所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

大学病院・呼吸器・アレルギー内科

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

胸部腫瘍学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

呼吸器内科学,肺癌,胸部腫瘍学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:治癒を目指すための肺癌幹細胞を利用した次世代肺癌マウスモデルの基礎的臨床的検討

    研究課題概要:

  • 研究課題名:遺伝子改変マウスを利用したEGFR遺伝子変異陽性肺癌の基礎的臨床的検討

  • 研究課題名:上皮成長因子受容体遺伝子変異陽性肺癌の根治治療開発を目指した動物実験モデルの樹立

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Phase III trial comparing docetaxel and cisplatin combination chemotherapy with mitomycin, vindesine, and cisplatin combination chemotherapy with concurrent thoracic radiotherapy in locally advanced non-small-cell lung cancer: OLCSG 0007.

    掲載誌名:J Clin Oncol 28巻 20号 (頁 3299 ~ 3306)

    発行年月:2010年06月

    著者氏名(共著者含):Segawa Y, Kiura K, Takigawa N, Kamei H, Harita S, Hiraki S, Watanabe Y, Sugimoto K, Shibayama T, Yonei T, Ueoka H, Takemoto M, Kanazawa S, Takata I, Nogami N, Hotta K, Hiraki A, Tabata M, Matsuo K, Tanimoto M.

  • 論文題目名:Phase I/II study of docetaxel and cisplatin with concurrent thoracic radiation therapy for locally advanced non-small-cell lung cancer.”jointly worked”

    掲載誌名:Br J Cancer89巻 5号 (頁 795 ~ 802)

    発行年月:2003年03月

    著者氏名(共著者含):Kiura K, Ueoka H, Segawa Y, Tabata M, Kamei H, Takigawa N, Hiraki S, Watanabe Y, Bessho A, Eguchi K, Okimoto N, Harita S, Takemoto M, Hiraki Y, Harada M, Tanimoto M

  • 論文題目名:Chemopreventive effects of gefitinib on nonsmoking-related lung tumorigenesis in activating epidermal growth factor receptor transgenic mice

    掲載誌名:Cancer Res69巻 17号 (頁 7088 ~ 7095)

    発行年月:2009年09月

    著者氏名(共著者含):Ohashi K, Takigawa N, Osawa M, Ichihara E, Takeda H, Kubo T, Hirano S, Yoshino T, Takata M, Tanimoto M, Kiura K.

 

写真

氏名

木浦 勝行 (キウラ カツユキ)

KIURA Katsuyuki

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikatacho, Kitaku, Okayama 7008558

研究室電話

(日)086-235-7230

(英)+81-86-235-7230

研究室FAX

(日)086-232-8226

(英)+81862328226

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)呼吸器内科学,肺癌,胸部腫瘍学

(英)Internal Medicine Respiratory System

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1983年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (M.D., Ph.D.)

    学位の分野名:呼吸器内科学 (Respiratory organ internal medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1993年09月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:呼吸器・アレルギー内科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2011年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:肺移植適応判定委員会

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:倫理委員会

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 2014年06月

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    組織名:血液・腫瘍・呼吸器内科学

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2011年04月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:State Univ. of New York at Buffalo (State Univ. of New York at Buffalo)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1993年07月 ~ 1996年06月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 米国臨床腫瘍学会 (American Society of Clinical Oncology (ASCO))  /  アメリカ合衆国 ( 2003年05月 ~ 2016年12月 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 米国癌学会 (American Association for Cancer Research (AACR))  /  アメリカ合衆国 ( 1997年03月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 世界肺癌会議 (The International Association for the Study of Lung Cancer (IASLC))  /  アメリカ合衆国 ( 1997年10月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本呼吸器学会 (The Japanese Respiratory Society (JRS))  /  日本国 ( 1985年09月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:英文誌編集委員会委員

    (Respiratory Investigation)

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本呼吸器学会 (The Japanes Respiratory Society (JRS))  /  日本国 ( 1985年09月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:腫瘍学術部会 部会長

