所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

農学部・総合農業科学科・農芸化学コース・天然物有機化学

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生物生産化学・生物有機化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

有機化学、ケミカルバイオロジー、糖鎖化学、コンビナトリアルケミストリー

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:特徴ある糖質の機能を生かした健康バイオ産業の創出

    研究課題概要:糖鎖は生体内で様々な認識を担う分子として注目を集めている。しかしその詳細な機能は構造の複雑さ、 および多様性のために未だ不明な点が多い。そこで、化学的方法だけでなく、酵素の利用も含め、糖や糖を含 む化合物のライブラリー構築を行い、高機能を有する生体適合材料の探索を行っている。その一例として、自 然界には量的には非常に少ないが希少糖と呼ばれる糖が幾つか存在する。しかし、これらの生理活性について は十分解明されていない。我々は、この希少糖の新規誘導体の合成を行っています。

  • 研究課題名:特異な構造と生物活性を有する天然有機化合物の探索・全合成に基づく農医薬リード開発

  • 研究課題名:カルシウム情報伝達系解明のための分子プローブの合成とその応用

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Identification of a chemical probe for NAADP by virtual screening

    掲載誌名:Nat. Chem. Biol.5巻 4号 (頁 220 ~ 226)

    発行年月:2009年04月

    著者氏名(共著者含):Edmund Naylor, Abdelilah Arredouani, Sridhar R. Vasudevan, Alexander M. Lewis, Raman Parkesh, Akiko Mizote, Daniel Rosen, Justyn M. Thomas, *Minoru Izumi, A. Ganesan, Antony Galione, G. C. Churchill

  • 論文題目名:Analogues of the nicotinic acid adenine dinucleotide phosphate (NAADP) antagonist Ned-19 indicate two binding sites on the NAADP receptor

    掲載誌名:J. Biol. Chem.284巻 (頁 34930 ~ 34934)

    発行年月:2009年12月

    著者氏名(共著者含):D. Rosen, A. M. Lewis, A. Mizote, J. M. Thomas, P. K. Aley, S. R. Vasudevan, R. Parkesh, A. Galione, M. Izumi, A. Ganesan, G. C. Churchill

 

写真

氏名

泉 実 (イズミ ミノル)

IZUMI Minoru

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

准教授

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)有機化学、ケミカルバイオロジー、糖鎖化学、コンビナトリアルケミストリー

(英)Organic Chemistry, Chemical Biology, Combinatrical Chemistry, Carbohydrate Chemistry

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪府立大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    卒業年月:1996年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:大阪大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:化学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2001年12月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学)

    学位の分野名:有機化学 (Organic chemistry)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:課程

    取得年月:2001年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:大連工業大学 (Dalian Polytechnic University)

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2011年05月

  • 所属(勤務)先:サウスハンプトン大学

    経歴名:客員研究員

    経歴期間:2006年05月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:産業技術総合研究所

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2003年04月 ~ 2004年01月

  • 所属(勤務)先:産業技術総合研究所

    経歴名:大学等非常勤研究員

    経歴期間:2002年04月 ~ 2003年03月

  • 所属(勤務)先:大阪大学理学部

    経歴名:大学等非常勤研究員

    経歴期間:2002年01月 ~ 2002年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物生産化学・生物有機化学 (Biological production chemistry/biological organic chemistry)

  • ナノ材料・ナノバイオサイエンス (Nano materials/nano bioscience)

  • 有機化学 (Organic chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物有機化学

  • 天然有機化合物

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:特徴ある糖質の機能を生かした健康バイオ産業の創出

    キーワード:希少糖・糖鎖工学

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):生物分子科学

    専門分野(researchmap分類):生物有機化学

  • 研究課題名:特異な構造と生物活性を有する天然有機化合物の探索・全合成に基づく農医薬リード開発

    キーワード:有機合成化学・天然物化学

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):生物生産化学・生物有機化学

    専門分野(researchmap分類):天然有機化合物

  • 研究課題名:カルシウム情報伝達系解明のための分子プローブの合成とその応用

    キーワード:ケミカルバイオロジー

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2008年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物生産化学・生物有機化学 、生体関連化学

