所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

看護学分野成育看護学領域

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

臨床看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

助産学,周産期管理,母子看護学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:母性衛生に関する医用生体工学の応用

    研究課題概要:主に女性や小児・子どもを対象に,継続的な身体観察に活用できるように皮膚電気活動現象を新たな評価方法として提案する。

  • 研究課題名:女子大学生の母性準備性

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:成人女性の前腕表皮角質層の水分量測定

    掲載誌名:母性衛生44巻 4号 (頁 504 ~ 511)

    発行年月:2003年12月

    著者氏名(共著者含):* 白井喜代子,山本尚武,奥田博之

  • 論文題目名:体位と腹腔内圧について-腹腔内圧形成と上半身挙上

    掲載誌名:日本看護研究学会13巻 1号 (頁 73 ~ 81)

    発行年月:1990年03月

    著者氏名(共著者含):白井喜代子,松岡淳夫

  • 論文題目名:Changes in the Water Content of the Skin during the Early Neonatal Period

    掲載誌名:W.C.2009,IFMBE Proceedings 25巻 (頁 30 ~ 33)

    発行年月:2009年09月

    著者氏名(共著者含):K. Shirai, Y. Yamamoto

 

写真

氏名

白井 喜代子 (シライ キヨコ)

SHIRAI Kiyoko

所属専攻講座

保健学研究科

職名

教授

性別

女性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kita-ku, Okayama-shi, Okayama

研究室電話

(日)086-235-6859

(英)+81-86-235-6859

研究室FAX

(日)086-222-3717

(英)+81-86-222-3717

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)助産学,周産期管理,母子看護学

(英)Midwifery, Parent and Child Nursing

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:放送大学

    学校の種類:大学

    学部名:教養学部

    学科名:生活と福祉専攻

    卒業年月:1999年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

  • 学校名:岡山大学医学部附属助産婦学校

    学校の種類:高等専門学校

    学部名:看護学部

    学科名:助産学

    卒業年月:1977年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

  • 学校名:岡山大学医学部附属看護学校

    学校の種類:高等専門学校

    学部名:看護学部

    卒業年月:1976年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:数理電子科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(学術)

    学位の分野名:自然科学 (Applied health sciences)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2004年03月

  • 学位名:学士(教養)

    学位の分野名:生活科学一般 (General life science)

    学位授与機関名:放送大学 (The University of the Air)

    取得方法:課程

    取得年月:1999年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2014年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2011年06月 ~ 2014年04月

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2011年05月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 医学部 保健学科 (Okayama University Medical School Faculty of Health Sciences)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1998年10月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学医療技術短期大学部

    経歴名:講師

    経歴期間:1990年04月 ~ 1998年09月

  • 所属(勤務)先:岡山大学医学部附属助産婦学校

    経歴名:文部教官

    経歴期間:1986年08月 ~ 1990年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本母性衛生学会 /  日本国 ( 1977年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

    活動内容:すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展をはかり、これらに関わる社員ならびに会員である医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与することとする。
    代議員活動:日本母性衛生学会の社員総会において議決権を有し、学会運営に必要な役を担う。

  • 日本母性衛生学会 /  日本国 ( 1977年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2009年04月 ~ 2011年03月

    活動内容:すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展をはかり、これらに関わる社員ならびに会員である医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与することとする。
    評議員活動:日本母性衛生学会の役員とともに総会を組織し、本会の運営に関わる事項を決議する。

  • 日本看護学会 /  日本国 ( 1977年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:「実践にねざした看護研究の支援を通して看護職の学術研究の振興に努め看護の質の向上を図り、人々の健康と福祉に貢献すること」

  • 岡山県母性衛生学会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1990-
    岡山県の女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために、母性保健に関する研究、知識の普及および関連事業の発展を図り、もって県民の福祉向上に寄与することを目的とする。

  • 岡山県母性衛生学会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:1987年04月 ~ 2016年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1990-
    岡山県の女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために、母性保健に関する研究、知識の普及および関連事業の発展を図り、もって県民の福祉向上に寄与することを目的とする。

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学 (Clinical nursing science)

  • 基礎看護学 (Basic nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 看護,看護サービス

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 看護師

  • 助産師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:母性衛生に関する医用生体工学の応用 (The applicability of the MBE about the maternity )

