所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

泌尿器病態学

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

腎移植 泌尿器内視鏡学 ロボット手術 泌尿器悪性腫瘍

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

腎移植、ロボット手術、泌尿器悪性腫瘍

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:腎移植におけるリツキサンの効果についての研究

    研究課題概要:腎移植における新しい免疫抑制プロトコールを確立する。 リツキシマブはB細胞表面に特異的に発現している細胞表面マーカーであるヒトCD20に対するヒト・マウスキメラのモノクローナル抗体であり、現在はCD20陽性悪性リンパ腫の治療においてのみ保険適応が認められている。ハイリスクの腎移植前にリツキシマブを投与し、B cellを消去することにより、大きな手術侵襲(脾臓摘出)を行うことなく腎移植を行い、移植後の急激な抗ドナー抗体産生を予防し、移植を安全に実現することが目的である。 リツキサンの効果のメカニズムを科学的に解明することにより、個々のハイリスク腎移植に対応する投与法を検証する。

  • 研究課題名:異所性石灰化を的確に診断するためのPET画像診断技術の開発

  • 研究課題名:ドキシサイクリン:腎虚血再還流障害の新治療戦略

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Ureteroscopic management of chronic unilateral hematuria: A single-center experience over 22 years

    掲載誌名:PloS One

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Robot-Assisted Radical Prostatectomy:Modified Ultradissection Reduces pT2 Positive Surgical Margins on the Bladder Neck

    掲載誌名:Acta Med Okayama68巻 1号 (頁 35 ~ 41 )

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):Araki M., Jeong W., Park S.Y., Lee Y.H., Nasu Y., Kumon H., Hong S.J., Rha K.H.

  • 論文題目名:Molecular Epidemiological Studies of Staphylococcus aureus in Urinary Tract Infection

    掲載誌名:J Infect Chemother

    発行年月:2002年06月

    著者氏名(共著者含):Motoo Araki, Reiko Kariyama, Koichi Monden, Masaya Tsugawa, Hiromi Kumon.

 

写真

氏名

荒木 元朗 (アラキ モトオ)

ARAKI Motoo

特記事項

米国医師免許

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)岡山大学泌尿器科2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho Okayama-shi Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-7287

(英)81-86-235-7287

研究室FAX

(日)086-231-3986

(英)+81-86-231-3986

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)腎移植、ロボット手術、泌尿器悪性腫瘍

(英)Kidney transplant, robotic surgery, urological malignancy

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:泌尿器科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2002年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:泌尿器科学 (Urology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医学部 、医学科

    組織名:岡山大学臓器移植センター

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2012年01月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2008年09月 ~ 2012年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本泌尿器科学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:専門医 指導医

    (Specialist)

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

  • 米国泌尿器科学会 (American Urological Association)  /  日本国 ( 2010年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    (Member)

    活動期間:2010年04月 ~ 継続中

  • 日本移植学会 (The Japan Society for Transplantation)  /  日本国 ( 2007年09月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員、腎臓メディカルコンサルタント

    (Representative)

    活動期間:2007年09月 ~ 継続中

  • 日本泌尿器内視鏡学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員、ロボット手術部会委員、日本泌尿器内視鏡学会泌尿器腹腔鏡ガイドライン作成委員会委員

    (Representative, Member of Robot surgery Committee )

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:ロボット手術部会委員

  • 日本臨牀腎移植学会 /  日本国 ( 2001年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    (Member)

    活動期間:2001年04月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 腎移植 泌尿器内視鏡学 ロボット手術 泌尿器悪性腫瘍 (Kidney transplantation, Endourology, Robot surgery, Urooncology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 泌尿生殖器の疾患の治療

  • 泌尿生殖器の腫よう

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 実用英語検定(1・準1・2級)

  • 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医

  • PDMA専門委員 (PDMA technical member)

  • 米国医師免許 (USMLE step 1,2,3)

