所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

文学部・人文学科・歴史文化論講座

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

考古学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

先史考古学、認知考古学、ジェンダー考古学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:縄文・弥生社会の人口シミュレーションと文化変化モデルの構築

    研究課題概要:

  • 研究課題名:認知考古学の理論と方法に関する研究

  • 研究課題名:ジェンダー考古学的視点からの縄文社会研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Coexistence and Cultural Transmission in East Asia.

    出版機関名:Left Coast Press

    発行日:2011年03月

    著者名:

    著書形態:共編著

    担当部分:主編集および1章執筆

  • 著書名:縄文のムラと社会

    出版機関名:岩波書店

    発行日:2005年11月

    著者名:松本直子

    著書形態:単著

  • 著書名:認知考古学とは何か

    出版機関名:青木書店

    発行日:2003年12月

    著者名:松本直子他

    著書形態:編著

 

写真

氏名

松本 直子 (マツモト ナオコ)

MATSUMOTO Naoko

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)先史考古学、認知考古学、ジェンダー考古学

(英)Prehistory, cognitive archaeology, gender archaeology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:九州大学

    学校の種類:大学

    学部名:文学部

    学科名:史学(考古学)

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:文学研究科

    専攻名:史学(考古学)

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(文学) (Doctor of Literature)

    学位の分野名:考古学 (Archeology)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:レディング大学考古学科 (Department of Archaeology, Reading University)

    経歴名:客員研究員 (Visiting Scholar)

    経歴期間:2001年03月 ~ 2002年02月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本考古学協会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 九州考古学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 人類史研究会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 考古学研究会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本人類学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学 (Archeology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学(含先史学)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:縄文・弥生社会の人口シミュレーションと文化変化モデルの構築 (Study of demographic and cultural change in the Jomon and Yayoi socieities using simulation and model building)

    キーワード:縄文時代 人口 シミュレーション 文化変化  (Jomon Period, population, agent-based simulation, cultural change)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2009年04月 ~ 2014年03月

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:認知考古学の理論と方法に関する研究 (Study on theory and method of cognitive archaeology)

    キーワード:認知考古学 (cognitive archaeology)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学 、実験心理学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:ジェンダー考古学的視点からの縄文社会研究 (Gender archaeology of the Jomon societies)

    キーワード:ジェンダー、縄文社会、性別役割、性象徴 (gender, Jomon societies, gender roles, gender related symbolism)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:縄文時代から弥生時代にかけての西日本における人口動態と文化変化 (Demographic and cultural change in western Japan from the Jomon to the Yayoi Period)

    キーワード:縄文時代、文化変化、遺跡データベース (Jomon Period, culture change, archaeological site database)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2006年04月 ~ 2008年03月

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:縄文から弥生への社会・文化変化過程に関する研究 (Study on the process of socio-cultural change from the Jomon period to the Yayoi period)

    キーワード:縄文,弥生 (Jomon,Yayoi)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:ジェンダーを考える2

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:実践演習(考古学b)

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:考古文化論4

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:実践演習(考古学a)

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:ジェンダーを考える1

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Subsistence, sedentism, and social complexity among Jomon hunter-gatherers of the Japanese Archipelago ( Subsistence, sedentism, and social complexity among Jomon hunter-gatherers of the Japanese Archipelago)

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Handbook of East and Southeast Asian Archaeology ( Handbook of East and Southeast Asian Archaeology) (頁 437 ~ 450)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Naoko Matsumoto, Junko Habu and Akira Matsui ( Naoko Matsumoto, Junko Habu and Akira Matsui)

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/978-1-4939-6521-2

  • 論文題目名:遠賀川式土器の楕円フーリエ解析

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:文化進化の考古学 (頁 35 ~ 62)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):田村光平・有松唯・山口雄治・松本直子

    共著区分:共著

  • 論文題目名:人類史における戦争の位置づけ ( The position of warfare in Human history)

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:現代思想2017年巻 6月号 (頁 162 ~ 174)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):松本直子 ( Naoko Matsumoto)

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Violence and warfare in prehistoric Japan ( Violence and warfare in prehistoric Japan)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Letters on Evolutionary and Behavioral Science ( Letters on Evolutionary and Behavioral Science) 8巻 1号 (頁 8 ~ 11)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Tomoni Nakagawa, Hisashi Nakao, Kohei Tamura, Yui Arimatsu, Naoko Matsumoto and Takehiko Matsugi ( Tomoni Nakagawa, Hisashi Nakao, Kohei Tamura, Yui Arimatsu, Naoko Matsumoto and Takehiko Matsugi)

