職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

合成化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

有機金属化学,有機電気化学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:遷移金属触媒を用いる有機電解

    研究課題概要:

  • 研究課題名:水中における有機合成

  • 研究課題名:有機電解を利用する不斉合成

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Electroreduction of triphenylphosphine oxide to triphenylphosphine in the presence of chlorotrimethylsilane

    掲載誌名:Synthesis24号 (頁 4091 ~ 4098)

    発行年月:2011年12月

    著者氏名(共著者含):Kawakubo, Hiromu; Kuroboshi, Manabu; Yano, Tomotake; Kobayashi, Kazuma; Kamenoue, Syogo; Akagi, Tomomi; Tanaka, Hideo

  • 論文題目名:Viologen as catalytic organic reductant: Electro-reductive dimerization of aryl bromides in a Pd/viologen double mediatory system

    掲載誌名:Tetrahedron Lett54巻 10号 (頁 3666 ~ 3668)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):M. Kuroboshi, T. Shiba, H. Tanaka

  • 論文題目名:Electrooxidation of alcohols in N-oxyl-immobilized silica gel/water disperse system: approach to totally closed system.

    掲載誌名:Synthesis6号 (頁 903 ~ 908)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):*Kuroboshi, Manabu; Goto, Kentaro; Tanaka, Hideo.

 

写真

氏名

黒星 学 (クロボシ マナブ)

KUROBOSHI Manabu

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)有機金属化学,有機電気化学

(英)Organometallic Chemistry,Electroorganic Chemistry

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:工業化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1989年03月

    修了区分:その他

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士 (Dr. of Engineering)

    学位の分野名:有機フッ素化合物の合成法 (Organic chemistry)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:工学修士 (Mr. of Engineering)

    学位の分野名:有機フッ素化合物の合成法 (Organic chemistry)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 電気化学会 /  日本国 ( 2009年09月 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2009年09月

    活動内容:2009年電気化学秋季大会において,特別講演の座長を務めた。

  • 有機電子移動化学討論会 /  日本国 ( 2009年06月 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2009年06月

    活動内容:第33回有機電子移動化学討論会で,講演の座長を務めた。

  • 有機電気化学研究会 /  日本国 ( 2009年01月 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2010年01月 ~ 2010年12月

    活動内容:21世紀は環境の世紀ともいわれておりますが、有機電気化学はグリーンケミストリーの一翼を担うものとして大いに注目されております。すなわち、有機電気化学は電子移動プロセスを能動的かつ機能的に制御することにより多種多様な物質変換や分析、検出、キャラクタリゼーションを行う中核的技術として重要性が急伸しております。本研究会は合成化学、分析化学、材料科学、触媒化学、環境科学、生命科学、ナノテクノロジーなどを包括し、実に多岐にわたる境界領域を扱っております。したがって、会員のバックグラウンドも多種多様ですが、有機化合物を対象とした電子移動という共通のキーワードが研究会の求心力となっております。
     本研究会はこのような重要性を持つ有機電気化学の分野の研究者が、学問的交流を通して画期的技術、方法を創出し社会に貢献できるような環境をつくるとともに、本分野の啓蒙、広報と将来を担う若手研究者の育成を目的として活動しております。

  • 有機電気化学研究会 /  日本国 ( 2009年01月 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2009年01月

    活動内容:21世紀は環境の世紀ともいわれておりますが、有機電気化学はグリーンケミストリーの一翼を担うものとして大いに注目されております。すなわち、有機電気化学は電子移動プロセスを能動的かつ機能的に制御することにより多種多様な物質変換や分析、検出、キャラクタリゼーションを行う中核的技術として重要性が急伸しております。本研究会は合成化学、分析化学、材料科学、触媒化学、環境科学、生命科学、ナノテクノロジーなどを包括し、実に多岐にわたる境界領域を扱っております。したがって、会員のバックグラウンドも多種多様ですが、有機化合物を対象とした電子移動という共通のキーワードが研究会の求心力となっております。
     本研究会はこのような重要性を持つ有機電気化学の分野の研究者が、学問的交流を通して画期的技術、方法を創出し社会に貢献できるような環境をつくるとともに、本分野の啓蒙、広報と将来を担う若手研究者の育成を目的として活動しております。

  • 日本化学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2010年03月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 合成化学 (Synthetic chemistry)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:遷移金属触媒を用いる有機電解 (Electro-organic Synthesis Using Transition Metal Catalysts)