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:腎移植におけるリツキサンの効果についての研究

    キーワード:腎移植

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2012年03月 ~ 2013年04月

    専門分野(科研費分類):泌尿器科学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の疾患の治療

    研究内容:リツキサンを用いて脾摘を回避したプロトコールを確立した。血液型不適合、ドナー特異的抗体陽性などのハイリスク症例にこのプロトコールを用いて生体腎移植10例を行った。最大4年のフォローアップで生存率・生着率ともに100%である。リツキサン使用に伴う重大な合併症も認めなかった。

  • 研究課題名:異所性石灰化を的確に診断するためのPET画像診断技術の開発

    キーワード:PET画像診断技術

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2011年08月 ~ 2012年03月

    専門分野(科研費分類):放射線科学 、泌尿器科学 、循環器内科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学 、泌尿生殖器の診断 、循環系の診断

    研究内容:既存の異所性石灰化病巣に特異的なIgM抗体のキレート剤による修飾
    1,4,7,10-テトラアザシクロドデカン-1,4,7,10-テトラ酢酸-NHSエステル(DOTA-NHS-ester、Macrocyclics 社、Dallas) は注射用蒸留水で溶解し、すぐに精製異所性石灰化病巣抗体とpH7.0で室温3時間反応させた。抗体とDOTAのモル比は1:100とした。反応後はすぐにPD-10カラム(GEヘルスケア)にアプライしてPBSを用いてゲル濾過し、最初に溶出されてくるDOTA結合抗体画分を集め、未反応のDOTAを除去した。

    異所性石灰化病巣抗体の64Cu標識
    DOTA-異所性石灰化病巣抗体を0.1mmol/L酢酸緩衝液(pH 6.5)中で64CuCl2とともに40℃で1時間インキュベートした。反応終了後、Amicon Ultra 0.5mL 50kDaフィルターを用いて14,000xg, 3分間遠心して限外ろ過を行い、0.1mmol/Lのグリシン緩衝液(pH 6.5)を加えて同様に3回遠心を行い余剰の64CuCl2を除去しさらに遠心によりPBSにバッファー置換した。精製された64Cu-異所性石灰化病巣抗体の比放射能は、0.287MBq/μg proteinであった。また、HPLCによる検定で、ゲル濾過での保持時間 8.5分のピークが64Cuにより標識されたシングルピークとなっていることを確認した。表1に品質試験の結果を示す。
    PETイメージング
    上記のように調製した64Cu-DOTA-抗異所性石灰化病巣抗体(IgM)を、動脈硬化好発モデルマウスLDLR-/-に7.5MBq静脈内投与し、投与後0、24、40時間後にPET撮像を行った。また、同様に64Cu標識したKLH抗体を対照としてLDLR-/-マウスに投与し、24時間後にPET撮像を行った。
    その結果を図2に示す。左上の画像(110)を頭側として、図2Cに示す位置の胸腔内の連続断面を示している。図2Bの異所性石灰化抗体投与マウスでは胸腔内の動脈に強い64Cu標識抗異所性石灰化抗体(IgM)の集積を認めた。121、122では左背側へ向かう大動脈弓部(矢印)に強い集積を認め、その尾側の断面では脊椎直下の胸動脈に強い集積を認めた(115、116、117矢頭)。同様の部位において、KLH抗体投与群(図2A)には集積は認められなかった。

