所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

保健学研究科 看護学分野 臨床応用看護学領域

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

臨床看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

がん看護学,家族看護学,エンド・オブ・ライフケア,成人看護学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:未成年の子供を持つ女性がん患者とその家族への支援に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:終末期ケアに従事する看護師への支援に関する研究

  • 研究課題名:ハンセン病回復者への支援と生命倫理に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り~深くふかく目を瞑るなり、本当に吾らが見るべきものを見るため~

    出版機関名:風間書房

    発行日:2015年12月

    著者名:近藤真紀子,大島青松園

    著書形態:共著

  • 著書名:Bioethics - Medical, Ethical and Legal Perspectives:Chapter 5 Bioethics and the Experiences of Hansen’s Disease Survivors

    出版機関名:InTechOpen

    発行日:2016年12月

    著者名:Makiko Kondo, Kazuo Mori, Hiroshi Nomura, Hanako Kadowaki, Makiko Watanabe, Akemi Doi and Sayaka Shima

    著書形態:共著

    担当部分:Chapter 5

  • 著書名:Empathy - An Evidence-based Interdisciplinary Perspective

    出版機関名:InTech Open

    発行日:2017年08月

    著者名:Juan Pedro Martínez Ramón, Emily Kilroy, Melike M. Fourie, Hugo González González, Daniel Lim, Michael B. Buchholz, Yehudith Weinberger, Iman Hegazi

    著書形態:共編著

    担当部分:Editor

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写真

氏名

近藤 真紀子 (コンドウ マキコ)

KONDO Makiko

所属専攻講座

保健学研究科

職名

准教授

性別

女性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)がん看護学,家族看護学,エンド・オブ・ライフケア,成人看護学

(英)cancer nursing, family nursing, adult nursing

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:徳島大学

    学校の種類:大学

    学部名:教育学部

    学科名:特別教科(看護)教員養成課程

    卒業年月:1989年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:大阪府立看護大学

    研究科名:看護学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2007年09月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:千葉大学

    研究科名:看護学研究科

    修了課程:修士課程

    修了年月:2000年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(看護学)

    学位の分野名:臨床看護学 (Clinical nursing science)

    学位授与機関名:大阪府立看護大学 (Osaka Prefecture College of Nursing)

    取得方法:課程

    取得年月:2007年09月

  • 学位名:修士(看護学)

    学位の分野名:臨床看護学 (Clinical nursing science)

    学位授与機関名:千葉大学 (Chiba University)

    取得方法:課程

    取得年月:2000年03月

  • 学位名:教育学学士

    学位の分野名:看護学 (Other)

    学位授与機関名:徳島大学 (The University of Tokushima)

    取得方法:課程

    取得年月:1989年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2011年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:香川県立保健医療大学

    経歴名:准教授

    経歴期間:2009年10月 ~ 2011年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学医療技術短期大学部

    経歴名:助手

    経歴期間:1992年04月 ~ 1997年03月

  • 所属(勤務)先:香川医科大学

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:1989年04月 ~ 1992年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本ハンセン病学会 /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

  • 日本看護教育学学会 /  日本国 ( 1993年03月 ~ 継続中 )

  • 日本がん看護学会 /  日本国 ( 1994年02月 ~ 継続中 )

  • 日本看護科学学会 /  日本国 ( 1995年04月 ~ 継続中 )

  • 千葉看護学会 /  日本国 ( 2004年11月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学 (Clinical nursing science)

  • 基礎看護学 (Basic nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 看護,看護サービス

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 看護師

  • 養護教諭1級

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:未成年の子供を持つ女性がん患者とその家族への支援に関する研究 (The sense of defeat felt by middle-aged dying mothers with cancer)

    キーワード:家族、がん、育児

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1994年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):臨床看護学

    専門分野(researchmap分類):看護,看護サービス

    研究内容:未成年の子どもを持つ壮年期女性がん患者およびその夫を対象とした質的帰納的研究を行っている。

  • 研究課題名:終末期ケアに従事する看護師への支援に関する研究 (Development of a support in conformity with the mental attitude patterns of nurses who are caring for dying patients)

    キーワード:終末期ケア、看護師、理論開発、尺度開発

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2003年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):臨床看護学