    共著区分:共著

    DOI:10.5178/lebs.2017.55

  • 論文題目名:Cultural and genetic transmission in the Jomon–Yayoi transition examined in an agent-based demographic simulation

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Simulating Prehistoric and Ancient Worlds, edited by Juan A. Barcelo and Florencia Del Castillo, (頁 311 ~ 334)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Naoko Matsumoto, Mariko Sasakura

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Coexistence and Cultural Transmission in East Asia.

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Left Coast Press

    発行日:2011年03月

    著者名:

    著書形態:共編著

    担当部分:主編集および1章執筆

  • 著書名:縄文のムラと社会

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:岩波書店

    発行日:2005年11月

    著者名:松本直子

    著書形態:単著

  • 著書名:認知考古学とは何か (Frontier of Cognitive Archaeology)

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:青木書店

    発行日:2003年12月

    著者名:松本直子他

    著書形態:編著

  • 著書名:二本松上郷後峯遺跡発掘調査報告書 (Excavation Report of Nihonmatsu Kamigo Atomine Site, Tottori Prefecture)

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:岡山大学考古学研究室 (Research Deaprtment of Archaeology, Okayama University)

    発行日:2014年03月

    著者名:松本直子他 (Naoko Matsumoto, et al.)

    著書形態:編著

  • 著書名:Encyclopedia of Global Archaeology

    記述言語:英語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:Springer

    発行日:2014年01月

    著者名:Naoko Matsumoto

    著書形態:その他

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:3rd Shanghai Archaeology Forum (3rd Shanghai Archaeology Forum)

    開催場所:Shanghai University

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:Violence in the prehistoric periods of Japan: The spatiotemporal pattern of skeletal evidence for violence in the Jomon and Yayoi period. (Violence in the prehistoric periods of Japan: The spatiotemporal pattern of skeletal evidence for violence in the Jomon and Yayoi period.)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:歴博国際研究集会「歴史展示におけるジェンダーを問う」 (How is Gender Represented in Historical Exhibitions?)

    開催場所:国立歴史民俗博物館

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:日本の博物館におけるジェンダー表現の課題と展望―歴博展示に触れつつ― (Current Problems and Future Issues of Gender Representation in Japanese Museums: With Reference to archaeological displays at the National Museum of Japanese History)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:First Kyoto Workshop on Evolutionary Thanatology: An Integrative Approach to the Study of Death and Dying

    開催場所:Kyoto University

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:Changing relationship between the dead and the living in Japanese prehistory

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:平成28年度御所野縄文博物館調査成果発表会

    開催場所:御所野縄文博物館

    開催期間:2017年02月

    題目又はセッション名:先史時代の暴力と戦争―縄文社会からみえること―

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:平成28年度地域づくり団体活動支援事業 さっぽろ縄文探検隊3周年記念講演会

    開催場所:北海道大学

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:戦争は人間の本性か―縄文時代からみえてくること―

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 世界考古学会議 (World Archaeological Congress)

    役職・役割名:セッション・オーガナイザー (Session organizer)

    活動期間:2016年06月 ~ 2016年09月

    活動内容:セッション“Archaeologies of gender and sexuality: Where do we stand and where are we going?”を光本順氏、Mary Wisemantel氏と企画

  • 考古学研究会 (Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:編集委員長 (Editor in chief)

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

    活動内容:会誌『考古学研究』の編集作業を統括した。

  • 考古学研究会 (Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:編集委員長 (Editor in chief)

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

    活動内容:会誌『考古学研究』の編集作業を統括した。

  • 考古学研究会 (Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:編集委員

    活動期間:2012年01月 ~ 継続中

    活動内容:会誌『考古学研究』の編集作業を行った。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:縄文・弥生社会の人口シミュレーションと文化変化モデルの構築