    活動期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 胸部腫瘍学 (Thoracic Oncology)

  • 臨床腫瘍学 (Clinical Oncology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 呼吸器の腫よう

  • 呼吸器の医学

  • 呼吸器の疾患の治療

  • 呼吸器の診断

  • 臨床腫よう学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 社団法人日本呼吸器学会 専門医 (認定番号028115)

  • 社団法人日本呼吸器学会 指導医 (認定番号000258号)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:治癒を目指すための肺癌幹細胞を利用した次世代肺癌マウスモデルの基礎的臨床的検討

    キーワード:内科 / 臨床呼吸器学 / 非小細胞肺癌 / EGFR変異 / 癌幹細胞

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の腫よう

  • 研究課題名:遺伝子改変マウスを利用したEGFR遺伝子変異陽性肺癌の基礎的臨床的検討

    キーワード:AZD1480 BIBW2552 EGFR EGFR遺伝子改変マウス JAK1/2阻害薬 afatinib bevacizumab everolims everolimus gefitinib mTOR阻害薬 用量依存性 遺伝子改変マウス mTOR阻害薬

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の腫よう

  • 研究課題名:上皮成長因子受容体遺伝子変異陽性肺癌の根治治療開発を目指した動物実験モデルの樹立

    キーワード:EGFR L858R ゲフィチニブ ジェムサイタビン ドセタキセル ヴィノレルビン 上皮成長因子受容体 上皮成長因子受容遺伝子異 動物実験モデル 肺癌 遺伝子改変マウス

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 2011年03月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の腫よう

  • 研究課題名: 特発性間質性肺炎におけるdruggableリン酸化酵素の網羅的解析

    キーワード:特発性間質性肺炎

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の医学 、呼吸器の疾患 、呼吸器の疾患の治療

  • 研究課題名:EGFR肺癌におけるIL-6のEGFR-TKI耐性への関与と克服に向けた研究 (分担)

    キーワード:EGFR-TKI / インターロイキン6(IL-6)

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):臨床腫よう学

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 岡山県緩和ケア―講習会  ( 2018年01月 )

  • 岡山県緩和ケア―講習会  ( 2015年09月 )

 

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:呼吸器内科学 各論講義 胸膜・縦隔疾患 

    担当期間:2016年04月

    講義内容またはシラバス:胸膜・縦隔疾患を概説する。

  • 年度:2016年度

    科目名:呼吸器内科学 各論講義 肺癌

    担当期間:2016年04月

    講義内容またはシラバス:原発性肺癌の分類、症候、診断と治療を概説する。

  • 年度:2016年度

    科目名:呼吸器内科学 総論

    担当期間:2016年04月

    講義内容またはシラバス:医療面接
    一般目標:医療面接に関する基本的な考え方と技能を学ぶ.
    呼吸器関連の主訴,症候 喘鳴,チアノーゼ,胸痛,呼吸困難,咳・痰,血痰・喀血の病態、症候を示す疾患を説明する。



  • 年度:2015年度

    科目名:呼吸器内科学 各論講義 肺癌

    担当期間:2015年06月

    講義内容またはシラバス:原発性肺癌の分類、症候、診断と治療を概説する。

  • 年度:2015年度

    科目名:呼吸器内科学 総論

    担当期間:2015年04月

    講義内容またはシラバス:医療面接
    一般目標:医療面接に関する基本的な考え方と技能を学ぶ.
    呼吸器関連の主訴,症候 喘鳴,チアノーゼ,胸痛,呼吸困難,咳・痰,血痰・喀血の病態、症候を示す疾患を説明する。



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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    平成9年8月第3回医学部教員教育研修ワークショップに参加後、日本医学教育学会に入会し、臨床医学の教育方法の改善に常に努めてきた。第3回岡山大学医学部附属病院卒後臨床教育ワークショップ修了。学部臨床講義に到達目標の設定し,学習方略とその評価を導入した。臨床教育標準模擬患者(SP)の導入や客観的臨床技能試験(OSCE)の学部教育導入にも積極的に参加した。平成16年7月に実施された第1回岡山大学病院卒後臨床研修指導医養成講習会(開催指針医政発第0318008号による)にも参加し(第4号)、日本内科学会指導医としても卒前・卒後の臨床医学指導能力の向上に常に努めている。

