所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

生命医用工学専攻

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

メディア情報学・データベース

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

音声情報処理,デジタル信号処理,音声対話システム,ライフログ

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:自動車運転状況の自動推定に基づく安全性に配慮した音声対話システムの研究

    研究課題概要: 安全性を考慮したカーナビゲーション音声対話機能の実現のために、安全性の度合いを利用者の運転操作と車の走行状況から推定し、その度合いに応じた音声対話戦略の選択方式を研究する。具体的には(1)マルチセンサを用いた利用者の運転状況推定システムの研究、(2)安全運転に配慮したカーナビゲーション用の音声対話戦略に関する研究、(3)音声対話の結果に基づく安全性の再評価に関する研究、に取り組む。  (1)では、各種センサ信号を利用して、音声対話システムと安全に対話できる状態にいるか否かの識別器を構成して、運転者の負荷度合いや安全性の尺度を数値化する。  (2)では、統制実験による主観評価などに基づいて運転者の負荷を評価して、運転者の運転を妨げない音声対話戦略を明らかにする。  (3)では、(1)で数値化された安全性の尺度と(2)で検討された運転者の負荷との関係性を分析して、安全性の尺度の再評価方式を検討する。

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase II)

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase I)

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A graph-based spoken dialog strategy utilizing multiple understanding hypotheses

    掲載誌名:Information and Media Technologies9巻 1号 (頁 111 ~ 120)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Norihide Kitaoka, Yuji Kinoshita, Sunao Hara, Chiyomi Miyajima, Kazuya Takeda

  • 論文題目名:Sound collection and visualization system enabled participatory and opportunistic sensing approaches

    掲載誌名:Proceedings of 2015 IEEE International Conference on Pervasive Computing and Communication Workshops (PerCom Workshops) (頁 394 ~ 399)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Masanobu Abe, Noboru Sonehara

  • 論文題目名:Sound collection systems using a crowdsourcing approach to construct sound map based on subjective evaluation

    掲載誌名:IEEE ICME Workshop on Multimedia Mobile Cloud for Smart City Applications (MMCloudCity-2016) (頁 1 ~ 6)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Shota Kobayashi, Masanobu Abe

 

写真

氏名

原 直 (ハラ スナオ)

HARA Sunao

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)音声情報処理,デジタル信号処理,音声対話システム,ライフログ

(英)Speech processing, Digital signal processing, Spoken dialog system, Lifelog

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:名古屋大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:電気電子・情報工学科

    卒業年月:2002年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:情報科学研究科

    専攻名:メディア科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2011年10月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:情報科学研究科

    専攻名:メディア科学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(情報科学) (Ph.D. (Information science))

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2011年10月

  • 学位名:修士(情報科学) (M.S. (Information science))

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2004年03月

  • 学位名:工学学士 (Bachelor of Engeneering)

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、産業創成工学専攻

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2012年09月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:奈良先端科学技術大学院大学 (Nara Institute of Science and Technology)

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    経歴期間:2011年11月 ~ 2012年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • IEEE (Institute of Electrical and Electronics Engineers) (IEEE (Institute of Electrical and Electronics Engineers))  /  アメリカ合衆国 ( 2016年06月 ~ 継続中 )

  • 電子情報通信学会 (The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers (IEICE))  /  日本国 ( 2012年02月 ~ 継続中 )

  • 情報処理学会 (Information Processing Society of Japan)  /  日本国 ( 2007年03月 ~ 継続中 )

  • ヒューマンインタフェース学会 (Human Interface Society)  /  日本国 ( 2005年03月 ~ 継続中 )

  • 日本音響学会 (The Acoustical Society of Japan)  /  日本国 ( 2004年03月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • メディア情報学・データベース (Media informatics/data base)

  • 知能情報学 (Intelligent informatics)

  • 知覚情報処理・知能ロボティクス (Perception information processing/intelligent robotics)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 音声処理

  • 人工知能

  • 自然語処理

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 情報処理技術者試験/情報セキュリティスペシャリスト試験(SC) (Japan Information-Technology Engineers Examination Center (JITEC) / Information Security Specialist Examination)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:自動車運転状況の自動推定に基づく安全性に配慮した音声対話システムの研究

    キーワード:音声認識, 自動車, 安全 (Speech recognition, Intelligent Vehicle, Safety)

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):知覚情報処理・知能ロボティクス

    専門分野(researchmap分類):音声処理 、人工知能

    研究内容:http://www.a.cs.okayama-u.ac.jp/~hara/projects/kaken2014.html

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase II)

