所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

農生命科学専攻・動物機能開発学講座・動物応用微生物学

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

食生活学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

畜産物利用学, 乳卵科学, 食品微生物学, 食品保蔵加工学, 発酵学, 乳酸菌, 生物活性ペプチド

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:動物や細菌が生成する生物活性物質に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:乳酸菌の栄養要求性に関する研究

  • 研究課題名:乳・肉・卵の加工に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Lactobacillus gasseri requires peptides, not proteins or free amino acids, for the growth in milk

    掲載誌名:Journal of Dairy Science98巻 (頁 1593 ~ 1603)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Kensuke Arakawa, Kanako Matsunaga, Shuhei Takihiro, Ai Moritoki, Soma Ryuto, Yasushi Kawai, Tetsuya Masuda, Taku Miyamoto

  • 論文題目名:Effects of gassericins A and T, bacteriocins produced by Lactobacillus gasseri, with glycine on custard cream preservation

    掲載誌名:Journal of Dairy Science92巻 (頁 2365 ~ 2372)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):Kensuke Arakawa, Yasushi Kawai, Hiroyuki Iioka, Masashi Tanioka, Junko Nishimura, Haruki Kitazawa, Koichi Tsurumi, Tadao Saito

  • 論文題目名:Microbial community analysis of food-spoilage bacteria in commercial custard creams using culture-dependent and independent methods

    掲載誌名:Journal of Dairy Science91巻 (頁 2938 ~ 2946)

    発行年月:2008年08月

    著者氏名(共著者含):Kensuke Arakawa, Yasushi Kawai, Hiroyuki Iioka, Masashi Tanioka, Junko Nishimura, Haruki Kitazawa, Koichi Tsurumi, Tadao Saito

 

写真

氏名

荒川 健佑 (アラカワ ケンスケ)

ARAKAWA Kensuke

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

准教授

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)畜産物利用学, 乳卵科学, 食品微生物学, 食品保蔵加工学, 発酵学, 乳酸菌, 生物活性ペプチド

(英)Animal Product Science, Dairy and Egg Science, Food Microbiology, Food Processing and Preservation, Fermentology, Lactic Acid Bacteria, Bioactive Peptide

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東北大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    学科名:生物生産科学科

    卒業年月:2003年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東北大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:生物産業創成科学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2007年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:東北大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:生物産業創成科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2010年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(農学)

    学位の分野名:応用微生物学 (Applied microbiology)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:課程

    取得年月:2010年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2012年04月 ~ 2017年03月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2011年04月 ~ 2012年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:シドニー大学分子生物科学研究科 (School of Molecular Bioscience, University of Sydney)

    経歴名:日本学術振興会海外特別研究員

    経歴期間:2010年04月 ~ 2011年03月

  • 所属(勤務)先:東北大学大学院農学研究科

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2007年04月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:東北大学農学部

    経歴名:学部研究生

    経歴期間:2005年01月 ~ 2005年03月

  • 所属(勤務)先:高砂香料工業株式会社フレーバー事業本部フレーバー研究所

    経歴名:研究員

    経歴期間:2003年04月 ~ 2004年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本酪農科学会 (Japanese Dairy Science Association)  /  日本国 ( 2011年08月 ~ 継続中 )

  • 米国酪農科学会 (The American Dairy Science Association)  /  アメリカ合衆国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

  • 日本乳酸菌学会 (Japan Society for Lactic Acid Bacteria)  /  日本国 ( 2005年06月 ~ 継続中 )

  • 日本食品科学工学会 (The Japanese Society for Food Science and Technology)  /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

  • 国際食品保全学会 (International Association for Food Protection)  /  アメリカ合衆国 ( 2016年09月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 食生活学 (Eating habits studies)

  • 応用微生物学 (Applied microbiology)

  • 畜産学・草地学 (Livestock science/meadow studies)

  • 生物分子科学 (Living organism molecular science)

  • 食品科学 (Food science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 畜産食品

  • 発酵食品

  • 食品製造・加工・保存法

  • 微生物学(ウイルス以外)