  • 年度:2015年度

    平成9年8月第3回医学部教員教育研修ワークショップに参加後、日本医学教育学会に入会し、臨床医学の教育方法の改善に常に努めてきた。第3回岡山大学医学部附属病院卒後臨床教育ワークショップ修了。学部臨床講義に到達目標の設定し,学習方略とその評価を導入した。臨床教育標準模擬患者(SP)の導入や客観的臨床技能試験(OSCE)の学部教育導入にも積極的に参加した。平成16年7月に実施された第1回岡山大学病院卒後臨床研修指導医養成講習会(開催指針医政発第0318008号による)にも参加し(第4号)、日本内科学会指導医としても卒前・卒後の臨床医学指導能力の向上に常に努めている。

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:がん研究奨励賞(林原賞・山田賞)

    受賞年月:2016年04月

    授与機関:岡山医学会

    受賞者・受賞グループ名:磯崎英子

    受賞内容:第二世代ALK阻害薬の耐性機序をふたつの細胞株を使用し解明

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:朝倉内科学第11版 呼吸器系の疾患 縦隔疾患を担当

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:新呼吸器専門医テキスト 日本呼吸器学会編集
    V治療 薬物療法 抗がん剤の副作用対策と緩和治療を担当

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:入門腫瘍内科学 改訂第2版 日本臨床腫瘍学会監修 篠原出版新社
    15 Oncology Emergency
    6腫瘍溶解症候群を担当

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部排球部の監事として部の活動を支援している。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部排球部の監事として部の活動を支援している。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Effects of (-)-epigallocatechin-3-gallate on EGFR- or Fusion Gene-driven Lung Cancer Cells. ( Effects of (-)-epigallocatechin-3-gallate on EGFR- or Fusion Gene-driven Lung Cancer Cells.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama71巻 6号 (頁 505 ~ 512)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Honda Y, Takigawa N, Ichihara E, Ninomiya T, Kubo T, Ochi N, Yasugi M, Murakami T, Yamane H, Tanimoto M, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A phase II trial of carboplatin plus S-1 for elderly patients with advanced non-small-cell lung cancer with wild-type epidermal growth factor receptor: The Okayama Lung Cancer Study Group Trial 1202. ( A phase II trial of carboplatin plus S-1 for elderly patients with advanced non-small-cell lung cancer with wild-type epidermal growth factor receptor: The Okayama Lung Cancer Study Group Trial 1202.)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Lung Cancer.112巻 (頁 188 ~ 194)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Kuyama S, Ochi N, Bessho A, Hotta K, Ikeda G, Kishino D, Kubo T, Harada D, Fujimoto N, Nakanishi M, Umeno T, Okada T, Chikamori K, Yamagishi T, Ohashi K, Ichihara E, Takigawa N, Tanimoto M, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Induction chemoradiotherapy using docetaxel and cisplatin with definitive-dose radiation followed by surgery for locally advanced non-small cell lung cancer. ( Induction chemoradiotherapy using docetaxel and cisplatin with definitive-dose radiation followed by surgery for locally advanced non-small cell lung cancer.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Thorac Dis.9巻 9号 (頁 3076 ~ 3086)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Torigoe H, Soh J, Tomida S, Namba K, Sato H, Katsui K, Hotta K, Shien K, Yamamoto H, Yamane M, Kanazawa S, Kiura K, Miyoshi S, Toyooka S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Advantage of Induction Chemoradiotherapy for Lung Cancer in Securing Cancer-Free Bronchial Margin. ( Advantage of Induction Chemoradiotherapy for Lung Cancer in Securing Cancer-Free Bronchial Margin.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ann Thorac Surg. 104巻 3号 (頁 917 ~ 978)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Sato H, Toyooka S, Soh J, Hotta K, Katsui K, Shien K, Yamamoto H, Oto T, Kanazawa S, Kiura K, Miyoshi S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Congestive Heart Failure During Osimertinib Treatment for Epidermal Growth Factor Receptor (EGFR)-mutant Non-small Cell Lung Cancer (NSCLC). ( Congestive Heart Failure During Osimertinib Treatment for Epidermal Growth Factor Receptor (EGFR)-mutant Non-small Cell Lung Cancer (NSCLC).)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Intern Med.56巻 16号 (頁 2195 ~ 2197)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Watanabe H, Ichihara E, Kano H, Ninomiya K, Tanimoto M, Kiura K.

