所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

保健学研究科成育看護学領域

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

臨床看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ペリネイタル・ロス グリーフ 不育症

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:不育症女性の精神的支援

    研究課題概要:不育症女性の精神的支援についての研究を行っている。

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Altered autonomic nervous system activity in women with unexplained recurrent pregnancy loss

    掲載誌名:Journal of Obstetrics and Gynaecology Research41巻 6号 (頁 912 ~ 918)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):片岡 久美恵,中塚幹也他

  • 論文題目名:早期流産を経験した母親へのグリーフケアの現状~中四国における実態調査より~

    掲載誌名:日本不妊カウンセリング学会誌11巻 2号 (頁 161 ~ 166)

    発行年月:2012年12月

    著者氏名(共著者含):「片岡久美恵」「中塚幹也」「合田典子」

  • 論文題目名:子育て情報に関する母親のインターネット利用についての実態調査ー市町村子育て支援事業に参加した乳児の母親へのアンケート結果よりー

    掲載誌名:母性衛生53巻 4号 (頁 427 ~ 436)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):「井田歩美」「合田典子」「片岡久美恵」

 

写真

氏名

片岡 久美恵 (カタオカ クミエ)

KATAOKA Kumie

所属専攻講座

保健学研究科

性別

女性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

研究室電話

(日)096-235-6866

研究室FAX

(日)086-235-6866

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ペリネイタル・ロス グリーフ 不育症

(英)perinatal loss grief recurrent pregnancy loss

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:保健学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2016年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:保健学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2010年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(看護学)

    学位の分野名:臨床看護学 (Clinical nursing science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2016年03月

  • 学位名:修士(看護学)

    学位の分野名:臨床看護学 (Clinical nursing science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2010年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学 (Clinical nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 婦人科疾患・妊産婦の疾患の治療

  • 看護,看護サービス

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 助産師

  • 看護師

  • 生殖医療相談士

  • アドバンス助産師

  • 新生児蘇生法「専門」コース (Certificase of Neonatal CPR)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:不育症女性の精神的支援

    キーワード:不育症 家族 精神的支援 自律神経活動

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科疾患,妊産婦の疾患

    研究内容:・不育症外来受診時の心理的特徴をアンケート調査しつつ、自律神経活動や唾液中のアミラーゼを測定して、精神的状態を可視化する。
    ・ピアグループの開催を定期的に行い、精神的支援に努め、その効果を測定し。一般化を図る。

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • ARTフォーラム  ( 2017年07月 )

  • 第40回不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座  ( 2017年06月 )

  • 質的研究とSCATのセミナー・ワークショップ  ( 2017年05月 )

  •  倫理講習会  ( 2017年04月 )

  • 中四国全国助産師協議会 研修会  ( 2016年08月 )

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護理論

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:生命誕生の神秘・いのちの不思議

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:助産技術学演習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:成育看護学特別研究

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:助産診断・技術学特論Ⅱ

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:助産学実習Ⅰ

    担当期間:2017年01月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:正常な妊産褥婦及び新生児を主たる対象とした診断,分娩介助,妊産褥婦・新生児管理を10例以上経験する。そのうち,1例以上は継続事例受け持ちとし,妊娠・分娩・産褥・新生児期を縦断的に捉えた助産ケアを経験する。これらの経験を通して,対象のニーズや多様性を学び,他職種及び地域との連携の必要性やあり方を考える。また,業務管理の実際,助産ケアや保健サービス等に対する課題を認識し,これらの向上のための方策等について学ぶ。

  • 年度:2016年度

    科目名:生命誕生の神秘・いのちの不思議 

    担当期間:2016年06月 ~ 2016年08月

    講義内容またはシラバス:1.女性を取り巻く社会的課題(白井)
    2.青年期の健康課題(白井)
    3.不妊症についての医学的側面(中塚)
    4.生殖医療を取り巻く社会的課題、倫理的課題(中塚)
    5.不育症に関する医学的側面(中塚)
    6.不育症に関する医学的側面(中塚)
    7.妊娠とは(片岡)
    8.正常妊娠の過程(片岡)
    9.分娩とは(片岡)
    10.正常分娩の過程(片岡)
    11.不妊症とその心理(片岡)
    12.不妊症とその心理(片岡)
    13.新生児の特徴(白井)
    14.新生児のケア(白井)
    15.産後の母親の特徴とケア(白井)
    16.試験(白井)