    キーワード:皮膚インピーダンス (skin impedance)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2001年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学

    専門分野(researchmap分類):予防医学一般

    研究内容:1.皮膚インピーダンスの標準化モデル
    2.成人女性の前腕表皮角質層の水分量測定
    3.紫外線の皮膚インピーダンスへ与える影響とその評価
    4.皮膚電気活動と各種刺激(音楽・マッサージ・-イオン)の影響
    5.衛生保持の観点からの靴内気候
    6.新生児期の皮膚水分量変化と成熟度評価

    (1.Development of a skin impedance standardization modelfor the measurementof biological parameters
    2.Field Study of Water Content in Forearm Stratum Corneum on Women
    3.Using Electrodermal Activity for Analysisof the Effect of Different Sense Stimulations on Humans
    4.Using Physiological Indices to Consider the Effects of Negative Air Ionson the Human Body
    5.Changes in the water content of the corneal layer of newborn infants using a corneo meter

  • 研究課題名:女子大学生の母性準備性 (Relation with my parents and women's college own mother preparability)

    キーワード:母性性 (Motherhood)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):社会心理学

    専門分野(researchmap分類):家政学一般(含衣・住環境)

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 平成29年度全国助産師教育協議会 中国四国地区研修会  ( 2017年09月 )

  • 平成29年度コンプライアンス研修会  ( 2017年05月 )

  • 入学オリエンテーション研修  ( 2017年03月 )

  • 平成28年度ハラスメント講演会・研修会  ( 2016年10月 )

  • 平成28年度全国助産師教育協議会 中国四国地区研修会  ( 2016年08月 )

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護管理論

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:リプロダクティブ・ヘルスケア演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:リプロダクティブヘルスケア演習II

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:リプロダクティブヘルスケア演習I

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生命誕生の神秘・いのちの不思議

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:生命の誕生過程,妊娠,出産,新生児,生命倫理・ジェンダーについて解説する。
    1.生命誕生の過程とその支援について学ぶ。
    2.ジェンダー,母性と父性について学ぶ。
    3.生命倫理,性の問題,メンタルヘルスについて学ぶ。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:助産学実習Ⅰ(時間数追加分)

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:1.周産期の母子および家族に対し、その意思や価値観を尊重しながら指導と援助をすることができる。また、助産の対象に対して専門的、倫理的な対応のあり方を考える。
    2.妊産褥婦および新生児の健康診査を実施し、健康水準や経過の診断と予測を行い、異常の早期発見と予防ができる。
    3.分娩各期において助産診断に基づく助産過程の展開を行い、個別性のある指導・援助および分娩介助の実践ができる。
    4.周産期の母子および家族に対して健康的な生活を営むための動機づけを行い、さらに知識や技術および情報提供の必要性について認識できる。
    5.妊娠期から出産も含めて、地域に根ざした育児サポートネットワークづくりを理解し、地域との連携の在り方について学ぶ。
    6.医療保健福祉のチームの一員として連携と協働の必要性を認識するとともに、その実際を学ぶ。
    7.分娩に関する諸記録および証明書の意義と取扱いについて認識し、その実際を学ぶ。
    8.助産師業務について法的責任を認識し、業務管理の在り方と母子保健に関するマネジメントについて学ぶ。また、院内助産システムの実際および運営方法について検討する。
    9妊娠中から産後1カ月健診まで継続事例を1例受け持ち、妊娠・分娩・産褥・新生児期の周産期管理および保健指導の実際について、縦断的に捉えた助産ケアが実践できる。

  • 年度:2016年度

    科目名:周産期ハイリスク特論*

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:ハイリスク妊産褥婦および胎児・新生児の診断法と管理法および救急時の対処法に関する知識と技術を学ぶ。

  • 年度:2015年度

    科目名:こどもと命と健康 教養教育科目 主題科目 Aグループ(教・理・医・歯・薬・環・農)

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:Ⅰ講義内容
    1.生命誕生の過程とその支援について学ぶ。
    2.子どもの成育過程における健康問題について学ぶ。
    3.思春期、ジェンダー、母性と父性について学ぶ。
    4.生命倫理、性の問題、メンタルヘルスについて学ぶ。
    5.母子保健、子育て支援、医療と教育の連携について学ぶ。

