所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

脳神経制御学講座脳神経機構学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経内科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

神経化学、神経薬理学、神経内科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:パーキンソン病などの神経変性疾患モデルの病態解析と保護・修復

    研究課題概要:

  • 研究課題名:神経疾患の治療標的としてのアストロサイトの役割

  • 研究課題名:ドパミン神経特異的酸化ストレスであるキノン体の障害性

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Neuroprotective effects of zonisamide target astrocyte.

    掲載誌名:Ann Neurol67巻 (頁 239 ~ 249)

    発行年月:2010年02月

    著者氏名(共著者含):Asanuma M, Miyazaki I, Diaz-Corrales FJ, Kimoto N, Kikkawa Y, Takeshima M, Miyoshi K and Murata M

  • 論文題目名:Transplantation of melanocytes obtained from the skin ameliorates apomorphine-induced abnormal behavior in rodent hemi-parkinsonian models.

    掲載誌名:PLoS ONE8号 (頁 e65983 ~ )

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Asanuma M, Miyazaki I, Diaz-Corrales FJ, Higashi Y, Namba M and Ogawa N

  • 題目:Dopamine- or L-DOPA-induced neurotoxicity: the role of dopamine quinone formation and tyrosinase in a model of Parkinson's disease.

    掲載誌名:Neurotox Res5, 165-176巻

    発行年月:2003年04月

    著者氏名(共著者含):*Asanuma, M., Miyazaki, I. and Ogawa, N.

 

写真

氏名

淺沼 幹人 (アサヌマ マサト)

ASANUMA Masato

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kuta-ku, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-7096

(英)+81-86-235-7096

研究室FAX

(日)086-235-7103

(英)+81-86-235-7103

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)神経化学、神経薬理学、神経内科学

(英)Neurochemistry, Neuropharmacology, Neurology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1988年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:生理系神経化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1992年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学) (Ph.D.(MSci.))

    学位の分野名:神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry & Neuropharmacology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1992年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2014年07月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:

    組織名:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所

    経歴名:大学等非常勤研究員 (Part-time researcher for university or other academic organization)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2001年04月 ~ 2014年06月

  • 職務遂行組織:医学部

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2000年10月 ~ 2001年03月

  • 職務遂行組織:医学部

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:1995年05月 ~ 2000年09月

全件表示 >>

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経化学会 (The Japanese Neurochemical Society)  /  日本国 ( 1989年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1999年09月 ~ 継続中

  • 日本神経学会 (Japan Neurological Society)  /  日本国 ( 1989年11月 ~ 継続中 )

  • 日本神経精神薬理学会 (The Japanese Society of Neuropsychopharmacology)  /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2005年01月 ~ 継続中

  • 日本脳科学会 (The Japan Brain Science Society)  /  日本国 ( 1990年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2006年06月 ~ 継続中

  • 日本解剖学会 (The Japanese Association of Anatomists)  /  日本国 ( 2012年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2014年08月 ~ 継続中

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経内科学 (Neurology)

  • 神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry/neuropharmacology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経系の疾患

  • 神経化学・神経薬理学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 危険物取扱者(丙種)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:パーキンソン病などの神経変性疾患モデルの病態解析と保護・修復 (Study on pathophysiology and neuroprotection for neurodegenerative diseases)

    キーワード:パーキンソン病,神経保護 (Parkinson's disease, neuroprotection)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1988年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学 、神経化学・神経薬理学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患の治療 、神経系作用薬一般 、薬理学一般

  • 研究課題名:神経疾患の治療標的としてのアストロサイトの役割 (Study on role of astrocyte as a neurotherapeutic target)

    キーワード:グリア細胞,アストロサイト,酸化ストレス (glia, astrocyte, oxidative stress)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患 、神経系の疾患の治療 、薬理学一般

  • 研究課題名:ドパミン神経特異的酸化ストレスであるキノン体の障害性 (Study on quinones as dopaminergic neuron-specific oxidative stress )

    キーワード:ドパミンキノン,酸化ストレス (dopamine quinone, oxidative stress)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1991年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経科学 、薬理学一般

  • 研究課題名:乱用薬物(覚醒剤,違法ドラッグ)の神経毒性と防御 (Neurotoxicity of drugs abused (methamphetamine, illegal drugs))

    キーワード:乱用薬物,メタンフェタミン,違法ドラッグ,フリーラジカル (drugs abused, methamphetamine, illegal drugs, free radical)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:1996年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、精神神経科学

    専門分野(researchmap分類):薬理学一般 、神経化学・神経薬理学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 教員研修(FD)  ( 2015年07月 )

  • 教員研修(FD)  ( 2013年08月 )

  • 教員研修(FD)  ( 2011年07月 )

  • 教員研修(FD)  ( 2008年07月 )

  • 教員研修(FD)  ( 2006年07月 )

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:生命の不思議2

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生命の不思議1

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:人体の構造:入門

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:人体の構造:入門

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:神経構造学実習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医学部医学科基礎系・社会医学系教育企画委員会に出席して,教育方法の改善について討議,発表,質疑できた.

