所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

工学部・情報系学科・確率的情報処理学

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

感性情報学・ソフトコンピューティング

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

確率的情報処理,統計的推測,統計力学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:確率的情報処理の統計力学的研究

    研究課題概要:ベイズ推定を基礎とした,観測データからの確率的な推測について,統計力学その他の手法を用いてアプローチする.

  • 研究課題名:2次元近傍の量子重力理論

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:The 24th International Conference on Statistical Physics of the International Union for Pure and Applied Physics (Statphys24)

    開催期間:2010年07月

    題目又はセッション名:Non-perturbative effects and Renormalization in Non-parametric Bayesian Statistical Inference

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):Toshiaki Aida

  • 会議名称:The 25th International Conference on Statistical Physics of the International Union for Pure and Applied Physics (Statphys25)

    開催期間:2013年07月

    題目又はセッション名:CDMA Multiuser Modulation and Demodulation Robust to the Correlation between Data

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):Hideyuki Uchida, Toshiaki Aida

  • 論文題目名:Sparse Representation Approach to Inverse Halftoning in Terms of DCT Dictionary(共著)

    掲載誌名:Proceedings of 2014 14th International Conference on Control, Automation and Systems (ICCAS2014) (頁 1377 ~ 1380)

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Yuhri Ohta, Toshiaki Aida

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写真

氏名

相田 敏明 (アイダ トシアキ)

AIDA Toshiaki

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1 Tsushima-naka Kita-ku, Okayama, Okayama 700-8530 Japan

研究室電話

(日)086-251-8244

(英)+81-86-251-8244

研究室FAX

(日)086-251-8244

(英)+81-86-251-8244

研究分野・キーワード

(日)確率的情報処理,統計的推測,統計力学

(英)Probabilistic Information Processing, Statistical Inference, Statistical Mechanics

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京工業大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:物理学

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京工業大学

    研究科名:理工学研究科

    専攻名:物理学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Doctor (Science))

    学位の分野名:数理物理 (Mathematical Physics)

    学位授与機関名:東京工業大学 (Tokyo Institute of Technology)

    取得方法:課程

    取得年月:1996年06月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:神経計算研究グループ(アストン大学,英国) (Neural Computing Research Group (Aston University, UK))

    経歴名:訪問研究員 (visitor)

    経歴期間:2001年05月 ~ 2001年07月

  • 所属(勤務)先:立命館大学 衣笠総合研究機構

    経歴名:大学等非常勤研究員

    経歴期間:2017年07月 ~ 2018年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本物理学会 (The Physical Society of Japan)  /  日本国 ( 1992年09月 ~ 継続中 )

  • 電子情報通信学会 (The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers)  /  日本国 ( 2001年09月 ~ 継続中 )

  • 日本神経回路学会 (Japanese Neural Network Society)  /  日本国 ( 2001年09月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 感性情報学・ソフトコンピューティング (Sensitivity informatics/soft computing)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 計算機科学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:確率的情報処理の統計力学的研究 (Statistical Mechanical Approach to Probabilistic Information Processing)

    キーワード:統計的推測,統計力学,ソフトコンピューティング,学習,回帰,予測 (Statistical Inference, Statistical Mechanics, Soft Computing, Learning, Regression, Prediction)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1996年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):感性情報学・ソフトコンピューティング 、数理物理・物性基礎 、工学基礎

    専門分野(researchmap分類):計算機科学 、数理物理学 、情報工学基礎理論一般

  • 研究課題名:2次元近傍の量子重力理論 (Quantum Gravity Theory near Two Dimensions)

    キーワード:量子論的場の理論,ゲージ理論,臨界現象 (Quantum Field Thory, Gauge Theory, Critical Phenomena)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1991年04月 ~ 1996年03月

    専門分野(科研費分類):素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 、数理物理・物性基礎 、物性I

    専門分野(researchmap分類):素粒子と場の一般理論 、数理物理学 、相転移、臨界現象

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • ハラスメント防止に関する研修会  ( 2017年07月 )

  • 教職員のメンタルヘルス対策  ( 2017年03月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:論理設計

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:論理設計

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:論理設計

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:コンピュータ科学入門

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:情報数理論

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:生命医用工学演習

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    講義内容またはシラバス: 機械工学,システム工学,電気電子工学,通信ネットワーク工学,情報工学を生命医用工学分野へ応用した医用システム学に関連する演習を行い,人間工学,ロボット技術,情報通信技術,計測技術の基礎的な知識と技術を習得するとともに,多面的な視野からの課題解決能力を磨く.

