職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

国際法学 

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

国際法

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:国際司法裁判所における救済の研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:戦間期における国際裁判のあり方

  • 研究課題名:国際裁判所における暫定措置の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:国際裁判の動態

    出版機関名:信山社

    発行日:2007年07月

    著者名:李禎之

    著書形態:単著

  • 論文題目名:南シナ海仲裁手続の訴訟法的含意

    掲載誌名:国際法外交雑誌117巻 2号 (頁 30 ~ 49)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:The Repercussions of the LaGrand Judgment

    掲載誌名:Japanese Yearbook of International Law55巻 (頁 237 ~ 262)

    発行年月:2013年02月

    著者氏名(共著者含):Yoshiyuki Lee-Iwamoto

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写真

氏名

李 禎之 (リ ヨシユキ)

LEE Yoshiyuki

特記事項

戸籍名は「岩本」

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)国際法

(英)International Law

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:神戸大学

    学校の種類:大学

    学部名:法学部

    卒業年月:1997年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:神戸大学

    研究科名:法学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:ライデン大学(オランダ)

    研究科名:法学研究科(Law School, LL.M. programme, Public International Law)

    修了課程:修士課程

    修了年月:2001年09月

    修了区分:修了

    所在国:オランダ王国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(法学) (LL.D.)

    学位の分野名:公法学 (Public law studies)

    学位授与機関名:神戸大学 (Kobe University)

    取得方法:課程

    取得年月:2004年03月

  • 学位名:修士(法学) (LL.M.)

    学位の分野名:国際法学  (International law)

    学位授与機関名:ライデン大学(オランダ) (Leiden University (the Netherlands))

    取得方法:課程

    取得年月:2001年09月

  • 学位名:修士(法学) (LL.M.)

    学位の分野名:公法学 (Public law studies)

    学位授与機関名:神戸大学 (Kobe University)

    取得方法:課程

    取得年月:1999年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 2013年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:長崎県立大学

    経歴名:准教授

    経歴期間:2008年04月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:県立長崎シーボルト大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2005年04月 ~ 2008年03月

  • 所属(勤務)先:神戸大学

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2003年04月 ~ 2005年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際法協会日本支部 (International Law Association, Japan Branch)  /  日本国 ( 2008年04月 ~ 継続中 )

  • 国際人権法学会 (International Human Rights Law Association)  /  日本国 ( 2002年10月 ~ 継続中 )

  • 国際法学会 (Japanese Society of International Law)  /  日本国 ( 1999年05月 ~ 継続中 )

  • 世界法学会 (Japanese Association of World Law)  /  日本国 ( 1999年05月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 国際法学  (International law studies)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 国際法学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:国際司法裁判所における救済の研究 (Judicial Remedies in the International Court of Justice)

    キーワード:司法的救済 (Judicial remedies)

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):国際法学 

    専門分野(researchmap分類):国際法学

  • 研究課題名:戦間期における国際裁判のあり方 (The Idea of International Adjudication in the Inter-war Period)

    キーワード:常設国際司法裁判所、安達峰一郎 (The Permanet Court of International Justice, Mineichiro Adachi )

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2012年11月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):国際法学 

    専門分野(researchmap分類):国際法学

  • 研究課題名:国際裁判所における暫定措置の研究 (Provisional Measures in International Courts and Tribunals)

    キーワード:暫定措置、多辺的義務 (provisional measures, interim measures, multilateral obligations)

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):国際法学 

    専門分野(researchmap分類):国際法学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 英語による授業実施のための研修会  ( 2015年01月 )

  • British Council ATEプログラム  ( 2014年09月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:国際法総論c

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:国際裁判論演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:国際法概論II

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:国際法総論b

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:日本法政事情Ia

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業評価アンケートとは別に、授業(国際法総論a,b,c。国際法概論I,II、演習II)の期間内に独自の記述式授業評価アンケートを実施し、授業の内容・方法について受講生の意見を聞いて改善を行った。 また、上記アンケートを受けて授業期間中に改善した点については、その趣旨を含めて受講生に対して十分な説明を行った。

  • 年度:2018年度

    授業評価アンケートとは別に、授業(国際法総論a,b,c。国際法概論I,II、演習II)の中間時期には独自の記述式アンケートを実施し、授業の内容・方法について改善を行った。 また、授業期間中に改善した点については、その趣旨を含めて受講生に対して説明を行った。

