所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

産科婦人科,周産母子センター

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

産婦人科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

月経,子宮内膜症,月経前症候群,性分化疾患,性分化異常

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:性分化疾患

    研究課題概要:性分化疾患の手術療法,特に造腟術手技・術式の向上

  • 研究課題名:子宮内膜症・子宮腺筋症

  • 研究課題名:月経前症候群

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Opening the anterior vaginal vault : A novel approach to vaginoplasty with a modified mclndoe procedure using an artificial dermis.

    掲載誌名:Journal of Pediatric and Adolescent Gynecology28巻 5号 (頁 e119 ~ e122)

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):Kamada Y, Sakamoto A, Tabuchi K, Matsuda M, Shimizu K, Nakatsuka M and Hiramatsu Y

  • 論文題目名:High expression of high-mobility group box 1 in menstrual blood: implications for endometriosis.

    掲載誌名:Reproductive Sciences24巻 11号 (頁 1532 ~ 1537)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Shimizu K, Kamada Y, Sakamoto A, Matsuda M, Nakatsuka M and Hiramatsu Y

  • 会議名称:第69回日本産科婦人科学会

    開催期間:2017年04月

    題目又はセッション名:Retrospective analysis of 26 cases of congenital vaginal agenesis in the last 5 years

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):Yasuhiko Kamada,Mari Ando,Chiaki Kashino,Hirofumi Matsuoka,Toru Hasegawa,Ai Sakamoto,Sayoko Kotani,Mikiya Nakatsuka,Yuji Hiramatsu

 

写真

氏名

鎌田 泰彦 (カマダ ヤスヒコ)

KAMADA Yasuhiko

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

准教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, kita-ku, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-7320

(英)+81-86-235-7320

研究室FAX

(日)086-225-9570

(英)+81-86-225-9570

ホームページ

http://www.okayama-u-obgyn.jp/

研究分野・キーワード

(日)月経,子宮内膜症,月経前症候群,性分化疾患,性分化異常

(英)menstruation, endometriosis, premenstrual syndrome, PMDD, disorders of sex development

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1994年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:産婦人科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:2001年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学) (Doctor (Medicine))

    学位の分野名:産婦人科学 (Obstetrics and Gynecology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2001年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2018年01月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2013年01月 ~ 2017年12月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2012年12月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:広島市立広島市民病院

    経歴名:医師

    経歴期間:2001年12月 ~ 2002年03月

  • 所属(勤務)先:米国ミシガン大学医学部薬理学教室 (Department of Pharmacology, University of Michigan)

    経歴名:研究員 (researcher)

    経歴期間:1998年12月 ~ 2001年12月

  • 所属(勤務)先:姫路聖マリア病院

    経歴名:研修医

    経歴期間:1995年10月 ~ 1996年09月

  • 所属(勤務)先:国立岩国病院

    経歴名:研修医

    経歴期間:1994年10月 ~ 1995年09月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本産婦人科手術学会 /  日本国 ( 2012年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2017年11月 ~ 継続中

  • 日本周産期・新生児医学会 /  日本国 ( 2002年01月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本生殖免疫学会 /  日本国 ( 2001年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2010年08月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本内分泌学会 /  日本国 ( 1998年10月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本生殖医学会 (Japan Society for Reproductive Medicine)  /  日本国 ( 1997年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 産婦人科学 (Obstetrics and gynecology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 婦人科学,産科学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:性分化疾患 (disorders of sex development)

    キーワード:造腟術 (vaginoplasty)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科疾患・妊産婦の疾患の治療

    研究内容:性分化疾患の手術療法,特に造腟術手技・術式の向上

  • 研究課題名:子宮内膜症・子宮腺筋症 (endometriosis and adenomyosis)

    キーワード:子宮内膜症 子宮腺筋症 (endometriosis adenomyosis)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科学,産科学

  • 研究課題名:月経前症候群 (premenstrual syndrome)

    キーワード:月経前症候群 (premenstrual syndrome)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科学,産科学