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:小細胞肺癌の化学療法

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:成人病と生活習慣病46巻 4号

    出版機関名:

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):二宮 崇、木浦 勝行

    共著区分:共著

  • 題目:ALK阻害薬とバイオマーカー

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:呼吸器内科29巻 3号

    出版機関名:

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):二宮 崇, 磯崎 英子, 木浦 勝行

    共著区分:共著

  • 題目: 【いま知っておきたい! 内科最新トピックス】(第1章)呼吸器 ALK陽性肺がんの第二世代治療薬とその問題とは

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名: 内科116巻 6号

    出版機関名:

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含): 木浦 勝行, 久保 寿夫

    共著区分:共著

  • 題目: Challenges in Bevacizumab and Gefitinib Combination Therapy for Patients with Non-Small-Cell Lung Cancer

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名: J Thorac Oncol10巻 8号

    出版機関名:

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含): Ichihara E, Hotta K, Kiura K

    共著区分:共著

  • 題目:Mechanisms of Acquired Resistance to ALK Inhibitors and the Rationale for Treating ALK-positive Lung Cancer.

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Cancers (Basel).Apr30(7)巻 2号

    出版機関名:

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):Isozaki H, Takigawa N, Kiura K.

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:呼吸器ジャーナル

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:医学書院

    発行日:2017年11月

    著者名:槇本 剛, 木浦 勝行

    著書形態:共著

    担当部分:肺非小細胞癌N2症例に対する治療戦略

  • 著書名:インフォームドコンセントのための図説シリーズ 肺癌 改訂5版 (共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医薬ジャーナル社

    発行日:2017年08月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:内科学 第11版 (共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:朝倉書店

    発行日:2017年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:速習 肺癌免疫療法 (共著)

    記述言語:未設定

    著書種別:未設定

    出版機関名:南江堂

    発行日:2016年12月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:呼吸器専門医テキスト 日本呼吸器学会編集 (共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本呼吸器学会 南江堂

    発行日:2015年04月

    著者名:

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Internal Medicine
    日本内科学会英文誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Japanese Journal of Clinical Oncology(JJCO)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Respiratory investigation (日本呼吸器学会英文誌) 

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Internal Medicine
    日本内科学会英文誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Respiratory investigation (日本呼吸器学会英文誌) 

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Clinical Oncology (JJCO)

  • 年度:2016年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Clinical Oncology (JJCO)

  • 年度:2015年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Clinical Oncology (JJCO)

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:日本呼吸器学会誌

  • 年度:2016年度

    件数:6件

    学術雑誌名:日本呼吸器学会誌

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第117回 日本内科学会中国支部主催 中国地方会

    開催場所:出雲

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:喀痰・喀血を契機に発症した高齢男性の肺底動脈起始異常症

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ESMO Asia 2017

    開催場所:Singapore

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:Impact of immune checkpoint inhibitors on subsequent chemotherapy

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国・四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:異なる臨床病型を呈した Osimertinib による薬剤性肺障害の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:メポリズマブが著効したアレルギー性 気管支肺アスペルギルス症の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国・四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:術後 12 年後に再発し、腎臓癌との鑑別を要した EGFR 遺伝子変異陽性肺癌の 1 例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本呼吸器学会

    役職・役割名:COI(利益相反)委員会副委員長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本呼吸器学会