    キーワード:クラウドソーシング、環境音、音情報処理、地域活性化、賑わい度

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:創造的情報通信技術研究開発推進制度

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):メディア情報学・データベース

    専門分野(researchmap分類):知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase I)

    キーワード:クラウドソーシング、環境音、音情報処理、地域活性化、賑わい度

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:創造的情報通信技術研究開発推進制度

    研究期間:2015年07月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):メディア情報学・データベース

    専門分野(researchmap分類):知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

  • 研究課題名:PBLの個人評価を目的とする活動音の可視化技術

    キーワード:教育工学、学習環境、音情報処理

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):教育工学

    専門分野(researchmap分類):音声処理 、教育工学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:和歌山大学 西村竜一助教)

  • 研究課題名:ライフログに基づくプライバシーを考慮した高度な見守りシステムの研究

    キーワード:情報ネットワーク、ユビキタスコンピューティング、ライフログ

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):知覚情報処理・知能ロボティクス

    専門分野(researchmap分類):情報処理 、知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:プログラミング2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:音声認識インタフェース

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:音声認識インタフェース

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:情報工学実験B (メディア処理)

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:情報工学実験第四

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:生命医用工学演習

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:機械工学、システム工学、電気電子工学、通信ネットワーク工学、情報工学を生命医用工学分野へ応用した医用システム学に関連する演習を行い、人間工学、ロボット技術、情報通信技術、計測技術の基礎的な知識と技術を習得するとともに、多面的な視野からの課題解決能力を磨く。

  • 年度:2016年度

    科目名:システムプログラミング2

    担当期間:2016年12月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2016年度

    科目名:システムプログラミング1

    担当期間:2016年10月 ~ 2016年12月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2016年度

    科目名:生命医用工学技術英語

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:Students will be able to deliver a presentation utilizing appropriate verbal and non-verbal skills.
    Students will be able to compose a presentation applying various structural elements suited to a particular presentation.
    Students will be able to construct and use a variety of visuals in a given presentation.

  • 年度:2016年度

    科目名:生命医用工学演習

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年09月

    講義内容またはシラバス:機械工学、システム工学、電気電子工学、通信ネットワーク工学、情報工学を生命医用工学分野へ応用した医用システム学に関連する演習を行い、人間工学、ロボット技術、情報通信技術、計測技術の基礎的な知識と技術を習得するとともに、多面的な視野からの課題解決能力を磨く。

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 8人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 5人

    修士論文指導学生: 10人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 11人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:60分授業・クォーター制対応カリキュラム開発経費(グループ申請型・再募集)

    課題名:4-17 情報工学実験(マルチメディア処理)『“実践力”と“実装力”を兼ね備えた学生を育成する情報工学実験の開発』

    金額:1,591,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:60分授業・クォーター制対応カリキュラム開発経費(グループ申請型・再募集)

    課題名:5-20 音声認識インタフェース『音声認識技術に関する先進的かつ実践的な講義の開発』

    金額:998,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:優秀論文賞

    受賞年月:2016年08月

    授与機関:情報処理学会 DICOMO

    受賞者・受賞グループ名:小林将大,原直,阿部匡伸

    受賞内容:2016年7月 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム (DICOMO2016)における発表に関して

  • 賞名:教育貢献賞

    受賞年月:2016年03月

    授与機関:岡山大学工学部

    受賞内容:教育用計算機更新と実験科目における新テーマ開発への貢献

  • 賞名:情報処理学会第76回全国大会 学生奨励賞

    受賞年月:2014年03月

    授与機関:情報処理学会

    受賞者・受賞グループ名:林啓吾

    受賞内容:2014年3月13日の情報処理学会第76回全国大会の発表「滞在地の特徴量を利用した「特別な日」検索方式の検討」に対する表彰

  • 賞名:情報処理学会中国支部奨励賞

    受賞年月:2014年05月

    授与機関:情報処理学会中国支部

    受賞者・受賞グループ名:瀬藤諒

    受賞内容:2013年10月 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会発表「位置情報による行動分析を行うための経由地検出の検討」に対する表彰

  • 賞名:情報処理学会中国支部奨励賞

    受賞年月:2014年05月

    授与機関:情報処理学会中国支部

    受賞者・受賞グループ名:松尾雄二

    受賞内容:2013年10月 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会発表「GPSデータを用いた生活圏の動的生成のためのデータ量に関する検討」に対する表彰