  • 研究課題名:習慣流産・不育症 (recurrent pregnancy loss)

    キーワード:習慣流産 不育症 (recurrent pregnancy loss)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科学,産科学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • ALSOインストラクターコース  ( 2014年09月 )

  • ALSOプロバイダーコース  ( 2013年04月 )

  • 第2回岡山大学病院卒後臨床研修指導医養成講習会  ( 2004年10月 )

 

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:選択プログラム「アンチエイジング特論(医学)」

    担当期間:2018年10月

    講義内容またはシラバス:「女性ホルモンとアンチエイジング」
    女性の加齢に伴う変化について,女性ホルモンと総称されるエストロゲン,プロゲステロンとの関連を中心に概説する.またアンチエイジングの一環として,更年期や閉経後の女性に対して行われる,ホルモン補充療法やその他の治療法についても講義する.

  • 年度:2018年度

    科目名:臓器系別統合講義 生殖系

    担当期間:2018年07月

    講義内容またはシラバス:「生殖生理・生殖内分泌・月経異常」
    「性感染症・避妊法・婦人科心身症」
    「思春期・更年期・閉経後」

  • 年度:2018年度

    科目名:臓器系別統合講義 免疫系

    担当期間:2018年06月

    講義内容またはシラバス:「妊娠と免疫」
    母体への同種免疫とみなすこともできる「妊娠」の場で起こっている免疫学的事象につき概説する.

  • 年度:2018年度

    科目名:臓器系別統合講義 感染症

    担当期間:2018年03月

    講義内容またはシラバス:「産婦人科領域感染症」
    女性性器感染症について概説する.性感染症(STI)だけでなく,周産期感染症・母児感染症についても言及する.

  • 年度:2017年度

    科目名:選択プログラム「アンチエイジング特論(医学)」

    担当期間:2017年12月

    講義内容またはシラバス:「女性ホルモンとアンチエイジング」
    女性の加齢に伴う変化について,女性ホルモンと総称されるエストロゲン,プロゲステロンとの関連を中心に概説する.またアンチエイジングの一環として,更年期や閉経後の女性に対して行われる,ホルモン補充療法やその他の治療法についても講義する.

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:平成27年度最優秀Clinical Facilitator賞

    受賞年月:2016年04月

    授与機関:岡山大学医学部

    受賞内容:医学部各科教育医長にでの互選

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Interaction between orexin A and bone morphogenetic protein system on progesterone biosynthesis by rat granulosa cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Steroid Biochem Mol Biol181巻 (頁 73 ~ 79)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):Fujita S, Hasegawa T, Nishiyama Y, Fujisawa S, Nakano Y, Nada T, Iwata N, Kamada Y, Masuyama H, Otsuka F

    共著区分:共著

  • 論文題目名:生殖補助医療にて妊娠、生児を得たリベド血管症の1例.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産婦人科の実際67巻 5号 (頁 585 ~ 589)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):角南華子、小谷早葉子、長谷川徹、酒本あい、鎌田泰彦、中塚幹也、平松祐司、増山 寿

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Treatment of premenstrual mood changes in a patient with schizophrenia using dienogest: A case report.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Obstet Gynaecol Res44巻 4号 (頁 797 ~ 800)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Kamada Y, Sakamoto A, Kotani S, Masuyama H

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Slow fetal heart rate before miscarriage in the early first trimester predicts fetal aneuploidy in women with recurrent pregnancy loss.