  • 年度:2017年度

    授業評価アンケートとは別に、授業(国際法総論a,b,c。国際法概論I,II、演習II)の中間時期には独自の記述式アンケートを実施し、授業の内容・方法について改善を行った。 また、授業期間中に改善した点については、その趣旨を含めて受講生に対して説明を行った。

  • 年度:2016年度

    授業評価アンケートとは別に、授業(国際法総論a,b,c。国際法概論I,II、演習II)の中間時期に独自の記述式アンケートを実施し、授業の内容・方法について改善を行った。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    報道の種類:新聞

    教育活動報道:山陽新聞(7月30日版)の大学特集につき、岡山大学紹介の取材対応。

  • 年度:2016年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:レディオモモに留学生と出演(法学部紹介)。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:管轄権判断に対する「被告国の認識」の影響―近年における国際司法裁判所の判例動向―

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:実証の国際法学の継承―安藤仁介先生追悼―

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:南シナ海仲裁手続の訴訟法的含意 ( Legal Implications of the Awards and Procedure in the South China Sea Arbitration)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:国際法外交雑誌117巻 2号 (頁 30 ~ 49)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:安達峰一郎と国際裁判 ( Mineichiro Adatci and the Development of International Adjudication during Inter-war period)

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:柳原正治・篠原初枝編『安達峰一郎―日本の外交官から世界の裁判官へ』(東京大学出版会、2017年)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:国際司法裁判所における救済方法と紛争解決―本案判決における行為命令の意義と限界― ( Injunctions in the International Court of Justice: Their Implication for the Judicial Functions)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:世界法年報 ( Yearbook of World Law) 35巻 (頁 88 ~ 108)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):李禎之 ( LEE-IWAMOTO Yoshiyuki)

    共著区分:単著

  • 論文題目名:国際司法裁判所による慣習法規則適用の今日的傾向 ( Recent Trends on the Application of Customary International Law by the International Court of Justice)

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:国際法学の諸相一到達点と展望:村瀬信也先生古稀記念論文集 ( Aspects of International Law Studies: Achievements and Prospects) (頁 755 ~ 769)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:判例研究 国際司法裁判所 テロ資金供与防止条約および人種差別撤廃条約の適用事件(ウクライナ対ロシア)(暫定措置命令・2017年4月19日)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学法学会雑誌69巻 1号 (頁 117 ~ 133)

    出版機関名:

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:国際裁判の機能

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:法学セミナー765号 (頁 43 ~ 48)

    出版機関名:日本評論社

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:国際裁判の動態 (Dynamics of International Adjudication)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:信山社 (Shinzansha)

    発行日:2007年07月

    著者名:李禎之 (LEE Yoshiyuki)

    著書形態:単著

  • 著書名:判例国際法[第3版]

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:東信堂

    発行日:2019年06月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:ベーシック条約集2019

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:東信堂

    発行日:2019年03月

    著者名:

    著書形態:その他

    担当部分:国際司法裁判所判例等

  • 著書名:ベーシック条約集2018

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:東信堂

    発行日:2018年03月

    著者名:

    著書形態:その他

    担当部分:国際司法裁判所判例等

  • 著書名:ベーシック条約集2017

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:東信堂

    発行日:2017年03月

    著者名:

    著書形態:単著

    担当部分:国際司法裁判所判例等

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:世界法年報

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:世界法年報

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:世界法年報

    委員長/委員等の種類:副委員長

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Leiden Journal of International Law

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:国際法学会2017年度研究大会

    開催場所:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:南シナ海仲裁手続の訴訟法的含意

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第3回4学会国際会議 (The Third Four Societies Conference)

    開催場所:淡路夢舞台国際会議場

    開催期間:2010年08月

    題目又はセッション名:The ICJ as a Guardian of Community Interests? (The ICJ as a Guardian of Community Interests?)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:国際法学会2008年度春季大会

    開催場所:南山大学

    開催期間:2008年05月

    題目又はセッション名:国際司法裁判所による請求の規律

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 国際法学会

    役職・役割名:国際関係法教育委員会幹事

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

  • 世界法学会

    役職・役割名:編集委員会幹事

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

  • 国際法学会

    役職・役割名:国際関係法教育委員会幹事

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

  • 世界法学会

    役職・役割名:編集委員会幹事

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

  • 世界法学会

    役職・役割名:編集委員会幹事

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:安達峰一郎記念賞(第41回) (Adachi Mineichiro Award for the most outstanding work in the international law)

