所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医学部・医学科、病原ウイルス学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

ウイルス学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ヘルペスウイルスの病原性,臨床ウイルス学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ヒトヘルペスウイルス6型および7型の病原性

    研究課題概要:ヒトヘルペスウイルス6型、7型を中心に、ヘルペスウイルスの自然史と病態を研究している。これらのウイルスは、幼少期に初感染し、不顕性感染あるは突発性発疹症を引き起こすが、近年初感染年齢が上昇してきていること、初感染が成立後いつごろからウイルスDNAが、唾液等で持続的に検出されるのかなどを研究している。また造血幹細胞移植後の骨髄抑制、造血回復遅延へのこれらウイルスの関与についても研究している。

  • 研究課題名:単純ヘルペスウイルスの病原性

  • 研究課題名:抗ウイルス活性を持つ生活素材の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Monitoring of human herpesviruses-6 and -7 DNA in saliva samples during the acute and convalescent phases of exanthem subitum.

    掲載誌名:J Med Virol89巻 4号 (頁 686 ~ 702)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki Y, Namba H, Torigoe, S, Watanabe, M, Yamashita, N, Ogawa, H, Morishima, T, Yamada, M.

  • 論文題目名:Characterization of a Novel Bat Adenovirus Isolated from Straw-Colored Fruit Bat (Eidolon helvum)

    掲載誌名:Viruses9巻 12号 (頁 354 ~ 363)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Hirohito Ogawa*,Masahiro Kajihara,Naganori Nao,Asako Shigeno,Daisuke Fujikura,Bernard M Hang'ombe ,Aaron S Mweene,Alisheke Mutemwa,David Squarre,Masao Yamada*,Hideaki Higashi,Hirofumi Sawa,Ayato Takada

  • 論文題目名:Interferon-Gamma Enhances TLR3 Expression and Anti-Viral Activity in Keratinocytes.

    掲載誌名:J Invest Dermatol135巻 (頁 2005 ~ 2011)

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):Kajita A, Morizane S, Takiguchi T, Yamamoto T, Yamada M, Iwatsuki K

全件表示 >>

 

写真

氏名

山田 雅夫 (ヤマダ マサオ)

YAMADA Masao

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kita-ku,Okayama, 700-8558 JAPAN

研究室電話

(日)086-235-7163

(英)+81-86-235-7163

研究室FAX

(日)086-235-7169

(英)+81-86-235-7169

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ヘルペスウイルスの病原性,臨床ウイルス学

(英)Pathogenesis of herpesviruses,Clinical virology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1979年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:病理系ウイルス学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1983年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:病理系ウイルス学専攻 (Virology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1983年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:米国ウイスター研究所 (Wistar Institute, USA)

    経歴名:博士研究員 (postdoctoral fellow)

    経歴期間:1988年02月 ~ 1990年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本臨床ウイルス学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2003年04月 ~ 継続中

    活動内容:2003年依頼幹事会に出席して、学会の運営に参画した。

  • 中国四国ウイルス研究会 /  日本国 ( 1983年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2002年04月 ~ 2013年03月

  • 日本癌学会 /  日本国 ( 1982年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:一般会員

    活動期間:1983年04月 ~ 継続中

  • 日本感染症学会 /  日本国 ( 1980年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1992年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1992-

  • 日本ウイルス学会 /  日本国 ( 1979年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1997年04月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • ウイルス学 (Virology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 感染症,寄生虫病

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 放射線取扱主任者(第1~2種)

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ヒトヘルペスウイルス6型および7型の病原性 (Pathogenesis of human herpesviruses 6 and 7)

    キーワード:HHV-6,HHV-7, 突発性発疹,Tリンパ球,持続感染 (HHV-6,HHV-7,T lymphocyte,Persistent infection)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病

  • 研究課題名:単純ヘルペスウイルスの病原性 (Pathogenicity of herpes simplex virus)

    キーワード:単純ヘルペスウイルス,潛伏感染,病原性 (herpes,simplex virus,latent infeetion)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1979年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病

  • 研究課題名:抗ウイルス活性を持つ生活素材の研究 (Development of anti-viral materials )

    キーワード:抗ウイルス活性、インフルエンザウイルス、ノロウイルス

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2001年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎放射線学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:感染症と戦う

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学セミナー(チュートリアル)

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学セミナー(テュートリアル)

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ウイルス学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:医学セミナー

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年07月

    講義内容またはシラバス:シラバスに記載

  • 年度:2015年度

    科目名:医歯科学概論

    担当期間:2015年04月

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    3月29日医学科(教育)プログラム委員会に出席し,学内委員として意見を述べた。

