所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医歯薬学総合研究科 疫学・衛生学分野

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

疫学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

疫学理論、因果推論、社会疫学、環境疫学、産業保健

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:疫学・統計学理論に基づいた因果理論の構築に関する研究

    研究課題概要:近年、適切な科学的評価とそれに基づく政策判断の必要性が非常に高まっている。これらの課題に取り組むためには、各分野の実証研究にとどまらず、疫学・統計学理論に基づいた因果理論の構築が必要不可欠である。本研究は、これらの課題に応えるため、疫学・統計学の理論を精緻化し、因果関係の推論において、バイアスを制御するための方法論を構築することを目的とする。

  • 研究課題名:わが国における社会的・地理的健康格差に関する研究

  • 研究課題名:ソーシャル・キャピタルと健康に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:On the relations between excess fraction, attributable fraction, and etiologic fraction

    掲載誌名:American Journal of Epidemiology 175巻 6号 (頁 567 ~ 575)

    発行年月:2012年03月

    著者氏名(共著者含):Suzuki E, Yamamoto E, Tsuda T

  • 論文題目名:Identification of operating mediation and mechanism in the sufficient-component cause framework

    掲載誌名:European Journal of Epidemiology 26巻 5号 (頁 347 ~ 357)

    発行年月:2011年05月

    著者氏名(共著者含):Suzuki E, Yamamoto E, Tsuda T

  • 論文題目名:Social and geographical inequalities in suicide in Japan from 1975 through 2005: a census-based longitudinal analysis

    掲載誌名:PLoS ONE 8巻 5号 (頁 e63443 ~ )

    発行年月:2013年05月

    著者氏名(共著者含):Suzuki E, Kashima S, Kawachi I, Subramanian SV

 

写真

氏名

鈴木 越治 (スズキ エツジ)

SUZUKI Etsuji

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

男性

ホームページ

http://www.unit-gp.jp/eisei/wp/

研究分野・キーワード

(日)疫学理論、因果推論、社会疫学、環境疫学、産業保健

(英)epidemiologic methods, causal inference, social epidemiology, environmental epidemiology, occupational health

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学) (Ph.D. (Medicine))

    学位の分野名:衛生学 (Hygienics)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2009年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2009年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本疫学会 (Japan Epidemiological Association)  /  日本国 ( 2015年09月 ~ 継続中 )

  • 米国疫学研究学会 (Society for Epidemiologic Research)  /  アメリカ合衆国 ( 2015年05月 ~ 継続中 )

  • 日本公衆衛生学会 (Japanese Society of Public Health)  /  日本国 ( 2013年07月 ~ 継続中 )

  • 日本衛生学会 (The Japanese Society for Hygiene)  /  日本国 ( 2008年11月 ~ 継続中 )

  • 日本保健医療社会学会 (The Japanese Society of Health and Medical Sociology)  /  日本国 ( 2007年04月 ~ 2007年07月 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 疫学 (Epidemiology)

  • 衛生学 (Hygienics)

  • 公衆衛生学・健康科学 (Public hygiene studies/health science)

  • 環境影響評価・環境政策 (Environmental impact assessment/environmental policy)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 疫学

  • 公衆衛生

  • 社会医学一般

  • 産業衛生,産業災害

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:疫学・統計学理論に基づいた因果理論の構築に関する研究 (Research on the establishment of causal theories based on epidemiologic and statistical methods)

    キーワード:疫学理論,因果推論,マルチレベル分析 (epidemiologic methods, causal inference, multilevel analysis)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):衛生学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般 、公衆衛生

  • 研究課題名:わが国における社会的・地理的健康格差に関する研究 (Research on social and geographic inequalities in health in Japan)

    キーワード:社会疫学,環境疫学,健康格差 (social epidemiology, environmental epidemiology, health inequalities)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年06月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):衛生学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般 、公衆衛生

  • 研究課題名:ソーシャル・キャピタルと健康に関する研究 (Research on social capital and health)

    キーワード:社会疫学,ソーシャル・キャピタル (social epidemiology, social capital)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):衛生学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般 、公衆衛生

 

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:社会疫学(応用)

    担当期間:2017年03月

    講義内容またはシラバス:社会疫学にとどまらず、疫学研究・医学研究全般を行う上で必要となる、健康の社会的決定要因について学ぶ。

  • 年度:2016年度

    科目名:医学統計学

    担当期間:2017年01月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:なぜ医学を実践するうえで、統計学を学ぶ必要があるのかという大切な前提を確認したうえで、将来自ら適切な統計手法の選択ができ、また研究論文で用いられている統計手法が妥当なものであるかどうか判断できるようになることを目的とする。

  • 年度:2016年度

    科目名:がんのベーシックサイエンス・臨床薬理学

    担当期間:2016年12月

    講義内容またはシラバス:講義名:がんの疫学と予防
    人間における発がん性をどのように評価するべきか、国際がん研究機関の評価方法を説明し、疫学理論と因果推論の観点から概説する。疫学方法論の基礎についても概観する。

