所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

(大学)工学部・情報系学科,(大学院)ヘルスシステム統合科学研究科・医療機器医用材料部門

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

メディア情報学・データベース

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

音声情報処理,デジタル信号処理,音声対話システム,ライフログ

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:クラウドソーシングによる環境音収録システムに関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase II)

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase I)

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Sound sensing using smartphones as a crowdsourcing approach

    掲載誌名:Proceedings of APSIPA Annual Summit and Conference 2017

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Asako Hatakeyama, Shota Kobayashi, Masanobu Abe

  • 題目:スマートデバイスによる音収録とその応用

    掲載誌名:日本音響学会誌73巻 8号 (頁 483 ~ 490)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):原直

  • 題目:クラウドセンシングによる環境音の収集

    掲載誌名:騒音制御42巻 1号 (頁 20 ~ 23)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):阿部匡伸, 原直

 

写真

氏名

原 直 (ハラ スナオ)

HARA Sunao

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)音声情報処理,デジタル信号処理,音声対話システム,ライフログ

(英)Speech processing, Digital signal processing, Spoken dialog system, Lifelog

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:名古屋大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:電気電子・情報工学科

    卒業年月:2002年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:情報科学研究科

    専攻名:メディア科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2011年10月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:情報科学研究科

    専攻名:メディア科学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(情報科学) (Ph.D. (Information science))

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2011年10月

  • 学位名:修士(情報科学) (M.S. (Information science))

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2005年03月

  • 学位名:工学学士 (Bachelor of Engeneering)

    学位の分野名:知能情報学 (Intelligent informatics)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2003年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:ヘルスシステム統合科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、産業創成工学専攻

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2012年09月 ~ 2019年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:奈良先端科学技術大学院大学 (Nara Institute of Science and Technology)

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    経歴期間:2011年11月 ~ 2012年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • IEEE (Institute of Electrical and Electronics Engineers) (IEEE (Institute of Electrical and Electronics Engineers))  /  アメリカ合衆国 ( 2016年06月 ~ 継続中 )

  • 電子情報通信学会 (The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers (IEICE))  /  日本国 ( 2012年02月 ~ 継続中 )

  • 情報処理学会 (Information Processing Society of Japan)  /  日本国 ( 2007年11月 ~ 継続中 )

  • ヒューマンインタフェース学会 (Human Interface Society)  /  日本国 ( 2005年03月 ~ 継続中 )

  • 日本音響学会 (The Acoustical Society of Japan)  /  日本国 ( 2004年03月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • メディア情報学・データベース (Media informatics/data base)

  • 知能情報学 (Intelligent informatics)

  • 知覚情報処理・知能ロボティクス (Perception information processing/intelligent robotics)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 音声処理

  • 人工知能

  • 自然語処理

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 情報処理技術者試験/情報セキュリティスペシャリスト試験(SC) (Japan Information-Technology Engineers Examination Center (JITEC) / Information Security Specialist Examination)

  • 情報処理安全確保支援士 (Registered Information Security Specialist)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:クラウドソーシングによる環境音収録システムに関する研究

    キーワード:クラウドソーシング,環境音識別,環境音可視化

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2013年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):メディア情報学・データベース

    専門分野(researchmap分類):情報検索 、音声処理

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase II)

    キーワード:クラウドソーシング、環境音、音情報処理、地域活性化、賑わい度

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:創造的情報通信技術研究開発推進制度

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):メディア情報学・データベース

    専門分野(researchmap分類):知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

  • 研究課題名:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発(Phase I)

    キーワード:クラウドソーシング、環境音、音情報処理、地域活性化、賑わい度

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:創造的情報通信技術研究開発推進制度

    研究期間:2015年07月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):メディア情報学・データベース

    専門分野(researchmap分類):知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

  • 研究課題名:PBLの個人評価を目的とする活動音の可視化技術

    キーワード:教育工学、学習環境、音情報処理

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):教育工学

    専門分野(researchmap分類):音声処理 、教育工学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:和歌山大学 西村竜一助教)

  • 研究課題名:ライフログに基づくプライバシーを考慮した高度な見守りシステムの研究

    キーワード:情報ネットワーク、ユビキタスコンピューティング、ライフログ

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):知覚情報処理・知能ロボティクス

    専門分野(researchmap分類):情報処理 、知能情報学

    研究内容:分担研究者として研究を行っている。(代表:岡山大学 阿部匡伸教授)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:情報工学実験第四

    担当期間:2020年10月 ~ 2020年12月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:読み替え先:情報工学実験B(メディア処理)

  • 年度:2020年度

    授業科目:情報工学実験B (メディア処理)

