職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

解剖学一般(含組織学・発生学)

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

骨組織、形態学、細胞生物学、微細構造

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:機械的刺激と骨形成

    研究課題概要:機械的刺激によって骨芽細胞の分化が促進され骨形成が増加するメカニズムを、細胞組織学的に明らかにする。

  • 研究課題名:骨組織モデルとしての魚類ウロコを用いた形態学的研究

  • 研究課題名:カルシトニンの破骨細胞への作用に関する微細形態学的・分子生物学的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Tensile stress induces bone morphogenetic protein 4 (BMP-4) in preosteoblastic and fibroblastic cells, which later differentiate into osteoblasts leading to osteogenesis in the mouse calvariae in organ culture.

    掲載誌名:J. Bone Miner. Res.16巻 1号 (頁 24 ~ 32)

    発行年月:2001年01月

    著者氏名(共著者含):*Ikegame, M., Ishibashi, O., Yoshizawa, T., Shimomura, J., Komori, T., Ozawa, H. and Kawashima, H.

  • 論文題目名:Histochemical and autoradiographic studies on Elcatonin internalization and intracellular movement in osteoclasts.(共著)

    掲載誌名:Journal of Bone and Mineral Research9巻 1号 (頁 25 ~ 37)

    発行年月:1994年04月

    著者氏名(共著者含):Ikegame M, Ejiri S and Ozawa H

  • 論文題目名:Effects of continuous calcitonin treatment on osteoclast-like cell development and calcitonin receptor expression in mouse bone marrow cultures.(共著)

    掲載誌名:Journal of Bone and Mineral Research11巻 4号 (頁 456 ~ 465)

    発行年月:1996年04月

    著者氏名(共著者含):Ikegame M, Rakopoulos M, Martin TJ and Findlay DM

 

写真

氏名

池亀 美華 (イケガメ ミカ)

IKEGAME Mika

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)骨組織、形態学、細胞生物学、微細構造

(英)Bone tissue, Morphology, Cell biology, ultrastructure

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:新潟大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:新潟大学

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:口腔解剖学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年03月

    修了区分:中退

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:歯学博士

    学位の分野名:形態系基礎歯科学 (Morphological Basic Dental Science)

    学位授与機関名:新潟大学 (Niigata University)

    取得方法:論文

    取得年月:1992年09月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 大学院医歯薬学総合研究科 (Okayama Univiersity Graduate School of Medicine , Dentistry and Pharmaceutical Sciences)

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2004年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:新潟大学 (Niigata University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1996年04月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先: 新潟大学 ( Niigata University)

    経歴名:大学等非常勤研究員 (Part-time researcher for university or other academic organization)

    経歴期間:1995年08月 ~ 1996年03月

  • 所属(勤務)先:セント・ヴィンセント医学研究所 (St. Vincent''s Institute of Medical Research)

    経歴名:客員研究員 (Visiting research fellow)

    経歴期間:1992年11月 ~ 1995年07月

  • 所属(勤務)先: 新潟大学 (Niigata University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1988年08月 ~ 1989年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本抗加齢医学会 /  日本国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( 2005年11月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2005年11月

  • 国際骨ミネラル学会 (International Bone and Mineral Society)  /  その他 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

  • 日本骨形態計測学会 /  日本国 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 米国骨代謝学会 (Americal Society for Bone and Mineral Research)  /  その他 ( 1991年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 解剖学一般(含組織学・発生学) (General anatomy(includes histology/embryology))

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 実用英語検定(1・準1・2級)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:機械的刺激と骨形成 (Mechanical Stress and bone formation)

    キーワード:骨形成、機械的刺激 (bone formation, mechanical stress)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:補助金

    研究期間:1996年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):歯科学

    研究内容:マウス頭蓋矢状縫合部に伸展刺激を加え骨芽細胞の分化を促進する器官培養系を用い、形態学的にその過程を解明すると共に、骨芽細胞分化に関連するサイトカインや細胞外基質発現調節について検索している。

  • 研究課題名:骨組織モデルとしての魚類ウロコを用いた形態学的研究 (Morphological study on fish scales as a model of bone tissue)