  • 年度:2013年度

    医学部が主催した平成25年度医学部教員FDワークショップ-医学教育の質の担保について-(平成25年8月2日)に参加し,基礎・臨床医学教育の質の担保:現状と問題点,実習・講義の改善点と医学教育改革への提案について,討議,発表,質疑できた.
    講義においては,できるだけ臨床と関連のある事項を話すことにより,学生の興味を引き出すようにしている.特にチュートリアル形式の演習講義においては,学生の自主的な問題提起,自己問題解決能力を涵養する教育を心がけている.

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の準備,運営に携わった.

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:耽読部顧問

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:学部学生4学年(1年〜4年)28名の担任教員として,学生生活の諸問題の有無について面談,手紙によるアンケート,ききとりを行った.また,問題を抱える学生の相談にものった.

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の準備,運営に携わった.

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:学部学生4学年(1年〜4年)45名の担任教員として,学生生活の諸問題の有無について面談,手紙によるアンケート,ききとりを行った.また,問題を抱える学生の相談にものった.

全件表示 >>

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Neuroprotective effect of fermented papaya preparation by activation of Nrf2 pathway in astrocytes.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nutr. Neurosci. (頁 1 ~ 9)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):Murakami S, Miyazaki I, Asanuma M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:L-Theanine protects against excess dopamine-induced neurotoxicity in the presence of astrocytes.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Clin. Biochem. Nutr.59巻 2号 (頁 93 ~ 99)

    発行年月:2016年09月

    著者氏名(共著者含):Takeshima M, Miyazaki I, Murakami S, Kita T and Asanuma M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:3-O-Methyldopa inhibits astrocyte-mediated dopaminergic neuroprotective effects of l-DOPA

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BMC Neuroscience17巻 (頁 52 ~ )

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Asanuma M, Miyazaki I

    共著区分:共著

    DOI:10.1186/s12868-016-0289-0

  • 論文題目名:In vitro quantitative determination of the concentration of the polymerization agent methyl 2-benzoylbenzoate in intravenous injection solution and the cytotoxic effects of the chemical on normal human peripheral blood mononuclear cells

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Environ. Sci. Pollut. Res.23巻 10号 (頁 10262 ~ 10269)

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Tsuboi C, Kawasaki Y, Yoshitome K, Yagi K, Miura T, Esumi S, Miyazaki I, Asanuma M, Kitamura Y, Sendo T

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s11356-016-6332-y

  • 論文題目名:Serotonin-1A agonist 8-OH-DPAT alleviates motor dysfunction and motor neuron degeneration in a model of amyotrophic lateral sclerosis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ann. Pharmacol. Pharmaceut.1巻 1号 (頁 1003)

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I, Murakami S, Nakano T, Torigoe N, Kikuoka R, Kitamura Y, Sendo T and Asanuma M

    共著区分:共著

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Serotonin 1A receptors on astrocytes as a potential target for treatment of Parkinson's disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Curr. Med. Chem.23巻 7号 (頁 686 ~ 700)

    出版機関名:

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I and Asanuma M

    共著区分:共著

  • 題目:アストロサイトによる神経機能修飾とパーキンソン病での神経保護

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:岡山医学会雑誌126巻 3号 (頁 203 ~ 208)

    出版機関名:

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):浅沼幹人

    共著区分:単著

  • 題目:Protective effects of phytochemical antioxidants on neurotoxin-induced degeneration of dopaminergic neurons.  