    Ⅱ担当部分
    1.現代日本の結婚・出産を取り巻く環境
      (少子高齢化社会、晩婚化・未婚化など)
    2.生命の誕生過程とその支援について(受精・妊娠期の生理・心理・保健指導内容など)

  • 年度:2015年度

    科目名:卒業研究

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:1.興味や疑問点を明確にするためのグループ・ディスカッションを行う。
    2.そのテーマに関する過去の報告について調査方法を学び文献収集を行う。
    3.過去の報告から,その研究テーマが妥当であるかを討論する。
    4.研究テーマを決定し,それを遂行する為の方法論を指導する。
    5. 研究,調査を行う。
    6.データ解析の方法,PCソフトの使用法,統計解析の基本を学ぶ。
    7.グループ・ディスカッション
    8.プレゼンテーション方法論
    9.10.論文作成
    11.論文提出.
    12.発表会.
    13.最終のグループ・ディスカッション

  • 年度:2015年度

    科目名:助産学実習Ⅰ(時間数追加分)

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:1.周産期の母子および家族に対し、その意思や価値観を尊重しながら指導と援助をすることができる。また、助産の対象に対して専門的、倫理的な対応のあり方を考える。
    2.妊産褥婦および新生児の健康診査を実施し、健康水準や経過の診断と予測を行い、異常の早期発見と予防ができる。
    3.分娩各期において助産診断に基づく助産過程の展開を行い、個別性のある指導・援助および分娩介助の実践ができる。
    4.周産期の母子および家族に対して健康的な生活を営むための動機づけを行い、さらに知識や技術および情報提供の必要性について認識できる。
    5.妊娠期から出産も含めて、地域に根ざした育児サポートネットワークづくりを理解し、地域との連携の在り方について学ぶ。
    6.医療保健福祉のチームの一員として連携と協働の必要性を認識するとともに、その実際を学ぶ。
    7.分娩に関する諸記録および証明書の意義と取扱いについて認識し、その実際を学ぶ。
    8.助産師業務について法的責任を認識し、業務管理の在り方と母子保健に関するマネジメントについて学ぶ。また、院内助産システムの実際および運営方法について検討する。
    9妊娠中から産後1カ月健診まで継続事例を1例受け持ち、妊娠・分娩・産褥・新生児期の周産期管理および保健指導の実際について、縦断的に捉えた助産ケアが実践できる。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    1.全国助産師教育協議会、全国国立大学法人助産師教育専任教員会議に出席した。
    2.全学的な講演会・研究会への参加に努めている。
    3.専門・関連分野の知識向上のため学会参加を心がけた。

  • 年度:2014年度

    1.2014年8月:全国助産師教育協議会 平成26年度中国・四国地区研修会を主催した。
    2.全国助産師教育協議会、全国国立大学法人助産師教育専任教員会議に出席した。
    3.全学的な講演会・研究会への参加に努めている。
    4.専門・関連分野の知識向上のため学会参加を心がけた。

  • 年度:2013年度

    1.2013年9月:全国助産師教育協議会 平成25年度中国・四国地区研修会を担当した。
    2.全国助産師教育協議会、全国国立大学法人助産師教育専任教員会議に出席した。
    鹿田内で行われる全学的な講演会・研究会への参加に努めている。専門・関連分野の知識向上のため学会(国内外)に参加した。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 6人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 5人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 8人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 14人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 3人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 13人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:1.「ハラスメントに関する相談員」を担当した。
    2.「学生支援センター:学生相談協力委員」を担当した。
       主に学部生の相談を受け支援した。
    3.「学生保健ネットワーク委員」を担当した。
    4.「学生生活委員」を担当した。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:1.「ハラスメントに関する相談員」を担当した。
    2.「学生支援センター:学生相談協力委員」を担当した。
       主に学部生の相談を受け支援した。
    3.「学生保健ネットワーク委員」を担当した。
    4.「学生生活委員」を担当した。

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:1.「ハラスメントに関する相談員」を担当した。
    2.「学生支援センター:学生相談協力委員」を担当した。
       主に学部生の相談を受け支援した。
    3.「学生保健ネットワーク委員」を担当した。
    4.「学生生活委員」を担当した。

