所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

大学院自然科学研究科・生命医用工学専攻(工学部・機械システム系学科)インタフェースシステム学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

知能情報学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

マン・マシンインタフェース, メカトロニクス, 人工知能, ロボット工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:球面モータに関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:運転スキルの技術化と伝承に関する研究

  • 研究課題名:医療支援システムに関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A Spherical Motor Driven by Electro-Magnets Based on Polyhedrons

    掲載誌名:International Journal of Automation Technology10巻 4号 (頁 599 ~ 608)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Akio Gofuku, Kazuki Adachi, Yuta, Okido, Tomoaki Yano

  • 論文題目名:Integration Technique of Diagnostic Results in Hybrid-type Agent System

    掲載誌名:E-Journal of Advanced Maintenance6巻 (頁 48 ~ 56)

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Akio Gofuku, Kazuma Takata, Kenji Takatori, Makoto Takahashi

  • 論文題目名:Non-immersive Virtual Reality Mirror Visual Feedback Therapy and Its Application for the Treatment of Complex Regional Pain Syndrome: An Open-label Pilot Study

    掲載誌名:Pain Medicine

    発行年月:2010年05月

    著者氏名(共著者含):Kenji Sato, Satoshi Fukumori, Takashi Matsusaki, Tomoko Maruo, Shinichi Ishikawa, Hiroyuki Nishie, Ken Takata, Hiroaki Mizuhara, Satoshi Mizobuchi, Hideki Nakatsuka, Masaki Matsumi, Akio Gofuku, Masataka Yokoyama, Kiyoshi Morita

 

写真

氏名

五福 明夫 (ゴフク アキオ)

GOFUKU Akio

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)マン・マシンインタフェース, メカトロニクス, 人工知能, ロボット工学

(英)Man-Machine Interface, Mechatronics, Artificial Intelligence, Robotics

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:電気工学第二学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:電気工学第二専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1983年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士

    学位の分野名:システム工学 (System Engineering)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:工学部 、システム工学科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:1998年12月 ~ 2003年03月

  • 職務遂行組織:工学部 、システム工学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:1996年04月 ~ 1998年11月

  • 職務遂行組織:工学部 、機械工学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:1994年12月 ~ 1996年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山県立大学 (2000- Okayama Prefectural University)

    経歴名:非常勤講師 (Part-time Lecturer)

    経歴期間:2000年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:立命館大学 (Ritsumeikan University)

    経歴名:非常勤講師 (Part-time Lecturer)

    経歴期間:1992年04月 ~ 1995年09月

  • 所属(勤務)先:京都大学原子エネルギー研究所 (Institute of Atomic Energy, Kyoto University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1984年04月 ~ 1994年11月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • IEEE International Conference on Networking, Sensing and Control /  日本国 ( 2008年10月 ~ 2009年03月 )

    役職・役割名:Publicity Chair,座長

    活動期間:2008年10月 ~ 2009年03月

    活動内容:会議運営および会議での座長

  • ヒューマンインターフェース学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:ヒューマンインタフェースシンポジウム2010 座長

    活動期間:2010年09月

  • 日本原子力学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:2010年秋の大会 プログラム編成委員,座長

    活動期間:2010年06月 ~ 2010年09月

  • システム制御情報学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2010年05月 ~ 2011年04月

  • 日本原子力学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:HMS研究部会部会長

    活動期間:2010年04月 ~ 2011年03月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 知能情報学 (Intelligent informatics)

  • 知能機械学・機械システム (Intelligent mechanics/mechanical system)

  • 社会システム工学・安全システム (Social system engineering/safety system)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 人間機械系

  • 原子炉運転・制御・計測・保守

  • ロボット工学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:球面モータに関する研究 (Study on Spherical Motors)

    キーワード:球面モータ,電磁力 (Spherical motor, Electro-magnetic force)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム 、機械力学・制御 、知能情報学

    専門分野(researchmap分類):ロボット工学

  • 研究課題名:運転スキルの技術化と伝承に関する研究

    キーワード:プラント 運転スキル 視線計測 コオペレータ

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学 、生産工学・加工学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:医療支援システムに関する研究 (Study on Medical Support Systems)

    キーワード:電子カルテ、遠隔診療 (Medical Chart, Remote Clinic.)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム 、知能情報学

    専門分野(researchmap分類):システム工学一般

  • 研究課題名:分散協調ロボットシステムに関する研究 (Study on Coperative Destuebuted Robot Systems)