    キーワード:骨組織、ウロコ、形態学、破骨細胞、キンギョ、メダカ (bone tissue, fish scales, morphology, osteoclasts, goldfish, killifish)

    研究態様:未設定

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学 、形態・構造

    専門分野(researchmap分類):歯科学 、生物科学一般

    研究内容:・魚類ウロコ(キンギョ、メダカ)を骨のモデルとして以下の様な刺激に対しての骨形成系細胞、吸収系細胞の応答を調べた。
    1)ホルモン:プロラクチン、副甲状腺ホルモン
    2)機械的刺激:加速度重力、微小重力(宇宙環境、3Dクリノスタット)、過重力

  • 研究課題名:カルシトニンの破骨細胞への作用に関する微細形態学的・分子生物学的研究

    キーワード:カルシトニン

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 1995年07月

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):細胞学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯・歯周組織の構造と発生

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯・歯周組織の構造と発生実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯・歯周組織の構造と発生

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯・歯周組織の構造と発生実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:内臓の構造実習

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:歯と骨の科学

    担当期間:2018年12月

    講義内容またはシラバス:口腔・顎顔面の骨および歯について、それらの構造、形成機構、働き、咬み合わせ、疾患、治療、人工材料等を多面的に紹介し健康維持の方策を考える。

  • 年度:2018年度

    科目名:学際的研究と臨床

    担当期間:2018年11月

    講義内容またはシラバス:学際性という概念からこれからの研究と医療のあり方を教授する。

  • 年度:2018年度

    科目名:口の機能と健康管理

    担当期間:2018年06月

    講義内容またはシラバス:口の機能と健康に関する自然科学的、社会科学的側面を解説する。口の機能とその健康管理を通して、受講生が各自の専門分野との関連を理解し、学際的思考力を習得する。

  • 年度:2018年度

    科目名:人体構造学/口腔構造機能学

    担当期間:2018年04月

    講義内容またはシラバス:光学顕微鏡ならびに歯牙組織・発生について基礎知識を得る。

  • 年度:2017年度

    科目名:歯と骨の科学

    担当期間:2017年12月

    講義内容またはシラバス:口腔・顎顔面の骨および歯について、それらの構造、形成機構、働き、咬み合わせ、疾患、治療、人工材料等を多面的に紹介し健康維持の方策を考える。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    より優れたCBT問題を作成するために、土曜日一日を費やして作問講習会をに参加するなど、研鑽を積んでいる。

  • 年度:2016年度

    1)4月29日(金)9:00 -16:00 「歯学系CBT問題作成ワークショップ」小関健由先生、松尾敬志先生
    2)6月6日(月)18:00-19:15 「歯学部の新カリキュラムと教育戦略」久保田先生、宮脇先生
    3)7月8日(金)9:50-12:00 「死生学」清水哲郎先生
    4)9月1日(木)9:00-15:00 「桃太郎フォーラム」五十周年記念館
    5)12月19日(月)18:00-「アウトカム基盤型教育」一講 田口先生鹿児島大学
    6)1月23日(月)18-19:30「Webで見られるいろいろ使えるソフト」小河先生
    7)3月10日(金)17:00-18:15 医歯科学専攻 FD研修会 医歯科学専攻修士課程募集説明会・事前打ち合わせ 松下治先生(病原細菌学分野)他

  • 年度:2015年度

    ①2015年11月26日 「アメリカの歯科教育」 駒林卓先生
    ②2015年12月7~11日 「歯学教育ワークショップ」に参加し、教育、カリキュラム作製についてワークショップ形式で学んだ(幕張)
    ③2016年1月28日 「認証評価」 荒木孝二先生
    ④2016年2月10日 「医療プロフェッショナルズム教育のストラテジー」田口則宏先生

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2015年度

    博士論文指導学生: 1人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ピアノ部副顧問

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ピアノ部副顧問

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Increased autophagy in EphrinB2-deficient osteocytes is associated with elevated secondary mineralization and brittle bone

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nature Communications10巻 1号 (頁 3436 ~ )