    専門分野(researchmap分類):天然有機化合物 、生物有機化学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:生物有機化学2

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:応用生理活性化学

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:天然物有機化学演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:生物有機化学1

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:有機構造解析学2

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:生理活性物質化学

    担当期間:2015年10月

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教員からの一方通行の指導ではなく、学生自身に考えさせること・学生が導き出した答えを一緒になり考えること、を第一とし、学生が失敗することを恐れない・人の意見に耳を傾けることが出来る雰囲気を作ることを取り組んだ。
    特に、60分講義・4学期制導入に向け、「反復学習」をキーワードとした講義の効率化に向けて、前年度に引き続き検討を行った。

  • 年度:2017年度

    教員からの一方通行の指導ではなく、学生自身に考えさせること・学生が導き出した答えを一緒になり考えること、を第一とし、学生が失敗することを恐れない・人の意見に耳を傾けることが出来る雰囲気を作ることを取り組んだ。
    特に、60分講義・4学期制導入に向け、「反復学習」をキーワードとした講義の効率化に向けて、前年度に引き続き検討を行った。

  • 年度:2016年度

    教員からの一方通行の指導ではなく、学生自身に考えさせること・学生が導き出した答えを一緒になり考えること、を第一とし、学生が失敗することを恐れない・人の意見に耳を傾けることが出来る雰囲気を作ることを取り組んだ。
    特に、60分講義・4学期制導入に向け、「反復学習」をキーワードとした講義の効率化に向けて、前年度に引き続き検討を行った。

  • 年度:2015年度

    教員からの一方通行の指導ではなく、学生自身に考えさせること・学生が導き出した答えを一緒になり考えること、を第一とし、学生が失敗することを恐れない・人の意見に耳を傾けることが出来る雰囲気を作ることを取り組んだ。
    特に、60分講義・4学期制導入に向け、「反復学習」をキーワードとした予算申請を行って獲得し、その効率化に向けて検討を行った。

  • 年度:2014年度

    教員からの一方通行の指導ではなく、学生自身に考えさせること・学生が導き出した答えを一緒になり考えること、を第一とし、学生が失敗することを恐れない・人の意見に耳を傾けることが出来る雰囲気を作ることを取り組んだ。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 9人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 10人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 7人

    博士論文指導学生: 2人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 4人

    博士論文指導学生: 3人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 5人

    博士論文指導学生: 1人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:カリキュラム開発経費

    課題名:半強制的な反復学習による専門基礎科目の徹底学習

    金額:1,300,000円

    代表/分担別:分担者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:2016年度 日本農芸化学会中四国支部学生奨励賞

    受賞年月:2017年03月

    授与機関:日本農芸化学会中四国支部

    受賞者・受賞グループ名:小出祐実

  • 賞名:2014年度 日本農芸化学会中四国支部学生奨励賞

    受賞年月:2015年03月

    授与機関:日本農芸化学会中四国支部

    受賞者・受賞グループ名:井田 浩介

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:農学部4回生担任

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:農学部3回生担任

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:農学部2回生担任

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1回生担任

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:担任

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Synthesis of halogenated-4-nitrophenyl 2-deoxy-2-halogeno-pyranosides via n-halogenosuccinimide activated glucal

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Natural Product Communications13巻 1号 (頁 85 ~ 87)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Synthesis of Sulfo-Sialic Acid Analogues

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports7巻 1号 (頁 13802 ~ 13808)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Christopher J. Vavricka,Chiaki Muto,Tomohisa Hasunuma,Yoshinobu Kimura*,Michihiro Araki,Yan Wu,George F. Gao,Hiroshi Ohrui,Minoru Izumi*,Hiromasa Kiyota*

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41598-017-07836-y

  • 論文題目名:Synthesis of Sulfo-Sialic Acid Analogues: Potent Neuraminidase inhibitors in Regards to Anomeric Functionality