  • 年度:2016年度

    科目名:社会疫学(基礎)

    担当期間:2016年11月

    講義内容またはシラバス:社会疫学にとどまらず、疫学研究・医学研究全般を行う上で必要となる、健康の社会的決定要因について学ぶ。

  • 年度:2016年度

    科目名:衛生学講義・実習

    担当期間:2016年10月 ~ 2016年12月

    講義内容またはシラバス:衛生学では、公衆衛生学と分担して、「モデルコアカリキュラム」および「衛生学・公衆衛生学コアカリキュラム」に従い、F「医学・医療と社会」およびA「基本事項」の一部について授業を行う。講義では、衛生学の基本的知識からはじまり、衛生学・公衆衛生学のさまざまな領域(地域、産業)における応用について学ぶ。非常勤講師による講義により、より専門性の高いトピックスや現場における実践面の学習を可能にする。ケースメソッドによる学習においては、学生参加型学習を行う。グループごとに衛生学・公衆衛生学の課題を1つ選び、これについて自分たちで調べ、対策を考案し、発表することを通じて、衛生学・公衆衛生学の基本的な考え方を習得する機会とする。衛生学の学外実習では、衛生学・公衆衛生学における今日的課題について実際の現場を体験することを通じて、理解を深める。さらに、遠方の実習受け入れ先については、選択学外実習(時期は先方と調整)として実施する。

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 2人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 3人

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2014年度

    修士論文指導学生: 3人

    博士論文指導学生: 8人

  • 年度:2013年度

    博士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    課題研究セミナーコメンテーター 2013年7月17日

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Risk factors for wound complications in head and neck reconstruction: 773 free jejunal reconstruction procedures after total pharyngo-laryngo-esophagectomy

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Head & Neck

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Sugiyama N, Takao S, Suzuki E, Kimata Y

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Is there an obesity paradox in the Japanese elderly population? A community-based cohort study of 13,280 men and women

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Geriatrics & Gerontology International

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Yamazaki K, Suzuki E, Yorifuji T, Tsuda T, Ohta T, Ishikawa-Takata K, Doi H

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/ggi.12851

  • 論文題目名:Are people with a history of disease more susceptible to a short-term exposure to Asian dust? A case-crossover study among the elderly in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Epidemiology

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Kashima S, Yorifuji T, Suzuki E

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Social capital and suicidal ideation in community-dwelling older residents: a multilevel analysis of 10,094 subjects in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:The American Journal of Geriatric Psychiatry 25巻 1号 (頁 37 ~ 47)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Noguchi M, Kobayashi T, Iwase T, Suzuki E, Kawachi I, Takao S

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jagp.2016.10.014

  • 論文題目名:Risk factors of thrombosis in a single method of microsurgical head and neck reconstruction: a multi-institutional study of 773 reconstructions with a free jejunal graft after total pharyngo-laryngo-esophagectomy for hypopharyngeal cancer

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Head & Neck 38巻 11号 (頁 1688 ~ 1694)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):Sugiyama N, Takao S, Suzuki E, Kimata Y

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/hed.24504

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:A typology of four notions of confounding in epidemiology

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Epidemiology 27巻 2号 (頁 49 ~ 55)

    出版機関名:Japan Epidemiological Association

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Suzuki E, Mitsuhashi T, Tsuda T, Yamamoto E

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.je.2016.09.003

  • 題目:100 mSv以下の被ばくでは発がん影響がないのか-統計的有意差の有無と影響の有無(共著) ( Is there a carcinogenic effect from exposure to less than 100 mSv? Presence or absence of statistical significance and effect)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:科学83巻 7号 (頁 735 ~ 742)

    出版機関名:岩波書店 ( Iwanami Shoten)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):津田敏秀,山本英二,鈴木越治 ( Tsuda T, Yamamoto E, Suzuki E)

    共著区分:共著

  • 題目:しごとと健康(20)健康診断・事後措置の問題解決4

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:健康管理11号 (頁 40 ~ 41)

    出版機関名:保健文化社

    発行年月:2011年11月

    著者氏名(共著者含):高尾総司,鈴木越治

    共著区分:共著

  • 題目:しごとと健康(14)健康診断・事後措置のパラダイムシフト1

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:健康管理5号 (頁 34 ~ 35)

    出版機関名:保健文化社

    発行年月:2011年05月

    著者氏名(共著者含):高尾総司,鈴木越治

    共著区分:共著

  • 題目:欧州 がん研究施設を訪問して ( Report on visit to institutions of cancer research in Europe)

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム クウォータリーレポート29巻 (頁 5 ~ 10)

    出版機関名:

    発行年月:2011年02月

    著者氏名(共著者含):鈴木越治 ( Suzuki E)

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Epistasis: Methods and Protocols