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):Vrahnas C, Blank M, Dite TA, Tatarczuch L, Ansari N, Crimeen-Irwin B, Nguyen H, Forwood MR, Hu Y, Ikegame M, Bambery KR, Petibois C, Mackie EJ, Tobin MJ, Smyth GK, Oakhill JS, Martin TJ, Sims NA

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41467-019-11373-9

  • 論文題目名:Melatonin is a potential drug for the prevention of bone loss during space flight

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Pineal Research

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):Ikegame M, Hattori A, Tabata MJ, Kitamura KI, Tabuchi Y, et.al

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/jpi.12594

  • 論文題目名:Suppressive effect of melatonin on osteoclast function via osteocyte calcitonin

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Endocrinology242巻 2号 (頁 13 ~ 23)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Masaki Nakano, Mika Ikegame, Junko Igarashi-Migitaka, Yusuke Maruyama, Nobuo Suzuki and Atsuhiko Hattori

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Circadian production of melatonin in cartilage modifies rhythmic gene expression

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Endocrinology241巻 2号 (頁 161 ~ 173)

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):Shanqi Fu, Miho Kuwahara, Yoko Uchida, Sei Kondo, Daichi Hayashi, Yuji Shimomura, Asami Takagak,

    共著区分:共著

    DOI:10.1530/JOE-19-0022

  • 論文題目名:Expression of Noncollagenous Bone Matrix Proteins in Osteoblasts Stimulated by Mechanical Stretching in the Cranial Suture of Neonatal Mice

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Histochemistry and Cytochemistry67巻 2号 (頁 107 ~ 116)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Mika Ikegame, Sadakazu Ejiri, Hirohiko Okamura

    共著区分:共著

    DOI:10.1369/0022155418793588

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:魚類のウロコを用いた評価系の開発と骨代謝研究への応用

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:まぐね7巻 4号 (頁 174 ~ 178)

    出版機関名:日本磁気学会

    発行年月:2012年04月

    著者氏名(共著者含):鈴木信雄、舟橋久幸、耿 啓達、柿川真紀子、山田外史、廣田憲之、北村敬一郎、清水宣明、早川和一、三島弘幸、岩坂正和、上野照剛、大森克徳、矢野幸子、池亀美華、田渕圭章、和田重人、近藤隆、服部淳彦

    共著区分:共著

  • 題目:メラトニンの新規作用:骨に対する作用とその誘導体を用いた骨疾患治療薬の開発

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:比較内分泌学37巻 143号 (頁 194 ~ 203)

    出版機関名:比較内分泌学会

    発行年月:2011年12月

    著者氏名(共著者含):鈴木信雄、関 あずさ、染井正徳、中村正久、矢野幸子、大森克徳、池亀美華、三島弘幸、早川和一、服部淳彦

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:平成22年度JAROS宇宙環境利用の展望

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:宇宙環境利用研究開発機構(JAROS)

    発行日:2011年01月

    著者名:鈴木信雄,北村敬一郎,清水宣明,染井正徳,笹山雄一,大森克徳,矢野幸子,重藤祐子,谷垣文章,鈴木ひろみ,嶋津 徹,池亀美華,田渕圭章,高崎一朗,和田重人,近藤 隆,遠藤雅人,中村正久,井尻憲一,田畑 純,奈良雅之,服部淳彦

    著書形態:共著

    担当部分:魚類のウロコを用いた宇宙生物学的研究

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:JBMM

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Pharmacology

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Comparative Biochemistry and Physiology

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Anatomicaol Science International

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:JBMM

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:バイオサイエンスリトリート in Awaji

    開催場所:徳島

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:マウス頭蓋骨縫合部における機械的伸展刺激下での非コラーゲン性骨タンパク質の発現

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:バイオサイエンスリトリート in Awaji

    開催場所:徳島

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:The roles of Vgll3 and exosomes in induced osteoblast differentiation by mechanical stress in

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第73回解剖学会中国・四国支部学術集会

    開催場所:徳島

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:キンギョのウロコにおけるスクレロスチンの発現局在

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第73回解剖学会中国・四国支部学術集会

    開催場所:徳島

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:PP2A is involved in chondrogenic differentiation