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    2016年7月に開催された「マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム (DICOMO2016)」における,指導学生の発表に対して,DICOMO優秀論文賞が授与された.受賞日は2016年8月18日.(小林将大)

  • 年度:2014年度

    昨年度開催された電気・情報関連学会中国支部連合大会の発表に関する授賞式が2014年5月16日に行われて、指導学生2名(瀬藤諒、松尾雄二)が情報処理学会中国支部奨励賞を受賞した。
    さらに、2014年3月に開催された情報処理学会第76回全国大会の発表において、指導学生1名(林啓吾)が学生奨励賞を受賞した。授賞式は同日(3月13日)開催された

  • 年度:2013年度

    2013年10月に開催された電気・情報関連学会中国支部連合大会の発表によって、指導学生のうち2名(瀬藤諒、松尾雄二)が情報処理学会中国支部 奨励賞を受賞した(授賞式は2014年5月16日に行われる)。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A graph-based spoken dialog strategy utilizing multiple understanding hypotheses

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Information and Media Technologies9巻 1号 (頁 111 ~ 120)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Norihide Kitaoka, Yuji Kinoshita, Sunao Hara, Chiyomi Miyajima, Kazuya Takeda

    共著区分:共著

    DOI:10.11185/imt.9.111

  • 論文題目名:Sound collection and visualization system enabled participatory and opportunistic sensing approaches

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of 2015 IEEE International Conference on Pervasive Computing and Communication Workshops (PerCom Workshops) (頁 394 ~ 399)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Masanobu Abe, Noboru Sonehara

    共著区分:共著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/53271

  • 論文題目名:Sound collection systems using a crowdsourcing approach to construct sound map based on subjective evaluation

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:IEEE ICME Workshop on Multimedia Mobile Cloud for Smart City Applications (MMCloudCity-2016) (頁 1 ~ 6)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Shota Kobayashi, Masanobu Abe

    共著区分:共著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54460

  • 論文題目名:Enhancing a Glossectomy Patient’s Speech via GMM-based Voice Conversion

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of APSIPA Annual Summit and Conference 2016

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Kei Tanaka, Sunao Hara, Masanobu Abe, Shogo Minagi

    共著区分:共著

    DOI:10.1109/APSIPA.2016.7820909

  • 論文題目名:A classification method for crowded situation using environmental sounds based on Gaussian mixture model-universal background model

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:The Journal of the Acoustical Society of America140巻 4号 (頁 3110)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Tomoyasu Tanaka, Sunao Hara, Masanobu Abe

    共著区分:共著

    DOI:10.1121/1.4969721

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:スマートデバイスによる音収録とその応用 ( Environmental sound sensing by smartdevices, and its applications)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本音響学会誌73巻 8号 (頁 483 ~ 490)

    出版機関名:一般社団法人 日本音響学会 ( The Acoustical Society of Japan)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):原直 ( Sunao Hara)

    共著区分:単著

  • 題目:ライフログ研究から見た音響信号の活用

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:騒音制御38巻 1号 (頁 15 ~ 21)

    出版機関名:日本騒音制御工学会

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):原直, 阿部匡伸

    共著区分:共著

  • 題目:学生・若手フォーラム第2期活動報告

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本音響学会誌69巻 9号 (頁 519 ~ 520)

    出版機関名:日本音響学会

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):岡本拓磨, 奥園健, 木谷俊介, 原直, 太田達也, 井本桂右

    共著区分:共著

  • 題目:10年間の長期運用を支えた音声情報案内システム「たけまるくん」の技術(共著) ( Technical Advances of Speech-Oriented Guidance System "Takemaru-kun" by 10 Years of Long-Term Operation)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:人工知能学会誌28巻 1号 (頁 52 ~ 59)

    出版機関名:人工知能学会 ( The Japanese Society for Artificial Intelligence)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):西村竜一, 原直, 川波弘道, 李晃伸, 鹿野清宏 ( Ryuichi Nishimura, Sunao Hara, Hiromichi Kawanami, Akinobu Lee, Kiyohiro Shikano)

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:HCI International 2015 - Posters’ Extended Abstracts (Part II), CCIS 529

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer International Publishing

    発行日:2015年07月

    著者名:Yuji Matsuo, Sunao Hara, Masanobu Abe

    著書形態:共著

    担当部分:Algorithm to Estimate a Living Area Based on Connectivity of Places with Home