    担当期間:2020年10月 ~ 2020年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2020年度

    授業科目:情報工学実験第三

    担当期間:2020年10月 ~ 2020年12月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:読み替え先:情報工学実験B(メディア処理)

  • 年度:2020年度

    授業科目:プログラミング演習2

    担当期間:2020年06月 ~ 2020年08月

    授業形式:専任

  • 年度:2020年度

    授業科目:情報処理入門2(情報機器の操作を含む)

    担当期間:2020年06月 ~ 2020年08月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:システムプログラミング2

    担当期間:2020年01月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2019年度

    科目名:システムプログラミング1

    担当期間:2019年11月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2018年度

    科目名:システムプログラミング2

    担当期間:2019年01月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2018年度

    科目名:システムプログラミング1

    担当期間:2018年11月

    講義内容またはシラバス:本講義ではC言語によるプログラミング修得者を対象に,プログラミングに関する理解をより深めるために不可欠なアセンブラとC言語の境界部分についての講義を行う.

    ポインタや構造体とアセンブラ言語との関係, C言語におけるヒープ,スタックとコンピュータアーキテクチャとの関係, main関数以前の動作などについて,実例を通して理解を深める.

  • 年度:2018年度

    科目名:情報処理入門2(情報機器の操作を含む)

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    卒業論文指導学生: 5人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 11人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 5人

    修士論文指導学生: 9人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 9人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:DICOMO2020 ヤングリサーチャー賞(指導学生)

    受賞年月:2020年06月

    授与機関:情報処理学会

    受賞者・受賞グループ名:金岡翼

    受賞内容:2020年6月26日のマルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウムにおける発表「映像と音声を用いた議論への関与姿勢や肯定的・否定的態度の推定方式の検討」に対する表彰

  • 賞名:音学シンポジウム2020 学生優秀発表賞(指導学生)

    受賞年月:2020年06月

    授与機関:情報処理学会

    受賞者・受賞グループ名:加藤大地

    受賞内容:2020年6月6日の情報処理学会2020年度音学シンポジウムの発表「話題の対象に対する親密度に応じて応答する音声対話システムの検討」に対する表彰

  • 賞名:第20回 学生優秀発表賞(指導学生)

    受賞年月:2020年03月

    授与機関:日本音響学会

    受賞者・受賞グループ名:松本剣斗

    受賞内容:2019年9月6日の日本音響学会2019年秋季研究発表会の発表「WWaveNet による言語情報を含まない感情音声合成方式における話者性の検討」に対する表彰

  • 賞名:ベストティーチャー賞

    受賞年月:2020年03月

    授与機関:岡山大学工学部

    受賞内容:授業評価アンケートにおいて担当した授業が高い評価を得たため(プログラミング演習2)

  • 賞名:特別賞

    受賞年月:2020年03月

    授与機関:岡山大学工学部

    受賞者・受賞グループ名:「おかやまIoT・AI・セキュリティ講座」講師陣

    受賞内容:岡山県の寄付講座設置への貢献

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    2020年2月に開催された「令和元年度ヘルスシステム統合科学研究科中間発表会」における,指導学生の発表に対して,優秀ポスター発表賞が授与された.受賞日は2020年2月14日.(小林誠,ならびに,渡邊淳)

  • 年度:2018年度

    2019年2月に開催された「平成三十年度ヘルスシステム統合科学研究科中間発表会」における,指導学生の発表に対して,最優秀ポスター発表賞が授与された.受賞日は2019年2月14日.(荻野聖也,ならびに,松原拓未)

  • 年度:2017年度

    2018年3月に開催された「平成二十九年度博士前期課程生命医用工学専攻学位論文中間発表会における発表に関して」における,指導学生の発表に対して,最優秀発表賞が授与された.受賞日は2018年3月1日.(井上勝喜,ならびに,村上博紀)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Sound sensing using smartphones as a crowdsourcing approach

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of APSIPA Annual Summit and Conference 2017

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Sunao Hara, Asako Hatakeyama, Shota Kobayashi, Masanobu Abe

    共著区分:共著

    DOI:10.1109/APSIPA.2017.8282238

  • 論文題目名:Model architectures to extrapolate emotional expressions in DNN-based text-to-speech

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Speech Communication126巻 (頁 35 ~ 43)

    発行年月:2021年02月

    著者氏名(共著者含):Katsuki Inoue, Sunao Hara, Masanobu Abe, Nobukatsu Hojo, Yusuke Ijima

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.specom.2020.11.004

  • 論文題目名:Module Comparison of Transformer-TTS for Speaker Adaptation based on Fine-tuning