    記述言語:英語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 1号 (頁 61 ~ 66)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Sakamoto A, Kamada Y, Kubo K, Hasegawa T, Kotani S, Nakatsuka M, Hiramatsu Y

    共著区分:共著

  • 論文題目名:In vitro fertilization and pregnancy management in a woman with acquired idiopathic chylous ascites

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Obstetrics and Gynaecology Research43巻 11号 (頁 1773 ~ 1777)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Ai Sakamoto*,Yasuhiko Kamada*,Sayoko Kotani*,Kiyoshi Yamada*,Yoshihiro Kimata*,Yuji Hiramatsu

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/jog.13434

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:小児悪性腫瘍の化学療法後.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本産科婦人科学会雑誌69巻 9号 (頁 1748 ~ 1752)

    出版機関名:

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):鎌田泰彦

    共著区分:単著

  • 題目:中高年子宮内膜症患者の血管機能.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産婦人科の実際 女性ヘルスケア集中講義!次世代の女性医学の可能性を求めて64巻 11(臨時増刊号)号 (頁 202 ~ 208)

    出版機関名:

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):鎌田泰彦

    共著区分:単著

  • 題目:Anti-thyroid autoantibodies and thyroid function in women with recurrent pregnancy loss during the early stages of pregnancy.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Reproductive Immunology106巻 (頁 10)

    出版機関名:

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):Kubo K, Hasegawa T, Sakamoto A, Matsuda M, Kotani S, Kamada Y, Nakatsuka M and Hiramatsu Y

    共著区分:共著

  • 題目:子宮筋腫ー多様化した子宮温存療法【子宮温存療法の現況】子宮筋腫核出術ー開腹術.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:臨床婦人科産科68巻 2号 (頁 209 ~ 214)

    出版機関名:

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):平松祐司、鎌田泰彦、早田 桂

    共著区分:共著

  • 題目:性同一性障害のホルモン療法 MTF当事者へのホルモン療法.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産婦人科の実際62巻 13号 (頁 2111 ~ 2116)

    出版機関名:

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):鎌田泰彦

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:改訂第2版 妊婦の糖代謝異常 診療・管理マニュアル I-11 妊娠前の管理 糖尿病女性の避妊法は?

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2018年11月

    著者名:鎌田泰彦

    著書形態:共著

  • 著書名:女性医学ガイドブック 思春期・性成熟期編2016年度版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:金原出版

    発行日:2016年04月

    著者名:鎌田泰彦

    著書形態:共著

    担当部分:7 月経前症候群.

  • 著書名:産科婦人科疾患最新の治療2016-2018

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南江堂

    発行日:2016年02月

    著者名:鎌田泰彦

    著書形態:共著

    担当部分:1 外陰・腟の異常.

  • 著書名:OGS NOW23 覚えておきたい手術の工夫と周術期管理 さまざまな局面で役立つ手技と知識

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2015年08月

    著者名:鎌田泰彦、平松祐司

    著書形態:共著

    担当部分:生殖に関連する手術手技とその工夫 不妊症に対する手術.

  • 著書名:婦人科診療ハンドブック

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:中外医学社

    発行日:2014年07月

    著者名:鎌田泰彦

    著書形態:共著

    担当部分:C 不妊症 19 卵管性不妊、子宮性不妊の診断と治療.

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:現代産婦人科

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:現代産婦人科

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:現代産婦人科

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:現代産婦人科

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

  • 年度:2018年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Journal of Obstetrics and Gynecology Research

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Obstetrics and Gynecology Research

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本生殖免疫学会総会・学術集会

    開催場所:日本医科大学 千駄木校舎

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:胎児発育不全児の分娩既往のある女性における不育症のリスク因子

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第43回岡山産科婦人科学会総会ならびに学術講演会

    開催場所:岡山県医師会館 三木記念ホール

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:卵管間質部妊娠の2例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:第339回二水会

    開催場所:ホテルセンチュリー21広島 4階「クリスタル」

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:黄体ホルモンに関する最近の話題

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第53回中国四国生殖医学会総会・学術講演会

    開催場所:岡山国際交流センター

    開催期間:2018年08月

    題目又はセッション名:妊娠中断した直後に卵子凍結保存を行った重症筋無力症合併胸腺腫の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本産科婦人科内視鏡学会