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Pharmacol Sci124巻 (頁 313 ~ 319)

    出版機関名:

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Kita T, Asanuma M, Miyazaki I, Takeshima M

    共著区分:共著

  • 題目:アストロサイトとParkinson病治療

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:神経内科79巻 2号 (頁 257 ~ 261)

    出版機関名:科学評論社

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:Approaches to prevent dopamine quinone-induced neurotoxicity

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neurochem Res34巻 (頁 698 ~ 706)

    出版機関名:Kluwer Academic/Plenum Publishers

    発行年月:2009年04月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I and Asanuma M

    共著区分:共著

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:脳内環境-維持機構と破綻がもたらす疾患研究

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メディカルドウ

    発行日:2014年11月

    著者名:浅沼幹人,宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:平成25年度厚生労働科学研究費補助金(医療品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)「違法ドラッグの構造類似性に基づく有害性評価法の確立と乱用実態把握に関する研究」課題番号:H24-医薬-一般-008研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成25年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)

    発行日:2014年03月

    著者名:浅沼幹人 協力者:宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:平成24年度厚生労働科学研究費補助金(医療品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)「違法ドラッグの構造類似性に基づく有害性評価法の確立と乱用実態把握に関する研究」課題番号:H24-医薬-一般-008研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成24年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)

    発行日:2013年03月

    著者名:浅沼幹人 協力者:宮崎育子

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:PLoS ONE

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:PLoS ONE

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Neurotoxicity Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Neurotoxicity Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

    委員長/委員等の種類:委員長

全件表示 >>

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J. Neurochem.

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Neurosci. Res.

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Eur. J. Pharmacol.

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:ACS Chem. Neurosci.

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Scientific Reports

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:平成28年 第三内科同門会

    開催場所:岡山

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:神経外環境からみたパーキンソン病の今

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第50回日本てんかん学会学術集会

    開催場所:静岡

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:抗てんかん薬の作用点としてのアストロサイト

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス

    開催場所:京都

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:ALSモデルの運動障害および運動神経変性に対するセロトニン1Aアゴニストの抑制効果.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス

    開催場所:京都

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:農薬ロテノン暴露によるドパミン神経障害におけるアストロサイトの関与.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第27回霧島神経薬理フォーラム

    開催場所:志賀島

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:パーキンソン病モデルマウスにおけるミルタザピンの神経保護効果.

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本神経精神薬理学会

    役職・役割名:企画委員会委員

    活動期間:2016年11月 ~ 継続中

  • メタルバイオサイエンス研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2015年02月 ~ 継続中

  • 日本解剖学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2014年08月 ~ 継続中

  • 日本薬理学会

    役職・役割名:学術評議員

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 神経行動薬理若手研究者の集い

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2010年03月 ~ 継続中

全件表示 >>

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:「皮膚色素細胞の脳内移植でパーキンソン病モデルの症状改善」チロシナーゼをもつ皮膚色素細胞(メラノサイト)をパーキンソン病モデル動物の脳内に細胞移植することで,ドパミンが産生,放出され,パーキンソン病モデルの異常運動症状が長期にわたって安定して改善できることを初めて見出した。胎児脳や幹細 胞の移植治療が抱える問題を回避できる自家移植による治療につながると期待される。

    報道年月日:2013年06月25日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:キノン体若しくはキノン体前駆体の毒性に起因する障害に対する予防治療剤

    発明(考案)者名:浅沼幹人,宮崎育子,小川紀雄

    登録番号:特許第4734560号

    登録日:2011年05月13日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:キノン体若しくはキノン体前駆体の毒性に起因する障害に対する予防治療剤

    発明(考案)者名:浅沼幹人,宮崎育子,小川紀雄

    登録番号:特許第4734560号

    登録日:2011年05月13日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:キノン体若しくはキノン体前駆体の毒性に起因する障害に対する予防治療剤

    発明(考案)者名:浅沼幹人,宮崎育子,小川紀雄

    登録番号:特許第4734560号

    登録日:2011年05月13日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:キノン体若しくはキノン体前駆体の毒性に起因する障害に対する予防治療剤

    発明(考案)者名:浅沼幹人,宮崎育子,小川紀雄

    登録番号:特許第4734560号

    登録日:2011年05月13日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス 優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年10月06日

    受賞国:日本国

    授与機関:第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス

    受賞者・受賞グループ名:浅沼幹人

    題目名:ALSモデルの運動障害および運動神経変性に対するセロトニン1Aアゴニストの抑制効果

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:部位特異的アストロサイト機能不全に着目した環境毒誘発パーキンソニズムの病態解析

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:孤発性パーキンソン病(PD)における中枢および末梢神経系の神経障害を部位による神経脆弱性の差異と捉え,さらに神経周囲に存在するアストロサイト(様細胞)の部位特異的な反応性に着目し,環境毒誘発パーキンソニズムにおける中脳,腸管の神経障害へのアストロサイト(様細胞)機能不全の関与を検討する.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:抗がん剤投与による精神機能変化の病態解明と発症予測バイオマーカーの探索