    キーワード:分散協調、学習、ビジョン (Destributed cooperation ,Learing ,Vision)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム 、機械力学・制御 、知能情報学

    専門分野(researchmap分類):ロボット工学

  • 研究課題名:大規模工学システムのモデル化法に関する研究 (Study on Modeling Techniques of Large-scale Engineering Systems)

    キーワード:システム設計,モデリング,大規模工学システム (System Design,Modeling,Large-scale Engineering Systems)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1994年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能情報学 、設計工学・機械機能要素・トライボロジー

    専門分野(researchmap分類):システムモデル 、原子炉運転・制御・計測・保守

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:アカデミック・ライティング

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:物理学基礎(電磁気学)2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:インターフェイス設計学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:物理学基礎(電磁気学)1

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:インターフェイス設計学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    科目名:物理学基礎1

    担当期間:2012年10月 ~ 2013年03月

    講義内容またはシラバス:力学

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    桃太郎フォーラム参加,話題提供(自然科学研究科の大学院教育)

  • 年度:2013年度

    桃太郎フォーラム参加,話題提供(自然科学研究科のコースワーク)

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 11人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 21人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 3人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 3人

    AA担当学生数: 30人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 11人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 18人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 5人 、(うち留学生数): 3人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 30人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 11人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 17人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 3人

    AA担当学生数: 30人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 11人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 18人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 30人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 12人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 18人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 5人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 30人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    助成資金の名称:さくらサイエンスプラン(C.科学技術研修コース)

    課題名:中国内モンゴル民族大学の教員及び学生が岡山大学で工学に関する研修を行う

    金額:2,450,324円

    代表/分担別:代表者

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:さくらサイエンスプラン(C.科学技術研修コース)

    課題名:中国内モンゴル民族大学の教員及び学生が岡山大学で工学に関する研修を行う

    金額:2,500,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:栄誉証書

    受賞年月:2017年08月

    授与機関:中国赴日本国留学生予備学校

    受賞者・受賞グループ名:五福 明夫

    受賞内容:赴日本国中国人留学生専門日本語教育担当

  • 賞名:特別貢献賞

    受賞年月:2017年08月

    授与機関:中国赴日本国留学生予備学校

    受賞者・受賞グループ名:五福 明夫

    受賞内容:赴日本国中国人留学生専門日本語教育で顕著な貢献

  • 賞名:栄誉証書

    受賞年月:2016年08月

    授与機関:中国赴日本国留学生予備学校

    受賞者・受賞グループ名:五福 明夫

    受賞内容:赴日本国中国人留学生専門日本語教育担当

  • 賞名:栄誉証書

    受賞年月:2015年09月

    授与機関:中国赴日本国留学生予備学校

    受賞者・受賞グループ名:五福 明夫

    受賞内容:赴日本国中国人留学生専門日本語教育担当

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:大学生のための伝わる情報発信術

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:五福明夫, 電磁気学15講, 朝倉書店, (2015)

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:五福明夫, 基礎電気・電子回路解析(第二版), 大学教育出版, (2014)

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:2014.10.14 中国@吉林大学での自然科学に関するセミナー(研究科長等と学生10名引率)

  • 年度:2013年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:航空部部長

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:人狼ゲームにおけるエージェント存在の開示度に対する看破への影響 ( Influences of the Degree of Disclosure for Detecting Agents in Werewolf Games)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本感性工学会論文誌 ( Transactions of Japan Society of Kansei Engineering)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):高田 和磨, 杉原 太郎, 五福 明夫 ( Kazuma TAKATA, Taro SUGIHARA and Akio GOFUKU)

    共著区分:共著

    DOI:10.5057/jjske.TJSKE-D-17-00028

  • 論文題目名:A technique to generate plausible counter- operation procedures for an emergency situation based on a model expressing functions of components

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Nuclear Science and Technology

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Akio Gofuku, Takahisa Inoue, Taro Sugihara

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/00223131.2017.1292966

  • 論文題目名:鏡療法使用時における運動イメージによる予測と視覚情報の不一致に関わる認知機能の解明

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:認知科学23巻 4号 (頁 321 ~ 336)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):福森聡, 五福明夫, 佐藤健治, 丸尾智子, 谷野雅昭

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A technique to prioritize plausible counter operation procedures in an accidental situation of plants

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:CD-ROM Proc. 8th International Symposium on Symbiotic Nuclear Power Systems for 21st Century (ISSNP 2016)

    発行年月:2016年09月

    著者氏名(共著者含):Inoue Takahisa, Gofuku Akio

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Investigation of functional information display on computer-based emergency operation procedure