    開催場所:島根県民会館、サンラポーむらくま

    開催期間:2018年08月

    題目又はセッション名:腹腔鏡下子宮全摘術における後腹膜展開

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第2回ALSO-Japan学術集会

    役職・役割名:学会運営幹事

    活動期間:2016年09月

    活動内容:学会運営幹事

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2016年05月

    講座等名:安房・君津・木更津産婦人科医会 学術講演会

    講義題名:女性の不定愁訴とうつ

    主催者:安房・君津・木更津産婦人科医会

    対象者:医師

    開催地,会場:木更津市

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2016年06月

    講座等名:高知県生殖医療懇話会

    講義題名:習慣流産・不育症の実際

    主催者:高知県生殖医療懇話会

    対象者:医師

    開催地,会場:高知市

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2017年02月

    講座等名:さいたま新都心産婦人科懇話会

    講義題名:女性の不定愁訴とうつ~産婦人科医にできること~

    主催者:さいたま新都心産婦人科懇話会

    対象者:医師

    開催地,会場:さいたま市

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2015年07月

    講座等名:女性のためのメンタルヘルスを考える会

    講義題名:女性の不定愁訴とうつ

    主催者:松戸市産婦人科医会

    対象者:医師,助産師,看護師

    開催地,会場:松戸市

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2016年01月

    講座等名:女性のメンタルヘルス懇談会

    講義題名:女性の不定愁訴とうつ

    主催者:熊谷市産婦人科医会

    対象者:医師,助産師,看護師

    開催地,会場:熊谷市

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:産婦人科生殖内分泌チームの責任者として医療活動,すなわち生殖医療を中心に周産期医療,婦人科腫瘍に対する集学的療法を行っている.また女性のヘルスケアとして,不定愁訴や性分化疾患の診断および治療(手術療法,薬物療法など)にも積極的に取り組んでいる.

    治験,臨床研究の実績:甲状腺機能異常の妊娠経過に与える影響に関する研究(研究倫理審査専門委員会984)
    子宮内膜症における線維化脂肪組織に関する研究(研究倫理審査専門委員会2197)
    子宮内膜症に対する,血中エストラジオール濃度を指標としたジエノゲストの最適投与量決定のための研究(臨床研究審査専門委員会m28001)
    腹腔鏡補助下造腟術の術式の改良に関する臨床的研究(倫理委員会1768)
    子宮内膜症細胞に対するジエノゲストの作用機序に関する研究(倫理委員会1767)
    習慣流産・不育症および着床障害の原因としての血小板の機能異常についての検討(倫理委員会963)
    ガラス化法によるヒト未受精卵凍結保存を応用した生殖補助医療に関する臨床的研究(倫理委員会1121)

    医療教育の実績:産科婦人科学教室医局長,生殖内分泌チーム責任者として学生教育,卒後教育に従事している.

    医療支援:姫路聖マリア病院(兵庫県)で週1回医療支援を行っている.

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:産婦人科生殖内分泌チームの責任者として医療活動,すなわち生殖医療を中心に周産期医療,婦人科腫瘍に対する集学的療法を行っている.また女性のヘルスケアとして,不定愁訴や性分化異常の診断および治療(手術療法,薬物療法など)にも積極的に取り組んでいる.

    治験,臨床研究の実績:甲状腺機能異常の妊娠経過に与える影響に関する研究(研究倫理審査専門委員会984)
    子宮内膜症における線維化脂肪組織に関する研究(研究倫理審査専門委員会2197)
    多嚢胞性卵巣症候群の卵巣内微小循環に関する研究(研究倫理審査専門委員会2198)
    子宮内膜症に対する,血中エストラジオール濃度を指標としたジエノゲストの最適投与量決定のための研究(臨床研究審査専門委員会m28001)
    月経血中の生理活性物質の測定に関する研究(臨床研究審査専門委員会d07001)
    腹腔鏡補助下造腟術の術式の改良に関する臨床的研究(倫理委員会1768)
    子宮内膜症細胞に対するジエノゲストの作用機序に関する研究(倫理委員会1767)
    子宮内膜症細胞に対する高プロラクチン環境の影響に関する研究(倫理委員会1766)
    習慣流産・不育症および着床障害の原因としての血小板の機能異常についての検討(倫理委員会963)
    ガラス化法によるヒト未受精卵凍結保存を応用した生殖補助医療に関する臨床的研究(倫理委員会1121)

    医療教育の実績:産科婦人科学教室医局長,生殖内分泌チーム責任者として学生教育,卒後教育に従事している.

