所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医学部・医学科・分子医化学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医化学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生化学,分子生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:脳に発現するペリニューロナルマトリックスの機能解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:軟骨の生体イメージング

  • 研究課題名:基底膜コラーゲンの分子生物学

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Three Mechanisms Assemble Central Nervous System Nodes of Ranvier.

    掲載誌名:Neuron78巻 3号 (頁 469 ~ 482)

    発行年月:2013年05月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Bral1: its role in diffusion barrier formation and conduction velocity in the CNS.

    掲載誌名:J Neurosci.30巻 8号 (頁 3113 ~ 3123)

    発行年月:2010年02月

    著者氏名(共著者含):Bekku Y, Vargová L, Goto Y, Vorísek I, Dmytrenko L, Narasaki M, Ohtsuka A, Fässler R, Ninomiya Y, Syková E, Oohashi T.

  • 論文題目名:Ten-m2 is required for the generation of binocular visual circuits.

    掲載誌名:J Neurosci33巻 30号 (頁 12490 ~ 12509)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Young TR, Bourke M, Zhou X, Oohashi T, Sawatari A, Fässler R, Leamey CA.

 

写真

氏名

大橋 俊孝 (オオハシ トシタカ)

OOHASHI Toshitaka

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

ホームページ

http://www.okayama-u-mbb.jp/

研究分野・キーワード

(日)生化学,分子生物学

(英)Biochemistry, Molecular Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:製薬化学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:生体調節科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1992年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(薬学)

    学位の分野名:生物系薬学 (Biological system pharmaceutical science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1992年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2014年07月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2012年04月 ~ 2014年06月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:マックスプランク 生化学研究所 (Max-Planck Institute of Biochemistry)

    経歴名:マックスプランク研究員 (Max-Planck Research fellow)

    経歴期間:1997年02月 ~ 1997年09月

  • 所属(勤務)先:マックスプランク 生化学研究所 (Max-Planck Institute of Biochemistry)

    経歴名:日本学術振興会特別研究員 (Postdoctoral Fellowships of Japan Society for the Promotion of Science)

    経歴期間:1996年03月 ~ 1997年01月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本軟骨代謝学会理事 /  日本国 ( 2017年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:日本軟骨代謝学会の運営に参加

  • 日本軟骨代謝学会 評議員 /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

    活動内容:評議委員会

  • 日本神経科学会 /  日本国 ( 2001年09月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本結合組織学会 /  日本国 ( 1998年05月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本マトリックス研究会 /  日本国 ( 1996年02月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医化学一般 (General medical chemistry)

  • 神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry/neuropharmacology)

  • 整形外科学 (Orthopaedic surgery)

  • 医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

  • 耳鼻咽喉科学 (Otorhinolaryngology)

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取得資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:脳に発現するペリニューロナルマトリックスの機能解析

    キーワード:プロテオグリカン

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1999年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、耳鼻咽喉科学 、神経化学・神経薬理学

    専門分野(researchmap分類):神経化学・神経薬理学 、糖質・糖鎖の生化学 、神経科学

  • 研究課題名:軟骨の生体イメージング

    キーワード:生体イメージング

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2006年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の疾患の治療 、診断学,治療学 、医学的検査

  • 研究課題名:基底膜コラーゲンの分子生物学

    キーワード:コラーゲン,基底膜

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、消化器外科学

    専門分野(researchmap分類):消化器の腫よう 、婦人科疾患,妊産婦の疾患

  • 研究課題名:組織標的化薬剤送達技術

    キーワード:薬物送達、組織標的化

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:JST地域イノベーション創出総合支援事業

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ナノ材料・ナノバイオサイエンス 、医療系薬学 、その他

    専門分野(researchmap分類):薬剤学 、診断学,治療学 、医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:マウスten-m/odz遺伝子機能解析

    キーワード:ペアルール遺伝子

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1996年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、神経科学一般 、神経・筋肉生理学

    専門分野(researchmap分類):神経科学

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:生化学・分子医化学

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:医学研究インターンシップ

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:基礎病態演習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生化学・分子医化学実習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2016年度

    授業科目:医学研究インターンシップ

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Three Mechanisms Assemble Central Nervous System Nodes of Ranvier. ( Three Mechanisms Assemble Central Nervous System Nodes of Ranvier.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neuron ( Neuron) 78巻 3号 (頁 469 ~ 482)

    発行年月:2013年05月

    著者氏名(共著者含): ( Susuki K, Chang KJ, Zollinger DR, Liu Y, Ogawa Y, Eshed-Eisenbach Y, Dours-Zimmermann MT, Oses-Prieto JA, Burlingame AL, Seidenbecher CI, Zimmermann DR, Oohashi T, Peles E, Rasband MN)

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.neuron.2013.03.005.