  • 微生物、組織・細胞培養による物質生産

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:動物や細菌が生成する生物活性物質に関する研究 (Study on bioactive substances produced by animals and microbes)

    キーワード:乳酸菌, 抗微生物活性, バクテリオシン, 翻訳後修飾, 菌体外プロテアーゼ, 菌体外多糖 (Lactic acid bacteria, Antimicrobial activity, Bacteriocin, Posttranslational modification, Extracellular proteinase, Extracellular polysaccharide)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物分子科学 、応用微生物学 、応用動物科学

    専門分野(researchmap分類):蛋白質・ペプチドの生化学 、微生物、組織・細胞培養による物質生産 、発酵食品

  • 研究課題名:乳酸菌の栄養要求性に関する研究 (Study on auxotrophic characters of lactic acid bacteria)

    キーワード:乳酸菌, プロバイオティクス, 腸内細菌, 共培養, ペプチド, 菌体外プロテアーゼ, 膜輸送体 (Lactic acid bacteria, Probiotics, Intestinal bacteria, Cocultivation, Peptide, Extracellular protease, Transporter)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用微生物学 、食生活学 、畜産学・草地学

    専門分野(researchmap分類):微生物学(ウイルス以外) 、発酵食品 、畜産食品

  • 研究課題名:乳・肉・卵の加工に関する研究 (Study on processing of milk, meat and egg products)

    キーワード:乳, 肉, 卵, 食品加工, 食品保蔵 (Milk, Meat, Egg, Food processing, Food preservation)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):畜産学・草地学 、食品科学

    専門分野(researchmap分類):畜産食品 、発酵食品 、食品製造・加工・保存法

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:動物応用微生物学演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:動物応用微生物学特論

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:コース演習4

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:畜産食品学2

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:動物応用微生物学演習

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:食と人間

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年01月

    講義内容またはシラバス:担当分:
    我々人間が毎日摂取している「食」に関する正確で科学的な知識を習得することを目標とし、「食中毒と食品汚染防除」に関する講義を行った。内容は、「食中毒の分類」、「食中毒の統計」、「病原微生物の分類と特性」、「食品の微生物制御」、「食品の衛生管理」、「食品衛生行政と関連法規」とした。教材としてプリントを配布し、成績は出席とレポートで評価した。

  • 年度:2018年度

    科目名:応用動物科学コース概論 1

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年11月

    講義内容またはシラバス:担当分:
    代表的な畜産食品の1つである「乳」に関する科学の知識を深めることを目標とし、「乳利用の歴史」、「乳の生産・消費」、「乳製品の分類・規格」、「乳成分の組成と生合成」、「乳タンパクの構造と凝固」および「乳由来の機能性成分」に関して概説した。教材はコース作成の冊子を用い、成績は出席とレポートにて評価した。

  • 年度:2018年度

    科目名:牧場実習

    担当期間:2018年09月

    講義内容またはシラバス:担当分:
    代表的な畜産食品・乳製品の1つである「バター」の製造に関わる知識および基本技術の習得を目標とし、津高牧場にてバターの製造実習を行った。

  • 年度:2018年度

    科目名:食と人間

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    講義内容またはシラバス:担当分:
    我々人間が毎日摂取している「食」に関する正確で科学的な知識を習得することを目標とし、「食中毒と食品汚染防除」に関する講義を行った。内容は、「食中毒の分類」、「食中毒の統計」、「病原微生物の分類と特性」、「食品の微生物制御」、「食品の衛生管理」、「食品衛生行政と関連法規」とした。教材としてプリントを配布し、成績は出席とレポートで評価した。

  • 年度:2018年度

    科目名:基礎生物学実験 2

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    講義内容またはシラバス:担当分:
    細菌形態を観察するための基本的な技術習得を目標とし、グラム染色および光学顕微鏡を用いてはっ酵乳に含まれる乳酸菌を観察した。教材としてプリントを配布し、成績は出席およびレポートにて評価した。