  • 年度:2017年度

    科目名:コンピュータ科学基礎1

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年05月

    講義内容またはシラバス:各研究室を訪問し,研究内容を理解するとともに,研究に関連する課題をグループワークとして実施する.グループ内の議論を通して結果を整理するとともに,結果のプレゼンテーションを行う.

  • 年度:2016年度

    科目名:生命医用工学演習

    担当期間:2016年06月 ~ 2016年07月

    講義内容またはシラバス: 機械工学,システム工学,電気電子工学,通信ネットワーク工学,情報工学を生命医用工学分野へ応用した医用システム学に関連する演習を行い,人間工学,ロボット技術,情報通信技術,計測技術の基礎的な知識と技術を習得するとともに,多面的な視野からの課題解決能力を磨く.

  • 年度:2016年度

    科目名:表現技法1

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年07月

    講義内容またはシラバス:研究成果の発表方法を指導する.可能な限り,実際に学外において研究成果発表を行う.

  • 年度:2016年度

    科目名:コンピュータ科学基礎1

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年05月

    講義内容またはシラバス:各研究室を訪問し,研究内容を理解するとともに,研究に関連する課題をグループワークとして実施する.グループ内の議論を通して結果を整理するとともに,結果のプレゼンテーションを行う.

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    (1)前年度情報系学科ベストティーチャー賞受賞者による公開授業を実施.
    (2)情報系学科教員による授業のピアレビューを受け,今後の改善の為の貴重なコメントを頂いた.

  • 年度:2015年度

    情報系学科教員による授業のピアレビューとその取りまとめを担当し,今後の授業改善の為の一助とした.

  • 年度:2014年度

    情報系学科教員による授業のピアレビューとその取りまとめを担当し,今後の授業改善の為の一助とした.

  • 年度:2013年度

    情報系学科教員による授業のピアレビューを受け,今後の授業改善の為の貴重なコメントを頂いた.

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 4人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 5人

    修士論文指導学生: 2人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 2人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 3人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 4人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    助成資金の名称:教育改善経費

    課題名:グループ型・参加型授業を促進するための教室と自習環境の整備

    金額:795,000円

    代表/分担別:代表者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:60分授業・クォーター制の導入に対応した教育効果の向上を目的としたカリキュラム開発経費

    課題名:講義時間の集中化に基づく学生自身の試行錯誤を重視する“新型”実験カリキュラム

    金額:1,774,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:ベストティーチャー賞

    受賞年月:2017年03月

    授与機関:岡山大学工学部

    受賞者・受賞グループ名:相田敏明

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:情報工学科平成22年度入学生 学生アドバイザー

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:情報工学科平成22年度入学生 学生アドバイザー

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:情報工学科平成22年度入学生 学生アドバイザー

  • 年度:2013年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:情報工学科平成22年度入学生 学生アドバイザー

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Conformal invariance and renormalization group in quantum gravity near two dimensions (jointly worked) ( Conformal invariance and renormalization group in quantum gravity near two dimensions (jointly worked))

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nuclear Physics ( Nuclear Physics) B427巻 (頁 158 ~ 180)

    発行年月:1994年03月

    著者氏名(共著者含):T. Aida, Y. Kitazawa, H. Kawai and M. Ninomiya ( T. Aida, Y. Kitazawa, H. Kawai and M. Ninomiya)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Two-loop Prediction for Scaling Exponents in (2+ε)-dimensional Quantum Gravity(jointly worked) ( Two-loop Prediction for Scaling Exponents in (2+ε)-dimensional Quantum Gravity(jointly worked))