    専門分野(researchmap分類):看護,看護サービス

    研究内容:終末期ケアに従事する看護師の体験を詳述するグラウンデッド・セオリーを生成し、その理論を基盤とする測定用具の開発を行っている。

  • 研究課題名:ハンセン病回復者への支援と生命倫理に関する研究

    キーワード:ハンセン病,研究倫理

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:民間学術研究振興費補助金

    研究期間:2010年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):地域・老年看護学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • UCSF看護研修  ( 2014年09月 )

  • H24年度臨床研究倫理審査委員会・治験審査委員会委員研修 (厚生労働省医政局)   ( 2013年01月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:健やかに生きるための発育・発達

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護コンサルテーション論

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護理論

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:がん看護学実習Ⅲ

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:がん看護学実習Ⅱ

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:クラスターエッセンス(老いと看取りと死の人文学Ⅰ)(文学部)

    担当期間:2017年07月

    講義内容またはシラバス:がんと緩和ケア:小さな子どもをもつがん患者とその家族へのケア

  • 年度:2015年度

    科目名:研究方法各論

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年07月

    講義内容またはシラバス:1)研究方法概論
    2)研究における文献検討検索の意義
    3)研究における文献検討検索の意義
    4)文献検討・検索の方法(情報データベース)
    5)ナラティブレビューとシステマティックレビュー
    6)量的研究
    7)質的研究
    8)演習(質的研究におけるデータ収集と分析)

  • 年度:2016年度

    科目名:総合セミナー

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:第1回:クリティークとはなにか
    第2回:クリティークの方法
    第3回:クリティークの意味
    第4回:クリティーク能力と研究論文を書くこととの関連
    第5~15回:クリティークの実際

  • 年度:2016年度

    科目名:看護理論

    担当期間:2016年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:看護実践の基盤となる看護理論,および隣接科学と看護理論との関連を概観し,看護現象や家族看護現象を説明している諸理論の成り立ちや構造,哲学的基盤,主要概念を理解する。また,それぞれの理論の看護の実践・教育・研究への活用について現状を分析し,卓越した看護実践の基盤となる看護における諸理論の活用について検討する。

    スケジュール・トピックス

    第1回:理論の定義,理論の構成概念とレベル(活用の範囲)および開発の過程 (西田)
    第2回:理論評価と分析の枠組み (西田)
    第3回:看護理論と哲学,システム理論(西田)
    第4回:看護理論と現象学,文化人類学(西田)
    第5回:看護モデルと看護における主要概念(人間・環境・健康・看護) (西田)
    第6回:代表的な理論家(H.E.ペプロー)の理論(西田)
    第7回:代表的な理論家(D.E.オレム)の理論(西田)
    第8回:代表的な理論家(C.ロイ)の理論(西田)
    第9回:代表的な理論家(M.M.レイニンガー)の理論(西田)
    第10回:家族に関する理論①(近藤)
    家族発達理論
    家族ストレス対処理論
    第11回:家族に関する理論②(近藤)
    家族システム理論
    カルガリー家族アセスメントモデル
    第12~13回:【看護理論分析と看護実践への活用】主要な看護理論の中から院生が関心のある理論を選択および紹介し,理論評価枠組みを用いてその理論を分析する。
    さらに,看護実践への活用・有用性について討論する。必ず家族に関する理論も選択する(西田,近藤)。
    第14~15回:高度実践看護師(専門看護師)としての卓越した実践の基盤となる看護理論の活用について,自己の考えをプレゼンテーションしあい,討論する(西田,
    近藤)。

  • 年度:2016年度

    科目名:疼痛看護学

    担当期間:2016年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:がんがもたらすあらゆる苦痛症状のうち、身体的痛みに焦点を当て、それを緩和するための基盤となる「痛み」を理解するために、ひろく生物学(基礎医学)、心理学、医学、そして看護学の側面から理解できるよう講述する。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    ・学内外の研修会にできる限り参加し、能力向上に努めている。
    ・研究活動が授業に反映できるよう、授業内容や方法を工夫している。
    ・CBTの導入・実施に貢献している。
    ・がん看護専門看護師教育課程(26単位課程)の実施、および38単位教育課程の開設に向け、自己の能力開発に努めている。
    ・博士課程において、質の高い研究指導ができるよう、自己の研究能力の向上に向けた研鑽を重ねている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 5人