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of APSIPA Annual Summit and Conference 2020 (頁 826 ~ 830)

    発行年月:2020年12月

    著者氏名(共著者含):Katsuki Inoue, Sunao Hara, Masanobu Abe

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Concept Drift Adaptation for Acoustic Scene Classifier Based on Gaussian Mixture Model

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of IEEE TENCON 2020 (頁 450 ~ 455)

    発行年月:2020年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1109/TENCON50793.2020.9293766

  • 論文題目名:Controlling the Strength of Emotions in Speech-like Emotional Sound Generated by WaveNet

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of Interspeech 2020 (頁 3421 ~ 3425)

    発行年月:2020年10月

    著者氏名(共著者含):Kento Matsumoto, Sunao Hara, Masanobu Abe

    共著区分:共著

    DOI:10.21437/Interspeech.2020-2064

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:クラウドセンシングによる環境音の収集

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:騒音制御42巻 1号 (頁 20 ~ 23)

    出版機関名:日本騒音制御工学会

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):阿部匡伸, 原直

    共著区分:共著

  • 題目:スマートデバイスによる音収録とその応用 ( Environmental sound sensing by smartdevices, and its applications)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本音響学会誌73巻 8号 (頁 483 ~ 490)

    出版機関名:一般社団法人 日本音響学会 ( The Acoustical Society of Japan)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):原直 ( Sunao Hara)

    共著区分:単著

  • 題目:10年間の長期運用を支えた音声情報案内システム「たけまるくん」の技術(共著) ( Technical Advances of Speech-Oriented Guidance System "Takemaru-kun" by 10 Years of Long-Term Operation)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:人工知能学会誌28巻 1号 (頁 52 ~ 59)

    出版機関名:人工知能学会 ( The Japanese Society for Artificial Intelligence)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):西村竜一, 原直, 川波弘道, 李晃伸, 鹿野清宏 ( Ryuichi Nishimura, Sunao Hara, Hiromichi Kawanami, Akinobu Lee, Kiyohiro Shikano)

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    件数:7件

    学術雑誌名:マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020)

  • 年度:2020年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Workshop on Detection and Classification of Acoustic Scenes and Events (DCASE2020 Workshop)

  • 年度:2019年度

    件数:2件

    学術雑誌名:IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems

  • 年度:2019年度

    件数:13件

    学術雑誌名:マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)

  • 年度:2019年度

    件数:2件

    学術雑誌名:IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE 2019)

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ヒューマンコンピュータインタラクション研究会(HCI) (IPSJ SIG-HCI)

    開催場所:淡路夢舞台国際会議場&オンライン

    開催期間:2020年12月

    題目又はセッション名:TTSによる会話支援システムのための感圧センサを用いた手袋型入力デバイスの開発と入力速度の評価

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:APSIPA Annual Summit and Conference 2020

    開催場所:Auckland, New Zealand (Virtual/Online)

    開催期間:2020年12月

    題目又はセッション名:Module Comparison of Transformer-TTS for Speaker Adaptation based on Fine-tuning

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 2020 IEEE Region 10 Conference (IEEE-TENCON 2020)

    開催場所:Osaka, Japan (Virtual/Online)

    開催期間:2020年11月

    題目又はセッション名:Concept Drift Adaptation for Acoustic Scene Classifier Based on Gaussian Mixture Model

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Interspeech 2020

    開催場所:Shanghai, China (Virtual/Online)

    開催期間:2020年10月

    題目又はセッション名:Controlling the Strength of Emotions in Speech-like Emotional Sound Generated by WaveNet

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2021年日本音響学会秋季研究発表会

    開催場所:オンライン

    開催期間:2020年09月

    題目又はセッション名:Transformerを用いた日本語テキストからの読み仮名・韻律記号列推定

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • APSIPA (Asia-Pacific Signal and Information Processing Association) (Asia-Pacific Signal and Information Processing Association)

    役職・役割名:APSIPA Annual Summit and Conference 2020 座長(音声合成セッション) (APSIPA Annual Summit and Conference 2020 Chairperson (Speech Synthesis session))

    活動期間:2020年12月

    活動内容:国際会議APSIPA-ASC2020において,「音声合成 (Speech Synthesis」セッションの座長を務めた。

  • 日本音響学会 (Acoustic Society of Japan)

    役職・役割名:2021年春季研究発表会 遠隔開催実行委員会 実行委員

    活動期間:2020年11月 ~ 2021年03月

    活動内容:日本音響学会2021年春季研究発表会の,遠隔開催実行に向けた活動を行う。

  • 日本音響学会 (Acoustic Society of Japan)

