職名 【 表示 / 非表示

教授

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:化学物質の健康リスク評価における構造活性相関の適用

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Transcriptome analyses demonstrate that Peroxisome Proliferator-Activated Receptor α (PPARα) activity of an ultraviolet absorber, 2-(2'-hydroxy-3',5'-di-tert-butylphenyl)benzotriazole, as possible mechanism of their toxicity and the gender differences.

    掲載誌名:J Toxicol Sci

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Evaluation of in vivo mutagenicity of hydroquinone in Muta? mice.

    掲載誌名:Mutat Res Genet Toxicol Environ Mutagen

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Validation of the (Q)SAR combination approach for mutagenicity prediction of flavor chemicals.

    掲載誌名:Food Chem Toxicol

    発行年月:2012年02月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

小野 敦 (オノ アツシ)

ONO Atsushi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:北海道大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:北海道大学

    研究科名:薬学研究科

    修了課程:修士課程

    修了年月:1993年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:薬学博士

    学位の分野名:公衆衛生学・健康科学 (Public hygiene studies/health science)

    学位授与機関名:昭和大学 (Showa University)

    取得方法:論文

    取得年月:2000年07月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2016年08月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:国立医薬品食品衛生研究所

    経歴名:室長

    経歴期間:1993年04月 ~ 2016年07月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本動物実験代替法学会 /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

  • 日本薬物動態学会 /  日本国 ( 1993年08月 ~ 継続中 )

  • 日本毒性学会 /  日本国 ( 1993年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 日本薬学会 /  日本国 ( 1991年08月 ~ 継続中 )

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 毒性学一般

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 国家公務員採用Ⅰ種試験

  • 薬剤師

  • 高等学校教諭専修免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:化学物質の健康リスク評価における構造活性相関の適用

    キーワード:構造活性相関

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):その他

    専門分野(researchmap分類):化学物質の毒性

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:衛生薬学2

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:衛生薬学2

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:化学物質って危ないの?

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:衛生薬学5

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:衛生薬学1

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Transcriptome analyses demonstrate that Peroxisome Proliferator-Activated Receptor α (PPARα) activity of an ultraviolet absorber, 2-(2'-hydroxy-3',5'-di-tert-butylphenyl)benzotriazole, as possible mechanism of their toxicity and the gender differences.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Toxicol Sci

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Evaluation of in vivo mutagenicity of hydroquinone in Muta? mice.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Mutat Res Genet Toxicol Environ Mutagen

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Validation of the (Q)SAR combination approach for mutagenicity prediction of flavor chemicals.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Food Chem Toxicol

    発行年月:2012年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Risk assessment of skin lightening cosmetics containing hydroquinone.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Regul Toxicol Pharmacol

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Repeated dose and reproductive/developmental toxicity of perfluorododecanoic acid in rats.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Environ Toxicol

    発行年月:2015年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:The Jornal of Toxicological Sciences

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Food Safety

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Biological and Pharmaceutical Bulletin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:薬学雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本薬学会

    役職・役割名:レギュラトリーサイエンス部会常任世話人

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 日本毒性学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:71人

    開催日:2017年07月

    講座等名:岡山大学公開講座「現代の薬学(第29回)」

    講義題名:身近な化学物質の健康リスクを考える

    主催者:岡山大学・薬学部

    対象者:薬剤師、学生、一般

    開催地,会場:薬学部

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:116人

    開催日:2017年08月

    講座等名:岡山健康講座2017

    講義題名:食の安全について考えてみよう

    主催者:岡山大学・大学院医歯薬学総合研究科

    対象者:一般の方

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:食品安全委員会

    役職:委員

    活動内容:農薬専門調査会委員
    容器・器具包装調査会委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:厚生労働省 薬事・食品衛生審議会

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:OECD the Advisory Group on Molecular Screening and Toxicogenomics

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:The Validation Management Group for Non-Animal Testing (VMG-NA) of the OECD Task Force for Endocrine Disrupting Testing and Assessment (EDTA)

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:OECD QSAR Toolbox management group

    役職:委員

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育開発センター 社会連携教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:薬学系就職委員会

    役職:委員長

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:倉敷芸術科学大学芸術学部との連携担当

    役職:委員

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:高度先導的薬剤師養成プログラム運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:薬学教育評価委員会

    役職:委員

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:社会連携委員会

    役職:委員長

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