    キーワード:有機電解,遷移金属触媒 (Electro-organic Synthesis,Transition Metal Catalyst)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:水中における有機合成 (Organic Synthesis in Water)

    キーワード:水 (Water)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:有機電解を利用する不斉合成 (Asymmetric Synthesis in Electro-organic Synthesis)

    キーワード:不斉合成 (Asymmetric Synthesis)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:専門英語2

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:合成化学実験1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:合成化学実験1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機電子移動論

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:応用化学ゼミナール2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Electroreduction of triphenylphosphine oxide to triphenylphosphine in the presence of chlorotrimethylsilane

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Synthesis24号 (頁 4091 ~ 4098)

    発行年月:2011年12月

    著者氏名(共著者含):Kawakubo, Hiromu; Kuroboshi, Manabu; Yano, Tomotake; Kobayashi, Kazuma; Kamenoue, Syogo; Akagi, Tomomi; Tanaka, Hideo

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Viologen as catalytic organic reductant: Electro-reductive dimerization of aryl bromides in a Pd/viologen double mediatory system

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Tetrahedron Lett54巻 10号 (頁 3666 ~ 3668)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):M. Kuroboshi, T. Shiba, H. Tanaka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Electrooxidation of alcohols in N-oxyl-immobilized silica gel/water disperse system: approach to totally closed system.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Synthesis6号 (頁 903 ~ 908)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):*Kuroboshi, Manabu; Goto, Kentaro; Tanaka, Hideo.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Synthesis of dendrimer-type viologen and its use in Pd-mediated homocoupling of aryl halides

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Heterocycles94巻 11号 (頁 2132 ~ 2140)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Manabu Kuroboshi*,Atsuki Kojima,Hideo Tanaka

    共著区分:共著

    DOI:10.3987/COM-17-13812

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 有機電気化学研究会

    役職・役割名:常任幹事

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:21世紀は環境の世紀ともいわれておりますが、有機電気化学はグリーンケミストリーの一翼を担うものとして大いに注目されております。すなわち、有機電気化学は電子移動プロセスを能動的かつ機能的に制御することにより多種多様な物質変換や分析、検出、キャラクタリゼーションを行う中核的技術として重要性が急伸しております。本研究会は合成化学、分析化学、材料科学、触媒化学、環境科学、生命科学、ナノテクノロジーなどを包括し、実に多岐にわたる境界領域を扱っております。したがって、会員のバックグラウンドも多種多様ですが、有機化合物を対象とした電子移動という共通のキーワードが研究会の求心力となっております。
     本研究会はこのような重要性を持つ有機電気化学の分野の研究者が、学問的交流を通して画期的技術、方法を創出し社会に貢献できるような環境をつくるとともに、本分野の啓蒙、広報と将来を担う若手研究者の育成を目的として活動しております。

  • 有機電気化学研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2011年01月 ~ 2015年03月

    活動内容:21世紀は環境の世紀ともいわれておりますが、有機電気化学はグリーンケミストリーの一翼を担うものとして大いに注目されております。すなわち、有機電気化学は電子移動プロセスを能動的かつ機能的に制御することにより多種多様な物質変換や分析、検出、キャラクタリゼーションを行う中核的技術として重要性が急伸しております。本研究会は合成化学、分析化学、材料科学、触媒化学、環境科学、生命科学、ナノテクノロジーなどを包括し、実に多岐にわたる境界領域を扱っております。したがって、会員のバックグラウンドも多種多様ですが、有機化合物を対象とした電子移動という共通のキーワードが研究会の求心力となっております。
     本研究会はこのような重要性を持つ有機電気化学の分野の研究者が、学問的交流を通して画期的技術、方法を創出し社会に貢献できるような環境をつくるとともに、本分野の啓蒙、広報と将来を担う若手研究者の育成を目的として活動しております。

 
 

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:工学部 NMR 監守者補佐:工学部 NMR 装置の保守・管理

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:ヘテロ原子化学研究室 薬品・器具 発注・整理担当
               安全衛生担当
               機器管理・補修担当

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:ヘテロ原子化学研究室 薬品・器具 発注・整理担当
               安全衛生担当
               機器管理・補修担当

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:ヘテロ原子化学研究室 薬品・器具 発注・整理担当
               安全衛生担当
               機器管理・補修担当