    役職・役割名:2020年秋季研究発表会 遠隔開催実行委員会 実行委員

    活動期間:2020年07月 ~ 2020年09月

    活動内容:日本音響学会2020年秋季研究発表会の,遠隔開催実行に向けた活動を行う。

  • 日本音響学会 (Acoustic Society of Japan)

    役職・役割名:関西支部 若手研究者交流研究発表会(通称「若手の会」) 実行委員

    活動期間:2020年06月 ~ 2020年12月

    活動内容:2020年12月に開催される日本音響学会関西支部 若手研究者交流研究発表会(通称「若手の会」) の開催に向けた準備等をおこなう。

  • 一般社団法人 電子情報通信学会

    役職・役割名:ソサイエティ論文誌編集委員会 査読委員

    活動期間:2017年08月 ~ 継続中

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞(オンライン版あり)

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:にぎわい度 音収集し地図に表示 岡山大がスマホアプリ活用し研究

    報道年月日:2017年02月07日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:FIT奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2018年09月21日

    受賞国:日本国

    授与機関:FIT運営委員会

    受賞者・受賞グループ名:原直

    題目名:クラウドソーシングによる環境音マップ構築のための主観的な騒々しさ推定方式の検討

  • 受賞学術賞名:平成25年度岡山工学振興会科学技術賞

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2013年07月16日

    受賞国:日本国

    授与機関:公益財団法人岡山工学振興会

    受賞者・受賞グループ名:原直

    題目名:地理情報を活用した音声対話システムのための対話設計手法に関する研究

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目: 観光地の雰囲気可視化を可能とする簡易なアノテーションに基づく深層学習方式の研究

    研究期間:2020年04月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究課題では,観光地の雰囲気可視化を可能とする簡易なアノテーションに基づく深層学習方式に関する研究を行う.具体的事例として,観光地における音環境をクラウドソーシングによって可視化するシステムを構築する.可視化のために,環境音を入力とした深層学習モデルを学習し,地域の雰囲気の推定器を作成する.一般には,精確なアノテーションを教師として深層学習を行うが,本研究ではより簡易なアノテーションのみを教師に用いて学習を行う方式を研究する.これにより,様々な地域の可視化を,従来よりも低負担で実現することを目指す.本研究の特徴は,次のとおりである.(1)深層学習に必要な環境音とアノテーションを低コストで収集する方式を確立し,(2)簡易なアノテーションを教師として環境音のみから地域の雰囲気を推定する方式を研究し,(3)具体事例として観光地の雰囲気を可視化するシステムを構築し,評価する.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:音響信号から学修者の活性度を測るPBL指導支援システムの開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、音情報処理の技術を応用し、大学等の高等教育機関で導入が進むPBL(Project-Based Learning; 課題解決型・プロジェクト型学習)の指導者支援システムを開発する。学修者が発生した音(活動音)を小型コンピュータで収録し、音声認識を応用した機械学習アルゴリズムによって分析する。その結果から、学修者の活性度を定量化し、指導者による採点作業等を支援する。提案システムは、PBLの成績評価及び単位認定の客観性を向上させることができる。
    本研究では、以下の【課題1】から【課題3】を主要課題に設定し、教育現場をフィールドとした実践的な研究を実施する。
    【課題1】 学修者の活性度を指導者に提示するためのインタフェースの開発・評価
    【課題2】 学修者が装着するウェアラブルデバイスの開発
    【課題3】 大学のPBLプログラムでのデータ取集と協調的アノテーションの検討

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ディープニューラルネットワークによる舌亜全摘出者の音韻明瞭性改善の研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,声質変換のアプローチによって舌亜全摘出者の音韻明瞭性を改善する方式を確立する.舌亜全摘出者とは癌治療のために舌の一部を切除した患者であり,日本語のタ行音のように舌を構音に用いる音韻を明瞭に発声できない.そのため日常生活での音声コミュニケーションに支障をきたしている.声質変換とはある人の音声をあたかも他の人が発声したかのように変形する技術である.そこで声質変換のアプローチによって,舌亜全摘出者の音声をあたかも健常者が発声したかのように変形することで,音韻の明瞭性を改善する.本研究の特徴は以下の3点にある.①従来の声質変換とは異なり調音器官の欠損を補う必要があること.②患者の症例が多様なことを前提に患者の発話負担を軽減する必要があること.③日常会話で利用するためにリアルタイムの動作が必須であること.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:音響信号から学修者の活性度を測るPBL指導支援システムの開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、音情報処理の技術を応用し、大学等の高等教育機関で導入が進むPBL(Project-Based Learning; 課題解決型・プロジェクト型学習)の指導者支援システムを開発する。学修者が発生した音(活動音)を小型コンピュータで収録し、音声認識を応用した機械学習アルゴリズムによって分析する。その結果から、学修者の活性度を定量化し、指導者による採点作業等を支援する。提案システムは、PBLの成績評価及び単位認定の客観性を向上させることができる。
    本研究では、以下の【課題1】から【課題3】を主要課題に設定し、教育現場をフィールドとした実践的な研究を実施する。
    【課題1】 学修者の活性度を指導者に提示するためのインタフェースの開発・評価
    【課題2】 学修者が装着するウェアラブルデバイスの開発
    【課題3】 大学のPBLプログラムでのデータ取集と協調的アノテーションの検討