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:CD-ROM Proc. 8th International Symposium on Symbiotic Nuclear Power Systems for 21st Century (ISSNP 2016)

    発行年月:2016年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ヒューマンファクターの観点から原子力発電所事故を読み解く

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:システム/制御/情報61巻 6号 (頁 213 ~ 219)

    出版機関名:

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):五福 明夫, 石橋 明, 氏田 博士

    共著区分:共著

  • 題目:岡山大学におけるプラント安全技術関連の研究・教育

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:保全学15巻 4号 (頁 8 ~ 17)

    出版機関名:

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):鈴木 和彦, 五福 明夫, 亀川 哲志, 麓 敦子

    共著区分:共著

  • 題目:A technique to prioritize plausible counter operation procedures in an accidental situation of plants

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int. J. Nuclear Safety and Simulation7巻 2号 (頁 144 ~ 152)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Inoue Takahisa, Gofuku Akio

    共著区分:共著

  • 題目:Perspective to make nuclear power plants more resilient

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int. J. Nuclear Safety and Simulation7巻 2号 (頁 106 ~ 111)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):GOFUKU Akio

    共著区分:単著

  • 題目:Functional information in operator support systems

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int. J. Nuclear Safety and Simulation7巻 1号 (頁 35 ~ 41)

    出版機関名:

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):GOFUKU Akio, INOUE Takahisa

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:大学生のための伝わる情報発信術

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:岡山大学出版会

    発行日:2017年08月

    著者名:岡山大学附属図書館 教育・研究支援ワーキンググループ

    著書形態:共編著

  • 著書名:電磁気学 15講

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:朝倉書店

    発行日:2015年09月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 著書名:基礎電気・電子回路解析(第二版)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:大学教育出版

    発行日:2014年04月

    著者名:五福 明夫

    著書形態:単著

  • 著書名:ヒューマンエラー対策 事例集:第9章 第6節 手順書に関連したヒューマンエラーへの対策

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:情報技術協会

    発行日:2013年01月

    著者名:五福明夫, 松原貴史

    著書形態:共著

    担当部分:第9章 第6節 手順書に関連したヒューマンエラーへの対策

  • 著書名:ヒューマンエラー対策 事例集:第9章 第5節 異常時のプラント状態の変更操作手順

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:情報技術協会

    発行日:2013年01月

    著者名:五福明夫

    著書形態:単著

    担当部分:第9章 第5節 異常時のプラント状態の変更操作手順

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:International Journal of Nuclear Simulation

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Nuclear Engineering and Technology

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:日本機械学会論文集

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Marine Science and Application

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Advanced Computational Intelligence & Intelligent Informatics

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Infolyticaセミナー2017

    開催場所:カナダ大使館

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:アキシャルギャップ型モータのシミュレーション

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:シンビオ社会研究会2016年度第3回研究談話会

    開催場所:京都大学楽友会館

    開催期間:2017年01月

    題目又はセッション名:レジリエンスによる原子力安全性向上

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:8th International Symposium on Symbiotic Nuclear Power Systems for 21st Century

    開催場所:Chengdu, China

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:Perspective to make nuclear power plants more resilient

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:日本原子力学会HMS研究部会夏期セミナー

    開催場所:東北大学工学部青葉山キャンパス

    開催期間:2016年07月

    題目又はセッション名:Multilevel Flow Modeling(MFM)とその原子力プラント運転員支援への応用

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Infolyticaセミナー2016

    開催場所:カナダ大使館

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:電磁駆動型球面モータの挙動解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本原子力学会

    役職・役割名:HMS研究部会部会長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • ヒューマンインターフェース学会

    役職・役割名:監事

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム

    役職・役割名:第29回シンポジウム副実行委員長

    活動期間:2017年04月 ~ 2017年05月

  • 日本原子力学会

    役職・役割名:HMS研究部会部会長

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

  • ヒューマンインターフェース学会

    役職・役割名:監事

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:Techno-Frontier 2017

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2017年04月

    発表者氏名(共同作業者含):五福明夫, 矢野智昭

    発表内容:球面モータの展示

  • 名称:Techno-Frontier 2016

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年04月

    発表者氏名(共同作業者含):五福明夫, 矢野智昭

    発表内容:球面モータの展示

  • 名称:Techno-Frontier 2015

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2015年05月

    発表者氏名(共同作業者含):五福明夫, 矢野智昭

    発表内容:球面モータの展示

  • 名称:Techno-Frontier 2014

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年07月

    発表者氏名(共同作業者含):五福明夫, 矢野智昭

    発表内容:球面モータの展示

  • 名称:Techno-Frontier 2013

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2013年07月

    発表者氏名(共同作業者含):五福明夫, 矢野智昭

    発表内容:球面モータの展示

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:Best Student Papers Award

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年09月28日

    受賞国:中華人民共和国

    授与機関:8th International Symposium on Symbiotic Nuclear Power Systems for 21st Century (ISSNP 2016)