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 7人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 6人 、(うち留学生数):1人

    修士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:2018年10月に出版された「乳肉卵の機能と利用 新版」(アイ・ケイコーポレーション)のうち、「第3章 乳・乳製品各論」の「Section 6 乳・乳製品に由来する機能性物質」の執筆を担当。同書を担当講義「畜産食品学1, 2」の教科書として2019年度以降採用した。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1年2組(31名)担任

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    「総合農業科学入門」の「応用動物科学コースの教育研究内容の紹介」において、研究室訪問学生に対して研究紹介を行った。
    また、クラス担任として、同科目の「クラスガイダンス」、「パソコン端末の使用法」、「情報システムオリエンテーション」、「岡山県農林水産総合センター農業研究所見学」に立ち会った。

  • 年度:2018年度

    「畜産食品学1」のピアレビューを実施した(4/20)。

  • 年度:2018年度

    「Introduction to Animal Science」の研究室訪問において研究紹介を行った。

  • 年度:2018年度

    岡山県農林水産総合センター農業大学校にて「畜産物利用論」の非常勤講師を勤めた。

  • 年度:2017年度

    岡山県農林水産総合センター農業大学校にて「畜産物利用論」の非常勤講師を勤めた。

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Cultivable butyrate-producing bacteria of elderly Japanese diagnosed with Alzheimer’s disease

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Microbiology56巻 10号

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Thi Thuy Tien Nguyen, Yuta Fujimura, Iyo Mimura, Yusuke Fujii, Ngoc Luong Nguyen, Kensuke Arakawa, Hidetoshi Morita

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Microbiota community structure in traditional fermented milk dadiah in Indonesia: Insights from high-throughput 16S rRNA gene squencing

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Milchwissenschaft - Milk Science International71巻 (頁 1 ~ 3)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Ade Sukma, Hidetoshi Toh, Nguyen Thi Thuy Tien, Najmiatul Fitria, Iyo Mimura, Ryo Kaneko, Kensuke Arakawa, Hidetoshi Morita

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Development of an MRS broth-based complete food-grade medium for Lactobacillus gasseri cultivation using food-grade yeast extract and bacteriocins produced by the bacteria

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Milk Science66巻 3号 (頁 195 ~ 204)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Genki Kasuga, Fumika Togashi, Maiko Abe, Masaru Tanaka, Kensuke Arakawa, Yasushi Kawai, Taku Miyamoto, Tetsuya Masuda

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Draft genome sequence of Bifidobacterium lemurum DSM 28807T isolated from the gastrointestinal tracts of ring-tailed lemur (Lemur catta)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Genome Announcements5巻 (頁 e01656-16 ~ )

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Hidehiro Toh, Takehiro Matsubara, Shuta Tomida, Iyo Mimura, Kensuke Arakawa, Takefumi Kikusui, Hidetoshi Morita

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Isolation of lactic acid bacteria bound to the porcine intestinal mucosa and an analysis of their moonlighting adhesins

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Bioscience of Microbiota, Food and Health35巻 (頁 185 ~ 196)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Hideki Kinoshita, Satoko Ohuchi, Kensuke Arakawa, Masamichi Watanabe, Haruki Kitazawa, Tadao Saito

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:乳酸菌菌体外プロテアーゼによる卵白タンパク質の分解と機能性ペプチドの生成について

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:平成29年度 研究報告概要集 一般財団法人旗影会

    出版機関名:

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):荒川健佑

    共著区分:単著

  • 題目:抗菌効果と保健効果を有した機能性発酵液卵の開発および評価

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:平成28年度 研究報告概要集 一般財団法人旗影会 (頁 48 ~ 55)

    出版機関名:

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):荒川健佑

    共著区分:単著

  • 題目:上部消化管内優勢乳酸桿菌種のペプチド要求性に関する研究

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:IFO Research Communications30巻 (頁 127 ~ 128)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):荒川健佑