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ディープニューラルネットワークによる舌亜全摘出者の音韻明瞭性改善の研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,声質変換のアプローチによって舌亜全摘出者の音韻明瞭性を改善する方式を確立する.舌亜全摘出者とは癌治療のために舌の一部を切除した患者であり,日本語のタ行音のように舌を構音に用いる音韻を明瞭に発声できない.そのため日常生活での音声コミュニケーションに支障をきたしている.声質変換とはある人の音声をあたかも他の人が発声したかのように変形する技術である.そこで声質変換のアプローチによって,舌亜全摘出者の音声をあたかも健常者が発声したかのように変形することで,音韻の明瞭性を改善する.本研究の特徴は以下の3点にある.①従来の声質変換とは異なり調音器官の欠損を補う必要があること.②患者の症例が多様なことを前提に患者の発話負担を軽減する必要があること.③日常会話で利用するためにリアルタイムの動作が必須であること.

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業 SCOPE(地域ICT振興型研究開発:フェーズII)

    研究題目:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発をおこなう。

    代表:阿部匡伸教授
    総額:直接2,473千円 間接741.9千円

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    研究期間:2019年09月 ~ 2020年03月

    研究費名:令和元年度研究推進機構プレ共同研究支援事業

    課題名:インソール型センサーを用いた歩行状態の見守りに関する研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2018年08月

    講座等名:2019年岡山大学オープンキャンパス(2日目)

    講義題名:コンピュータに喋らせる + 思い出が楽めるライフログ(阿部研究室)

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学(2019年8月10日~11日; うち8/11のみ)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2018年08月

    講座等名:2018年岡山大学オープンキャンパス(1日目)

    講義題名:コンピュータに喋らせる + 思い出が楽めるライフログ(阿部研究室)

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学(2018年8月9日~10日; うち8/9のみ)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:82人

    開催日:2018年03月

    講座等名:倉敷ロータリークラブ例会(卓話)

    講義題名:人工知能と共に歩む未来を考える

    主催者:倉敷ロータリークラブ

    対象者:社会人

    開催地,会場:岡山県倉敷市,倉敷国際ホテル

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:17人

    開催日:2017年07月

    講座等名:平成29年度 第1回 山陽技術振興会 技術交流会

    講義題名:AI(人工知能)の現状と将来

    主催者:山陽技術振興会

    対象者:社会人

    開催地,会場:岡山県倉敷市,クラレ労働組合本部会館

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2017年08月

    講座等名:2017年岡山大学オープンキャンパス(1日目)

    講義題名:コンピュータに喋らせる + 思い出が楽めるライフログ(阿部研究室)

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学(2017年8月5日~6日; うち8/5のみ)

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立倉敷南高等学校

    実施日時,時間数:2020年11月16日(1時間)

    活動内容:工学部生による出身校訪問の引率をするとともに,新生工学部の説明を行った.

ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示

  • 企業名:株式会社Harmonized Interactions

    業種:情報通信業

    設立年月:2018年07月

    役職(役割):取締役

 

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:会議において,積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。 2019年4月より,座長として活動。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:会議において,積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。 2019年4月より,座長として活動。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:会議において,積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:計算機管理運営委員会

    役職:委員

    貢献の実績:会議において,積極的に意見を提出し講座共有計算機資源の管理運営に貢献を行ってきた。

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:クラウドソーシングによる環境音可視化システム

    内容:SoundMapではクラウドセンシングによる環境音収録環境の実現を目指しています。 アプリケーションでは等価騒音レベルと環境音そのものを収録することが可能です。
    http://otologmap.jp/

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:日本音響学会 音響学入門ペディア

    URL: http://abcpedia.acoustics.jp/

    研究分野:複合領域

    お勧めの理由:音響学に関して教科書だけではわからないことを平易に説明している良いサイトです。