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:抗がん剤投与による精神機能変化の病態解明と発症予測バイオマーカーの探索

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:抗がん剤投与による精神機能変化の病態解明と発症予測バイオマーカーの探索

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:抗がん剤投与による精神機能変化の病態解明と発症予測バイオマーカーの探索

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:パーキンソン病における末梢先行性の神経障害メカニズムと神経グリア連関に関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:パーキンソン病における末梢先行性の神経障害メカニズムと神経グリア連関に関する研究

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:パーキンソン病における末梢先行性の神経障害メカニズムと神経グリア連関に関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:パーキンソン病における末梢先行性の神経障害メカニズムと神経グリア連関に関する研究

全件表示 >>

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:藤井節郎記念大阪基礎医学研究奨励会 平成28年度研究助成金

    研究題目:神経外脳内環境としてのアストロサイトを標的とした神経変性疾患に対する病態修飾薬剤の開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:神経外脳内環境としてのアストロサイトを標的とした神経変性疾患に対する病態修飾薬剤の開発

  • 資金名称:山陽放送学術文化財団研究助成

    研究題目:アストロサイトにおけるオートファジーに着目した環境毒誘発パーキンソニズムの病態解析

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:公益財団法人 山陽放送学術文化財団

    研究内容:ロテノン曝露によるアストロサイトにおけるオートファジー関連分子のみならず抗酸化分子およびNFAT関連分子の発現変化を検討するとともに,中脳アストロサイトを介したドパミン神経障害メカニズムの解明を目指す.

  • 資金名称:全日本コーヒー協会 平成28年研究助成

    研究題目:パーキンソン病での先行性腸管神経障害に対するコーヒー成分による腸内環境修飾の影響

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:パーキンソン病での先行性腸管神経障害に対するコーヒー成分による腸内環境修飾の影響

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究」

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究」

全件表示 >>

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Department of Biochemistry and Molecular Biology,University of Ulsan College of Medicine, Seoul, Korea

    研究課題等:ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)の関与

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:滋賀医科大学分子神経科学研究センター

    研究課題等:パーキンソン病の自律神経障害における酸化ストレスの関与

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:東北大学大学院医学系研究科神経・感覚器病態学講座神経内科学分野

    研究課題等:生体におけるシヌクレイン凝集の伝播と神経変性に関する研究

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Centro Andaluz de Biologia Molecular y Medicina Regenerativa (CABIMER), Sevilla, Spain

    研究課題等:ドパミン神経変性におけるゴルジ体および中心体蛋白の関与

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:国立精神・神経医療研究センター病院神経内科

    研究課題等:アストロサイトの機能賦活による神経保護に関する研究

全件表示 >>

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員(2007年〜)
    日本神経化学会 評議員 (1999年 9月〜)
    日本神経精神薬理学会 評議員 (2005年1月〜)
    日本脳科学会 評議員 (2006年6月〜)
    日本薬理学会 学術評議員 (2013年4月〜)
    日本解剖学会 代議員(2014年8月〜)
    メタルバイオサイエンス研究会 幹事(2015年2月〜)
    PLoS ONE: Editorial Board (Academic Editor) (2010年〜)
    Acta Medica Okayama: Editorial Board (2010年〜)
    Neurotoxicity Research: Editorial Board (2009年〜)
    Letters in Drug Design & Discovery: Editorial Advisory Board (2006年〜)
    Therapeutic Targets for Neurological Diseases: Editorial Board (2014年~)

  • 年度:2015年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員(2007年〜)
    日本神経化学会 評議員 (1999年 9月〜)
    日本神経精神薬理学会 評議員 (2005年1月〜)
    日本脳科学会 評議員 (2006年6月〜)
    日本薬理学会 学術評議員 (2013年4月〜)
    日本解剖学会 代議員(2014年8月〜)
    メタルバイオサイエンス研究会 幹事(2015年2月〜)
    PLoS ONE: Editorial Board (Academic Editor) (2010年〜)
    Acta Medica Okayama: Editorial Board (2010年〜)
    Neurotoxicity Research: Editorial Board (2009年〜)
    Letters in Drug Design & Discovery: Editorial Advisory Board (2006年〜)
    Therapeutic Targets for Neurological Diseases: Editorial Board (2014年~)