    共著区分:単著

  • 題目:乳酸菌あれこれ #62 多様性の話

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本乳酸菌学会誌25巻 (頁 55)

    出版機関名:

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):荒川健佑

    共著区分:単著

  • 題目:Lactobacillus gasseriの産生するバクテリオシンを用いた食品保蔵 ( Food preservation using bacteriocins produced by Lactobacillus gasseri)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:ミルクサイエンス62巻 (頁 131 ~ 137)

    出版機関名:

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):荒川健佑, 川井泰, 齋藤忠夫 ( Kensuke Arakawa, Yasushi Kawai, Tadao Saito)

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Lactic Acid Bacteria: Methods and Protocols, Methods in Molecular Biology, vol. 1887

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Humana Press, Springer Science+Business Media

    発行日:2018年11月

    著者名:Kensuke Arakawa

    著書形態:単著

    担当部分:Chapter 2: Basic Antibacterial Assay to Screen for Bacteriocinogenic Lactic Acid Bacteria and to Elementarily Characterize Their Bacteriocins

  • 著書名:乳肉卵の機能と利用 新版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:アイ・ケイコーポレーション

    発行日:2018年10月

    著者名:荒川健佑

    著書形態:単著

    担当部分:第3章 乳・乳製品各論, Section 6 乳・乳製品に由来する機能性物質

  • 著書名:乳酸菌とビフィズス菌のサイエンス

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:京都大学学術出版会

    発行日:2010年11月

    著者名:川井泰, 荒川健佑, 齋藤忠夫

    著書形態:共著

    担当部分:ナイシンとは異なるタイプのバクテリオシン

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Animal Science Journal

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Milk Science

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of General and Applied Microbiology

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Bioscience and Bioengineering

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:International Journal of Food Microbiology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Bioactive Okayama 2018 (BAO2018)

    開催場所:Okayama, Japan

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Sweetened egg white can be fermented with Lactobacillus casei-group lactic acid bacteria

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:酪農科学シンポジウム2018

    開催場所:千葉

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Lactobacillus gasseri LA158が生産するガセリシンTの二価金属イオンによる活性低下要因の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本乳酸菌学会2018年度大会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年07月

    題目又はセッション名:Lactobacillus gasseri LA158が生産するガセリシンTの二価金属イオンによる活性低下要因の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会中四国支部第51回講演会(例会)

    開催場所:山口

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:網羅的腸内細菌叢解析を行った日本人糞便(消化管)から生菌分離したFaecalibacterium prausnitziiの特徴

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2018年度日本乳酸菌学会泊まり込みセミナー

    開催場所:北海道

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:乳酸菌を用いた加糖卵白発酵とその発酵要因の検討

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本乳酸菌学会

    役職・役割名:泊まり込みセミナー実行委員

    活動期間:2017年08月 ~ 2018年07月

    活動内容:日本乳酸菌学会にて泊まり込みセミナー実行委員を務めた。

  • 日本食品科学工学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年08月

    活動内容:日本食品科学工学会第64回大会にて座長を務めた。

  • 日本乳酸菌学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年07月

    活動内容:日本乳酸菌学会2017年度大会にて座長を務めた。

  • 日本乳酸菌学会

    役職・役割名:議事録署名人

    活動期間:2017年07月

    活動内容:日本乳酸菌学会2017年度総会の議事録署名人を務めた。

  • 日本乳酸菌学会

    役職・役割名:泊まり込みセミナー実行委員

    活動期間:2016年08月 ~ 2017年07月

    活動内容:日本乳酸菌学会にて泊まり込みセミナー実行委員を務めた。

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ラクトバチルス属乳酸菌培養用食品グレード培地、ラクトバチルス属乳酸菌の培養方法及びラクトバチルス属乳酸菌培養物の製造方法

    発明(考案)者名:増田哲也, 川井泰, 宮本拓, 荒川健佑

    登録番号:6330237

    登録日:2018年05月11日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:消化管内および糞便由来乳酸菌培養用乳もしくは豆乳由来組成物、培養用又は発酵用原料及び乳酸発酵物