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Christopher J. Vavricka, Chiaki Muto, Tomohisa Hasunuma, Yoshinobu Kimura, Michihiro Araki, Yan Wu, George F. Gao, Hiroshi Ohrui, Minoru Izumi, Hiromasa Kiyota

    共著区分:共著

  • 論文題目名:GfsA is a β1,5-galactofuranosyltransferase involved in the biosynthesis of the galactofuran side chain of fungal-type galactomannan in Aspergillus fumigatus

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Glycobiology27巻 6号 (頁 568 ~ 581)

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):Yukako Katafuchi,Qiushi Li,Yutaka Tanaka,Saki Shinozuka,Yohei Kawamitsu,Minoru Izumi*,Keisuke Ekino,Keiji Mizuki,Kaoru Takegawa,Nobuyuki Shibata,Masatoshi Goto,Yoshiyuki Nomura,Kazuyoshi Ohta,Takuji Oka

    共著区分:共著

    DOI:10.1093/glycob/cwx028

  • 論文題目名:Product Selectivity of Esterification of L-Aspartic Acid and L-Glutamic Acid Using Chlorotrimethylsilane

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Natural Product Communications

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:NAADPを基本分子としたバーチャルスクリーニングによる分子プローブの開発とその後

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:化学と生物55号 (頁 375 ~ 376)

    出版機関名:日本農芸化学会

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):泉 実

    共著区分:単著

  • 題目:半強制的な反復学習による専門基礎科目の徹底教育

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:第19回桃太郎フォーラム報告書 (頁 106 ~ 112)

    出版機関名:

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Carbohydrate Chemistry

  • 年度:2015年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Tetrahedron Letters

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Carbohydrate Chemistry

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会2017年度大会

    開催場所:京都

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:スルホシアル酸の創製:シアリダーゼ阻害剤開発の次世代型戦略

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第44回構造活性相関シンポジウム&第31回農薬デザイン研究会

    開催場所:京都

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:Sulfo-sialic acids: synthesis and sialidase inhibitory activity

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2016年日本化学会中四国支部大会

    開催場所:香川大学

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:植物金属キレーターNicotianamine のプロセス化学研究

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2016年日本化学会中四国支部大会

    開催場所:香川大学

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:酵素法と化学合成法を用いたガラクトフラノシド誘導体の合成(第二報)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農薬学会第41回講演会

    開催場所:岡山県立大学

    開催期間:2016年03月

    題目又はセッション名:抗生物質スピロファンジンA、Bの合成研究

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本農芸化学会・2014年度大会・岡山

    役職・役割名:大会実行委員

    活動期間:2015年03月

    活動内容:大会会場係など大会実行委員として活動

  • 日本農芸化学会

    役職・役割名:中四国支部参与

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    活動内容:中四国支部参与として活動

  • 日本農芸化学会

    役職・役割名:大会実行委員

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

    活動内容:大会会場係など大会実行委員として活動

  • 日本農芸化学会

    役職・役割名:中四国支部参与

    活動期間:2013年04月 ~ 2014年03月

    活動内容:中四国支部参与として活動

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:2010年度日本農芸化学会中四国支部奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2010年09月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本農芸化学会中四国支部

    受賞者・受賞グループ名:泉 実

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:特異な構造と生物活性を有する天然有機化合物の探索・全合成に基づく農医薬リード開発

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:特異な構造と生物活性を有する天然有機化合物の探索を探索し、全合成に基づく農医薬品のリード開発を行う。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:特徴ある糖質の機能を生かした健康バイオ産業の創出