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第73回解剖学会中国・四国支部学術集会

    開催場所:徳島

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Effect of N-Acyl Homoserine Lactone (AHL) on Differentiation and Apoptosis in Osteoblastic

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本解剖学会・中四国支部

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年10月

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年10月

  • 歯科基礎医学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年09月

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2016年10月

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2015年09月

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:Internet

    会社名等:岡山大学

    番組名等及び内容:https://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id642.html

    報道年月日:2019年07月22日

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:インターネット

    会社名等:岡山大学医療系国際広報「OU-MRU」

    番組名等及び内容:https://www.okayama-u.ac.jp/eng/research_highlights/index_id78.html
    https://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id8245.html

    報道年月日:2019年01月18日

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:internet

    会社名等:金沢大学

    番組名等及び内容: Latest Research News
    https://www.kanazawa-u.ac.jp/latest-research/71370

    報道年月日:2019年09月03日

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:Internet

    会社名等:Medical press

    番組名等及び内容:https://medicalxpress.com/news/2019-09-melatonin-potential-drug-bone-loss.htm

    報道年月日:2019年09月03日

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:Internet

    会社名等:EurekAlert

    番組名等及び内容:https://www.eurekalert.org/pub_releases/2019-09/ku-mia090319.php

    報道年月日:2019年09月03日

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:優秀演題賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年07月22日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本骨代謝学会

    受賞者・受賞グループ名:福田雅俊、吉澤達也、池亀美華、竹田秀、山縣和也

  • 受賞学術賞名:優秀ポスター賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年09月23日

    受賞国:日本国

    授与機関:宇宙生物科学会

    受賞者・受賞グループ名:山本 樹、池亀美華、田渕圭章、矢野幸子、遠藤雅人、近藤 隆、北村敬一郎、山本敏男、服部淳彦、鈴木信雄

    題目名:過重力及び擬似微小重力に対する破骨細胞及び骨芽細胞の応答解析

  • 受賞学術賞名:動物学会賞 (Zoological science award)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年09月12日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本動物学会

    受賞者・受賞グループ名:Yano S, Kitamura K, Satoh Y, Nakano M, Hattori A, Sekiguchi T, Ikegame M, Nakashima H, Omori K, Hayakawa K, Chiba A, Sasayama Y, Ejiri S, Mikuni-Takagaki Y, Mishima H, Funahashi H, Sakamoto T, Suzuki N

  • 受賞学術賞名:Fujii award (Fujii award)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年09月12日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本動物学会

    受賞者・受賞グループ名:Yano S, Kitamura K, Satoh Y, Nakano M, Hattori A, Sekiguchi T, Ikegame M, Nakashima H, Omori K, Hayakawa K, Chiba A, Sasayama Y, Ejiri S, Mikuni-Takagaki Y, Mishima H, Funahashi H, Sakamoto T, Suzuki N

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:軟骨細胞の成長概日リズムとSOX9-ユビキチンリガーゼとの関連

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:軟骨細胞の成長概日リズムとSOX9-ユビキチンリガーゼとの関連

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:メラトニンと骨代謝調節ホルモン・サイトカインとの新規相互作用の解明

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:骨疾患治療薬に用いられるサイトカイン・ホルモンとメラトニンの併用効果を明らかにする。そのため、骨代謝関連サイトカイン・ホルモンとメラトニンの、骨形成ならびに骨吸収作用に関する相互作用について検討し明らかにする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:破骨細胞特異的Gタンパク質共役受容体GPR137Bの機能解析と制御化合物探索

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:破骨細胞特異的Gタンパク質共役受容体GPR137Bの機能解析と制御化合物探索

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:骨改造現象を制御する骨細胞力学情報伝達機構の時空間的・分子細胞学的解析

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:骨改造現象を制御する骨細胞力学情報伝達機構の時空間的・分子細胞学的解析

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:軟骨細胞の成長概日リズムとSOX9-ユビキチンリガーゼとの関連

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:軟骨細胞の成長概日リズムとSOX9-ユビキチンリガーゼとの関連

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共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:魚類のウロコを用いた宇宙生物学的研究