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nuclear Physics ( Nuclear Physics) B491巻 (頁 427 ~ 458)

    発行年月:1997年11月

    著者氏名(共著者含):T. Aida and Y. Kitazawa ( T. Aida and Y. Kitazawa)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Field Theoretical Analysis of On-line Learning of Probability Distributions ( Field Theoretical Analysis of On-line Learning of Probability Distributions)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Physical Review Letters ( Physical Review Letters) 83巻 (頁 3554 ~ 3557)

    発行年月:1999年11月

    著者氏名(共著者含):Toshiaki Aida ( Toshiaki Aida)

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Reparameterization-covariant Theory for On-line Learning of Probability Distributions ( Reparameterization-covariant Theory for On-line Learning of Probability Distributions)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Physical Review E ( Physical Review E) 64巻 (頁 056128 ~ )

    発行年月:2001年11月

    著者氏名(共著者含):Toshiaki Aida ( Toshiaki Aida)

    共著区分:単著

  • 論文題目名:ランダム疎行列による通信路符号化と情報源符号化(共著) ( Channel and source coding in terms of random sparse matrices(jointly worked))

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:第8回 IEEE 広島支部 学生シンポジウム 論文集 (頁 269 ~ 272)

    発行年月:2006年11月

    著者氏名(共著者含):相田敏明,荻野洋, 筒井雄一郎, 山本賢一, 岩竹勝平, 中本弘一, 保田大樹

    共著区分:共著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017 17th International Conference on Control, Automation and Systems (2017 17th International Conference on Control, Automation and Systems)

    開催場所:Ramada Plaza, 済州,大韓民国

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:Compressed Sensing for Phase Unwrapping of Interferometric SAR Data (Compressed Sensing for Phase Unwrapping of Interferometric SAR Data)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本物理学会 2017年秋季大会

    開催場所:岩手県盛岡市

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:圧縮センシングのための画像辞書の確率分布II

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:ARC Days 2017 (ARC Days 2017)

    開催場所:京都府京都市

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:金字経の単一画像超解像による解析とデータベースの構築:立命館大学アート・リサーチセンター所蔵藤井永観文庫を中心として

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本物理学会 第72回年次大会

    開催場所:大阪府豊中市

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:圧縮センシングのための画像辞書の確率分布

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2016 16th International Conference on Control, Automation and Systems (2016 16th International Conference on Control, Automation and Systems)

    開催場所:HICO, 慶州市,大韓民国

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:Probability Distribution of an Image Dictionary for Compressed Sensing (Probability Distribution of an Image Dictionary for Compressed Sensing)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本物理学会 (The Physical Society of Japan)

    役職・役割名:座長

    活動期間:2016年03月

    活動内容:日本物理学会 第71回年次大会の際,3月21日午後BS会場にて行われた“ニューラルネットワークI”のセッションにおいて座長を担当.

  • 電気・情報関連学会中国支部

    役職・役割名:座長

    活動期間:2013年10月

    活動内容:平成25年度 電気・情報関連学会中国支部第64回連合大会の際,10月19日午前に行われた“信号処理”のセッションにおいて座長を担当.

  • 日本物理学会 (The Physical Society of Japan)

    役職・役割名:座長

    活動期間:2013年09月

    活動内容:日本物理学会 2013年秋季大会の際,9月27日午前KG会場にて行われた“情報統計力学”のセッションにおいて座長を担当.

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:圧縮センシングのための画像辞書への確率分布アプローチ

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:別資料参照

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:金字経の単一画像超解像による解析とデータベースの構築;立命館大学アート・リサーチセンター所蔵藤井永観文庫を中心として

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2017年07月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:立命館大学アートリサーチセンター

    研究内容:立命館大学アート・リサーチセンター(藤井永観文庫)所蔵紺紙金字経の,赤外光画像の単一画像超解像を用いた解析とデータベースの構築

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:独立行政法人日本原子力研究開発機構(JAEA)
    バックエンド研究開発部門 人形峠環境技術センター
    環境保全技術開発部 研究開発推進課