  • 著書名:HCI International 2015 - Posters’ Extended Abstracts (Part I), CCIS 528

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer International Publishing

    発行日:2015年07月

    著者名:Akinori Kasai, Sunao Hara, Masanobu Abe

    著書形態:共著

    担当部分:An extraction method of key segments from all-day-long sound to recall fun from memory

  • 著書名:Natural interaction with Robots, Knowbots and Smartphones

    記述言語:英語

    著書種別:その他

    出版機関名:Springer

    発行日:2014年01月

    著者名:Sunao Hara, Hiromichi Kawanami, Hiroshi Saruwatari, Kiyohiro Shikano

    著書形態:共著

    担当部分:Chapters 8 and 35

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE 2017)

  • 年度:2017年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Asia-Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference (APCIPA ASC 2017)

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:IEEE Transactions on Systems, Man and Cybernetics: Systems

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:電子情報通信学会論文誌(D)

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:電子情報通信学会総合大会

    開催場所:名城大学

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:2つの粒度の生活圏に基づく見守りシステム

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017年日本音響学会春季研究発表会

    開催場所:明治大学生田キャンパス

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:スマートフォンで収録した環境音データベースを用いたCNNによる環境音分類

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017年日本音響学会春季研究発表会

    開催場所:明治大学生田キャンパス

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:DNNによる人間の感覚を考慮した騒音マップ作成のための騒々しさ推定方式

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:APSIPA Annual Summit and Conference 2016

    開催場所:Jeju, Korea

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:Enhancing a Glossectomy Patient’s Speech via GMM-based Voice Conversion

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ASA/ASJ 5th Joint Meeting

    開催場所:Honolulu, Hawaii

    開催期間:2016年11月 ~ 2016年12月

    題目又はセッション名:A classification method for crowded situation using environmental sounds based on Gaussian mixture model-universal background model

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本音響学会 (The Acoustical Society of Japan)

    役職・役割名:2017年秋季研究発表会 音声Aセッション 副座長

    活動期間:2017年09月

    活動内容:2017年秋季研究発表会の音声Aセッションにおいて副座長を務めた。

  • 一般社団法人 電子情報通信学会

    役職・役割名:ソサイエティ論文誌編集委員会 査読委員

    活動期間:2017年08月 ~ 継続中

  • 日本音響学会 (The Acoustical Society of Japan)

    役職・役割名:2017年春季研究発表会 音声Aセッション 副座長

    活動期間:2017年03月

    活動内容:2017年春季研究発表会の音声Aセッションにおいて副座長を務めた。

  • 日本音響学会

    役職・役割名:編集委員会 査読委員

    活動期間:2014年02月 ~ 継続中

  • 日本音響学会 (Acoustic Society of Japan)

    役職・役割名:広報・電子化委員会

    活動期間:2013年10月 ~ 継続中

    活動内容:日本音響学会の広報や電子化に関わる活動を行う。

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:両備スマートフェア2016

    作品分類:コンピュータソフト

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年07月26日

    発表内容:「地域活性化政策立案のための音響信号による”賑い度”調査」と題して,展示会会場内における音響信号による賑わい度表示システムのデモ展示をおこなった.

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞(オンライン版あり)

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:にぎわい度 音収集し地図に表示 岡山大がスマホアプリ活用し研究

    報道年月日:2017年02月07日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:優秀論文賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年08月18日

    受賞国:日本国

    授与機関:情報処理学会 DICOMO2016

    受賞者・受賞グループ名:小林将大,原直,阿部匡伸

    題目名:人間の感覚を考慮した騒音マップ作成のための騒々しさ推定方式

  • 受賞学術賞名:平成25年度岡山工学振興会科学技術賞

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2013年07月16日

    受賞国:日本国

    授与機関:公益財団法人岡山工学振興会

    受賞者・受賞グループ名:原直

    題目名:地理情報を活用した音声対話システムのための対話設計手法に関する研究

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ライフログに基づくプライバシーを考慮した高度な見守りシステムの研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,プライバシーを尊重した見守りの実現を目指す.認知症老人の行方不明や児童の誘拐などが多発し,安心安全な生活をする上で見守りが喫緊の課題となっている.一方で,見守られる側は「見守りは監視である」と考えがちであり,見守り度合とプライバシー侵害との関係が問われる.そこで本研究では,見守り度合が制御できる見守りシステムを構築するとともに,フィールド実験により,見守り度合とプライバシー侵害との関係を調査し,類型化を図る.見守りを個人の生活圏から逸脱するか否かを判定することとし,個人の位置情報ログから抽出する生活圏の精度によって見守り度合を制御する.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:PBLの個人評価を目的とする活動音の可視化技術