    放射能分布試験
    64Cu標識異所性石灰化抗体を投与したマウスを24時間後および40時間後に解剖し、各組織の重量を測定するとともに、放射能をγカウンターにより測定し、組織1g中のプローブ集積量、%ID (Injected dose)/g tissueを算出した。その結果を図3に示す。放射能は肝臓に60%以上集積し、次いで腎臓、小腸の順で分布していた。
    マウスの免疫およびハイブリドーマの作製
    BALB/cマウス3匹にアジュバントとともに石灰化小球を腸骨リンパ節技術により免疫し、その後、追加免疫を2回行い、陰性荷電脂質である7-ketocholesteryl-9-caboxynonanoate (oxLig-1)、セラミド1リン酸(C-1-P)、ジオレオイルホスファチジン酸(DOPA)を抗原とし、ネガティブコントロールとしてジオレオイルホスファチジルコリンを用いて培養上清のスクリーニングELISAを行った。100倍希釈の培養上清ELISAで上記陰性荷電脂質に反応したものを拡大培養し、クローニングを行った。その結果、図4に示すように、8クローンを樹立した。このうち、CLG1、CLG2、CLG3およびCLG6はoxLig-1とDOPAに強く反応した。CLG08はoxLig-1やDOPAに加えて、C-1-Pにも同様に反応した。CLG-07はDOPAに最も強く反応した。また、CLG-04とCLG-05はDOPCにも反応した。これらの特異性を示す結果は、CL (IgM)抗体の特異性と酷似しているが、脂質そのものではなくadductを認識している可能性も排除できない。


  • 研究課題名:ドキシサイクリン:腎虚血再還流障害の新治療戦略

    キーワード:腎移植

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 2013年03月

    専門分野(科研費分類):泌尿器科学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の医学

    研究内容:12-14週の雄性C57BL/6マウスを麻酔下に開腹し、腎動静脈を一括クランプする。電灯・heatpadを用いてマウスの腹腔内温度を32℃に
    保ち、35分後に腎動静脈を開放(unclamp)した。腎機能の評価は24時間ごとに血清クレアチニンを測定した。腎組織が必要な場合そ
    の時点でマウスをsacrificeし、標本を保存した。マウスの飲み水にドキシサイクリン200mg/kg/dayの投与量を12時間おきに経口投与
    する。これによりMMPがdose dependentに阻害されていることはザイモグラフィーにて確認した。
    ドキシサインクリン投与群とコントロール群の虚血再還流後の腎障害の違いを24時間ごとに血清クレアチニン測定することによって比
    較検討した。2群に差があり、ドキシサイクリン投与群で腎障害が少ないことを確認した。腎臓のパラフィン切片をHE染色し、ドキシ
    サインクリン投与群とコントロール群の腎の組織障害の違いを判定した。特に腎虚血再還流障害の中心となる近位尿細管に注目した。
    障害の程度に関して2群に差があり、ドキシサイクリン投与群で腎障害が少ないことを確認した。

  • 研究課題名:虚血再還流障害に関する研究―ドキシサイクリンは50年の沈黙を破れるか  (Renal ischemia reperfusion injury)

    キーワード:腎移植

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2008年04月 ~ 2009年03月

    専門分野(科研費分類):泌尿器科学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の医学

    研究内容:
    1.マウス腎虚血再還流モデルを確立した。: 8-12週のB6マウスを麻酔下に開腹し、腎動静脈を一括クランプする。電灯・heatpadを用いてマウスの腹腔内温度を32℃に保ち、45分後に腎動静脈を開放(unclamp)する。腎機能の評価は24時間ごとに血清クレアチニンを測定した。腎組織が必要な場合その時点でマウスをsacrificeし、標本を保存し、組織の比較検討を行った。
    2.腎臓の好中球浸潤度の検討
    腎臓の凍結切片をAntimouse Ly-6G monoclonal antibody (RB6-8C5)を用いて好中球を免疫染色し、虚血群とコントロール群の間で好中球の浸潤の程度に差があるかを判定した。具体的には光学顕微鏡下(x400)でランダムに選んだ10視野内の好中球の数をカウントし比較した。
    3.白血球が組織内に浸潤するためにはコラーゲンなどの細胞外マトリックスを分解する必要がある。これらの細胞外マトリックスを分解する酵素はmatrix metalloproteinases (MMPs)と呼ばれ、弾性繊維を分解するMMP-2,7,9やコラーゲンを分解するMMP-1,2,8,9,13,14などに細分類される。ドキシサイクリンはこれらのMMPsを広く抑制する作用があり動物実験で広く用いられている。すでにラットの四肢の虚血再還流障害においてドキシサイクリン投与によって組織障害が緩和されたという報告がある。しかし腎臓の虚血再還流障害におけるドキシサイクリンの効果は明らかにされておらず、現在を研究を進めている。今のところ有望なデータが蓄積されつつあり、新しい治療法としての可能性が示唆される。現在この研究をさらに発展させるべく当大学分子医科学教室の協力を得て、ADAMTS1(MMPファミリーに属する多機能タンパク)のノックアウトマウスを入手し、このタンパクの腎虚血再潅流における役割も研究中である。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:腎泌尿器系(臓器・系別統合講義)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:泌尿器病態学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:泌尿器病態学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:泌尿器病態学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:泌尿器病態学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:腎移植