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 3人

    研究生等指導学生: 0人

    AA担当学生数: 14人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 3人

    研究生等指導学生: 0人

    AA担当学生数: 14人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 3人

    研究生等指導学生: 0人

    AA担当学生数: 14人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 2人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 2人

    研究生等指導学生: 0人

    AA担当学生数: 14人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 8人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

    AA担当学生数: 14人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:その他

    大学教育教材開発:絵で見るターミナルケア(改訂版)(佐藤禮子監修,浅野美知恵編,近藤真紀子他著)の出版

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:ライフステージから理解する糖尿病看護

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    がん看護専門看護師教育課程(博士前期課程)における資格審査試験に向けた補講

  • 年度:2016年度

    がん看護専門看護師教育課程(博士前期課程)における授業担当・実習担当・資格審査試験に向けた補講

  • 年度:2015年度

    がん看護専門看護師教育課程(博士前期課程)における授業担当・実習担当・資格審査試験に向けた補講

  • 年度:2014年度

    がん看護専門看護師教育課程(博士前期課程)における授業担当・実習担当・資格審査試験に向けた補講

  • 年度:2013年度

    がん看護専門看護師教育課程(博士前期課程)における授業担当・実習担当

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Spiritual Well-being of Aging Japanese Survivors of Hansen’s Disease: How Do Individuals Live Energetically Despite Having Experienced Extreme Situations?

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Comprehensive Nursing Research and Care1 巻 105号 (頁 1 ~ 18)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Hitomi Yamao, Masato Muguruma, Kayoko Furochi, Jyunko Mikami,Yumiko Tsuge, Makiko Kondo

    共著区分:共著

    担当部分:Corresponding Author

    DOI:http://dx.doi.org/jcnrc/2017/105

  • 論文題目名:The meaning of relocation among aging Hansen’s disease survivors in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Nursing & Clinical Practices3:172巻

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Mikuni Oyabu, Hitomi Yamada, Rie Nishimoto, Maki Sanada, Kyoko Tsukimori, Makiko Kondo

    共著区分:共著

    担当部分:Corresponding author

    DOI:http://dx.doi.org/10.15344/2394-4978/2016/172

  • 論文題目名: Clinical nursing competencies of caring for Hansen’s disease survivors during the final career stage of nurses’ development in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Nursing & Clinical Practices2巻

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):Atsuko Nakayama, Kazue Ishikawa, Makiko Kondo

    共著区分:共著

    担当部分:corresponding author

    DOI:http://dx.doi.org/10.15344/2394-4978/2015/132

  • 論文題目名:Nurses' Involvement in Patients' Dying and Death Scale Development and Validation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Omega: Journal of Death and Dying70巻 3号 (頁 278 ~ 300)

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):Makiko KONDO, Hiroshi NAGATA:

    共著区分:共著

    DOI:DOI: 10.1177/0030222815568959

  • 論文題目名:後期高齢者となった瀬戸内地区A療養所のハンセン病回復者が語った生活困窮ー太平洋戦争前後に入所した回復者の語りより ( The Meaning of the Expreriene of the Everyday Poverty of Life for the Oldest Hansen's Disease Survivors-Through the Narratives of Residents Admitted Around the Second World War at a Leprosarium in the Seto Inland Sea)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本ハンセン病学会雑誌  ( Jpn J Lepr ) 84巻 1号 (頁 37 ~ 50)

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):谷川貴浩,宮脇秀子,新上仁美,天野芳子,近藤真紀子 ( Takahiro Tanikawa,Hideko Miyawaki,Hitomi Shinjyo,Yoshiko Amano,Makiko,Kondo)

    共著区分:共著

    担当部分:Corresponding author

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:「大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り」編纂にあたって

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:青松

    出版機関名:国立療養所大島青松園協和会

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):近藤真紀子

    共著区分:単著

  • 題目:編集後記

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本がん看護学会誌29巻 2号

    出版機関名:日本がん看護学会

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):近藤真紀子

    共著区分:単著

  • 題目:=日本がん看護学会 委員会報告(編集委員会)=がん看護の発展につながる学術論文の意義と輩出-量的研究論文作成・査読能力を高める-

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:日本がん看護学会誌28巻 1号

    出版機関名:

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):近藤真紀子,廣瀬規代美,国府浩子,浅野美知恵,梅田恵,大石ふみ子,瀬山留加,村上好恵,森恵子,山崎智子,小松浩子