  • 年度:2013年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職・進路担当として学生全体への支援を行った。
    また、担当学部生に対して、学業や健康問題、日常生活に対する学生生活支援を行った。必要に応じて個人面接の機会を設けた。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:成人女性の前腕表皮角質層の水分量測定

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:母性衛生44巻 4号 (頁 504 ~ 511)

    発行年月:2003年12月

    著者氏名(共著者含):* 白井喜代子,山本尚武,奥田博之

    共著区分:共著

  • 論文題目名:体位と腹腔内圧について-腹腔内圧形成と上半身挙上

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本看護研究学会13巻 1号 (頁 73 ~ 81)

    発行年月:1990年03月

    著者氏名(共著者含):白井喜代子,松岡淳夫

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Changes in the Water Content of the Skin during the Early Neonatal Period

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:W.C.2009,IFMBE Proceedings 25巻 (頁 30 ~ 33)

    発行年月:2009年09月

    著者氏名(共著者含):K. Shirai, Y. Yamamoto

    共著区分:共著

  • 論文題目名:幼少期の家庭環境が青年期女性の母性獲得に与える影響

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:岡山県母性衛生32号 (頁 37 ~ 38)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):筒井美有、団野愛菫、白井喜代子

    共著区分:単著

  • 論文題目名:皮膚に付着した少量の水分除去にはガーゼではこすり拭き1回が効果的

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:岡山県母性衛生30号 (頁 52 ~ 53)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):井上紗奈、草刈典子、白井喜代子

    共著区分:共著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催場所:東京都

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:大学生の避妊行動意思とその要因の検討 -計画的行動理論を用いて-

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:16th International Conference on Electrical Bio-Impedance

    開催場所:Stockholm(Sweden)

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:Monitoring of stratum corneum moisture by skin admittance

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:平成28年度電気学会全国大会

    開催場所:仙台市

    開催期間:2016年03月

    題目又はセッション名:皮膚アドミタンスによる角層水分量の経時変化の検出

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:岡山県母性衛生学会

    開催場所:岡山市

    開催期間:2015年10月

    題目又はセッション名:幼少期の家庭環境が青年期女性の母性獲得に与える影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本母性衛生学会

    開催場所:盛岡市

    開催期間:2015年10月

    題目又はセッション名:両親との関係が青年期女性の母性準備性に与える影響

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 岡山県母性衛生学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:母性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために、母性保健に関する研究、知識の普及及び関連事業の発展を図り、福祉の向上に寄与することを目的とする。

  • 日本母性衛生学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

    活動内容:すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展をはかり、これらに関わる社員ならびに会員である医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与することとする。
    評議員活動:日本母性衛生学会の役員とともに総会を組織し、本会の運営に関わる事項を決議する。

  • 岡山県母性衛生学会

    役職・役割名:理事・座長

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:母性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために、母性保健に関する研究、知識の普及及び関連事業の発展を図り、福祉の向上に寄与することを目的とする。

  • 日本母性衛生学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

    活動内容:すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展をはかり、これらに関わる社員ならびに会員である医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与することとする。
    評議員活動:日本母性衛生学会の役員とともに総会を組織し、本会の運営に関わる事項を決議する。

  • 日本母性衛生学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

    活動内容:すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展をはかり、これらに関わる社員ならびに会員である医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与することとする。
    評議員活動:日本母性衛生学会の役員とともに総会を組織し、本会の運営に関わる事項を決議する。

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2016年10月

    講座等名:ハラスメント防止研修会                    
     ◆18:30~19:00
      研修会(主催:医療系キャンパス地区)
       講師 白井 喜代子
    (大学院保健学研究科,ハラスメント相談員)

    講義題名:「ハラスメント防止に向けて」

    主催者:岡山大学 医療系キャンパス地区

    対象者:医療系キャンパス全職員(学生も可)

    開催地,会場:岡山大学 鹿田キャンパス Junko Fukutake Hall

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:平成29年度 岡山大学医学部保健学科 オープンキャンパス

    実施日時,時間数:2017年8月6日(日)基礎講義実習棟 (看護学分野)
    午前の部 10:00~12:00(215人)
    午後の部 14:00~16:00(350人)
    参加数 565人