  • 年度:2017年度

    9月12日桃太郎フォーラムに参加した。
    医療教育統合開発センター医学系と卒後研修センター合同会議に参加した。
    ウイルス学・同実習の新しい学生授業評価アンケートQ3の総合評価は4.57を大変ありがたく思っている。講義では毎回、前半1/3は、パワーポイントを用いず、板書しながらゆっくり要点を説明している。
    3月の謝恩会で卒業生からベストクラス賞をいただいた。大変ありがたく思っている。

  • 年度:2016年度

    医療教育統合開発センター医学系と卒後研修センター合同会議に参加した。
    ウイルス学・同実習の新しい学生授業評価アンケートQ3の総合評価は4.57を大変ありがたく思っている。講義では毎回、前半1/3は、パワーポイントを用いず、板書しながらゆっくり要点を説明している。

  • 年度:2015年度

    医療教育統合開発センター医学系と卒後研修センター合同会議に参加した。9月の桃太郎フォーラムに参加した。
    ウイルス学・同実習の新しい学生授業評価アンケートQ3の総合評価は4.5を大変ありがたく思っている。講義では毎回、前半1/3は、パワーポイントを用いず、板書しながらゆっくり要点を説明している。

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:Moodle教材の作成と公開

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:Web class教材の作成と公開

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部歯学部剣道部部長

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部歯学部剣道部部長

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1-4年生アカデミックアドバイザー 24名

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部歯学部剣道部部長

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1-4年生アカデミックアドバイザー 24名

全件表示 >>

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Monitoring of human herpesviruses-6 and -7 DNA in saliva samples during the acute and convalescent phases of exanthem subitum.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Med Virol89巻 4号 (頁 686 ~ 702)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki Y, Namba H, Torigoe, S, Watanabe, M, Yamashita, N, Ogawa, H, Morishima, T, Yamada, M.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Characterization of a Novel Bat Adenovirus Isolated from Straw-Colored Fruit Bat (Eidolon helvum)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Viruses9巻 12号 (頁 354 ~ 363)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Hirohito Ogawa*,Masahiro Kajihara,Naganori Nao,Asako Shigeno,Daisuke Fujikura,Bernard M Hang'ombe ,Aaron S Mweene,Alisheke Mutemwa,David Squarre,Masao Yamada*,Hideaki Higashi,Hirofumi Sawa,Ayato Takada

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/v9120371

  • 論文題目名:Metabolic pathway catalyzed by Vanin-1 pantetheinase plays a suppressive role in influenza virus replication in human alveolar epithelial A549 cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Biochem Biophys Res Commun489巻 4号 (頁 466 ~ 471)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Yamashita N, Yashiro M, Ogawa H, Namba H, Nosaka N, Fujii Y, Morishima T, Tsukahara H and Yamada M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Sprouty-Related Ena/Vasodilator- Stimulated Phospho-protein Homology 1-Domain-Containing Protein-2 Critically Regulates Influenza A Virus- Induced Pneumonia.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Crit. Care Med.44巻 7号 (頁 e530 ~ e543)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含): Ito, T., Itakura, J., Takahashi, S., Sato, M., Mino, M., Fushimi, S., Yamada, M., Morishima, T., Kunkel, S.L., and Matsukawa, A

    共著区分:共著

    DOI:10.1097/CCM.0000000000001562

  • 論文題目名:Interferon-Gamma Enhances TLR3 Expression and Anti-Viral Activity in Keratinocytes. ( Interferon-Gamma Enhances TLR3 Expression and Anti-Viral Activity in Keratinocytes.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Invest Dermatol ( J Invest Dermatol) 135巻 (頁 2005 ~ 2011)

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):Kajita A, Morizane S, Takiguchi T, Yamamoto T, Yamada M, Iwatsuki K ( Interferon-Gamma Enhances TLR3 Expression and Anti-Viral Activity in Keratinocytes.)

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/jid.2015.125.

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:全国医学部における医学教育カリキュラムの現状ー2015年度調査を考察してー ( The current education program in all medical schools in Japan)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:医学教育47巻 6号 (頁 363 ~ 366)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):奈良信雄, 伊藤 宏,伊藤雅章,伊野美幸,今井 裕,川崎 勝,朔啓二郎,鈴木利哉,清島 満,羽野卓三,堀内三郎、松下正之,宮本 篤,守屋利佳,山田雅夫,横山 仁 ( Nara N, Yamada M, et al.)

