所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

エネルギーシステム学講座

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生体医工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

    研究課題概要:

  • 研究課題名:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

  • 研究課題名:認知症の早期診断と社会対策の最先端研究および国際最新状況に関する海外調査研究

 

写真

氏名

呉 景龍 (ゴ ケイリュウ)

Go Keiryu

特記事項

英名 Jinglong Wu

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)生体医工学

(英)Biomedical Engineering

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:国立大学法人 東京農工大学 大学院工学府

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2009年08月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:米国 国立衛生研究所 (National Institute of Health(NIH))

    経歴名:特別研究員

    経歴期間:2006年09月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:北京大学 情報科学技術学院

    経歴名:兼任教授

    経歴期間:2002年12月 ~ 2005年12月

  • 所属(勤務)先:香川大学 工学部 知能機械システム工学科

    経歴名:教授

    経歴期間:2002年04月 ~ 2008年08月

  • 所属(勤務)先:香川大学 工学部 知能機械システム工学科

    経歴名:准教授

    経歴期間:1999年04月 ~ 2002年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • IEEE  /  アメリカ合衆国 ( 2003年01月 ~ 継続中 )

  • (社)日本機械学会 /  日本国 ( 1996年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:第88期 情報・知能・機密機器部門 代議員

    活動期間:2010年04月 ~ 2011年03月

    活動内容:専門分野別に設けた20の部門の部門運営にかかわる役割を担うもので、部門事業がきめ細かく全国的にいきわたるよう、部門運営においての支援・協力を行っている。

  • (社)日本機械学会 /  日本国 ( 1996年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:第87期 情報・知能・機密機器部門 代議員

    活動期間:2009年04月 ~ 2010年03月

    活動内容:専門分野別に設けた20の部門の部門運営にかかわる役割を担うもので、部門事業がきめ細かく全国的にいきわたるよう、部門運営においての支援・協力を行っている。

  • 日本生体医工学会 (Japan Society for Medical and Biological Engineering )  /  日本国 ( 2004年03月 ~ 継続中 )

  • 日本聴覚医学会 /  日本国 ( 2007年07月 ~ 継続中 )

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専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 人間機械系

  • 医用生体工学・生体材料学

  • 神経科学一般

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

    キーワード:認知症、知能機械システム、認知神経科学、生体計測

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):神経科学一般

  • 研究課題名:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

    キーワード:認知症、知能機械システム、認知神経科学、生体計測

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):神経科学一般

  • 研究課題名:認知症の早期診断と社会対策の最先端研究および国際最新状況に関する海外調査研究

    キーワード:認知症、知能機械システム、認知神経科学、生体計測

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2009年04月 ~ 2013年03月

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):神経科学一般

  • 研究課題名:アジアにおける認知症の早期診断・リハビリ技術の国際研究拠点形成と若手研究者育成

    キーワード:認知症、リハビリ技術、早期診断、認知神経科学

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2009年04月 ~ 2012年03月

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):神経科学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:認知神経科学入門

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:物理学基礎(力学)2

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学専門英語

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:技術表現発表学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:神経医工学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

     教育者として、常に教育と研究の能力向上に向けて最先端技術と最新教育方法を身につけるように努力している。新しい研究成果と科学技術の最新動向を学生に紹介し、教育過程から新しい研究課題を見つけ出す、教育による研究レベルを高めるという観点から教育と研究の補完関係はよくわかる。いままで担当してきた講義、実験実習、特別研究の指導およびその他の教育活動を通じて教育に関しては、以下の3つの関係を重視して教育に勤めている。

    1)基礎理論と応用技術(教育と研究)
    2)専門知識と複合能力
    3)独創力とコミュニケーション能力

     以上の取り組みを通じて、学生の勉学意欲が高められ、大学院修士と博士課程への進学率が高くなった。就職されたOBは企業と教育研究の現場で活躍し、十分な成果が得られていると思われる。

     

  • 年度:2015年度

     教育者として、常に教育と研究の能力向上に向けて最先端技術と最新教育方法を身につけるように努力している。新しい研究成果と科学技術の最新動向を学生に紹介し、教育過程から新しい研究課題を見つけ出す、教育による研究レベルを高めるという観点から教育と研究の補完関係はよくわかる。いままで担当してきた講義、実験実習、特別研究の指導およびその他の教育活動を通じて教育に関しては、以下の3つの関係を重視して教育に勤めている。

