所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

バイオサイエンス専攻 生物機能化学講座

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

機能生物化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生物化学, 応用微生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:有用酵素の構造・機能解析と応用

    研究課題概要:高熱,強酸性など極限環境下に生育するユニークな微生物から種々の有用酵素の検索と単離を行うとともにその基礎的ならびに応用研究を行っています。高度好熱性細菌のユニークな酵素を微生物ゲノム情報から探索しています。ゲノムから増幅した遺伝子を大腸菌内で蛋白質として大量発現し,結晶化を経てエックス線結晶構造解析により立体構造解析を行っています。

  • 研究課題名:極限環境微生物の生産する有用酵素の検策,精製及び性質検討

  • 研究課題名:各種生物の生産する有用酵素の検索

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Structural characterization of L-glutamate oxidase from Streptomyces sp. X-119-6

    掲載誌名:FEBS Journal276巻 (頁 3894 ~ 3903)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):Arima, J., Sasaki, C., Sakaguchi, C., Mizuno, H., Tamura, T., Kashima, A., Kusakabe, H., Sugio S., *Inagaki, K.

  • 会議名称:第18回フラビン,フラボプロテイン国際会議

    開催期間:2014年07月 ~ 2014年08月

    題目又はセッション名:Recombinant expression, and molecular characterization of L-lysine alpha-oxidase from Trichoderma viride

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):Kenji Inagaki, Marie Amano, Haruka Mizuguchi, Kengo Shinyashiki, Yuki Saitoh, Yoshiteru Hashimoto, Michiko Kobayashi, Hiroki Kondo, Tadahisa Sano, Katsumi Imada, Takashi Tamura, Hitoshi Kusakabe

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:Recombinant L-Methionine γーLyase

    発明(考案)者名:田中英彦,稲垣賢二,井上宏之,杉本 学,江崎信芳,左右田健次

    登録番号:5,861,154

    登録日:1999年01月19日

 

写真

氏名

稲垣 賢二 (イナガキ ケンジ)

INAGAKI Kenji

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1丁目一番一号

(英)1-1-1 Tsushimanaka, Kita-ku, Okayama-shi, Okayama 700-8530 Japan

研究室電話

(日)086-251-8299

(英)+81-86-251-8299

研究室FAX

(日)086-251-8299

(英)+81-86-251-8299

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)生物化学, 応用微生物学

(英)Biochemistry, Applied Microbiology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    学科名:農芸業化学科

    卒業年月:1980年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:農芸化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1985年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(農学) (Doctor of Agriculture)

    学位の分野名:生物化学 (Biochemistry)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1985年07月

  • 学位名:京都大学大学院農学研究科修士

    学位の分野名:応用微生物学 (Applied microbiology)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1982年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2012年03月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2000年12月 ~ 2004年03月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:1991年01月 ~ 2000年11月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:1986年04月 ~ 1990年12月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:米国ノースイースタン大学生物学部 客員助教授 (Visiting Associate Professor, Department of Biology, Northeastern University)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:1998年08月 ~ 1999年09月

  • 所属(勤務)先:米国カリフォルニア大学バークレー校化学部 (University of California Berkeley)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1985年09月 ~ 1986年03月

  • 所属(勤務)先:京都大学化学研究所

    経歴名:教務補佐員

    経歴期間:1985年04月 ~ 1985年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本農芸化学会 産学寬学術交流委員会 /  日本国 ( 2017年03月 ~ 2019年02月 )

    役職・役割名:委員

    活動期間:2017年03月 ~ 2019年02月

  • 日本生化学会 各種授賞等選考委員会 /  日本国 ( 2016年10月 ~ 2017年09月 )

    役職・役割名:委員長

    活動期間:2016年10月 ~ 2017年09月

  • 日本農芸化学会 役員候補者等選考委員会 /  日本国 ( 2016年05月 ~ 2017年05月 )

    役職・役割名:委員

    活動期間:2016年05月 ~ 2017年05月

  • ビタミンB研究委員会 /  日本国 ( 2016年04月 ~ 2018年03月 )

    役職・役割名:副委員長

    活動期間:2016年04月 ~ 2018年03月

  • 日本ビタミン学会 /  日本国 ( 2013年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2013年10月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 機能生物化学 (Functional biochemistry)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:有用酵素の構造・機能解析と応用 (Molecular analysis of structure and function of useful enzymes.)