    発明(考案)者名:荒川健佑, 宮本拓, 松永佳奈子, 川井泰, 増田哲也

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ガセリシンAの生産方法及び食品保存剤

    発明(考案)者名:齋藤忠夫, 川井泰, 荒川健佑, 飯岡宏之, 谷岡政司, 鶴見幸市

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:優秀発表賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年03月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本畜産学会

    受賞者・受賞グループ名:吉田早紀, 荒川健佑, 宮本拓

    題目名:Leuconostoc mesenteroides 213M0の生産するバクテリオシン様抗菌物質に関する研究

  • 受賞学術賞名:Animal Science Journal Excellent Paper Award

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2012年02月

    受賞国:日本国

    授与機関:The Japanese Society of Animal Science

    受賞者・受賞グループ名:Kensuke Arakawa, Yasushi Kawai, Kenji Fujitani, Junko Nishimura, Haruki Kitazawa, Ken-ichi Komine, Kenzo Kai, Tadao Saito

    題目名:Bacteriocin production of probiotic Lactobacillus gasseri LA39 isolated from human feces in milk-based media

  • 受賞学術賞名:優秀発表賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2009年09月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本畜産学会

    受賞者・受賞グループ名:荒川健佑, 川井泰, 伊藤喜之, 中村圭志, 中條貴弘, 西村順子, 北澤春樹, 齋藤忠夫

    題目名:N/C-両末端が結合した環状抗菌ペプチドの環化に関する研究

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:乳酸菌を用いた加糖卵白発酵と卵白タンパク質由来機能性ペプチドに関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:乳酸菌による加糖卵白発酵のメカニズムを解明する。また、発酵過程で生じる卵白タンパク質由来の機能性ペプチドについて探索・特性解析を行う。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:乳酸菌を用いた加糖卵白発酵と卵白タンパク質由来機能性ペプチドに関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:乳酸菌による加糖卵白発酵のメカニズムを解明する。また、発酵過程で生じる卵白タンパク質由来の機能性ペプチドについて探索・特性解析を行う。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:ヒト小腸優勢乳酸桿菌のペプチド要求性に関する研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ヒト小腸優勢乳酸桿菌のペプチド要求性を明らかにし、要求ペプチドの特性を解析する研究。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:平成30年度日本中央競馬会畜産振興事業

    研究題目:ジャージー牛の乳肉製品プレミアム化事業

    研究期間:2018年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:日本中央競馬会

    研究内容:ジャージー牛の乳および肉の価値向上に向けた研究。担当部分は乳製品製造技術開発。

  • 資金名称:一般財団法人 旗影会 2016年度特別助成

    研究題目:乳酸菌菌体外プロテアーゼによる卵白タンパク質の分解と機能性ペプチドの生成について

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:菌体外プロテアーゼによる卵白タンパク質の分解プロファイリングに関する研究。

  • 資金名称:一般財団法人 旗影会 2015年度特別助成

    研究題目:抗菌効果と保健効果を有した機能性発酵液卵の開発および評価

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:抗菌効果と保健効果を有した機能性発酵液卵の開発および評価に関する研究。

  • 資金名称:公益財団法人 発酵研究所 平成26年度(2014年度) 一般研究助成

    研究題目:上部消化管内優勢乳酸桿菌種のペプチド要求性に関する研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:上部消化管優勢乳酸桿菌のペプチド要求性を明らかにする研究。

  • 資金名称:公益財団法人 不二たん白質研究振興財団 平成25年度研究助成(若手研究者枠)

    研究題目:発酵豆乳に含まれる大豆たん白質由来抗菌ペプチドの特性解析

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:乳酸発酵豆乳中に含まれる抗菌ペプチドの単離と特性解析を行う研究。

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    5月11日開催の2018年度第1回岡山応用動物科学セミナーのコーディネートおよび司会を行った。