    担当期間:2018年07月

    講義内容またはシラバス:腎移植の基礎と臨床

  • 年度:2017年度

    科目名:腎移植

    担当期間:2017年07月

    講義内容またはシラバス:腎移植の基礎と臨床

  • 年度:2017年度

    科目名:腎移植

    担当期間:2016年07月

    講義内容またはシラバス:腎移植の基礎と臨床

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2016年度

    博士論文指導学生: 2人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:韓国からの泌尿器科医3名の臨床研修指導の責任者として指導を行った。
    またタイのマヒドン大学からの医学生5名の研修担当者として泌尿器科の指導を行った。
    中国人学生・医師にロボット手術の講義を行った

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:タイのマヒドン大学からの医学生5名の研修担当者として泌尿器科の指導を行った。
    中国人学生にロボット手術の講義を行った

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:韓国からの泌尿器科医2名の臨床研修指導の責任者として指導を行った。
    またタイのマヒドン大学からの医学生5名の研修担当者として泌尿器科の指導を行った。
    また中国の泌尿器科医1名の臨床研修指導の責任者として指導を行った。
    中国人学生にロボット手術の講義を行った

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:韓国からの泌尿器科医2名の臨床研修指導の責任者として指導を行った。
    またタイのマヒドン大学からの医学生5名の研修担当者として泌尿器科の指導を行った。
    また中国の泌尿器科医1名の臨床研修指導の責任者として指導を行った。
    中国人学生にロボット手術の講義を行った。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    報道の種類:新聞

    教育活動報道:2017/04 小学生の職場体験にてロボット手術の実習を行った。山陽新聞で報道された。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    国立大学病院際化担当者

  • 年度:2016年度

    国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

  • 年度:2015年度

    国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Ureteroscopic management of chronic unilateral hematuria: A single-center experience over 22 years

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PloS One

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Robot-Assisted Radical Prostatectomy:Modified Ultradissection Reduces pT2 Positive Surgical Margins on the Bladder Neck

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama68巻 1号 (頁 35 ~ 41 )

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):Araki M., Jeong W., Park S.Y., Lee Y.H., Nasu Y., Kumon H., Hong S.J., Rha K.H.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Molecular Epidemiological Studies of Staphylococcus aureus in Urinary Tract Infection

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Infect Chemother

    発行年月:2002年06月

    著者氏名(共著者含):Motoo Araki, Reiko Kariyama, Koichi Monden, Masaya Tsugawa, Hiromi Kumon.

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Urethral tumor induced by methotrexate-associated lymphoproliferative disorders

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nishinihon Journal of Urology80巻 12号 (頁 678 ~ 683)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Kasumi Kawamura,Yuki Maruyama (Y. Maruyama),Takuya Sadahira,Yosuke Mitsui,Shingo Nishimura*,Atsushi Takamoto*,Seiji Kai,Koichiro Wada*,Ryuta Tanimoto*,Morito Sugimoto*,Yasuyuki Kobayashi*,Motoo Araki*,Masami Watanabe*,Toyohiko Watanabe*,Yasutomo Nasu*,Takehiro Tanaka*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Perioperative management of complete robotic renal autotransplantation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Japanese Journal of Anesthesiology67巻 8号 (頁 862 ~ 865)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Yuriko Okazaki,Hideki Taninishi*,Tsubasa Yoshida,Motoo Araki*,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:再発性尿路感染症に対するプロバイオティクスの有効性