    研究課題等:確率論的アルゴリズムを用いた放射線スペクトルデータの解析

    研究テーマにおける役割:理論部分を担当

  • 年度:2014年度

    相手方組織名称:独立行政法人日本原子力研究開発機構(JAEA)
    バックエンド研究開発部門 人形峠環境技術センター
    環境保全技術開発部 研究開発推進課

    研究課題等:確率論的アルゴリズムを用いた放射線スペクトルデータの解析

    研究テーマにおける役割:理論部分を担当

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:336人

    開催日:2017年08月

    講座等名:平成29年度 岡山大学 工学部 情報系学科 オープンキャンパス

    講義題名:ディジタル情報時代における符号理論入門

    主催者:岡山大学 工学部

    対象者:高校生以上

    開催地,会場:岡山大学 工学部 4号館

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:651人

    開催日:2016年08月

    講座等名:平成28年度 岡山大学 工学部 情報系学科 オープンキャンパス

    講義題名:ディジタル情報時代における符号理論入門

    主催者:岡山大学 工学部

    対象者:高校生以上

    開催地,会場:岡山大学 工学部 4号館

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:623人

    開催日:2015年08月

    講座等名:平成27年度 岡山大学 工学部 情報系学科 オープンキャンパス

    講義題名:ディジタル情報時代における符号理論入門

    主催者:岡山大学 工学部

    対象者:高校生以上

    開催地,会場:岡山大学 工学部 4号館

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:361人

    開催日:2014年08月

    講座等名:平成26年度 岡山大学 工学部 情報系学科 オープンキャンパス

    講義題名:ディジタル情報時代における符号理論入門

    主催者:岡山大学 工学部

    対象者:高校生以上

    開催地,会場:岡山大学 工学部 4号館

  • 年度:2013年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:535人

    開催日:2013年08月

    講座等名:平成25年度 岡山大学 工学部 情報系学科 オープンキャンパス

    講義題名:ディジタル情報時代における符号理論入門

    主催者:岡山大学 工学部

    対象者:高校生以上

    開催地,会場:岡山大学 工学部 4号館

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:香川県立坂出高校

    実施日時,時間数:2017年7月7日(金)

    活動内容:本学を訪問した高校生へ情報系学科について紹介.

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立倉敷古城池高等学校

    実施日時,時間数:2016年10月3日(月)

    活動内容:本学を訪問した高校生へ情報系学科について紹介.

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立岡山芳泉高校

    実施日時,時間数:2016年11月11日(金)

    活動内容:本学を訪問した高校生へ情報系学科について紹介.

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山大学教育学部附属中学校

    実施日時,時間数:2015年11月11日(水)

    活動内容:本学を訪問した中学生へ情報系学科について紹介.

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:香川県立香川中央高等学校

    実施日時,時間数:2015年12月3日(木)

    活動内容:本学を訪問した高校生へ情報系学科について紹介.

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:学生・教職員教育改善専門委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 2013年03月

    貢献の実績:全学的なFDに関して,学生と教職員が共に活動・議論する委員会に,工学部教員委員として参加.

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:岡山大学生協理事会に,工学部教員理事として参加.

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部 紀要委員

    役職:委員

    任期:2017年10月 ~ 2018年09月

    貢献の実績:工学部研究紀要,研究年報の編集

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部 学生生活委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:情報系学科学生の生活上の問題への対応等

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:工学部 学生生活委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:情報系学科学生の生活上の問題への対応等

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:工学部 紀要委員

    役職:委員

    任期:2016年10月 ~ 2017年09月

    貢献の実績:工学部研究紀要,研究年報の編集

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:工学部 学生生活委員

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:情報系学科学生の生活上の問題への対応等

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会

    役職:委員

    貢献の実績:津島地区避難訓練における情報系学科の実行委員.

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:アーカイヴ

    URL: http://arxiv.org/

    研究分野:広領域

    お勧めの理由:物理学,数学,計算機科学,量的生物学などの分野のプレプリントを含む様々な論文が保存・公開されているウェブサイト.論文の出版前の公開が可能.