    共著区分:単著

  • 題目:(第III章)がん手術療法過程における看護の専門性 がん手術患者家族の支援

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:がん看護18巻 2号 (頁 176 ~ 180)

    出版機関名:南江堂

    発行年月:2013年02月

    著者氏名(共著者含):近藤真紀子,島佐也加

    共著区分:共著

  • 題目:(第IV章)周手術期にあるがん患者の看護:術中の看護:待機している家族への支援

    記述言語:英語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:がん看護18巻 2号 (頁 205 ~ 207)

    出版機関名:南江堂

    発行年月:2013年02月

    著者氏名(共著者含):近藤真紀子,山口眞由美

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Empathy - An Evidence-based Interdisciplinary Perspective

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:InTech Open

    発行日:2017年08月

    著者名:Juan Pedro Martínez Ramón, Emily Kilroy, Melike M. Fourie, Hugo González González, Daniel Lim, Michael B. Buchholz, Yehudith Weinberger, Iman Hegazi

    著書形態:共編著

    担当部分:Editor

  • 著書名:Grieving process of nurses continuing to care for ding patients

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Horizon Research Publishing Corporation

    発行日:2017年01月

    著者名:Makiko KONDO

    著書形態:単著

    担当部分:

  • 著書名:Bioethics - Medical, Ethical and Legal Perspectives:Chapter 5 Bioethics and the Experiences of Hansen’s Disease Survivors

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:InTechOpen

    発行日:2016年12月

    著者名:Makiko Kondo, Kazuo Mori, Hiroshi Nomura, Hanako Kadowaki, Makiko Watanabe, Akemi Doi and Sayaka Shima

    著書形態:共著

    担当部分:Chapter 5

  • 著書名:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り~深くふかく目を瞑るなり、本当に吾らが見るべきものを見るため~

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:風間書房

    発行日:2015年12月

    著者名:近藤真紀子,大島青松園

    著書形態:共著

  • 著書名:絵で見るターミナルケア(改訂版)

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:

    発行日:2015年07月

    著者名:

    著書形態:単著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:日本がん看護学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Clinical Nursing Practices

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Journal of Comprehensive Nursing
    Research and Care

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:International Journal of Nursing & Clinical Practices

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本がん看護学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Clinical Nursing Studies

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:日本看護研究学会誌

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Clinical Nursing Studies

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Nursing & Clinical Practices

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Madridge Journal of Nursing

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本看護研究学会第43回学術集会

    開催場所:東海市芸術劇場

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:ハンセン病回復者のライフレビューに含まれる中心的主題

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本看護研究学会第43回学術集会

    開催場所:東海市芸術劇場

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:高齢化により自治組織が脆弱化したハンセン病療養所でのコミュニティサポート

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:International Conference on Natural Hazards and Disaster Management

    開催場所:Osaka, Japan

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:Creating a pillars of resilience model for disaster-strickepredecessors who overcame Hansen’s disease and ancient disastersn communities employing the wisdom of

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本看護研究学会 第30回中国・四国地方会学術集会

    開催場所:岡山

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:慢性肝炎から肝細胞がんに至った患者のスピリチュアリティーの様相

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:中国四国地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会

    開催期間:2017年01月

    題目又はセッション名:ハンセン病療養所における認知症高齢者ケアの現状と問題点

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本看護研究学会 第30回中国・四国地方学術集会

    役職・役割名:運営委員

    活動期間:2017年03月

  • 日本がん看護学会

    役職・役割名:第31回学術集会 座長

    活動期間:2017年02月

  • 日本看護研究学会 第30回中国・四国地方学術集会

    役職・役割名:査読委員

    活動期間:2017年01月 ~ 継続中

  • 日本看護研究学会

    役職・役割名:中国・四国地方会 運営委員

    活動期間:2016年01月 ~ 継続中

  • 日本看護研究学会

    役職・役割名:中国・四国地方会 運営委員

    活動期間:2016年01月 ~ 継続中

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:朝日新聞社

    番組名等及び内容:「入所者17名 刻む半生,大島青松園 看護師が聞きとり書籍に」(朝日新聞,2016年8月21日(日),朝刊(香川版)