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科80巻 10号 (頁 505 ~ 509)

    出版機関名:

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):定平卓也,和田耕一郎,三井将雄,石井亜矢乃,荒木元朗,渡部昌実,渡辺豊彦,那須保友

    共著区分:共著

  • 題目:特集 知っておきたい泌尿器画像診断ー新たな動向も含めてー腎癌の治療におけるアブレーションの現状ー凍結治療を中心にー

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:画像診断37巻 14号 (頁 1452 ~ 1460)

    出版機関名:

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):平木隆夫,生口俊浩,藤原寛康,松井裕輔,金澤 右,荒木元朗,和田耕一郎,郷原英夫

    共著区分:共著

  • 題目:シンポジウム3:腎移植診療の諸問題を考える:ハイリスクの腎移植レシピエントに対するマネジメント

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科79巻 7号 (頁 225 ~ 229)

    出版機関名:

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):和田耕一郎,荒木元朗,那須保友

    共著区分:共著

  • 題目:特集1:尿膜管遺残症に対する腹腔鏡手術ー術式とその問題点:経腹膜側方アプローチによる腹腔鏡下尿膜管摘除術

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Japanese Journal of Endurology30巻 2号 (頁 119 ~ 122)

    出版機関名:

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):荒木元朗,小林泰之,高本 篤,谷本竜太,杉本盛人,和田耕一郎,渡辺豊彦,那須保友

    共著区分:共著

  • 題目:泌尿器科領域におけるトラブルシューティング 1、手術編 10.前立腺全摘術に伴うトラブルの予防と対処方法(3)下肢コンパートメント症候群の予防と対処方法: ロボット支援腹腔鏡下前立腺全摘術後の下肢コンパートメント症候群

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:泌尿器外科29巻 特別号号

    出版機関名:

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):荒木元朗,公文裕巳

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:まるごと 泌尿器科手術・周術期管理に役立つ解剖と生理:泌尿器科周術期管理・合併症予防に役立つQ&A

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:泌尿器Care&Cure Uro-Lo

    発行日:2018年04月

    著者名:丸山雄樹,荒木元朗

    著書形態:共著

  • 著書名:特集 ロボット時代の泌尿器科手術②ー新たな術式への挑戦 Ⅲ.腎盂尿管移行部通過障害に対するロボット支援腎盂形成術 術式と手術成績

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:臨床泌尿器科

    発行日:2015年04月

    著者名:小林泰之,藤尾 圭,荒木元朗,那須保友

    著書形態:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:IJU

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta medica okayama

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Ann Surg Onc

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Transplant Int

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:IJU case reports

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:EAU 2019

    開催場所:Barcelona,Spain

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:Tumor suppressor REIC/Dkk-3 and its co-chaperone SGTA:Their interaction and role to control castration-resistant prostate cancer by the release from androgen independence and malignancy

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:EAU 2019

    開催場所:Barcelona,Spain

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:The level of QOL improves slower in preemptive kidney transplantation than the one in non-preemptive kidney transplantation

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:EAU 2019

    開催場所:Barcelona,Spain

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:Sarcopenia patients are clinically dissatisfled with postoperative urinary function compared with non-sarcopenia patients in robot-assisted radical prostatectomy

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:EAU 2019

    開催場所:Barcelona,Spain

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:Comparison of longitudinal health-related quality of life outcomes between the anterior and posterior surgical approach to robot-assisted radical prostatectomy

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第14回南九州腎移植エキスパートミーティング

    開催場所:鹿児島市,TKPガーデンシティ鹿児島中央「霧島プレミアム」

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:特別講演:腎移植の立ち上げから確立へ(日米の経験を踏まえて)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 岡山透析懇話会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年06月