  • 年度:2016年度

    科目名:チーム医療演習

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:看護学・放射線科学・検査学の3専攻でチームを作り、演習を行う。
    今年度は、海外派遣班として活動し、台湾の総合病院や大学と交流した。

  • 年度:2016年度

    科目名:助産技術学演習

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:妊娠期・分娩期・産褥期・新生児期に必要な各種助産診断・助産ケアの専門的な技法を習得する。また,教育・相談・コンサルテーション能力を養うとともにケア技術の研究・開発を行う。

    分娩期を担当した。

  • 年度:2016年度

    科目名:助産学実習Ⅱ

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:周産期のハイリスク管理,ウィメンズヘルスに関する実践活動及び地域での子育て支援活動の実際を学ぶ。助産所における業務管理の実際を学び,経営管理や調整能力を養う。これらの経験を通して,自立した専門職者としての役割を認識し,ハイリスク管理の重要性,地域の社会資源の活用,緊急時の安全対策,他職種・他施設との連携のあり方や課題を理解し,これらの向上のための方策等について学ぶ。

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    研修会に参加したり、学会に積極的に参加し、新しい知識を得ることができ、講義に活かすことができた。

  • 年度:2015年度

    研修会に参加したり、学会に積極的に参加し、新しい知識を得ることができ、講義に活かすことができた。

  • 年度:2014年度

    教育者として、最新の情報を得るために学会に参加したり、地域の施設との交流も大切にして活動をしてきた。
    「助産業務ガイドライン20014」を刊行するにあたり、日本助産師会が主催した普及啓発講習会(2015.2.21)に参加するとともに、助産コースの学生も参加を促した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Altered autonomic nervous system activity in women with unexplained recurrent pregnancy loss

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Obstetrics and Gynaecology Research41巻 6号 (頁 912 ~ 918)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):片岡 久美恵,中塚幹也他

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/jog.12653

  • 論文題目名:早期流産を経験した母親へのグリーフケアの現状~中四国における実態調査より~

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本不妊カウンセリング学会誌11巻 2号 (頁 161 ~ 166)

    発行年月:2012年12月

    著者氏名(共著者含):「片岡久美恵」「中塚幹也」「合田典子」

    共著区分:共著

  • 論文題目名:子育て情報に関する母親のインターネット利用についての実態調査ー市町村子育て支援事業に参加した乳児の母親へのアンケート結果よりー

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:母性衛生53巻 4号 (頁 427 ~ 436)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):「井田歩美」「合田典子」「片岡久美恵」

    共著区分:共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:地域支援活動:岡山県不妊専門相談センター「不妊・不育とこころの相談室」の活動

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本生殖看護学会誌13巻 1号 (頁 73 ~ 75)

    出版機関名:

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:流死産で子どもを亡くしたあなたとご家族へ

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:

    発行日:2016年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:グリーフケア 死別による悲嘆の援助

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メヂカルフレンド社

    発行日:2012年05月

    著者名:「片岡久美恵」「中塚幹也」「合田典子」

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:子育て中の女性へのマタニティハラスメントに関する調査

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:夫の父性行動と産後クライシスとの関連についての検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:不妊治療を行う女性の風疹に対する認知度について 不妊症専門外来のアンケートより

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:健康な女性の卵子凍結、そのライフプランへの影響に対する意識 一般市民への全国調査から

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:健康な女性の卵子凍結に関わる社会的状況に対する意識 産婦人科施設代表者への全国調査

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 岡山県母性衛生学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2015年10月

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第12回 日本不妊カウンセリング学会奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年05月31日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本不妊カウンセリング学会

    受賞者・受賞グループ名:山本真悠子,片岡久美恵,秦久美子,中塚幹也

    題目名:看護スタッフによる不妊カップルへの精神支援の現状

  • 受賞学術賞名:第11回日本不妊カウンセリング学会 優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2012年06月08日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本不妊カウンセリング学会

    受賞者・受賞グループ名:「中塚幹也」「合田典子」

  • 受賞学術賞名:第18回日本家族看護学会ベストオーラル賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年06月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本家族看護学会

    受賞者・受賞グループ名:片岡久美恵,井田歩美,合田典子

    題目名:中・四国におけるペリネイタル・ロスを経験した家族へのグリーフケアの実態

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:不育症女性の精神的支援~ピア・カウンセリングの効果~

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:不育症の治療を必要とする夫婦は年々増加している。不育症では、流産・死産を経験する度に喪失体験が繰り返され、その悲嘆や検査・治療中の不安などの精神的支援は重要である。我々は、臨床心理士や生殖医療を専門としたカウンセラーによる個別相談に加えて、同じ経験を持つ患者同士のピア・カウンセリングを平成19年より16回開催してきた。その会に参加した不育症女性の多くは妊娠・出産後、生児を得ることができた。これはピア・カウンセリングの効果で精神的支援が得られたことも一助となっていると考えられる。
    そこで、不育症女性におけるピア・カウンセリングによる精神的支援の効果を具体的に明らかにすることを目的とした。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:不育症女性の精神的支援~ピア・カウンセリングの効果~