    1)基礎理論と応用技術(教育と研究)
    2)専門知識と複合能力
    3)独創力とコミュニケーション能力

     以上の取り組みを通じて、学生の勉学意欲が高められ、大学院修士と博士課程への進学率が高くなった。就職されたOBは企業と教育研究の現場で活躍し、十分な成果が得られていると思われる。

     

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 11人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 10人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 10人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 15人 、(うち留学生数): 2人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 6人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:Technical Advancements in Biomedicine for Healthcare Applications

  • 年度:2012年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:Biomedical Engineering and Cognitive Neuroscience for Healthcare: Interdisciplinary Applications

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:留学生支援
    当研究室の留学生は13名前後います。入学、入居などの保証人は全部引き受けています。研究室以外の留学生にも日本での生活、習慣と文化の理解などの方面について、いつもアドバイスをしています。困ったとき、なんでも相談してあげています。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:その他支援
    研究室内の大学院生のアリゾナ州立大学への海外留学の為、短期留学生派遣プログラム(JASSO)への申請を支援した。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:掲載日:2013年8月9日
    フロムページ 夢ナビ(大学教授がキミを学問の世界へナビゲート)
    関心ワード:脳・認知症・脳波・触覚・fMRI・高齢者・発見・テスト
    講義No.04160 
    「触覚テストで認知症を早期発見」

    掲載サイト:http://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g004160&OraSeq=2888134&ProId=WNA002&SerKbn=1&SearchMod=4&Page=1&KeyWord=%e5%91%89%e6%99%af%e9%be%8d

  • 年度:2013年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:13/5/22

    呉景龍教授が山陽放送(RSK)のラジオ番組「朝まるステーション1494」に出演しました.

  • 年度:2013年度

    報道の種類:新聞

    教育活動報道:13/12/13
    認知症早期診断装置について山陽新聞に掲載されました.

  • 年度:2013年度

    報道の種類:テレビ

    教育活動報道:13/12/12
    認知症早期診断装置の開発について,呉景龍教授がNHKの岡山ニュース番組「もぎたて!」に出演しました.

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Discrimination threshold for haptic volume perception of fingers and phalanges

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Attention, Perception, and Psychophysics, Perception and Psychophysics (頁 1 ~ 10)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Zhilin Zhang,Chunlin Li,Jian Zhang,Qiang Huang,Ritsu Go,Tianyi Yan,Jinglong Wu*

    共著区分:共著

    DOI:10.3758/s13414-017-1453-z

  • 論文題目名:Decreased complexity in Alzheimer's disease

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Frontiers in Aging Neuroscience9巻 NOV号 (頁 16 ~ 25)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Bin Wang,Yan Niu,Liwen Miao,Rui Cao,Pengfei Yan,Hao Guo,Dandan Li,Yuxiang Guo,Tianyi Yan,Jinglong Wu*,Jie Xiang,Hui Zhang,for the Alzheimer's Disease Neuroimaging InitiativeAuthor collaboration

    共著区分:共著

    DOI:10.3389/fnagi.2017.00378

  • 論文題目名:Beta-band functional connectivity influences audiovisual integration in older age

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Frontiers in Aging Neuroscience9巻 AUG号 (頁 121 ~ 132)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Luyao Wang,Wenhui Wang,Tianyi Yan,Jiayong Song,Weiping Yang,Bin Wang,Ritsu Go,Qiang Huang,Jinglong Wu*

    共著区分:共著

    DOI:10.3389/fnagi.2017.00239

  • 論文題目名:Audiovisual Integration Delayed by Stimulus Onset Asynchrony Between Auditory and Visual Stimuli in Older Adults

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Perception46巻 2号 (頁 205 ~ 218)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Yanna Ren,Weiping Yang,Kohei Nakahashi,Satoshi Takahashi*,Jinglong Wu*

    共著区分:共著

    DOI:10.1177/0301006616673850

  • 論文題目名:Brain networks involved in tactile speed classification of moving dot patterns

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports7巻 (頁 648 ~ 656)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Jiajia Yang*,Ryo Kitada,Takanori Kochiyama,Yinghua Yu,Kai Makita,Yuta Araki,Jinglong Wu*,Norihiro Sadato

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/srep40931

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:認知脳機能の計測解析と認知症の早期診断

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:顎機能誌

    出版機関名:

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Improving the Quality of Life for Dementia Patients through Progressive Detection, Treatment, and Care