  • 年度:2016年度

    岡山ワイルドライフ・マネジメントコアの構成員として活動し、2月3日開催の第5回岡山ワイルドライフマネジメントセミナーのコーディネートおよび司会を行った。

  • 年度:2015年度

    岡山ワイルドライフ・マネジメントコアの構成員として活動し、6月12日開催の第4回ワイルドライフマネジメントセミナーのコーディネートおよび司会を行った。

  • 年度:2014年度

    岡山大学次世代研究者・異分野研究連携育成支援事業・研究連携体テーマ「光とペプチドとの融合による新連携開拓」のチーム構成員として活動し、会合等を通して研究発表、情報交換および交流を行った。 http://ww7.enjoy.ne.jp/~kitamatu-m02/index.html

  • 年度:2014年度

    ベトナム・ノンラム大学(2015.03.02)およびインドネシア・アンダラス大学(2015.03.04-06)を訪問し、研究発表・打合せ・見学等を行った。

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寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:寄附金

    寄附者名称:㈱農

    寄附年月:2018年05月

  • 寄附金名称:寄附金

    寄附者名称:㈱農

    寄附年月:2017年04月

  • 寄附金名称:寄附金

    寄附者名称:㈱機能性食品開発研究所

    寄附年月:2016年10月

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:乳酸菌の生育性・生残性・栄養要求性に関する研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:食品および乳酸菌由来成分の有効利用に関する研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:食品の加工および保蔵に関する研究

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:80人

    開催日:2017年08月

    講座等名:平成29年度農学部オープンキャンパス

    講義題名:コースおよび研究室紹介

    主催者:岡山大学農学部

    対象者:岡山県及び近隣県の高校生とその保護者・同伴者(応用動物科学コース見学希望者)

    開催地,会場:岡山大学農学部Ⅲ号館2階 化学生物実験室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:80人

    開催日:2016年08月

    講座等名:平成28年度農学部オープンキャンパス

    講義題名:コースおよび研究室紹介

    主催者:岡山大学農学部

    対象者:岡山県及び近隣県の高校生とその保護者・同伴者(応用動物科学コース見学希望者)

    開催地,会場:岡山大学農学部Ⅲ号館2階 化学生物実験室

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:974人

    開催日:2015年07月

    講座等名:岡山大学サイエンス実感フェア2015

    講義題名:おいしさをつくる乳酸菌

    主催者:岡山大学

    対象者:一般(未就学児・小学生およびその保護者が中心)

    開催地,会場:高島屋岡山店

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:40人

    開催日:2014年08月

    講座等名:平成26年度農学部オープンキャンパス

    講義題名:研究室見学

    主催者:岡山大学農学部

    対象者:岡山県及び近隣県の高校生とその保護者・同伴者(応用動物科学コース見学希望者)

    開催地,会場:岡山大学農学部Ⅱ号館1階 畜産食品機能学研究室

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2014年10月

    講座等名:岡山大学農学部ジュニア講座 「“ウシ”にふれよう!~まきばで食といのちを学ぶ~」

    講義題名:第3回 “ちくさんぶつ“を楽しもう (実習)

    主催者:農学部附属山陽圏フィールド科学センター

    対象者:小学4~6年生および保護者

    開催地,会場:岡山大学農学部附属山陽圏フィールド科学センター津高牧場

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立米子東高等学校

    実施日時,時間数:2018年9月13日14-17時(3時間)

    活動内容:同校の平成30年度生命科学コース「探求的学習」において、生命科学コース1年生(7名)に対して、「乳タンパク質」の講義および実験を行った。

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:東洋大学付属姫路高等学校

    実施日時,時間数:2018年7月30日13-15時(2時間)

    活動内容:同校1,2年生に対し、「牛乳の不思議を科学する」のタイトルで講義を行った。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立米子東高等学校

    実施日時,時間数:2017年9月14日14-17時(3時間)

    活動内容:同校の平成29年度SSH生命科学課題探求・岡山大訪問(体験的実験・実習)において、生命科学コース1年生(8名)に対して、「乳タンパク質」の講義および実験を行った。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立米子東高等学校