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2015年01月

    著者名:Suzuki E, VanderWeele TJ

    著書形態:共著

    担当部分:(Chapter 11) Compositional epistasis: an epidemiologic perspective

  • 著書名:ソーシャル・キャピタルと健康政策:地域で活用するために (Global Perspectives on Social Capital and Health)

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:日本評論社 (Nippon Hyoron Sha)

    発行日:2013年08月

    著者名:鈴木越治 (Suzuki E)

    著書形態:単訳

    担当部分:第2章 職場のソーシャル・キャピタルと健康

  • 著書名:Global Perspectives on Social Capital and Health (jointly worked)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2013年08月

    著者名:Oksanen T, Suzuki E, Takao S, Vahtera J, Kivimäki M

    著書形態:共著

    担当部分:(Chapter 2) Workplace social capital and health

  • 著書名:Current Topics in Public Health (jointly worked)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:InTech

    発行日:2013年05月

    著者名:Chiba Y, Suzuki E

    著書形態:共著

    担当部分:(Chapter 3) Causal inference with intermediates: simple methods for principal strata effects and natural direct effects

  • 著書名:ケースメソッドによる公衆衛生教育 第4巻(共著) (Teaching Public Health with the Case Method: Vol. 4 (jointly worked))

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:篠原出版新社 (Shinohara Shinsha)

    発行日:2008年11月

    著者名:溝口嘉範,鈴木越治,頼藤貴志,高尾総司 (Mizoguchi Y, Suzuki E, Yorifuji T, Takao S)

    著書形態:共著

    担当部分:疫学理論に基づいた食中毒対策―現状の問題点と今後のあり方―

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Social Science & Medicine

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Annals of Epidemiology

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Causal Inference

  • 年度:2016年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Epidemiology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:50th Annual Meeting of the Society for Epidemiologic Research

    開催場所:Seattle, WA

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:A causal approach to the healthy worker effect

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 2017 Atlantic Causal Inference Conference

    開催場所:Chapel Hill, NC

    開催期間:2017年05月

    題目又はセッション名:A new approach to effect heterogeneity for binary outcomes

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:9th European Public Health Conference

    開催場所:Vienna, Austria

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:Ambient temperature and daily emergency ambulance calls in Japanese elderly: a time-series analysis

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:28th Annual Conference of the International Society for Environmental Epidemiology

    開催場所:Rome, Italy

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:How to translate prevalence to incidence in the setting of screening: an application of steady-state dynamic population model

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:28th Annual Conference of the International Society for Environmental Epidemiology

    開催場所:Rome, Italy

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:Short-term effects of Asian dust in patients with a history of disease: a case-crossover study among the elderly men and women in Japan

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本公衆衛生学会 (Japanese Society of Public Health)

    役職・役割名:日本公衆衛生雑誌査読委員

    活動期間:2015年04月 ~ 2018年03月

  • 日本保健医療社会学会 (The Japanese Society of Health and Medical Sociology)

    役職・役割名:第33回日本保健医療社会学会大会 一般演題セッション「健康」 座長

    活動期間:2007年05月

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:平成27年度「武見奨励賞」

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2015年12月18日

    受賞国:日本国

    授与機関:公益信託武見記念生存科学研究基金

    受賞者・受賞グループ名:鈴木越治 (Suzuki E)

    題目名:わが国における健康格差の推移と要因の評価およびバイアスの同定・制御方法の構築

  • 受賞学術賞名:優秀ポスター賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2008年11月

    受賞国:日本国

    授与機関:第67回日本公衆衛生学会総会

    受賞者・受賞グループ名:鈴木越治,頼藤貴志,高尾総司,杉山真澄,土居弘幸 (Suzuki E, Yorifuji T, Takao S, Sugiyama M, Doi H)

    題目名:緑茶摂取量と全死因死亡の関連性

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:35人

    開催日:2016年08月

    講座等名:NPO法人岡山健康医学研究会 平成28年度定例研究会

    講義題名:平成27年度「武見奨励賞」受賞記念講演『わが国における健康格差の推移と要因の評価およびバイアスの同定・制御方法の構築』

    主催者:NPO法人岡山健康医学研究会

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2016年09月

    講座等名:平成28年度感染症疫学基礎研修会

    講義題名:「無料ソフトEpiInfoの活用(演習)」、「感染症データ解析(実習)」

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:48人

    開催日:2015年08月

    講座等名:日本医師会認定産業医研修会

    講義題名:職場におけるメンタル対応:家族同席の意義

    対象者:医師

    開催地,会場:国立病院機構岡山医療センター

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2015年09月

    講座等名:平成27年度感染症疫学基礎研修会

    講義題名:疫学ソフトの利用演習

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:8人

    開催日:2014年11月

    講座等名:日本医師会認定産業医研修会

    講義題名:メンタルヘルス対応 お試し出社と軽減勤務

    対象者:医師

    開催地,会場:岡山労災病院

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

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