    研究期間:2008年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:遺跡データベースと分析
    縄文時代については、鳥取県を中心にデータベースを拡充し、ほぼすべての縄文時代遺跡を網羅した(松本)。弥生時代の関東については、甲府盆地~諏訪湖一帯と東京湾西岸鶴見川流域一帯の二つの地域の弥生時代遺跡データベースの修正、データの追加を行った。幾つかの遺跡については現地踏査を実施して遺跡の現況や周辺の地形等を確認し、その成果をデータベースに反映させた(安藤)。岡山県南部地域の集落遺跡で検出された、紀元前10世紀~紀元後7世紀前半の竪穴住居約2000棟のデータを集成して、各所属土器型式毎に計数し、AMS炭素年代法で得られた各土器型式の継続年数で割り振ることによって、時期ごとの住居数とその変化を明らかにした。さらにその結果を、時期の判明した埋葬の数によって検証を試みつつ、現時点で蓋然性の高い人口推移のプロセスを具体的に復元した(松木)。
    土器の形態分析
    岡山大学における津島岡大遺跡出土縄文時代後期土器群を対象とし、Roland社製PICZA LPX-60DSを用いて0.2mmピッチで断面データを取得した。これらのデータを2値画像に変換してチェーンコードを求め、N=20の楕円フーリエ記述子に変換した。こうすることで、一つの土器断面形状を77次元の定量データとして記述することができ、その分布から形状の類似度を測定することが可能となった。主成分分析の結果、時間的変化を反映する成分と、それ以外の変異を分離することができた(津村・松本)。
    シミュレーション研究
    昨年度作成したプログラムを用いて変数を変えながら試行を繰り返し、発見されたバグを修正した。また、人口の増減や移動状況を視覚的に確認できるようなインターフェイスも追加した(松本・笹倉)。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:縄文・弥生社会の人口シミュレーションと文化変化モデルの構築

    研究期間:2008年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:遺跡データベースと分析
    縄文時代については、鳥取県を中心にデータベースを拡充し、ほぼすべての縄文時代遺跡を網羅した(松本)。弥生時代の関東については、甲府盆地~諏訪湖一帯と東京湾西岸鶴見川流域一帯の二つの地域の弥生時代遺跡データベースの修正、データの追加を行った。幾つかの遺跡については現地踏査を実施して遺跡の現況や周辺の地形等を確認し、その成果をデータベースに反映させた(安藤)。岡山県南部地域の集落遺跡で検出された、紀元前10世紀~紀元後7世紀前半の竪穴住居約2000棟のデータを集成して、各所属土器型式毎に計数し、AMS炭素年代法で得られた各土器型式の継続年数で割り振ることによって、時期ごとの住居数とその変化を明らかにした。さらにその結果を、時期の判明した埋葬の数によって検証を試みつつ、現時点で蓋然性の高い人口推移のプロセスを具体的に復元した(松木)。
    土器の形態分析
    岡山大学における津島岡大遺跡出土縄文時代後期土器群を対象とし、Roland社製PICZA LPX-60DSを用いて0.2mmピッチで断面データを取得した。これらのデータを2値画像に変換してチェーンコードを求め、N=20の楕円フーリエ記述子に変換した。こうすることで、一つの土器断面形状を77次元の定量データとして記述することができ、その分布から形状の類似度を測定することが可能となった。主成分分析の結果、時間的変化を反映する成分と、それ以外の変異を分離することができた(津村・松本)。
    シミュレーション研究
    昨年度作成したプログラムを用いて変数を変えながら試行を繰り返し、発見されたバグを修正した。また、人口の増減や移動状況を視覚的に確認できるようなインターフェイスも追加した(松本・笹倉)。

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年07月 ~ 2016年03月

    研究費名:平成27年度岡山大学「大学機能強化戦略経費」
    【戦略経費区分3】研究の推進・テーマ3-2 
    大型研究推進支援

    課題名:物質文化の定量的解析による時空間文化動態の学際研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2017年11月

    講座等名:文学部公開講座「文学部の知の最前線」

    講義題名:社会変動とジェンダー/セクシュアリティの変容に関する分野横断的研究

    主催者:岡山大学文学部

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:40人

    開催日:2017年10月

    講座等名:平成29年度岡山県立博物館博物館講座

    講義題名:考古学から戦争の起源を考える

    主催者:岡山県立博物館

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山県立博物館

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:学芸員課程専門委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:学芸員課程に関わる問題について審議した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:学芸員課程専門委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学芸員資格に関わる問題について審議した。

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:学芸員課程専門委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学芸員資格に関わる問題について審議した。

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:学芸員課程専門委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学芸員資格に関わる問題について審議した。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:学芸員課程専門委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学芸員資格に関わる問題について審議した。