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では「音」の可視化を技術基盤とし、学生のアクティビティ測定法を提案する。提案法を大学等の高等教育機関で導入が進むPBL(Project-Based Learning)の教育現場で試行する。PBLでは、チームワークを基本とし、学生による主体的な問題解決を目指す。このため、教員からは学修者の個人評価が困難である。個人評価手法の確立を目的に以下の課題を解決する。

    【課題1】音声認識をはじめとする従来の音情報処理研究ではノイズとして扱われていた「活動音」を学修者の活動を示す尺度として可視化する技術の開発
    【課題2】「活動音」を収録するため、小型コンピュータによるセンシングネットワークを構築
    【課題3】大学内の教育活動の現場から取得したデータを用いて評価・実証

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:PBLの個人評価を目的とする活動音の可視化技術

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では「音」の可視化を技術基盤とし、学生のアクティビティ測定法を提案する。提案法を大学等の高等教育機関で導入が進むPBL(Project-Based Learning)の教育現場で試行する。PBLでは、チームワークを基本とし、学生による主体的な問題解決を目指す。このため、教員からは学修者の個人評価が困難である。個人評価手法の確立を目的に以下の課題を解決する。

    【課題1】音声認識をはじめとする従来の音情報処理研究ではノイズとして扱われていた「活動音」を学修者の活動を示す尺度として可視化する技術の開発
    【課題2】「活動音」を収録するため、小型コンピュータによるセンシングネットワークを構築
    【課題3】大学内の教育活動の現場から取得したデータを用いて評価・実証

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ライフログに基づくプライバシーを考慮した高度な見守りシステムの研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,プライバシーを尊重した見守りの実現を目指す.認知症老人の行方不明や児童の誘拐などが多発し,安心安全な生活をする上で見守りが喫緊の課題となっている.一方で,見守られる側は「見守りは監視である」と考えがちであり,見守り度合とプライバシー侵害との関係が問われる.そこで本研究では,見守り度合が制御できる見守りシステムを構築するとともに,フィールド実験により,見守り度合とプライバシー侵害との関係を調査し,類型化を図る.見守りを個人の生活圏から逸脱するか否かを判定することとし,個人の位置情報ログから抽出する生活圏の精度によって見守り度合を制御する.

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:自動車運転状況の自動推定に基づく安全性に配慮した音声対話システムの研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:安全性を考慮したカーナビゲーション音声対話機能の実現のために、安全性の度合いを利用者の運転操作と車の走行状況から推定し、その度合いに応じた音声対話戦略の選択方式を研究する。具体的には(1)マルチセンサを用いた利用者の運転状況推定システムの研究、(2)安全運転に配慮したカーナビゲーション用の音声対話戦略に関する研究、(3)音声対話の結果に基づく安全性の再評価に関する研究、に取り組む。
    (1)では、各種センサ信号を利用して、音声対話システムと安全に対話できる状態にいるか否かの識別器を構成して、運転者の負荷度合いや安全性の尺度を数値化する。(2)では、統制実験による主観評価などに基づいて運転者の負荷を評価して、運転者の運転を妨げない音声対話戦略を明らかにする。(3)では、(1)で数値化された安全性の尺度と(2)で検討された運転者の負荷との関係性を分析して、安全性の尺度の再評価方式を検討する。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業 SCOPE(地域ICT振興型研究開発:フェーズII)

    研究題目:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発をおこなう。

    代表:阿部匡伸教授
    総額:直接2,473千円 間接741.9千円

  • 資金名称:総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業 SCOPE(地域ICT振興型研究開発:フェーズII)

    研究題目:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発

    研究期間:2015年07月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発をおこなう。

    代表:阿部匡伸教授
    総額:直接2,473千円 間接741.9千円

  • 資金名称:総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業 SCOPE(地域ICT振興型研究開発:フェーズI)

    研究題目:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発

    研究期間:2015年07月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発をおこなう。

    代表:阿部匡伸教授
    総額:直接206万円、間接61.8万円

  • 資金名称:(公財)岡山工学振興会学術研究助成(奨励研究)

    研究題目:地理情報を活用した音声対話システムのための対話設計手法に関する研究

    研究期間:2013年06月 ~ 2015年05月

    資金支給機関:民間財団等

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:データ中心人間・社会科学の創生(コミュニケーション情報学/研究代表:曽根原登)