    キーワード:有用酵素

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1980年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学

    専門分野(researchmap分類):酵素学

  • 研究課題名:極限環境微生物の生産する有用酵素の検策,精製及び性質検討 (Screening, purification, and characterization of useful enzymes produced by extremophiles)

    キーワード:極限環境微生物,酵素 (extremophile,enzyme)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1980年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用生物化学 、機能生物化学

    専門分野(researchmap分類):酵素学

  • 研究課題名:各種生物の生産する有用酵素の検索 (Screening of useful enzymes produced by organism.)

    キーワード:有用酵素

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1980年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学

    専門分野(researchmap分類):酵素学

  • 研究課題名:好酸性細菌の分子育種 (Molecular breeding of acidophilic bacteria)

    キーワード:好酸性細菌,宿生・ベクター系,分子育種 (Acidophilic bacteria,Host-vector system,Moleculer breeding)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):応用生物化学

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • メンター養成研修  ( 2009年12月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:微生物遺伝子化学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:応用微生物学1-2

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:応用微生物学1-2

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物化学3-2

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:微生物遺伝子化学特論

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Epistasis effects of multiple ancestral-consensus amino acid substitutions on the thermal stability of glycerol kinase from Cellulomonas sp. NT3060.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Bioscience and Bioengineering121巻 5号 (頁 497 ~ 502)

    発行年月:2016年05月

    著者氏名(共著者含):Fukuda, Y., Abe, A., Tamura, T., Kishimoto, T., Sogabe, A., Akanuma, S., Yamagishi, A., Imada, K., and Inagaki K.

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jbiosc.2015.09.011

  • 論文題目名:The hyperthermophilic cystathionine γ-synthase from the aerobic crenarchaeon Sulfolobus tookdaii: expression, purification, crystallization and structural insights.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Crystallographica Section F

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Sato, D., Shiba, T., Mizuno, S., Kawamura, A., Hanada, S., Yamada, T., Shinozuki, M., Yanagitani, M., Tamura, T., Inagaki, K., and Harada, S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Gene cloning, recombinant expression, purifyication and characterizeation of L-methionine decarboxylase from streptomyces sp.590.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Biochemistry

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Hayashi, M., Okada, A., Yamamoto, K., Okugochi, T., Kusaka, C., Kudou, D., Nemoto, M., Inagaki, J., Hirose, Y., Okajima, T., Tamura, T., Soda, K., and Inagaki, K.

    共著区分:共著

    DOI:DOI: 10.1093/jb/mvw083

  • 論文題目名:A non-radioactive assay for selenophosphate synthetase activity using recombinant pyruvate pyrophosphate dikinase from Thermus thermophilus HB8.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biosci Biotechnol Biochem.80巻 10号 (頁 1970 ~ 1972)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Kamada, S., Okugochi, T., Asano K., Tobe, R., Mihara, H., Nemoto, M., Inagaki, K., and Tamura, T.

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1080/09168451.2016.1200458.

  • 論文題目名:Identification and characterization of the zosA gene involved in copper uptake in Bacillus subtilis 168

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.80巻 3号 (頁 600 ~ 609)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):Fukuhara, T., Kobayashi, K., Kanayama, Y., Enomoto, S., Kondo, T., Tsunekawa, N., Nemoto, M., Ogasawara, N., Inagaki, K., and Tamura, T.

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/09168451.2015.1107462

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:海洋性細菌が産生する新規なキノン含有アミノ酸酸化酵素の利用に向けた研究

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:低炭素社会と食の安全・安心を統合した環境生命科学的研究 成果報告書 (頁 23 ~ 25)

    出版機関名:

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):稲垣賢二,赤地周作,溝端佐津紀,田村隆

    共著区分:共著

  • 題目:大学生の朝食欠食習慣の統計解析と改善への新指針

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学農学部学術報告106巻 (頁 1 ~ 5)

    出版機関名:

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):田村 隆,揖斐隆之,稲垣賢二,久保康隆,奥田 潔

    共著区分:共著

  • 題目:糸状菌Trichoderma viride由来の抗腫瘍性酵素L-リシン α-オキシダーゼの組換え発現,分子特性及び結晶構造の解

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:ビタミン89巻 10号 (頁 495 ~ 498)