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:宇宙航空研究開発機構

    研究内容:魚のウロコを骨のモデルとして用い、物理的刺激やホルモン等の生理性物質の骨に対する作用を調べ、その応答の多様性を研究する。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:金沢大学、東京医科歯科大学、富山大学

    研究課題等:魚類のウロコを用いた宇宙生物学的研究

    研究テーマにおける役割:組織学的検索

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:金沢大学、東京医科歯科大学、富山大学

    研究課題等:魚類のウロコを用いた宇宙生物学的研究

    研究テーマにおける役割:組織学的検索

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    宇宙航空研究開発機構
    宇宙環境利用科学委員会研究班ワーキンググループに所属し、
    「魚類のウロコを用いた宇宙生物学的研究」代表:金沢大学 鈴木信雄、を推進する協力をしている。
    2010年5月の日本の実験棟「きぼう」における宇宙実験を実現。
    昨年に引き続き、地上実験データをさらに積み重ね、成果をまとめている(継続中)

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:津山高校

    実施日時,時間数:2015年7月15日(火)45分 2回

    活動内容:歯学部に興味のある学生に、学部紹介を行い、将来展望等について質疑応答した。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県男女共同参画推進センター運営委員会

    役職:委員

    活動内容:年3回開催される運営委員会に出席し,センターの事業,運営についての意見,提案をする。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県男女共同参画推進センター運営委員会

    役職:委員

    活動内容:年3回開催される運営委員会に出席し,センターの事業,運営についての意見,提案をする。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    チャリティーを主旨とした合唱団に所属。本合唱団は、コンサートの収益金を主に女性の人権問題に取り組んでいる団体、ならびに女性、子供を主に対象とした震災支援団体に寄付してきた。
    2016年8月28日にチケット代金全額寄付のチャリティーコンサートを実施。チケット売り上げ金の全ては寄付した。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:男女共同参画企画室

    役職:部会長

    任期:2013年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:ワークライフバランス部門の部門長として、毎月の室会議ならびに部門長会議に出席し、男女共同参画関係の企画、運営を行った。
    2018年には大学構成員の相互の親睦を深め、組織活動がより円滑に推進する目的でファミリーミーティングを企画した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:男女共同参画企画室

    役職:部会長

    任期:2013年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:ワークライフバランス部門の部門長として、毎月の室会議ならびに部門長会議に出席し、男女共同参画関係の企画、運営を行った。
    特に2017年にはワークライフサポートセミナーを企画し講演会を実施した。さらに、大学構成員の相互の親睦を深め、組織活動がより円滑に推進する目的でファミリーミーティングを実施した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育システム専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2017年12月

    貢献の実績:会議に参加し意見を述べた。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:男女共同参画企画室

    役職:その他

    任期:2013年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:ワークライフバランス部門の副部門長として、毎月の会議に出席し、男女共同参画関係の企画、運営を行った。
    特に2016年には5月18日にお茶の水大学で行われたタナ-レクチャーに参加し報告を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教育システム専門委員会

    役職:委員

    任期:2016年10月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:会議に参加し意見を述べた。

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教務委員会

    役職:委員

    任期:2014年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:教務委員としてCBT実施責任者を担当。
    さらに公募問題作問部会を担当し、総合歯科医学のコーディネーターも行っている。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教務委員会

    役職:委員

    任期:2014年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:教務委員としてCBTを担当。
    会議に出席し意見を述べる。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯学部先端領域研究センター運営会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:運営会議に出席し意見を述べる。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:歯学部先端領域研究センター運営会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:運営会議に出席し意見を述べる。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教務委員会

    役職:委員

    任期:2014年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:教務委員としてCBTを担当。
    会議に出席し意見を述べる。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:ともしび会に参加し受付を担当。献体登録者の会員と交流を深めた。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:解剖体慰霊祭、ともしび会に参加し献体登録者の会員と交流を深めた。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:動物実験施設培養室責任者として定期的に管理に務めた。

    解剖体慰霊祭の企画に関してコアメンバーとして意見を述べた。
    ともしび会に参加し献体登録者の会員と交流を深めた。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:動物実験施設培養室責任者として定期的に管理に務めた。

    ともしび会に参加し献体登録者の会員と交流を深めた。