    医療支援:三豊総合病院(香川県)で週1回医療支援を行っている.

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:産婦人科生殖内分泌チームの責任者として医療活動,すなわち生殖医療を中心に周産期医療,婦人科腫瘍に対する集学的療法を行っている.また女性のヘルスケアとして,不定愁訴や性分化異常の診断および治療(手術療法,薬物療法など)にも積極的に取り組んでいる.

    治験,臨床研究の実績:甲状腺機能異常の妊娠経過に与える影響に関する研究(研究倫理審査専門委員会984)
    子宮内膜症における線維化脂肪組織に関する研究(研究倫理審査専門委員会2197)
    多嚢胞性卵巣症候群の卵巣内微小循環に関する研究(研究倫理審査専門委員会2198)
    子宮内膜症に対する,血中エストラジオール濃度を指標としたジエノゲストの最適投与量決定のための研究(臨床研究審査専門委員会m28001)
    月経血中の生理活性物質の測定に関する研究(臨床研究審査専門委員会d07001)
    腹腔鏡補助下造腟術の術式の改良に関する臨床的研究(倫理委員会1768)
    子宮内膜症細胞に対するジエノゲストの作用機序に関する研究(倫理委員会1767)
    子宮内膜症細胞に対する高プロラクチン環境の影響に関する研究(倫理委員会1766)
    習慣流産・不育症および着床障害の原因としての血小板の機能異常についての検討(倫理委員会963)
    ガラス化法によるヒト未受精卵凍結保存を応用した生殖補助医療に関する臨床的研究(倫理委員会1121)

    医療教育の実績:産科婦人科学教室医局長,生殖内分泌チーム責任者として学生教育,卒後教育に従事している.

    医療支援:三豊総合病院(香川県)で週1回医療支援を行っている.

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:産婦人科生殖内分泌部門の責任者として医療活動,すなわち生殖医療を中心に周産期医療,婦人科腫瘍に対する集学的療法を行っている.また女性のヘルスケアとして,不定愁訴や性分化異常の診断および治療(手術療法,薬物療法など)にも積極的に取り組んでいる.

    治験,臨床研究の実績:甲状腺機能異常の妊娠経過に与える影響に関する研究(研究倫理審査専門委員会984)
    子宮内膜症における線維化脂肪組織に関する研究(研究倫理審査専門委員会2197)
    多嚢胞性卵巣症候群の卵巣内微小循環に関する研究(研究倫理審査専門委員会2198)
    子宮内膜症に対する,血中エストラジオール濃度を指標としたジエノゲストの最適投与量決定のための研究(臨床研究審査専門委員会m28001)
    月経血中の生理活性物質の測定に関する研究(臨床研究審査専門委員会d07001)
    腹腔鏡補助下造腟術の術式の改良に関する臨床的研究(倫理委員会1768)
    子宮内膜症細胞に対するジエノゲストの作用機序に関する研究(倫理委員会1767)
    子宮内膜症細胞に対する高プロラクチン環境の影響に関する研究(倫理委員会1766)
    習慣流産・不育症および着床障害の原因としての血小板の機能異常についての検討(倫理委員会963)
    ガラス化法によるヒト未受精卵凍結保存を応用した生殖補助医療に関する臨床的研究(倫理委員会1121)

    医療教育の実績:産科婦人科の教育医長として学生教育,卒後教育に従事している.

    医療支援:三豊総合病院(香川県)で週1回医療支援を行っている.

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院周産母子センター副センター長

    任期:2018年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:周産母子センターの運営および実務としての医療活動を行っている.

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院周産母子センター副センター長

    任期:2018年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:周産母子センターの運営および実務としての医療活動を行っている.