    出版機関名:

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):天野万里,水口春香,佐野宰久,近藤裕輝,新屋敷健吾,稲垣純子,田村 隆,川口辰也,日下部均,今田勝巳,稲垣賢二

    共著区分:共著

  • 題目:部位特異的変異によるピラノース酸化酵素の色素依存性脱水素酵素活性の向上

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:岡山大学農学部学術報告104巻 (頁 1 ~ 4)

    出版機関名:

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):荒木俊雄,中柄朋子,田村隆,稲垣賢二

    共著区分:共著

  • 題目:叡智を尽くして巨大地震に備える—中国地区からの発信

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本の科学者49巻 (頁 597)

    出版機関名:本の泉社

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):稲垣賢二

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:教科書「これだけ! 生化学」

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:秀和システム

    発行日:2014年12月

    著者名:生化学若い研究者の会,稲垣賢二

    著書形態:監修書

  • 著書名:酵素利用技術大系

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:NTS

    発行日:2010年04月

    著者名:津本浩平, 中村聡, 稲垣賢二他

    著書形態:共著

    担当部分:第6編 酵素を使うI-医薬応用  第2節 抗がん酵素: L-メチオニンγ-リアーゼ

  • 著書名:酵素活用ハンドブック

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:出版社 NTS

    発行日:2010年04月

    著者名:*稲垣賢二他

    著書形態:単著

    担当部分:抗がん酵素-L-メチオニンγ-リアーゼ

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Biochemistry

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Molecular Catalysis B: Enzymatic

  • 年度:2014年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Bioscience and Bioengineering

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第69回日本生物工学会

    開催場所:早稲田大学

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:L-グルタミン酸オキシダーゼから作製した新規L-アルギニンオキシダーゼの性質検討と構造解析

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:International Conference on"Molecular Life of Diatoms"(The 73rd Fujihara Seminar)

    開催場所:生田神社会館

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:Development of genetic transformation systems for the diatoms Nitzschia sp.and Achnanthes sp.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:2017年度酵素補酵素研究会

    開催場所:秋保リゾートホテルクレセント

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:高基質特異性L-アミノ酸オキシダーゼは切断され, 高活性で安定になる?

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:2017年度酵素補酵素研究会

    開催場所:秋保リゾートホテルクレセント

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:糸状菌由来L-リシンα-オキシダーゼ前駆体の精製, 性質検討およびX線結晶構造解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回日本蛋白質科学会年会

    開催場所:仙台国際センター

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:糸状菌由来L-リシンα-オキシダーゼ前駆体の精製, 性質検討およびX線結晶構造解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本農芸化学会2015年度大会

    役職・役割名:大会実行委員長

    活動期間:2015年03月

    活動内容:日本農芸化学会2015年度大会において大会実行委員長を務めた。

  • 第41回農芸化学 化学と生物シンポジウム

    役職・役割名:オーガナイザー・座長

    活動期間:2015年03月

    活動内容:第41回農芸化学 化学と生物シンポジウムにおいてオーガナイザー及び座長を務めた。

  • 第37回日本分子生物学会年会

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2014年11月

    活動内容:「博士のキャリアパスを考えよう」と題したフォーラム企画においてオーガナイザーを務めた。

  • 日本農芸化学会第38回講演会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2014年01月

    活動内容:日本農芸化学会第38回講演会における特別講演(「食品タンパク質の魅力ー構造と機能そして美味しさをもとめて」香川大学農学部 早川茂氏講演)において座長を務めた。

  • 第36回日本分子生物学会年会

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2013年12月

    活動内容:「博士のキャリアパスを考えよう」と題したフォーラム企画においてオーガナイザーを務めた。

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:熱安定性を向上させた改変型グリセロールキナーゼ

    発明(考案)者名:稲垣 賢二,北林 雅夫

    登録番号:特許第5531272号

    登録日:2014年05月09日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:Recombinant L-Methionine γーLyase

    発明(考案)者名:田中英彦,稲垣賢二,井上宏之,杉本 学,江崎信芳,左右田健次

    登録番号:5,861,154

    登録日:1999年01月19日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:2016年度日本ビタミン学会学会賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年06月17日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本ビタミン学会

    受賞者・受賞グループ名:稲垣賢二

  • 受賞学術賞名:日本生化学会JB論文賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2016年09月26日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本生化学会

    受賞者・受賞グループ名:Amano, M., Mizuguchi, H., Sano, T., Kondo, H., Shinyashiki, K., Inagaki, J., Tamura, T., Kawaguchi, T., Kusakabe, H., Imada, K., Inagaki, K.

