職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

刑事法学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

法人処罰、経済刑法、経済犯罪、企業犯罪、消費者保護、刑事製造物責任、不作為犯、過失犯

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:企業の組織的意思決定により生じる犯罪と個人の刑事責任

    研究課題概要:

  • 研究課題名:刑事製造物責任

  • 研究課題名:法人(企業組織体)処罰に関する理論研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Strafrechtliche Verantwortlichkeit für Produktgefahren

    出版機関名:PETER LANG

    発行日:2015年01月

    著者名:Georg Freund / Frauke Rostalski

    著書形態:共著

  • 論文題目名:(1個の行為に対する)罰金と懲役との併科

    掲載誌名:法律時報87巻 7号 (頁 32 ~ 37)

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):神例康博

  • 論文題目名:資本制度の変容と開示・剰余金分配の規律としての罰則規定-会社の財産を危うくする罪-

    掲載誌名:法律時報84巻 11号 (頁 14 ~ 19)

    発行年月:2012年10月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

神例 康博 (カンレイ ヤスヒロ)

KANREI Yasuhiro

所属専攻講座

法務研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)法人処罰、経済刑法、経済犯罪、企業犯罪、消費者保護、刑事製造物責任、不作為犯、過失犯

(英)Criminal Law (Strafrecht)

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:日本大学

    学校の種類:大学

    学部名:法学部

    学科名:法律学科

    卒業年月:1988年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:日本大学大学院

    研究科名:法学研究科

    専攻名:公法学専攻(刑法学)

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:法学修士(日本大学)

    学位の分野名:刑事法学 (Criminal jurisprudence)

    学位授与機関名:日本大学 (Nihon University)

    取得方法:課程

    取得年月:1990年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:法務研究科 、法務専攻

    経歴名:研究科長

    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:法務研究科 、法務専攻

    経歴名:副研究科長

    職務期間:2011年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:法務研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年10月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:鹿児島大学大学院司法政策研究科教授

    経歴名:教授

    経歴期間:2004年04月 ~ 2007年09月

  • 所属(勤務)先:松山大学法学部助教授

    経歴名:未設定

    経歴期間:1998年04月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先:松山大学法学部専任講師

    経歴名:講師

    経歴期間:1996年04月 ~ 1998年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本刑法学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本被害者学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本犯罪社会学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 刑事法学 (Criminal jurisprudence)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 刑事法学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:企業の組織的意思決定により生じる犯罪と個人の刑事責任

    キーワード:法人処罰、事業主処罰、両罰規定、企業犯罪、意思決定、責任、帰属

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2006年01月 ~ 2009年03月

    専門分野(科研費分類):刑事法学

    専門分野(researchmap分類):刑事法学

  • 研究課題名:刑事製造物責任

    キーワード:製造物責任、不作為犯、過失犯、共犯

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):刑事法学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:法人(企業組織体)処罰に関する理論研究

    キーワード:法人処罰、事業主処罰、両罰規定、責任、刑事責任、企業犯罪、経済犯罪

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):刑事法学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:リーガルライティング演習入門b

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:刑法演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:刑事法総合演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:経済刑法

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:刑法演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:(1個の行為に対する)罰金と懲役との併科

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:法律時報87巻 7号 (頁 32 ~ 37)

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):神例康博

    共著区分:単著

  • 論文題目名:資本制度の変容と開示・剰余金分配の規律としての罰則規定-会社の財産を危うくする罪-

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:法律時報84巻 11号 (頁 14 ~ 19)

    発行年月:2012年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Strafrechtliche Verantwortlichkeit für Produktgefahren

    記述言語:ドイツ語

    著書種別:著書

    出版機関名:PETER LANG

    発行日:2015年01月

    著者名:Georg Freund / Frauke Rostalski

    著書形態:共著

 
 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    役職:副研究科長

    職名:大学院法務研究科 副研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2013年度

    役職:副研究科長

    職名:大学院法務研究科 副研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:岡山大学出版会編集委員会

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中