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年10月 ~ 継続中

    研究費名:カリキュラム開発経費

    課題名:半強制的な反復学習による専門基礎科目の徹底教育

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:弘前大学

    研究課題等:線虫ミトコンドリアの研究

    研究テーマにおける役割:生理活性化合物の合成、その生物活性試験

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:香川大学・九州大学・大阪大学・崇城大学

    研究課題等:希少糖等を用いた医薬品中間体及び化成品等の原料の開発

    研究テーマにおける役割:希少糖誘導体の合成

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:香川大学・九州大学・大阪大学・崇城大学

    研究課題等:希少糖等を用いた医薬品中間体及び化成品等の原料の開発

    研究テーマにおける役割:希少糖誘導体の合成

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:弘前大学

    研究課題等:線虫ミトコンドリアの研究

    研究テーマにおける役割:生理活性化合物の合成、その生物活性試験

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:香川大学・九州大学・大阪大学・崇城大学

    研究課題等:希少糖等を用いた医薬品中間体及び化成品等の原料の開発

    研究テーマにおける役割:希少糖誘導体の合成

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産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    有機合成を主な業務とするベンチャー企業と農薬会社と現在共同研究を進めるべく検討を行っている。

  • 年度:2017年度

    有機合成を主な業務とするベンチャー企業と農薬会社と現在共同研究を進めるべく検討を行っている。

  • 年度:2016年度

    有機合成を主な業務とするベンチャー企業と農薬会社と現在共同研究を進めるべく検討を行っている。

  • 年度:2015年度

    有機合成を主な業務とするベンチャー企業と農薬会社と現在共同研究を進めるべく検討を行っている。

  • 年度:2014年度

    有機合成を主な業務とするベンチャー企業と農薬会社と現在共同研究を進めるべく検討を行っている。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2018年05月

    講座等名:第10回農芸化学の未来開拓セミナー

    対象者:岡山大学農学部・大学院環境生命科学研究科の学生
    日本農芸化学会の会員など

    開催地,会場:岡山大学大学院自然科学研究科棟など

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2017年05月

    講座等名:第9回農芸化学の未来開拓セミナー

    対象者:岡山大学農学部・大学院環境生命科学研究科の学生
    日本農芸化学会の会員など

    開催地,会場:岡山大学大学院自然科学研究科棟など

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2016年05月

    講座等名:第8回農芸化学の未来開拓セミナー

    対象者:岡山大学農学部・大学院環境生命科学研究科の学生
    日本農芸化学会の会員など

    開催地,会場:岡山大学大学院自然科学研究科棟など

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2016年06月

    講座等名:第64回中国・四国地区大学教育研究会「学士力向上のための教育システム・授業改善」

    講義題名:半強制的な反復学修による基礎科目の徹底教育

    開催地,会場:岡山大学創立五十周年記念館・一般教育棟A棟,B棟,C棟

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2016年09月

    講座等名:平成28年度岡山大学 FD・SD研修 第19回桃太郎フォーラム

    講義題名:半強制的な反復学修による基礎科目の徹底教育

    開催地,会場:岡山大学
    創立五十周年記念館(午前)・一般教育棟A棟,B棟,C棟(午後)

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷南高校

    実施日時,時間数:平成26年10月26日、45分X2回

    活動内容:岡山大学農学部の紹介、農芸化学の紹介を実際の講義を行い、紹介した。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:岡山大学付属図書館運営委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2076年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:岡山大学付属図書館運営委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:岡山大学出版会編集委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:情報システム委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:情報システム委員として、農学部のコンピューターなどの管理運営に携わる。
    また、1年生の授業システム登録の指導を行う。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:学術情報委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学術情報委員として、農学部のHPや学術報告などの管理運営に携わる。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:大学院広報情報委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:大学院の広報(パンフレット)やHPに関する委員会

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学術情報委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:学術情報委員として、農学部のHPや学術報告などの管理運営に携わる。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:大学院広報情報委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:大学院の広報(パンフレット)やHPに関する委員会

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:低分子有機化合物アルカロイドライブラリー

    内容:我々は簡便な方法を用いて、含窒素化合物であるアルカロイドを合成し、その化合物ライブラリーを有している。アルカロイドはすでに薬剤として用いられているものも多いことから、何らかの生理活性を有しており、我々の有する化合物ライブラリーは創薬研究などにおいてリード化合物を見つけるための足掛かりになると考えられる。