    役職・役割名:学術部会統合委員会委員

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年04月

  • 日本呼吸器学会

    役職・役割名:学術講演会プログラム委員会委員

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年04月

  • 日本呼吸器学会

    役職・役割名:腫瘍学術部会 部会長

    活動期間:2015年04月 ~ 2017年04月

  • 日本癌治療学会

    役職・役割名:G-CSF適正使用ガイドライン2013年度版改訂委員会委員長

    活動期間:2013年12月 ~ 2018年06月

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:103人

    開催日:2017年12月

    講座等名:市民公開講座 パールリボンキャラバン2017
    肺がん「納得の治療を求めて」

    講義題名:講演「肺がんの基礎知識」

    主催者:ライオンハート岡山(肺がん患者会)


    対象者:肺がん患者およびその家族

    開催地,会場:Junko Fukutake Hall 岡山大学鹿田キャンパス 

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:103人

    開催日:2017年12月

    講座等名:市民公開講座 パールリボンキャラバン2017
    肺がん「納得の治療を求めて」

    講義題名:パネルディスカッション
    がん情報の探し方ーコミュニケーションのヒント

    主催者:ライオンハート岡山(肺がん患者会)


    対象者:肺がん患者およびその家族

    開催地,会場:Junko Fukutake Hall 岡山大学鹿田キャンパス 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立津山高等学校

    実施日時,時間数:2015年7月14日

    活動内容:スライドを利用し生命科学と医学の講義

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:G-CSF適正使用ガイドライン2013年度版 改訂委員会(日本癌治療学会)

    役職:委員長

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    名称:岡山肺癌治療研究会

    役職:その他

    活動内容:岡山肺癌治療研究会の代表として臨床試験の企画・運営に中心的な役割

  • 年度:2017年度

    名称:岡山肺癌治療研究会

    役職:その他

    活動内容:岡山肺癌治療研究会の代表として臨床試験の企画・運営に中心的な役割

  • 年度:2017年度

    名称:岡山吸入療法究会

    役職:その他

    活動内容:世話人

  • 年度:2016年度

    名称:岡山肺癌治療研究会

    役職:その他

    活動内容:岡山肺癌治療研究会の代表として臨床試験の企画・運営に中心的な役割

  • 年度:2016年度

    名称:岡山吸入療法究会

    役職:その他

    活動内容:世話人

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    【学会その他における活動等】
    日本内科学会,日本呼吸器学会,日本肺癌学会,国際世界肺癌会議(The International Association for the Study of Lung Cancer:IASLC),日本気管支学会,日本癌学会,米国癌学会(American Association for Cancer Research:AACR),米国癌治療学会(American Society of Clinical Oncology: ASCO),日本癌治療学会,日本臨床腫瘍学会,日本血液学会,日本免疫学会,日本感染症学会,医学教育学会


    平成14年6月~現在  日本内科学会中国支部評議員
    平成28年4月~平成30年 日本内科学会評議員
    平成14年11月~現在 日本肺癌学会代議員
    平成17年2月~平成21年2月 財務委員会委員
    平成17年2月~平成25年2月化学療法効果判定規準委員会委員
    平成25年2月~平成26年11月治療効果判定規準委員会委員長
    平成25年2月~平成26年11月肺癌取扱い規約委員会委員
    平成21年2月~平成26年11月倫理委員会委員
    平成21年2月~平成23年2月 利益相反管理委員会委員
    平成24年11月~ 理事
    平成26年12月~ 支部長
    平成26年12月~ 総務委員会委員
    平成26年12月~ 細胞診判定基準委員会副委員長

    平成16年6月~現在 日本呼吸器学会代議員
    平成17年4月~現在 腫瘍学術部会 委員
    平成20年6月~現在 用語委員会委員
    平成20年5月 診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 委員 
    平成22年4月~平成24年6月 雑誌編集委員会委員
    平成24年4月~現在 理事
    平成24年6月~現在 専門医制度審議会委員 施設審査委員会委員長
    平成24年6月~現在 和文誌編集委員会委員
    平成12年7月~現在 中国四国地方会評議員 
    平成15年 1月~現在 日本呼吸器内視鏡学会代議員
    平成15年 7月~現在 日本癌治療学会代議員
    平成18年4月~現在 日本臨床腫瘍学会代議員
    平成23年 5月 岡山肺癌治療研究会代表


