

  • 論文題目名:Subcritical Water-Assisted Emulsification of Decane/Water : Influence of Surfactants(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Solvent Extraction Research and Development, Japan21巻 (頁 191 ~ 199)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Toshinori Shimanouchi, Takashi Tange, Yukitaka Kimura

    共著区分:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本食品工学会誌(Japan Journal of Food Engineering)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:日本食品工学会誌(Japan Journal of Food Engineering)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2013年度

    学術雑誌名:日本食品工学会誌(Japan Journal of Food Engineering)

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:化学工学会第80年会

    開催場所:芝浦工業大学豊洲キャンパス(東京)

    開催期間:2015年03月

    題目又はセッション名:バイオマスの亜臨界水プロセッシングのためのセルロース初期分解機構の評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:化学工学会第80年会

    開催場所:芝浦工業大学豊洲キャンパス(東京)

    開催期間:2015年03月

    題目又はセッション名:リポソームと金属の複合触媒の調製と反応特性の評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:化学工学会第80年会

    開催場所:芝浦工業大学豊洲キャンパス(東京)

    開催期間:2015年03月

    題目又はセッション名:山核桃殻の亜臨界水処理後の残渣と液体生成物の燃料特性に及ぼすpHの影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:化学工学会第46回秋季大会

    開催場所:九州大学伊都キャンパス(福岡)

    開催期間:2014年09月

    題目又はセッション名:亜臨界水による結晶性セルロースの分解挙動と構造変化

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:分離技術会年会2014

    開催場所:名古屋大学東山キャンパス

    開催期間:2014年05月

    題目又はセッション名:木質バイオマスの亜臨界水抽出と撥水性界面形成への応用

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 化学工学会

    役職・役割名:中国四国支部役員・副支部長

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 岡山地区化学工学懇話会

    役職・役割名:常任理事

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

  • 日本食品工学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年08月 ~ 継続中

  • 日本食品工学会

    役職・役割名:編集委員

    活動期間:2005年08月 ~ 継続中

  • 化学工学会

    役職・役割名:中国四国支部役員・副支部長

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:セルロースナノファイバー高度利用のための高分子付加による配向性の向上

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:その他

    開催日:2014年11月

    講座等名:知の見本市2014

    講義題名:バイオマスからの高分子用モノマーの創生

    主催者:岡山大学

    開催地,会場:岡山市,岡山大学

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2014年06月

    講座等名:よもやま話の会

    講義題名:ゴミを宝に変える ~効率的な物質転換プロセスの開発~

    主催者:日本科学者会議岡山支部

    開催地,会場:岡山大学農学部

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立玉島高等学校

    実施日時,時間数:2014年11月25日,2時間

    活動内容:学部説明と「化学の力で環境問題にアタック」という題名で私自身が従事している研究について説明した。

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    第5回市民のエコライフ&テクノロジー/あつまれ!みらいのエコ博士
    にて総合司会と展示

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:学科長

    職名:環境理工学部 環境物質工学科長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2015年度

    役職:専攻長

    職名:大学院環境学研究科博士前期課程資源循環学専攻長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月