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IGI Global

    発行日:2016年10月

    著者名:Jinglong Wu

    著書形態:編著

  • 著書名:In Biomedical Engineering and Cognitive Neuroscience for Healthcare: Interdisciplinary Applications

    記述言語:英語

    著書種別:その他

    出版機関名:

    発行日:2013年09月

    著者名:Ge-qi Qi, Jinglong Wu

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Neuroscience and Biomedical Engineering

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:An International Journal of Web Intelligence and Agent Systems

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第19回日本ヒト脳機能マッピング学会

    開催場所:京都大学百周年時計台記念館

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:対称性知覚の心理学的・ERP分析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第19回日本ヒト脳機能マッピング学会

    開催場所:京都大学百周年時計台記念館

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:聴覚刺激の提示タイミングが視聴覚統合に及ぼす影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第19回日本ヒト脳機能マッピング学会

    開催場所:京都大学百周年時計台記念館

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:手のひらにおける触覚方向弁別特性の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第19回日本ヒト脳機能マッピング学会

    開催場所:京都大学百周年時計台記念館

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:多物体追跡課題に及ぼす周辺運動刺激の効果

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第55回日本生体医工学会大会

    開催場所:富山国際会議場・富山市民プラザ

    開催期間:2016年04月

    題目又はセッション名:自然色のヒト脳情報処理機構に関するfMRI研究

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第49回日本人間工学会 中国・四国支部大会

    役職・役割名:支部理事

    活動期間:2016年12月

  • 国際複合医工学会 (Institute of Complex Medical Engineering)

    役職・役割名:CME2015 Organizing Committee Chair (CME2015 Organizing Committee Chai)

    活動期間:2014年04月 ~ 2014年07月

  • 日本人間工学会 中国・四国支部

    役職・役割名:支部理事

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

  • 国際複合医工学会 (Institute of Complex Medical Engineering)

    役職・役割名:CME2014 General Chair (CME 2014 General Chair)

    活動期間:2014年04月 ~ 2014年07月

  • The 2013 International Conference on Advanced Mechatronic Systems

    役職・役割名:Co-chair

    活動期間:2013年04月 ~ 2013年09月

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:認知症の発症の有無を確認するために刺激を提供する装置及び認知症の発症の有無を確認する方法

    発明(考案)者名:呉景龍

    登録番号:P2014-504709

    登録日:2017年03月03日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:認知症早期診断の海外調査と標準化技術の研究開発および臨床実験による国際基準の提案

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:認知記憶の脳機能ネットワークの解明と認知症の早期臨床診断システムの創造

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:蘇州大学

    研究課題等:視聴覚統合と注意に関する研究

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Karolinska Institute

    研究課題等:Early Diagnosis of Alzheimer’s Disease by Combined Neuropsychological and Biological Approaches

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:University of Southern Queensland

    研究課題等:EEG Signal Processing by Mathematical Approaches

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Roskamp Institute

    研究課題等:Basic Research and Early Diagnosis of Alzheimer’s Disease

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Banner Sun Health Research Institute

    研究課題等:Neuroimaging Technology for Human Attention

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審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山労働局 企画審査委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山労働局 技術審査委員会

    役職:委員

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:認知症の早期診断における医工学連携国際教育プログラム

    期間:2009年10月 ~ 継続中

    活動国名:中国、日本

    役割:教育指導

    相手方機関名:東北師範大学

  • 年度:2008年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:情報学と脳科学の複合領域の大学院教育プログラム

    期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動国名:中国、日本

    役割:教育指導

    相手方機関名:北京工業大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:3人

    外国人訪問者数:2人

    外国人留学生数:16人

    外国人研修生数:2人

産業支援(新技術の実用化) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    相手企業名:㈱山陽電子工業

    新技術の名称:触覚による認知症早期診断装置の実用化

 

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:機械システム系学科内 教育評価改善委員会

    役職:委員

    貢献の実績:工学部機械システム系学科および大学院機械システム工学専攻の教育に係る事項に関して審議した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:機械システム系学科内 教育評価改善委員会

    役職:委員

    貢献の実績:工学部機械システム系学科および大学院機械システム工学専攻の教育に係る事項に関して審議した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:機械システム系学科内 教育評価改善委員会

    役職:委員

    貢献の実績:工学部機械システム系学科および大学院機械システム工学専攻の教育に係る事項に関して審議した。

 

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