  • 受賞学術賞名:日本農芸化学会中四国支部功労賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年09月15日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本農芸化学会中四国支部

    受賞者・受賞グループ名:稲垣賢二

  • 受賞学術賞名:平成26年度日本化学会中国四国支部支部長賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年03月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本化学会中国四国支部

    受賞者・受賞グループ名:村上佳穂

  • 受賞学術賞名:日本化学会中国四国支部支部長賞

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2014年02月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本化学会中国四国支部

    受賞者・受賞グループ名:安田江里

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2017年08月

    講座等名:平成29年度市民学習センター主催講座

    講義題名:健康維持の重要アイテム!酵素のはたらきについて

    主催者:ライフパーク倉敷 市民学習センター

    対象者:一般(15歳以上)

    開催地,会場:ライフパーク倉敷

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    講座等名:第209回農芸化学特別セミナー

    講義題名:有用物質生産ホストとしての微細藻類の可能性

    主催者:岡山大学大学院環境生命科学研究科

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:80人

    開催日:2015年11月

    講座等名:公益社団法人 ビタミンバイオファクター協会 2015年度市民公開講演会

    講義題名:美しく 健やかに ービタミン・バイオファクターと共にー

    主催者:公益社団法人 ビタミンバイオファクター協会

    対象者:一般市民

    開催地,会場:株式会社 林原 研究開発本部(岡山市中区藤崎)

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:その他

    開催日:2015年06月

    講座等名:研究者キャリプランセミナー(第15回日本蛋白質科学会年会)

    主催者:日本蛋白質科学会年会

    対象者:企業、若手学生会員、学生会員を育成する立場の教育者

    開催地,会場:あわぎんホール

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:その他

    開催日:2015年09月

    講座等名:第8回企業との交流会・合同説明会

    主催者:岡山大学若手研究者キャリア支援センター

    対象者:ポスドク・博士課程大学院生

    開催地,会場:岡山大学 創立五十周年記念館 2階会議室

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立鳥取東高校

    実施日時,時間数:2013年10月10日 約2時間

    活動内容:出前講義および学部紹介

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:公益社団法人 ビタミン・バイオファクター協会 ビタミンB委員会

    役職:その他

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本農芸化学会 中四国支部

    役職:その他

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本農芸化学会 産学官学術交流

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本ビタミン学会

    役職:その他

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本生化学会

    役職:その他

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産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    相手企業名:メルク・ジャパン社

    事業名,テーマ:若手研究者の表彰事業「Merk Young Biochemist Award」

    活動内容:若手研究者の表彰事業「Merk Young Biochemist Award」の審査委員長を務め, 定着の為,引き続き尽力した。

  • 年度:2013年度

    相手企業名:メルク・ジャパン社

    事業名,テーマ:若手研究者の表彰事業「Merk Young Biochemist Award」

    活動内容:若手研究者の表彰事業「Merk Young Biochemist Award」の審査委員長を務め, 定着の為,引き続き尽力した。

ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示

  • 企業名:(株)エンザイム・センサ

    業種:製造業

    設立年月:2007年08月

    役職(役割):顧問

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:未設定

    職名:若手研究者キャリア支援センター 副センター長

    任期:2013年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    役職:未設定

    職名:若手研究者キャリア支援センター 副センター長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2013年度

    役職:未設定

    職名:若手研究者キャリア支援センター 副センター長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2012年度

    役職:未設定

    職名:若手研究者キャリア支援センター 副センター長

    任期:2012年04月 ~ 2013年03月

  • 年度:2011年度

    役職:副研究科長

    職名:自然科学研究科教育担当副研究科長

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:教育開発センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 2013年03月

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:全学大学院教育改革推進委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 2013年03月

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:全学大学院教育改革推進委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 2013年03月