    共著区分:共著

  • 題目:ヘルペスウイルスの病態と自然史. 特集 多彩なヘルペスウイルス感染症―その診断と治療up to dateとして―

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:モダンフィジシャン36巻 12号 (頁 1243 ~ 1247)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):山田雅夫

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:ウイルス検査法 臨床と検査室のための手引き

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:春恒社

    発行日:2018年09月

    著者名:山田雅夫、山下信子、八代将登

    著書形態:共著

    担当部分:Ⅱ 各論2-1 単純ヘルペス

  • 著書名:標準微生物学 第13版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医学書院

    発行日:2018年03月

    著者名:山田雅夫

    著書形態:共著

    担当部分:第27章 ウイルスの分類と命名

  • 著書名:シンプル微生物学 改訂6版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南江堂

    発行日:2018年03月

    著者名:山田雅夫

    著書形態:単著

    担当部分:5-3 ウイルス感染の諸相 A. ウイルスの感染様式

  • 著書名:病原細菌・ウイルス図鑑

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:北海道大学出版会

    発行日:2017年11月

    著者名:山田雅夫

    著書形態:単著

    担当部分:ウイルスの分類.

  • 著書名:病原細菌・ウイルス図鑑

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:北海道大学出版会

    発行日:2017年11月

    著者名:吉田まり子、山田雅夫

    著書形態:共著

    担当部分:ヒトヘルペスウイルス7.

全件表示 >>

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:ACTA MEDICA OKAYAMA

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:臨床とウイルス

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本臨床ウイルス学会

    役職・役割名:会長

    活動期間:2014年06月 ~ 2015年06月

    活動内容:第56回日本臨床ウイルス学会会長として学術集会の準備を進めた。

  • 日本臨床ウイルス学会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2003年04月 ~ 継続中

    活動内容:2003年依頼幹事会に出席して、学会の運営に参画した。

  • 日本ウイルス学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1997年04月 ~ 継続中

  • 日本感染症学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1992年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1992-

  • 日本癌学会

    役職・役割名:一般会員

    活動期間:1983年04月 ~ 継続中

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:岡山朝日高校 大学訪問

    活動内容:研究室訪問を受け入れ、ウイルス増殖の仕組みについて、実習と見学を指導した。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:岡山朝日高校 大学訪問

    活動内容:研究室訪問を受け入れ、ウイルス増殖の仕組みについて、実習と見学を指導した。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:岡山朝日高校 大学訪問

    活動内容:研究室訪問を受け入れ、ウイルス増殖の仕組みについて、実習と見学を指導した。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:岡山朝日高校 大学訪問

    活動内容:研究室訪問を受け入れ、ウイルス増殖の仕組みについて、実習と見学を指導した。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県環境保健センター外部評価委員会

    役職:委員

    活動内容:岡山県環境保健センターの機関評価、試験研究課題評価を実施した。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県感染症対策委員会性感染症専門部会

    役職:委員

    活動内容:専門部会において,感染症発生の動向について検討する。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:全国医学部長病院長会議 カリキュラム調査WG

    役職:委員

    活動内容:全国の医学部のカリキュラム調査の質問項目の検討

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:全国医学部長病院長会議 カリキュラム調査WG

    役職:委員

    活動内容:全国の医学部のカリキュラム調査の質問項目の検討

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県感染症対策委員会性感染症専門部会

    役職:委員

    活動内容:専門部会において,感染症発生の動向について検討する。

全件表示 >>

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:研究会の運営を審議した。

  • 年度:2016年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:研究会の運営を審議した。

  • 年度:2015年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:研究会の運営を審議した。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:センター長

    職名:評価センター センター長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    役職:センター長

    職名:評価センター センター長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    役職:センター長

    職名:評価センター センター長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:自然生命科学研究支援センター 副センター長

    任期:2014年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2013年度

    役職:センター長

    職名:評価センター センター長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

全件表示 >>

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員長

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:研究用病原体等安全管理委員会

    役職:委員

    任期:2001年12月 ~ 継続中

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:放射性同位元素等安全管理委員会

    役職:委員

    任期:2006年04月 ~ 継続中

全件表示 >>

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:医歯薬学研究科学務委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員会にて審議。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:鹿田地区教員活動評価WG

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:鹿田地区教員活動評価の実施

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:医歯薬学総合研究科評価WG

    役職:委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:中期目標期間評価の現況調表、優れた業績リスト作成の総括

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:研究開発委員会

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:鹿田地区研究業績集HPの作成の統括

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:附属病院ICT全体会議

    役職:委員

    任期:2004年04月 ~ 継続中

全件表示 >>