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:2008年10月

    受賞国:日本国

    授与機関:安達峰一郎記念財団

    受賞者・受賞グループ名:李禎之 (Yoshiyuki LEE)

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:国際裁判における宣言判決の意義と機能

    研究期間:2019年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は、国際裁判所における「宣言判決」に着目することで、国際裁判法と国家責任法の境界領域にある司法的救済の法的意義および現実的役割を解明する、理論的かつ実践的な研究である。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:国際経済紛争処理手続の比較法的分析

    研究期間:2018年04月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際司法裁判所と国際経済紛争機関の比較訴訟法分析を実施する。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:外交官、国際法学者、そして裁判官としての安達峰一郎に関する総合的研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際裁判制度に関する安達峰一郎の思想とその国際的貢献

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:国際司法裁判所における司法的救済の現代的変容

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際法では実体法と手続法が乖離しているといわれ、それは実体法規範の多辺性と裁判手続の二辺性の相克として素描できる。しかし、近年、適用法規たる実体法規範の多辺性に対応すべく国際裁判の手続面に変化が生じ始めている。本研究は、国際法における実体法と手続法の相互作用を裁判という局面から考察することを試みるものである。すなわち、当事者適格と救済方法に着目することで、国際司法裁判所の機能変化を実証的に解明することを目的とした研究である。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:多辺的義務の司法的強制における暫定措置の意義

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は、各種国際裁判所の保護法益に留意しつつ、それら裁判所における暫定措置の要件、内容および措置違反の帰結を分析することにより、暫定措置を多辺的義務の司法的な強制手段と位置づけることの意義と限界を考察するものである。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:山形大学安達峰一郎研究プロジェクト

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2012年11月 ~ 2017年03月

    研究内容:(1)今世紀初頭より戦間期にかけての国際関係・国際政治及び国際法(理論)の展開について、思想史をも視野に入れて、総合的に研究する。
    (2)もう一つの焦点を安達峰一郎に置き、常設国際司法裁判所の開設、国際連盟の開設に至る議論及びその後の運営等において安達峰一郎が果たした役割、及び、安達峰一郎の活動の基礎となった彼の国際法理論について、研究する。

  • 研究題目:山形大学安達峰一郎研究プロジェクト

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2012年11月 ~ 2017年03月

    研究内容:(1)今世紀初頭より戦間期にかけての国際関係・国際政治及び国際法(理論)の展開について、思想史をも視野に入れて、総合的に研究する。
    (2)もう一つの焦点を安達峰一郎に置き、常設国際司法裁判所の開設、国際連盟の開設に至る議論及びその後の運営等において安達峰一郎が果たした役割、及び、安達峰一郎の活動の基礎となった彼の国際法理論について、研究する。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:200人

    開催日:2019年06月

    講座等名:安達峰一郎生誕150年記念シンポジウム
    よみがえる安達峰一郎―世界が称賛した国際人に学ぶ―

    講義題名:国際裁判と安達峰一郎

    主催者:安達峰一郎記念財団

    対象者:一般市民

    開催地,会場:東京、スクワール麹町

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:西大寺高校

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山大学附属中学校

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:芳泉高校

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    名称:法務省訟務局国際裁判支援対策室調査員

    役職:その他

  • 年度:2019年度

    名称:外務省国際法局国際法政策研究会

    役職:会員・委員

  • 年度:2018年度

    名称:法務省訟務局国際裁判支援対策室調査員

    役職:その他

  • 年度:2018年度

    名称:岡山多文化共生政策研究会

    役職:会員・委員

  • 年度:2018年度

    名称:外務省国際法局国際法政策研究会

    役職:会員・委員

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部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    役職:その他

    職名:附属図書館副館長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:附属図書館副館長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:附属図書館副館長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:全学教育・学生支援機構アドミッションセンター 高大連携推進専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教育開発センター 地域連携推進部会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:情報委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:メディア刷新プロジェクトチーム

    役職:委員長

    任期:2016年08月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:人事委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:総務委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:吉備文化研究センター検討委員会
    社会文化科学研究科改組ワーキンググループ