    受賞者・受賞グループ名:Takahisa Inoue, Akio Gofuku

    題目名:A technique to prioritize plausible counter operation procedures in an accidental situation of plants

  • 受賞学術賞名:萌芽研究賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年06月05日

    受賞国:日本国

    授与機関:ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会

    受賞者・受賞グループ名:高田 和磨, 杉原 太郎, 五福 明夫

    題目名:人狼ゲームにおいてエージェントの存在通知の程度が看破に与える影響

  • 受賞学術賞名:SI2015優秀講演賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年12月16日

    受賞国:日本国

    授与機関:公益社団法人 計測自動制御学会

    受賞者・受賞グループ名:松田 絵梨子, 須原 大貴, 亀川 哲志, 五福 明夫

    題目名:100リンクヘビ型ロボットByacoの開発(ヘビ型ロボットの基本モーションの実装)

  • 受賞学術賞名:MAGDA優秀講演論文賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年12月03日

    受賞国:日本国

    授与機関:第22回MAGDA実行委員会

    受賞者・受賞グループ名:横家大貴, (五福明夫, 矢野智昭, 笠島永吉)

    題目名:永久磁石を配置した球状回転子の姿勢計測装置

  • 受賞学術賞名:Best Paper in Session: Human Support Technology on Human Factors II

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年11月11日

    受賞国:オーストリア共和国

    授与機関:39th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society

    受賞者・受賞グループ名:Akio Gofuku

    題目名:Experimental Investigation of Information Type in Plant Operation Manuals

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:大規模プラント運転・操作におけるレジリエンス向上に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究ではプラント運転員を主対象として,プラントの機能モデルに基づいて緊急時に代替対応 操作を行う手順を生成・提示するシステムの開発,自立的判断能力を高める操作手順書の作成に 向けて情報の量と記述の質の解明,および,レジリエンス・エンジニアリング(RE)に基づいた 柔軟で適切な運転・操作能力維持を育成するための教育・訓練メニューの確立を行う.

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:過酷事象対応能力向上のための状況適応的システムの実現に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:過酷事象対応能力向上のための状況適応的システムの実現に関する研究

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:レジリエンス・エンジニアリング理論の医療の質・安全における実用化に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:プラントへのレジリエンス・エンジニアリング理論の適用

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:大規模プラント運転・操作におけるレジリエンス向上に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究ではプラント運転員を主対象として,プラントの機能モデルに基づいて緊急時に代替対応 操作を行う手順を生成・提示するシステムの開発,自立的判断能力を高める操作手順書の作成に 向けて情報の量と記述の質の解明,および,レジリエンス・エンジニアリング(RE)に基づいた 柔軟で適切な運転・操作能力維持を育成するための教育・訓練メニューの確立を行う.

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:過酷事象対応能力向上のための状況適応的システムの実現に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:過酷事象対応能力向上のための状況適応的システムの実現に関する研究

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:万一の事態・リスクに対応できる人材育成のための訓練メニューの開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2016年09月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:中部電力株式会社

    研究内容:原子力プラントの更なる安全性向上のための気づきを促し、万一の事態・リスクに対して柔軟な対応ができる能力を関係組織が獲得するための訓練メニューの開発を目指す。

  • 研究題目:試作モータの性能シミュレーション

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2014年12月 ~ 2015年02月

    相手先機関名:東広島商工会議所

  • 研究題目:「もんじゅ」プロセスデータのハイブリッド高度処理による異常診断エージェントの研究開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2013年03月

    相手先機関名:文部科学省研究開発局

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:FFTアナライザー活用による電動機診断技術の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年12月 ~ 2016年02月

    相手先機関名:JX日鉱日石エネルギー株式会社

  • 研究題目:レジリエンスに関する調査研究

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2014年05月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:中部電力株式会社

  • 研究題目:FFTアナライザー活用による電動機診断技術の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年09月 ~ 2014年02月