    報道年月日:2016年08月21日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:朝日新聞社

    番組名等及び内容:高松朗読会の手によって、『近藤真紀子,大島青松園:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り,風間書房,2015』の朗読CDが作成され、大島青松園の盲人会に寄贈された。
    『香川)大島青松園入所者の体験談を朗読し録音 園へ寄贈(記事:岩田恵実)』2016年11月19日,http://www.asahi.com/articles/ASJCL5CTRJCLPLXB009.html

    報道年月日:2016年11月19日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:西日本放送

    番組名等及び内容:西日本放送『ニュースエブリ』の『ニュースの一滴』で,蓮井孝夫氏(西日本放送 元アナウンサー)による本書(大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り)を活用した看護学生への講義・講義後の大島訪問の模様が報道された.『元ハンセン病患者の証言 ‘想い’を未来に伝える』2016/12/16(金)

    報道年月日:2016年12月16日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:西日本放送

    番組名等及び内容:『ニュースエブリ』の『ニュースの一滴』で,『近藤真紀子・大島青松園:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り,風間書房,2015』が出版されたこと,及びその本の朗読CDが作成されたことが報道された.『元ハンセン病患者の証言 生の声を未来に残す』(平成28/11/23(水)17:32) https://www.rnc.co.jp/news/index.asp?mode=1&nwnbr=2016112303.

    報道年月日:2016年11月23日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:書評専門新聞

    会社名等:週間読書人(株式会社 読書人)

    番組名等及び内容:書評:宇内一文(常葉大学)「生きてきた証を聴くこと/遺すことー新しい関係性の構築の可能性を拓く」,
    書名:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語りー深くふかく目を瞑るなり、本当に吾らが見るべきものを見るため」
    新聞名:週間読書人,2016年5月20日(金)

    報道年月日:2016年05月20日

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:学会賞 

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2017年08月29日

    受賞国:日本国

    授与機関:一般社団法人 日本看護研究学会

    受賞者・受賞グループ名:山端美香子,近藤松子,石川和枝,天野芳子,近藤真紀子

    題目名:ハンセン病開発以前にハンセン病患者に繰り返し生じた外傷の原因とその対処

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:研究成果公開促進費・学術図書

    研究題目:Life review of aging Japanese Hansen’s disease survivors

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:『近藤真紀子,大島青松園:大島青松園で生きたハンセン病回復者の人生の語り,風間書房,2015』の英訳翻訳し、Horizon Research Publishing(USA)から出版する予定である。

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ハンセン病者と戦争体験者の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルを構築する。

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ハンセン病者と戦争体験者の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルを構築する。

  • 研究種目名:研究成果公開促進費・学術図書

    研究題目:Grieving process of nurses continuing to care for dying patients (Grieving process of nurses continuing to care for dying patients)

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:死を見取り続ける看護師の悲嘆過程について記述したグラウンデッド・セオリーの英文翻訳

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ハンセン病者と戦争体験者の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルを構築する。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:公益財団法人 トヨタ財団  研究助成プログラム

    研究題目:ライフレビューによるハンセン病回復者の語りの保存と看護師のエンド・オブ・ライフケア能力向上の試み (Using life reviews to preserve the narratives of Hansen's disease survivors and improve nurses' end-of-life care skills)

    研究期間:2013年11月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人 トヨタ財団  研究助成プログラム

    研究題目:ライフレビューによるハンセン病回復者の語りの保存と看護師のエンド・オブ・ライフケア能力向上の試み (Using life reviews to preserve the narratives of Hansen's disease survivors and improve nurses' end-of-life care skills)

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年10月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人 トヨタ財団 研究助成プログラム

    研究題目:ライフレビューによるハンセン病回復者の語りの保存と看護師のエンド・オブ・ライフケア能力向上の試み (Using life reviews to preserve the narratives of Hansen's disease survivors and improve nurses' end-of-life care skills )

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年10月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人 トヨタ財団 研究助成プログラム

    研究題目:ライフレビューによるハンセン病回復者の語りの保存と看護師のエンド・オブ・ライフケア能力向上の試み (Using life reviews to preserve the narratives of Hansen's disease survivors and improve nurses' end-of-life care skills)

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年10月

    資金支給機関:民間財団等

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:香川県立保健医療大学

  • 研究題目:Life review of aging Japanese Hansen's disease survivors (翻訳出版)