  • 年度:2014年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員(2007年〜)
    日本神経化学会 評議員 (1999年 9月〜)
    日本神経精神薬理学会 評議員 (2005年1月〜)
    日本脳科学会 評議員 (2006年6月〜)
    日本薬理学会 学術評議員 (2013年4月〜)
    日本解剖学会 代議員(2014年8月〜)
    PLoS ONE: Editorial Board (Academic Editor) (2010年〜)
    Acta Medica Okayama: Editorial Board (2010年〜)
    Neurotoxicity Research: Editorial Board (2009年〜)
    Letters in Drug Design & Discovery: Editorial Advisory Board (2006年〜)
    Therapeutic Targets for Neurological Diseases: Editorial Board (2014年~)

  • 年度:2013年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員(2007年〜)
    日本神経化学会 評議員 (1999年 9月〜)
    日本神経精神薬理学会 評議員 (2005年1月〜)
    日本脳科学会 評議員 (2006年6月〜)
    PLoS ONE: Editorial Board (Academic Editor) (2010年〜)
    Acta Medica Okayama: Editorial Board (2010年〜)
    Neurotoxicity Research: Editorial Board (2009年〜)
    Letters in Drug Design & Discovery: Editorial Advisory Board (2006年〜)

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:進学ガイダンス
    松山市総合コミュニティセンター

    実施日時,時間数:2017年7月15日2時間

    活動内容:医学部についてカリキュラム,入試等の説明を愛媛県内の高校生および保護者に行った.

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:徳島大学薬学部

    活動内容:生物化学4特別講義
    「全身病としてのパーキンソン病と非細胞自律性ドパミン神経障害」

  • 年度:2016年度

    他機関名:九州栄養福祉大学

    活動内容:2016年6月20日
    九州栄養福祉大学1年生を対象にプレゼミナール「脳・神経の基本構造と機能」の講義を行った.

  • 年度:2016年度

    他機関名:徳島大学薬学部

    活動内容:脳科学クラスターコアセミナー・生物化学4特別講義
    「脳内環境としてのアストロサイトを標的とした神経病態修飾薬剤」

  • 年度:2014年度

    他機関名:九州栄養福祉大学

    活動内容:2014年12月19日
    九州栄養福祉大学1年生を対象にプレゼミナール「脳・神経の基本構造と機能」の講義を行った.

  • 年度:2013年度

    他機関名:九州栄養福祉大学

    活動内容:2013年12月2日
    九州栄養福祉大学1年生を対象にプレゼミナール「パーキンソン病の最新知見と食物の関連」の講義を行った.

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「危険(違法,脱法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種危険(違法,脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの危険(違法,脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.危険(違法,脱法)ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年,2015年厚生労働省による危険(違法,脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2015年度

     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「危険(違法,脱法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種危険(違法,脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの危険(違法,脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.危険(違法,脱法)ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年,2015年厚生労働省による危険(違法,脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2014年度

     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「危険(違法,脱法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種危険(違法,脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの危険(違法,脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.危険(違法,脱法)ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年,2015年厚生労働省による危険(違法,脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2013年度

     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年3月,厚生労働省による違法(脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:電子ジャーナル等選定ワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:附属図書館運営委員会鹿田分館分科会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:グローバル人材育成院運営委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:全学教育推進委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育システム専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

全件表示 >>

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医学部医学科教務委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医学部医学科教務委員会委員長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:医学部医学科教務委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医学部医学科教務委員会委員(学生生活指導担当)

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:大学院学務企画委員として,分野の大学院生の研究計画,履修計画,シラバス作成を行った.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 2014年03月

    貢献の実績:大学院学務企画委員として,分野の大学院生の研究計画,履修計画,シラバス作成を行った.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:修士課程学生募集説明会・就職支援行事推進教員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 2014年03月

    貢献の実績:修士課程学生募集説明会の企画,広報,準備,運営に携わった.また,大学院生の就職活動を支援した.

全件表示 >>

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員長

    貢献の実績:大学院学務企画委員として,分野の大学院生の研究計画,履修計画,シラバス作成を行った.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:講座総務

    役職:委員長

    貢献の実績:講座(分野)の総務として,教室運営全般の実務を担当した.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員長

    貢献の実績:大学院学務企画委員として,分野の大学院生の研究計画,履修計画,シラバス作成を行った.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:修士課程学生募集説明会・就職支援行事推進教員

    役職:委員長

    貢献の実績:修士課程学生募集説明会の企画,広報,準備,運営に携わった.また,大学院生の就職活動を支援した.

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員長

    貢献の実績:教育企画委員(講義係)として,講義・実習・演習の内容の決定や調整,割り振り等を行った.特に小グループによる自己問題提起,自己問題解決型の教育方法を講義において実践した.