所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

看護学分野コミュニティヘルス看護学領域(精神看護学)

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

地域・老年看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

精神看護学、リカバリー、ピアサポート、認知行動療法

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:早期退院を目指した精神科急性期病棟へのリカバリーとパートナーシップモデルの適用

    研究課題概要:

  • 研究課題名:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築

  • 研究課題名:精神障害をもつ人への地域医療・福祉のチームアプローチに関する家族ケア研究

 

写真

氏名

岡本 亜紀 (オカモト アキ)

OKAMOTO Aki

所属専攻講座

保健学研究科

職名

講師

性別

女性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)精神看護学、リカバリー、ピアサポート、認知行動療法

(英)psychiatric mental health nursing, recovery, peer suport, cognitive-behavior therapy

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:川崎医療福祉大学

    学校の種類:大学

    学部名:医療福祉学部

    学科名:保健看護学科

    卒業年月:2005年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:保健学研究科

    専攻名:看護学

    修了課程:修士課程

    修了年月:2008年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:看護学

    学位の分野名:地域・老年看護学 (Community/elderly nursing science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2014年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2009年10月 ~ 2014年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:香川県立保健医療大学

    経歴名:助教

    経歴期間:2008年04月 ~ 2009年09月

  • 所属(勤務)先:新見公立短期大学

    経歴名:助手

    経歴期間:2005年04月 ~ 2008年03月

  • 所属(勤務)先:川崎医科大学付属病院

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:1995年04月 ~ 2003年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 地域・老年看護学 (Community/elderly nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 看護,看護サービス

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 保健師

  • 看護師

  • 養護教諭1種普通免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:早期退院を目指した精神科急性期病棟へのリカバリーとパートナーシップモデルの適用

    キーワード:リカバリー、ストレングス、患者、病院看護師、包括型地域生活支援プログラム

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):地域・老年看護学

    専門分野(researchmap分類):看護,看護サービス

  • 研究課題名:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築 (Construction of the "recovery" model based on the partnership formation of the patient with a mental disease)

    キーワード:リカバリー、パートナーシップ、家族支援、精神科病院

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):地域・老年看護学

    専門分野(researchmap分類):看護,看護サービス

  • 研究課題名:精神障害をもつ人への地域医療・福祉のチームアプローチに関する家族ケア研究 (Family support in assertive community treatment with people with psychiatric disabilities)

    キーワード:包括型地域生活支援プログラム、家族、精神障害

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 2011年03月

    専門分野(科研費分類):地域・老年看護学

    専門分野(researchmap分類):看護,看護サービス

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • OCD-J平成29年度認知行動療法アドバンス研修  ( 2017年05月 ~ 継続中 )

  • 厚生労働省こころの健康づくり対策事業によるPTSD対策専門研修(通常コース)  ( 2017年02月 )

  • OCD-J平成28年度ベーシック認知行動療法研修  ( 2016年05月 ~ 2017年02月 )

  • 第10回精神科医療従事者自殺予防研修  ( 2014年12月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:健やかに生きるための発育・発達

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:家族援助論

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:精神看護学

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:看護理論

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生涯支援看護学Ⅰ

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:看護学生の実習での技術経験の実態と主観的到達度に影響を及ぼす因子

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本看護科学学会誌35巻 (頁 127 ~ 135)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):折山早苗、岡本亜紀

    共著区分:共著

  • 論文題目名:ACTプログラムを受けた精神疾患を有する人の家族の思い ( Changes in the Mindset of Family Members with Regard to Mentally Ill Individuals Living at Home under the ACT Program)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本看護研究学会雑誌37巻 2号 (頁 39 ~ 48)

    発行年月:2014年06月

    著者氏名(共著者含):岡本亜紀,谷垣靜子,長江弘子

    共著区分:共著

  • 論文題目名:精神疾患患者を支える家族員の批判的態度に関する因果分析

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本看護研究学会雑誌31巻 5号 (頁 79 ~ 87)

    発行年月:2008年12月

    著者氏名(共著者含):「岡本亜紀」「國方弘子」「茅原路代」「渡邊久美」「折山早苗」

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:一般社団法人日本看護研究学会第40回学術集会

    開催場所:奈良

    開催期間:2014年08月

    題目又はセッション名:看護師のリカバリー志向を評価するための日本語版RKIの一考察

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本家族看護学会第21回学術集会

    開催場所:岡山

    開催期間:2014年08月

    題目又はセッション名:精神科病院の看護師を対象とした、家族看護を含めたリカバリー支援のための研修の効果

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:早期退院を目指した精神科急性期病棟へのリカバリーとパートナーシップモデルの適用

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:こころの病気は、家族や医療者などの重要他者とのパートナーシップの中で夢や希望をもって生活し、様々な感情交流を体験し、症状も自分でコントロールしていくことで回復(リカバリー)に向かうとされる。一方、閉鎖的で非社会的な精神科病院は、リカバリーが起こりにくい環境と指摘されており、入院が長期化すると患者の社会復帰が困難となる。本研究では、病棟看護師のリカバリー志向を高め、家族を含めたパートナーシップ形成を促進させることで、精神科急性期病棟へのリカバリー支援の適用性を解明する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築

    研究期間:2011年05月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:治療早期からのパートナーシップ形成に着目した精神疾患患者の回復過程を明らかにし、「リカバリー」モデルの構築と適用効果について研究する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築

    研究期間:2011年05月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:治療早期からのパートナーシップ形成に着目した精神疾患患者の回復過程を明らかにし、「リカバリー」モデルの構築と適用効果について研究する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築

    研究期間:2011年05月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:治療早期からのパートナーシップ形成に着目した精神疾患患者の回復過程を明らかにし、「リカバリー」モデルの構築と適用効果について研究する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:精神疾患患者のパートナーシップ形成に基づく「リカバリー」モデルの構築

    研究期間:2011年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    研究期間:2011年08月 ~ 継続中

    研究費名:学長裁量経費(教育研究プロジェクト等支援経費)

    課題名:計画的、安定的な看護職員確保に向けた方策の開発