    相手先機関名:JX日鉱日石エネルギー株式会社

  • 研究題目:電気設備の維持管理適正化

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2012年08月 ~ 2013年02月

    相手先機関名:JX日鉱日石エネルギー株式会社

  • 研究題目:リスク認知に関する調査研究 (Ⅱ)

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2012年08月 ~ 2013年01月

    相手先機関名:日本原子力研究開発機構

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    研究費名:大学機能強化戦略経費

    課題名:岡山大学先進基礎科学特別コースの推進

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    研究費名:大学機能強化戦略経費

    課題名:長期インターンシップによる実践的工学教育

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    研究費名:大学院自然科学研究科長裁量経費

    課題名:岡山大学先進基礎科学特別コースの推進

  • 年度:2013年度

    研究期間:2013年09月 ~ 2014年03月

    研究費名:大学機能強化戦略経費

    課題名:岡山大学先進基礎科学特別コースの推進

  • 年度:2013年度

    研究期間:2013年09月 ~ 2014年03月

    研究費名:大学機能強化戦略経費

    課題名:中四国地域における高校・大学院教育連携システムの拠点形成

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:宇宙航空研究開発機構,独立行政法人 産業技術総合研究所

    研究課題等:球面アクチュエータに関する研究

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:宇宙航空研究開発機構,独立行政法人 産業技術総合研究所

    研究課題等:球面アクチュエータに関する研究

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:独立行政法人 産業技術総合研究所,近畿大学

    研究課題等:球面アクチュエータに関する研究

  • 年度:2014年度

    相手方組織名称:独立行政法人 産業技術総合研究所,近畿大学

    研究課題等:球面アクチュエータに関する研究

  • 年度:2013年度

    相手方組織名称:独立行政法人 産業技術総合研究所,近畿大学

    研究課題等:球面アクチュエータに関する研究

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:8人

    開催日:2015年11月

    講座等名:岡大方式サイエンス・トライアル

    講義題名:ロビくんとパンケーキデコレーションに挑戦!

    主催者:ダイバーシティ推進本部男女共同参画室

    対象者:理系学部を目指す女子中高校生

    開催地,会場:2015.11.21,大学院自然科学研究科棟705室他

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:10人

    開催日:2014年08月

    講座等名:免許状更新講習

    講義題名:安心・安全を支える工学と教育

    主催者:岡山大学教育学部

    対象者:小,中,高等学校教諭

    開催地,会場:岡山大学教育学部講義棟講義室

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2015年01月

    講座等名:岡山市SWC(総合特区)編入申請記念市民健康科学講座

    講義題名:情報技術およびロボット技術を応用した医療支援システム

    主催者:スーパー大学院運営委員会

    対象者:医療技術者、一般市民

    開催地,会場:岡山大学病院(鹿田キャンパス)歯学部4階第1講義室

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:40人

    開催日:2014年07月

    講座等名:第22回磁気応用技術シンポジウム

    講義題名:電磁型球面モータ-多自由度回転のための機構,制御と応用可能性

    主催者:日本能率協会

    対象者:企業技術者

    開催地,会場:東京ビッグサイト会議棟

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:15人

    開催日:2011年08月

    講座等名:岡大方式サイエンス・トライアル

    講義題名:ロビくんとパンケーキデコレーションに挑戦!

    主催者:ダイバーシティ推進本部男女共同参画室

    対象者:理系学部を目指す女子高校生

    開催地,会場:2011.8.19-20(1日コースを2回),大学院自然科学研究科棟705室他

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:倉敷古城池高校

    実施日時,時間数:2016.9.20,55分

    活動内容:球面モータ(球体を自在に回転させるアクチュエータ)

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:夢ナビライブ2015(福岡会場)

    実施日時,時間数:2015.10.17,50分

    活動内容:「仮想現実感技術を応用した鏡療法システム」の講義を行った.

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:興譲館高校(SPP)

    実施日時,時間数:2013.7.12,60分のうち20分担当

    活動内容:興譲館高校のSPP活動を支援し,講義と実習を行う

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:高校生・大学院生による研究紹介と交流の会

    実施日時,時間数:2012.7.31

    活動内容:開催企画・準備,総合司会,研究紹介(ステージ発表)の司会

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:興譲館高校(SPP)

    実施日時,時間数:2013.8.8,90分の実習うち30分共同担当

    活動内容:興譲館高校のSPP活動を支援し,講義と実習を行う

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本電気協会安全設計分科会

    役職:委員

    活動内容:原子力プラントの安全設計に関する国内規格を審議する

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本電気協会安全設計分科会

    役職:委員

    活動内容:原子力プラントの安全設計に関する国内規格を審議する

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本電気協会安全設計分科会

    役職:委員

    活動内容:原子力プラントの安全設計に関する国内規格を審議する

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:過酷事故用計装システムに関する研究(フェーズⅠ)評価委員会

    役職:委員

    活動内容:原子力プラントの過酷事故用計装システムに関する研究(フェーズⅠ)の進捗等を評価する.