    実施日時,時間数:2016年9月14日14-17時(3時間)

    活動内容:同校の生命科学コース1年生の「探求的学習」において「乳の科学―バターをつくる―」の講義および実験を行った。10名の学生が参加した。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立米子東高等学校

    実施日時,時間数:2015年9月29日14-17時(3時間)

    活動内容:同校の生命科学コース1年生の「探求的学習」において「ヨーグルト」の講義および実験を行った。8名の学生が参加した。

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:一般財団法人食品産業センター

    役職:その他

    活動内容:一般財団法人食品産業センターが公開する「HACCP関連情報データベース(http://www.shokusan.or.jp/haccp/search/)」の抄録データ入力業務を一般社団法人食品需給研究センターの依頼により行った。

  • 年度:2017年度

    名称:一般財団法人食品産業センター

    役職:その他

    活動内容:一般財団法人食品産業センターが公開する「HACCP関連情報データベース(http://www.shokusan.or.jp/haccp/search/)」の抄録データ入力業務を一般社団法人食品需給研究センターの依頼により行った。

  • 年度:2016年度

    名称:一般財団法人食品産業センター

    役職:その他

    活動内容:一般財団法人食品産業センターが公開する「HACCP関連情報データベース(http://www.shokusan.or.jp/haccp/search/)」の抄録データ入力業務を一般社団法人食品需給研究センターの依頼により行った。

  • 年度:2015年度

    名称:一般財団法人食品産業センター

    役職:その他

    活動内容:一般財団法人食品産業センターが公開する「HACCP関連情報データベース(http://www.shokusan.or.jp/haccp/search/)」の抄録データ入力業務を一般社団法人食品需給研究センターの依頼により行った。

  • 年度:2014年度

    名称:一般財団法人食品産業センター

    役職:その他

    活動内容:一般財団法人食品産業センターが公開する「HACCP関連情報データベース(http://www.shokusan.or.jp/haccp/search/)」の抄録データ入力業務を一般社団法人食品需給研究センターの依頼により行った。

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人留学生数:7人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人留学生数:6人

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人留学生数:2人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人留学生数:3人

  • 年度:2014年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人留学生数:3人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    「フエ大学院特別コース」の里親企業との対面式に出席した(4/25)。また、里親企業への表敬訪問を行った。

  • 年度:2016年度

    「さくらサイエンスプラン」招聘研究員2名(パテイン大学)を2017年2/22-23に受け入れた。

  • 年度:2015年度

    「フエ大学院特別コース」の里親企業との対面式および懇談会に出席した(4/22)。

  • 年度:2014年度

    「さくらサイエンスプラン」招聘研究員1名(フエ大学)を11/5-11/21の期間で受け入れた。

  • 年度:2014年度

    ベトナム・ノンラム大学(2015.03.02)およびインドネシア・アンダラス大学(2015.03.04-06)を訪問し、研究発表・打合せ・見学等を行った。

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:フエ大学院特別コース実施委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:岡山大学出版会編集委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:農学部 情報処理システム委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:環境生命科学研究科 広報・情報委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:農学部 安全衛生委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2015年05月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:農学部 学術情報委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:農学部 学術情報委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:所属分野において、ネットワーク機器およびソフトウェアの管理担当者として、また、化学物質取扱・保管責任者および廃液処理技術指導員として従事した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:所属分野において、ネットワーク機器およびソフトウェアの管理担当者として、また、化学物質取扱・保管責任者および廃液処理技術指導員として従事した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:所属分野において、ネットワーク機器およびソフトウェアの管理担当者として、また、化学物質取扱・保管責任者および廃液処理技術指導員として従事した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:所属分野において、ネットワーク機器およびソフトウェアの管理担当者として、また、化学物質取扱・保管責任者および廃液処理技術指導員として従事した。

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:所属分野において、ネットワーク機器およびソフトウェアの管理担当者として、また、化学物質取扱・保管責任者および廃液処理技術指導員として従事した。