    平成12年11月~平成13年 3月らせんCT検診検討委員会委員
    平成13年 4月~平成14年 3月岡山県医師会がん登録委員会委員
    平成14年 1月~現在 岡山医学同窓会報編集委員会委員
    平成15年 4月~平成26年6月岡山県社会保険診療報酬請求書審査委員会委員(学識経験者)
    平成17年 2月~平成21年 3月Japanese Journal of Clinical Oncology (JJCO) Reviewers Board
    平成21年 3月~現在 同雑誌 Associate Editor
    平成17年4月~平成29年3月岡山地方裁判所所属専門委員 
    平成17年11月~現在 鶴翔会(岡山医学同窓会)評議員
    平成18年4月~平成25年3月Japan Clinical Oncology Group (JCOG) 施設研究代表者
    平成18年5月~平成22年3月 西日本がん研究機構(WJOG)効果安全性評価委員会外部委員
    平成18年8月~平成26年3月岡山県生活習慣病検診等管理指導協議会肺がん部会・委員
    平成20年1月~平成23年11月独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会専門委員

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:肺移植適応判定委員会

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成20年 4月25日 委員 平成20年 7月22日 委員長として肺移植の判定を行っている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:肺移植適応判定委員会

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成20年 4月25日 委員 平成20年 7月22日 委員長として肺移植の判定を行っている。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:肺移植適応判定委員会

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成20年 4月25日 委員 平成20年 7月22日 委員長として肺移植の判定を行っている。

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:肺移植適応判定委員会

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成20年 4月25日 委員 平成20年 7月22日 委員長として肺移植の判定を行っている。

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:肺移植適応判定委員会

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成20年 4月25日 委員 平成20年 7月22日 委員長として肺移植の判定を行っている。

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:HER2-CS試験(代表)では肺癌レジストリーを構築し,前向き試験を完遂(AMED),欧州ベリンガーインゲルハイム社,小野製薬との医師主導治験(代表)を開始した。我々のみが保有するEGFR遺伝子改変マウス,alectinib耐性細胞(Cancer Res)を利用し,基礎研究を展開している。日本呼吸器学会理事・腫瘍学術部会長,米国胸部疾患学会でシンポジスト(2016),国際シンポジウムの企画(2017),日本肺癌学会理事,総務委員,中四支部長,日本肺癌会学術総会開催予定(2020岡山),日本癌治療学会ではG-CSFガイドライン委員長を続けている。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:HER2-CS試験(代表)では肺癌レジストリーを構築し,前向き試験を完遂(AMED),欧州ベリンガーインゲルハイム社,小野製薬との医師主導治験(代表)を開始した。我々のみが保有するEGFR遺伝子改変マウス,alectinib耐性細胞(Cancer Res)を利用し,基礎研究を展開している。日本呼吸器学会理事・腫瘍学術部会長,米国胸部疾患学会でシンポジスト(2016),国際シンポジウムの企画(2017),日本肺癌学会理事,総務委員,中四支部長,日本肺癌会学術総会開催予定(2020岡山),日本癌治療学会ではG-CSFガイドライン委員長を続けている。

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:ヒト肺小細胞癌細胞株

    内容:当科で樹立したヒト肺小細胞癌株
    SBC-1,SBC-3,SBC-5, SBC-7

  • タイトル:ヒト肺扁平上皮癌細胞株

    内容:当科で樹立したヒト肺扁平上皮癌細胞株EBC-1

  • タイトル:ヒト肺腺癌細胞株

    内容:当科で樹立したヒト肺腺癌細胞株ABC-1

  • タイトル:ヒト肺小細胞癌細胞株薬剤耐性株

    内容:当科で樹立したヒト肺小細胞癌株SBC-3のアドリアマイシン、シスプラチン、SN-38(イリノテカン活性代謝体),エトポシドの耐性細胞