    活動内容:座長

  • 泌尿器局所療法研究会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年02月

    活動内容:座長

  • 腎移植臨床学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年02月

    活動内容:座長

  • 腎移植臨床学会

    役職・役割名:プログラム委員

    活動期間:2018年02月

  • 日本泌尿器内視鏡学会 (Congress ofJapanese Society of Endourology)

    役職・役割名:日本泌尿器内視鏡学会泌尿器腹腔鏡ガイドライン作成委員会委員 (Guideline committee member)

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:日本泌尿器内視鏡学会泌尿器腹腔鏡ガイドライン作成

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:健康フェスタ

    報道年月日:2018年04月05日

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:小学生職場体験 ロボット手術

    報道年月日:2017年04月28日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:ロボット手術 岡山大学600例

    報道年月日:2016年10月31日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:小学生職場体験 ロボット手術

    報道年月日:2016年09月01日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:ロボット自家腎移植:本邦初症例

    報道年月日:2015年12月22日

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:Okayama Urological award

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2019年05月

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山大学泌尿器科

    受賞者・受賞グループ名:荒木元朗

  • 受賞学術賞名:白雲会賞

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2008年05月

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山大学泌尿器科

    受賞者・受賞グループ名:荒木元朗

    題目名:5年間のアメリカ泌尿器科武者修行

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:PDE5阻害薬タダラフィルは腎虚血再還流障害の革新的治療となるか?

    研究期間:2019年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:腎虚血再還流障害は移植腎の予後に影響を与える重大な病態である。同様の障害は急性腎障害における腎虚血にもおこるが、有効な治療法はない。我々は好中球がその中心的役割を果たしていることを明らかにしてきた。最近では多光子レーザー顕微鏡を用いた好中球のin vivoリアルタイムイメージング(iRI)に成功した。これはマウスが生きたままの状態でリアルタイムにマウスの腎臓内の好中球を経時的に観察できる革新的な方法である。我々はiRIの予備実験においてタダラフィルが腎虚血再還流後の好中球浸潤を軽減することを確認している。我々の仮説は“タダラフィルは腎虚血再灌流障害において、好中球浸潤を抑えることにより腎保護作用を示す”である。タダラフィルは勃起不全・前立腺肥大症・肺動脈性肺高血圧症ですでに臨床使用されており、安全性も確認されており、臨床応用に問題がない。この新しい効果は社会への大きな波及効果が期待できる。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:PDE5阻害薬タダラフィルは腎虚血再還流障害の革新的治療となるか?

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2021年03月

    研究内容:腎虚血再還流障害は移植腎の予後に影響を与える重大な病態である。同様の障害は急性腎障害における腎虚血にもおこるが、有効な治療法はない。我々は好中球がその中心的役割を果たしていることを明らかにしてきた。最近では多光子レーザー顕微鏡を用いた好中球のin vivoリアルタイムイメージング(iRI)に成功した。これはマウスが生きたままの状態でリアルタイムにマウスの腎臓内の好中球を経時的に観察できる革新的な方法である。我々はiRIの予備実験においてタダラフィルが腎虚血再還流後の好中球浸潤を軽減することを確認している。我々の仮説は“タダラフィルは腎虚血再灌流障害において、好中球浸潤を抑えることにより腎保護作用を示す”である。タダラフィルは勃起不全・前立腺肥大症・肺動脈性肺高血圧症ですでに臨床使用されており、安全性も確認されており、臨床応用に問題がない。この新しい効果は社会への大きな波及効果が期待できる。

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:ロボットを用いた腎移植の研究 (robotic kidney transplantation)

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

  • 共同研究希望テーマ:腎移植における虚血再灌流障害の研究 (Ischemia reperfusion injury in kidney transplant)

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2018年05月

    講座等名:岡山健康フェスタ

    講義題名:腎移植ってどんな治療?