    活動内容:①「助産師コースの紹介」(約10分間)実施
     (大学院博士前期課程)
    ②「学生との交流会」 質疑応答参加

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立瀬戸高校

    実施日時,時間数:2016年7月8日(木)12:50~14:20
    会場:岡山大学保健学科棟
     1.学科概要説明
      竹田 芳弘 教授 (保健学科長)
     2.専攻別に分かれて概要説明等(白井)

    活動内容:専攻別に分かれて概要説明等(白井担当)
     1.看護学専攻の説明(パワーポイント使用 30分間)
     2.母性看護学実習室でファントーム(母親・新生児)を用いた演習体
      験(40分)

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷南高等学校

    実施日時,時間数:2016年10月4日(火)14:00~16:30
    会場:岡山県倉敷市吉岡330
       岡山県立倉敷南高等学校
     
     実施時間
       1)6限 14:25~15:15(50分)講義1 2年次生
       2)7限 15:25~16:15(50分)講義2 1・2年次生




    活動内容:岡山県立倉敷南高等学校の設定科目「キャリアⅠ」の一環「学問の哲人講座」において、大学教員による授業を体験することにより、希望する学問分野への興味と理解を深め、各自の進路意識を高めることを目的としている。対象人数 640人(高校1・2年生)教員20人のうち担当は以下の通り。
    1)6限 生徒35人 教員2人
    2)7限 生徒49人 教員2人
    研究関連の講義(学部紹介を含む)。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:平成28年度 岡山大学医学部保健学科 オープンキャンパス

    実施日時,時間数:2016年8月6日(土)
    午前の部 10:00~12:00
    午後の部 14:00~16:00
    参加数 367人

    活動内容:①「助産師コースの紹介」(約10分間)実施
     (大学院博士前期課程)
    ②「学生との交流会」 質疑応答参加

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:1.岡山県立西大寺高等学校
    2.岡山高校

    実施日時,時間数:2015年11月5日(木)13時
    会場:岡山大学保健学科棟
     1.学科概要説明
      竹田 芳弘 教授 (保健学科長)
     2.専攻別に分かれて概要説明等(白井)

    活動内容:専攻別に分かれて概要説明等(白井担当)
     1.看護学専攻の説明(パワーポイント使用 30分間)
     2.母性看護学実習室でファントーム(母親・新生児)を用いた演習体
      験(40分)

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    放送大学 2015年度第1学期 面接授業担当(岡山学習センター)
    「妊娠期女性の日常生活支援」

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    他機関名:放送大学

    活動内容:放送大学 2015年度第1学期 面接授業担当(岡山学習センター)
    「妊娠期女性の日常生活支援」

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:ハラスメント相談員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:1.研修会講師
    2.相談業務

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学生保健ネットワーク委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学生保健に関する情報伝達

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学生支援センター:学生相談協力委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:学生支援センター鹿田室および津島と連携をとり、学生支援(面接)を行った。相談に来室する学生の話は十分に受けとめるように努めている。関連者への相談や報告が遅くならないように心がけている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:学生支援センター:学生相談協力委員

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:学生支援センター鹿田室および津島と連携をとり、学生支援(面接)を行った。相談に来室する学生の話は十分に受けとめるように努めている。関連者への相談や報告が遅くならないように心がけている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:学生保健ネットワーク委員

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:学生保健に関する情報伝達

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その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生支援センター:学生相談協力委員を担当しており、セクシュアルハラスメント講習会やメンタルヘルスサポート講習会には極力出席する様努めている。学習内容を参考にして職場及び教育環境の向上に役立てるよう努力している。大学運営に関する講演・研修は教育活動と重複しない限り、時間外も含め参加するように務めている。

  • 年度:2015年度

    学生支援センター:学生相談協力委員を担当しており、セクシュアルハラスメント講習会やメンタルヘルスサポート講習会には極力出席する様努めている。学習内容を参考にして職場及び教育環境の向上に役立てるよう努力している。大学運営に関する講演・研修は教育活動と重複しない限り、時間外も含め参加するように務めている。

  • 年度:2014年度

    学生支援センター:学生相談協力委員を担当しており、セクシュアルハラスメント講習会やメンタルヘルスサポート講習会には極力出席する様努めている。学習内容を参考にして職場及び教育環境の向上に役立てるよう努力している。大学運営に関する講演・研修は教育活動と重複しない限り、時間外も含め参加するように務めている。