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:国立情報学研究所

  • 研究題目:データ中心人間・社会科学の創生(コミュニケーション情報学/研究代表:曽根原登)

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:国立情報学研究所

  • 研究題目:データ中心人間・社会科学の創生(コミュニケーション情報学/研究代表:曽根原登)

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年05月 ~ 2014年03月

    相手先機関名:国立情報学研究所

  • 研究題目:データ中心人間・社会科学の創生(コミュニケーション情報学/研究代表:曽根原登)

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年05月 ~ 2014年03月

    相手先機関名:国立情報学研究所

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    研究費名:平成27年度大学院自然科学研究科長裁量経費

    課題名:舌摘出患者の音声を聞き取り易くするための音声信号復元方式の研究

  • 年度:2012年度

    研究期間:2012年11月 ~ 2014年12月

    研究費名:平成24年度岡山大学若手研究者スタートアップ研究支援事業

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:合同会社イノバース

    研究課題等:時空間情報の可視化

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:17人

    開催日:2017年07月

    講座等名:平成29年度 第1回 山陽技術振興会 技術交流会

    講義題名:AI(人工知能)の現状と将来

    主催者:山陽技術振興会

    対象者:社会人

    開催地,会場:岡山県倉敷市,クラレ労働組合本部会館

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2017年08月

    講座等名:2017年岡山大学オープンキャンパス(1日目)

    講義題名:コンピュータに喋らせる + 思い出が楽めるライフログ(阿部研究室)

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学(2017年8月5日~6日; うち8/5のみ)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2016年08月

    講座等名:2016年岡山大学オープンキャンパス(1日目)

    講義題名:コンピュータに喋らせる + 思い出が楽めるライフログ(阿部研究室)

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学(2016年8月5日~6日)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    開催日:2016年08月

    講座等名:サイエンス実感フェア2016(3日目)

    講義題名:声でへんし~ん

    主催者:高島屋,岡山大学工学部

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山高島屋,サイエンス実感フェア2016(2016年8月20日~22日)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    開催日:2016年08月

    講座等名:サイエンス実感フェア2016(2日目)

    講義題名:声でへんし~ん

    主催者:高島屋,岡山大学工学部

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山高島屋,サイエンス実感フェア2016(2016年8月20日~22日)

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:附属中学校

    実施日時,時間数:2015年11月4日(水)

    活動内容:研究室紹介を行った。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立岡山芳泉高等学校

    実施日時,時間数:2015年11月19日(木)

    活動内容:研究室紹介を行った。

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立矢掛高校、
    兵庫県立姫路南高校

    実施日時,時間数:2014年7月15日(火)

    活動内容:研究室紹介を行った。

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:香川県立丸亀高等学校、
    高松第一高等学校

    実施日時,時間数:2014年10月3日(木)

    活動内容:研究室紹介を行った。

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:高知県立高知追手前高等学校、
    香川県立香川中央高等学校

    実施日時,時間数:2013年12月5日(木)

    活動内容:研究室紹介を行った。

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:交通安全対策委員会

    役職:委員

    任期:2013年10月 ~ 2015年09月

    貢献の実績:駐輪指導にかかる学科担当者の割当を行い、4月と10月の駐輪指導を行った。また次担当者への引き継ぎを行った。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:交通安全対策委員会

    役職:委員

    任期:2013年10月 ~ 2015年09月

    貢献の実績:駐輪指導にかかる学科担当者の割当を行い、4月と10月の駐輪指導を行った。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:交通安全対策委員会

    役職:委員

    任期:2013年10月 ~ 2015年09月

    貢献の実績:10月の駐輪指導を実施し、その報告を行った。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:会議において,積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:2015年4月に工学部4号館6階および7階への無線LAN導入を完了した。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:2014年3月には情報共有のためのwikiページを作成した。
    2014年12月より4号館6階および7階に無線LANを設置するための手続きを開始した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:2013年1月(第74回)から2013年12月(第82回)までに計9回開催され、全てに出席した。また、積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:クラウドソーシングによる環境音可視化システム

    内容:SoundMapではクラウドセンシングによる環境音収録環境の実現を目指しています。 アプリケーションでは等価騒音レベルと環境音そのものを収録することが可能です。
    http://otologmap.jp/

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:日本音響学会 音響学入門ペディア

    URL: http://abcpedia.acoustics.jp/

    研究分野:複合領域

    お勧めの理由:音響学に関して教科書だけではわからないことを平易に説明している良いサイトです。