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

  • 研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:香川県立保健医療大学

  • 研究題目:ハンセン病と戦争体験の英知を活かした被災コミュニティーレジリエンスモデルの構築

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:香川県立保健医療大学

  • 研究題目:ライフレビューによるハンセン病回復者の語りの保存と看護師のエンド・オブ・ライフケア能力向上の試み

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年10月

    相手先機関名:国立療養所 大島青松園

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:質的研究手法・ナラティブアプローチを用いた研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:がん看護・緩和ケア・家族看護・慢性期看護などに関する研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:生命倫理や在宅医療など、医療全般に関する研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2017年09月

    講座等名:平成29年度岡山大学公開講座

    講義題名:健康寿命を伸ばしましょう

    主催者:岡山大学

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年06月

    講座等名:今、ハンセン病療養所に必要なケア

    講義題名:今、ハンセン病療養所に必要なケア

    主催者:国立療養所 大島青松園

    開催地,会場:国立療養所 大島青松園(香川県高松市)

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年06月

    講座等名:医療倫理研修

    講義題名:医療倫理・倫理カンファレンス

    主催者:独立行政法人 浜田医療センター

    開催地,会場:独立行政法人 浜田医療センター(島根県浜田市)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年01月

    講座等名:倫理研修

    講義題名:倫理研修

    主催者:独立行政法人 浜田医療センター

    開催地,会場:独立行政法人 浜田医療センター(島根県浜田市)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年02月

    講座等名:善通寺・仲多度郡保育研究会 第4回 所長・主任研修会

    講義題名:ハンセン病と癌とナラティブと…

    主催者:善通寺・仲多度郡保育研究会

    対象者:保育園・幼稚園長・主任

    開催地,会場:香川県善通寺市

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:倉敷青陵高校

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:香川県立坂出高校

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県看護協会 教育委員会

    役職:委員長

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県看護協会 教育委員会

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県看護協会 教育委員会

    役職:委員長

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県看護協会 教育委員会

    役職:委員長

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県看護協会 教育委員会

    役職:委員

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:がんプロ講演会(運営)

    役職:その他

    活動内容:がんプロ講演会の運営

  • 年度:2015年度

    名称:がんプロ講演会(運営)

    役職:その他

    活動内容:がんプロ講演会の運営

  • 年度:2014年度

    名称:がんプロ講演会(運営)

    役職:その他

    活動内容:がんプロ講演会の運営

  • 年度:2013年度

    名称:がんプロ講演会(運営)

    役職:その他

    活動内容:がんプロ講演会の運営

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    医療支援:国立療養所 大島青松園 研究指導

  • 年度:2016年度

    医療支援:国立療養所 大島青松園 研究指導

  • 年度:2015年度

    医療支援:国立療養所 大島青松園 研究指導

  • 年度:2014年度

    医療支援:国立療養所 大島青松園 研究指導

  • 年度:2013年度

    医療支援:国立療養所 大島青松園 研究指導

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方国名:台湾

    プロジェクト名:チーム医療演習(学部1年生) 海外班

    期間:2017年08月

    活動国名:台湾

    役割:学生の引率

    相手方機関名:高雄医科大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:岡山県看護協会

    活動内容:教育研修 講師(ケアリング)

  • 年度:2017年度

    他機関名:岡山県看護協会

    活動内容:看護研究に関する講義 (2日間)

  • 年度:2017年度

    他機関名:岡山県看護協会

    活動内容:研究指導 「看護研究の実践 ~指導を受けながら看護研究を体験してみよう~」

  • 年度:2017年度

    他機関名:国立病院機構 浜田医療センター

    活動内容:研究指導

  • 年度:2017年度

    他機関名:放送大学

    活動内容:卒業研究指導

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:ハラスメント相談員

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:職員代表者会議

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:ハラスメント相談員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:岡山大学病院 臨床研究審査委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:岡山大学病院 治験審査委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:研究開発推進

    役職:委員

    任期:2015年12月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:広報

    役職:委員

    任期:2015年12月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:研究開発推進

    役職:委員

    任期:2015年12月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:紀要委員

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:紀要委員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:CBT

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:CBT

  • 年度:2013年度

    貢献の項目と割合等:CBT

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:CBT

    役職:委員長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:統合実習検討WG

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:CBT

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:専門看護師教育課程38単位申請WG 

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:統合実習検討WG

    役職:委員

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:The Nurses’ Involvement in Patients’ Dying and Death Scale (NIPDYDS)

    内容:死を看取る看護師の態度を評定する尺度