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:不育症の治療を必要とする夫婦は年々増加している。不育症では、流産・死産を経験する度に喪失体験が繰り返され、その悲嘆や検査・治療中の不安などの精神的支援は重要である。我々は、臨床心理士や生殖医療を専門としたカウンセラーによる個別相談に加えて、同じ経験を持つ患者同士のピア・カウンセリングを平成19年より16回開催してきた。その会に参加した不育症女性の多くは妊娠・出産後、生児を得ることができた。これはピア・カウンセリングの効果で精神的支援が得られたことも一助となっていると考えられる。
    そこで、不育症女性におけるピア・カウンセリングによる精神的支援の効果を具体的に明らかにすることを目的とした。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:80人

    開催日:2016年07月

    講座等名:市民公開講座第12回不妊・不育とこころの講演会

    講義題名:いつでも気がねなく無料相談を

    主催者:岡山県不妊専門相談センター
    生殖サポーターの会OKAYAMA

    対象者:市民

    開催地,会場:岡山大学保健学科棟301講義室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:16人

    開催日:2016年07月

    講座等名:岡山県看護協会 研修会

    講義題名:不妊治療の最新を知り看護に活かす

    主催者:岡山県看護協会

    対象者:看護師・助産師

    開催地,会場:岡山県看護協会 研修センター

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:800人

    開催日:2016年10月

    講座等名: 健やか親子21全国大会

    講義題名:シンポジウム テーマ「切れ目ない母子保健サービスを提供するために」子育ては胎児から~産科から切れ目のない子育て支援のために~
    岡山県の取り組み

    主催者:岡山県社会福祉法人恩賜財団母子愛育会、一般社団法人日本家族計画協会、公益財団法人母子保健推進会議など

    対象者:全国各都道府県の母子保健・家族計画の関係者など

    開催地,会場:岡山コンベンションセンター

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2016年07月

    講座等名:「妊娠中からの母子支援」即戦力育成プログラム2016

    講義題名:不妊症を理解する

    主催者:岡山大学保健学研究科 育成プログラム 中塚幹也

    対象者:助産師および助産師コース院生

    開催地,会場:岡山大学医学部保健科棟 多目的室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2016年06月

    講座等名:「妊娠中からの母子支援」即戦力育成プログラム2016

    講義題名:流死産を経験した女性の心理とサポート

    主催者:岡山大学大学院保健学研究科 育成プログラム 中塚幹也

    対象者:助産師 および助産師コース院生

    開催地,会場:岡山大学医学部保健学科棟多目的室

全件表示 >>

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立西大寺高校

    実施日時,時間数:7/15(金)3時間

    活動内容:学部紹介及び学内案内、デモンストレーション

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:生殖サポーターの会OKAYAMA

    役職:会員・委員

    活動内容:生殖医療を受ける方々のサポートのために活動し、情報提供や研修会の開催を行った。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    生殖医療相談士として、岡山県不妊相談専門センターにて、不妊・不育に悩む人々の相談にあたった。また、不妊相談専門センターの運営を円滑にできるようスタッフの配置や相談に応じた。

  • 年度:2016年度

    不育症で悩む人々の会「ママとたまごの会」の運営を行い、その要望に応じて年3回の茶話会を開催した。

  • 年度:2015年度

    生殖医療相談士として、岡山県不妊相談専門センターにて、不妊・不育に悩む人々の相談にあたった。

  • 年度:2015年度

    生殖医療サポーターの会OKAYAMAを8回/年開催し、地域で生殖医療を受ける方々のサポートのために活動するために活動している。

  • 年度:2016年度

    全国助産師教育協議会 広報委員(ホームページ担当)

全件表示 >>

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:紀要委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年報の作成のため、データを収集し、編集した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学部教務委員会

    役職:委員

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:就職進路担当

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:国家試験係り

    役職:その他

    貢献の実績:助産コースの学生の国家試験を受けるために準備を行い、国家試験終了後は、結果を各関係各所に報告した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:就職進路担当

    役職:委員