研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

保型形式, 整数論, 表現論

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:保型形式の数論的研究

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:The generalized Whittaker functions for $SU(2,1)$ and the Fourier expansion of automorphic forms

    掲載誌名:Journal of Mathematical Sciences The University of Tokyo

    発行年月:1999年04月

    著者氏名(共著者含):*Yoshi-Hiro Ishikawa

  • 題目:保型表現の分岐と導手–JPSS 理論の紹介–

    掲載誌名:数理解析研究所講究録別冊B19巻 (頁 135 ~ 169)

    発行年月:2010年06月

    著者氏名(共著者含):*石川 佳弘

  • 会議名称:第16回整数論オータムワークショップ

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:Explicit formula for Shalika function

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):石川佳弘

 

写真

氏名

石川 佳弘 (イシカワ ヨシヒロ)

ISHIKAWA Yoshihiro

所属専攻講座

自然科学研究科

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)保型形式, 整数論, 表現論

(英)automorphic forms, arithmetic, representation theory

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(数理)

    学位の分野名:整数論 保型形式 (Algebra)

    学位授与機関名:東京大学 (The University of Tokyo)

    取得方法:課程

    取得年月:1997年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:メリーランド州立大学 (The University of Maryland, College Park,)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2001年08月 ~ 2003年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 「Geometry and Analysis of Automorphic Forms of Several Variables」 /  日本国 ( 2009年09月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2009年09月

    活動内容:上記国際研究集会に於いて、オーガナイザーの一人として、座長選定、会場設営 及び 会期中の会場関連の管理運営を行った。

  • 保型表現の分岐理論へ向けて:$\varepsilon$-因子の明示計算 /  日本国 ( 2009年08月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2009年08月

    活動内容:上記ワークショップをオーガナイズした。

  • 研究集会「保型表現と保型$L$-関数の数論的研究」 /  日本国 ( 2009年01月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2009年01月

    活動内容:上記国際研究集会の研究代表者として、集会をオーガナイズし、外国人講演者の招待、プログラムの作成、及び 報告集の作成の一切を取り仕切った。

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:保型形式の数論的研究

    キーワード:保型形式 表現論 整数論

    研究態様:個人研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:1994年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):代数学 、大域解析学 、幾何学

    専門分野(researchmap分類):代数学 、解析学 、幾何学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:数学演義IIIb

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:数学演義IIb

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:数学演義IIIa

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:数学演義IIa

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:代数学特論Ib

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:The generalized Whittaker functions for $SU(2,1)$ and the Fourier expansion of automorphic forms

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Journal of Mathematical Sciences The University of Tokyo

    発行年月:1999年04月

    著者氏名(共著者含):*Yoshi-Hiro Ishikawa

    共著区分:単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:保型表現の分岐と導手–JPSS 理論の紹介–

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:数理解析研究所講究録別冊B19巻 (頁 135 ~ 169)

    出版機関名:京都大学数理解析研究所

    発行年月:2010年06月

    著者氏名(共著者含):*石川 佳弘

    共著区分:単著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第16回整数論オータムワークショップ

    開催場所:白馬ハイマウントホテル

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:Explicit formula for Shalika function

 

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教員免許更新講習 「数学再入門」
    講義「有理点について」
    :三平方の定理から説き起こして、曲線上の有理点を考察する。また、現代数論研究の一端を紹介する。
    履修認定試験:問題作成 及び 採点

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:理学部 安全衛生担当者会議

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:国立大学の法人化に伴い、2004年度 4月1日より、岡山大学も労働安全基準法の下に
    置かれることとなった。理学部安全衛生委員会の下部組織として、実際の作業を行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:理学部 安全衛生担当者会議

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:国立大学の法人化に伴い、2004年度 4月1日より、岡山大学も労働安全基準法の下に
    置かれることとなった。理学部安全衛生委員会の下部組織として、実際の作業を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:理学部 安全衛生担当者会議

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:国立大学の法人化に伴い、2004年度 4月1日より、岡山大学も労働安全基準法の下に
    置かれることとなった。理学部安全衛生委員会の下部組織として、実際の作業を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:理学部 安全衛生担当者会議

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:国立大学の法人化に伴い、2004年度 4月1日より、岡山大学も労働安全基準法の下に
    置かれることとなった。理学部安全衛生委員会の下部組織として、実際の作業を行った。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:理学部 安全衛生担当者会議

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:国立大学の法人化に伴い、2004年度 4月1日より、岡山大学も労働安全基準法の下に
    置かれることとなった。理学部安全衛生委員会の下部組織として、実際の作業を行った。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:数学教室 図書委員

    役職:委員長

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:数学教室 図書委員

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:数学教室 図書委員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:数学教室 図書委員

    役職:委員長

    貢献の実績:定期購入雑誌の整理を 行った。
    また、シリーズ刊行物で、過去の教室予算の関係上 欠番になっている図書の調査を行い、
    絶版になっていないものについては 購入し、数学図書室の充実を図った。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:数学教室 図書委員

    役職:委員

    貢献の実績:定期購入雑誌の整理 及び 年代の古い雑誌の 閲覧質から書庫への移動 を 行った。

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:2018年9月24日-27日 岡山大学に於いて行われた 日本数学会の実施に関して、
    会場設営、誘導、その他を 行った。