    主催者:山陽新聞

    開催地,会場:岡山コンベンションホール

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2018年09月

    講座等名:前立腺がんセミナー

    講義題名:前立腺がん転移について知ってほしいこと

    主催者:認定NPO法人キャンサーネットジャパン・NPO法人腺友倶楽部・バイエル薬品株式会社 共催 

    開催地,会場:岡山コンベンションホール

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立朝日高校

    実施日時,時間数:20181214, 1.5時間

    活動内容:泌尿器科説明、ロボット手術説明

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立朝日高校

    実施日時,時間数:20171215, 1.5時間

    活動内容:泌尿器科説明、ロボット手術説明

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立朝日高校

    実施日時,時間数:20161215, 1.5時間

    活動内容:泌尿器科説明、ロボット手術説明

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立朝日高校

    実施日時,時間数:20151215, 1.5時間

    活動内容:泌尿器科説明、ロボット手術説明

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山透析懇話会

    役職:委員

    活動内容:岡山透析懇話会の運営

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:泌尿器内視鏡学会 ロボット手術部会

    役職:委員

    活動内容:ロボット支援下手術の研究、運営、管理

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:中国四国臨床臓器移植研究会

    役職:委員

    活動内容:中国四国臨床臓器移植研究会の運営

  • 年度:2012年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山透析懇話会

    役職:委員

    活動内容:岡山透析懇話会の運営

  • 年度:2012年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:泌尿器内視鏡学会 ロボット手術部会

    役職:委員

    活動内容:ロボット支援下手術の研究、運営、管理

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

    役職:会員・委員

    活動内容:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

  • 年度:2017年度

    名称:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

    役職:会員・委員

    活動内容:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

  • 年度:2016年度

    名称:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

    役職:会員・委員

    活動内容:岡山市障害者更生相談書における補装具及び自立支援医療の判定業務

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人研修生数:3人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人研修生数:3人

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人研修生数:3人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    腎移植患者のための医療情報サイト Medipressへの寄稿(ボランティア)

  • 年度:2017年度

    腎移植患者のための医療情報サイト Medipressへの寄稿(ボランティア)

  • 年度:2016年度

    腎移植患者のための医療情報サイト Medipressへの寄稿(ボランティア)

  • 年度:2015年度

    腎移植患者のための医療情報サイト Medipressへの寄稿(ボランティア)

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:国際診療支援センター 副センター長

    任期:2019年02月 ~ 継続中

    貢献の実績:国際診療支援センターを副センター長として支えている。
    また外国人患者受入れ医療機関認証制度(JMIP)の取得、更新作業を担っている。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:国際遠隔医療教育ネットワーク

    役職:委員長

    貢献の実績:国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:国際遠隔医療教育ネットワーク

    役職:委員長

    貢献の実績:国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:国際遠隔医療教育ネットワーク

    役職:委員長

    貢献の実績:国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:国際遠隔医療教育ネットワーク

    役職:委員長

    貢献の実績:国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:国際遠隔医療教育ネットワーク

    役職:委員長

    貢献の実績:国際遠隔医療教育ネットワークに関する担当医師

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:ドナーアクションワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:ドナーアクションワーキンググループで腎移植チーフとして参加。院内での体制を整えるお手伝いをしている。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:ドナーアクションワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:ドナーアクションワーキンググループで腎移植チーフとして参加。院内での体制を整えるお手伝いをしている。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:ドナーアクションワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:ドナーアクションワーキンググループで腎移植チーフとして参加。院内での体制を整えるお手伝いをしている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:ドナーアクションワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:ドナーアクションワーキンググループで腎移植チーフとして参加。院内での体制を整えるお手伝いをしている。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:ドナーアクションワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:ドナーアクションワーキンググループで腎移植チーフとして参加。院内での体制を整えるお手伝いをしている。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:腎移植の臨床・研究責任者

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:腎移植の臨床・研究責任者

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:腎移植の臨床・研究責任者

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:腎移植の臨床・研究責任者

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:腎移植の臨床・研究責任者

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:卒研コーディネーター

    役職:委員

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:卒研コーディネーター

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育企画委員

    役職:委員

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