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本電気協会安全設計分科会

    役職:委員

    活動内容:原子力プラントの安全設計に関する国内規格を審議する

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    名称:岡山医用工学研究会

    役職:幹事

  • 年度:2017年度

    名称:電気学会アクチュエータの多自由度化およびネットワーク化動向予測調査専門委員会

    役職:会員・委員

  • 年度:2017年度

    名称:電気学会原子力施設における計装制御への最新技術導入に関する調査専門委員会

    役職:会長・委員長

  • 年度:2017年度

    名称:シンビオ社会研究会

    役職:幹事

    活動内容:副会長

  • 年度:2016年度

    名称:岡山医用工学研究会

    役職:幹事

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国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方国名:中華人民共和国

    プロジェクト名:中国赴日本国留学生予備教育事業

    活動国名:中華人民共和国

    役割:専門日本語教育団長

    相手方機関名:赴日本国留学生派遣予備学校(中国@東北師範大学)

  • 年度:2017年度

    プロジェクト名:IEC TC45A WGA8

    役割:Convener

  • 年度:2016年度

    相手方国名:中華人民共和国

    プロジェクト名:中国赴日本国留学生予備教育事業

    活動国名:中華人民共和国

    役割:専門日本語教育団長

    相手方機関名:赴日本国留学生派遣予備学校(中国@東北師範大学)

  • 年度:2016年度

    プロジェクト名:IEC TC45A WGA8

    役割:Convener

  • 年度:2015年度

    プロジェクト名:IEC TC45A WGA8

    役割:Convener

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国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外国人訪問者数:16人

    外国人留学生数:6人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2016年度

    外国人訪問者数:17人

    外国人留学生数:4人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2015年度

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2014年度

    外国人訪問者数:6人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:3人

  • 年度:2013年度

    外国人訪問者数:1人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手企業名:産業技術総合研究所

    事業名,テーマ:データサイエンスによるプラント運転自動化

    活動内容:2017.2.17 技術相談
    2017.3.17 NEC玉川事業場にて講演

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:科学振興仁科財団

    活動内容:ロボットコンテスト2017,審査委員長

  • 年度:2016年度

    他機関名:岡山県立大学

    活動内容:大学院博士前期課程講義「人間支援システム学」, 前期, 2単位

  • 年度:2016年度

    他機関名:津山工業高等専門学校

    活動内容:全国高等専門学校ロボットコンテスト2016地区大会審査員

  • 年度:2016年度

    他機関名:廃炉人材育成プロジェクト

    活動内容:2016年12月10日(土)に京都大学桂キャンパスで開催のセミナーで「原子力プラントのヒューマンインタフェース」に関する講義を行った

  • 年度:2016年度

    他機関名:科学振興仁科財団

    活動内容:ロボットコンテスト2016,審査委員長

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部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    役職:センター長

    職名:評価センター長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:附属図書館 副館長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:評価センター 副センター長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    役職:専攻長

    職名:大学院自然科学研究科 生命医用工学専攻長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:附属図書館 副館長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:男女共同参画室

    役職:委員

    貢献の実績:WTT事業部門長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称: 附属図書館電子ジャーナル等選定委員会

    役職:委員長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:新研究科設置作業部会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称: 先進基礎科学特別コース運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会(委員,法人評価部会座長)

    役職:座長

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:中国赴日本国留学生(進学博士)専門日本語教育
    団長および「共通講義」担当として,東北師範大学予備学校での日本語教育を8月に実施した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:中国赴日本国留学生(進学博士)専門日本語教育
    団長および2班(前半)担当として,東北師範大学予備学校での日本語教育を8月に実施した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:中国赴日本国留学生(進学博士)専門日本語教育
    団長および1班(前半)担当として,東北師範大学予備学校での日本語教育を8月に実施した。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部CAE教育システム運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:自然科学研究科「生命医用工学インターンシップ」および「実践的キャリア形成演習」実行委員会

    役職:委員長

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部FD委員会

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部ファカルティーコーディネータ

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:自然科学研究科「生命医用工学インターンシップ」および「実践的キャリア形成演習」実行委員会

    役職:委員長

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