  • 論文題目名:Bral1: its role in diffusion barrier formation and conduction velocity in the CNS.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Neurosci.30巻 8号 (頁 3113 ~ 3123)

    発行年月:2010年02月

    著者氏名(共著者含):Bekku Y, Vargová L, Goto Y, Vorísek I, Dmytrenko L, Narasaki M, Ohtsuka A, Fässler R, Ninomiya Y, Syková E, Oohashi T.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Ten-m2 is required for the generation of binocular visual circuits. ( Ten-m2 is required for the generation of binocular visual circuits.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Neurosci ( J Neurosci) 33巻 30号 (頁 12490 ~ 12509)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Young TR, Bourke M, Zhou X, Oohashi T, Sawatari A, Fässler R, Leamey CA. ( Young TR, Bourke M, Zhou X, Oohashi T, Sawatari A, Fässler R, Leamey CA.)

    共著区分:共著

    DOI:10.1523/JNEUROSCI.4708-12.2013.

  • 論文題目名:COL4A6 is dispensable for autosomal recessive Alport syndrome

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports6巻

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Tomohiro Murata,Kan Katayama,Toshitaka Oohashi*,Timo Jahnukainen,Tomoko Yonezawa*,Yoshikazu Sado ,Eiji Ishikawa,Shinsuke Nomura,Karl Tryggvason,Masaaki Ito

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/srep29450

  • 論文題目名:CCN4/WISP-1 positively regulates chondrogenesis by controlling TGF-β3 function

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Bone, Metabolic Bone Disease and Related Research83巻 (頁 162 ~ 170)

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):Yuya Yoshioka,Mitsuaki Ono*,Azusa Maeda*,Tina M. Kilts,Emilio Satoshi Hara*,Hany Khattab ,Junji Ueda,Eriko Aoyama*,Toshitaka Oohashi*,Masaharu Takigawa*,Marian F. Young,Takuo Kuboki*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.bone.2015.11.007

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Acta Med Okayama

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Journal of Orthopaedic Science

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Acta Med Okayama

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:Journal of Orthopaedic Science

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:Acta Med Okayama

    委員長/委員等の種類:委員

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第27回日本軟骨代謝学会

    開催場所:京都

    開催期間:2014年02月 ~ 2014年03月

    題目又はセッション名:リジンオリゴマーからなる関節軟骨特異的X線プローブの創出

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第21回 プロテオグリカンフォーラム

    開催場所:東京医科歯科大学

    開催期間:2014年01月

    題目又はセッション名:成熟脳のペリニューロナルECMの形成と機能について

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:International Symposium on Glyco-Neuroscience

    開催場所:Awaji, Hyogo, Japan

    開催期間:2014年01月

    題目又はセッション名:Analysis of the perineuronal net formation in the mouse medial nucleus of the trapezoid body (MNTB)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第36回日本分子生物学会年会

    開催場所:神戸

    開催期間:2013年12月

    題目又はセッション名:マウス聴覚系内側台形体核(MNTB)におけるペリニューロナルネット形成

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:9th Pan Pasific Connective Tissue Society Symposium

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:Analysis of the perineuronal net formation in the mouse medial nucleus of the trapezoid body (MNTB)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本軟骨代謝学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:評議員として、学会活動に寄与。

  • 日本結合組織学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:評議員として、学会活動に寄与。

  • プロテオグリカンフォーラム

    役職・役割名:世話人・座長

    活動期間:2016年01月 ~ 継続中

    活動内容:内外のプロテオグリカン研究者による最新研究発表を企画・運営
    2015年度8月の会では、座長も務めた

  • 日本軟骨代謝学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:評議員として、学会活動に寄与。

  • 日本軟骨代謝学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:評議員として、学会活動に寄与。

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:BioJapan2013

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2013年10月10日

    発表内容:軟骨特異的プローブについて、岡山大学出展ブースにおける説明と展示会場内セミナーを行った

  • 名称:JST 六大学合同新技術説明会

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2013年09月17日

    発表内容:軟骨特異的イメージングプローブ

  • 名称:米国ライセンシング協会展示発表 (Licencing Executives Society 2013)

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2013年09月

    発表内容:岡山大学の持つ代表的シーズの1つとして発表された

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:リジンオリゴマー誘導体及びそれからなる軟骨組織マーカー

    発明(考案)者名:大橋俊孝,加来田博貴

    登録番号:特許6112427号

    登録日:2017年03月24日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:軟骨マーカー

    発明(考案)者名:大橋俊孝,稲川喜一,西田圭一郎,二宮善文

    登録番号:特許5463013号

    登録日:2014年01月24日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:軟骨組織マーカー及び軟骨組織可視化用試薬

    発明(考案)者名:加来田 博貴、大橋 俊孝

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:軟骨特異的蛍光X線デュアルプローブを用いた中小動物関節軟骨画像評価システムの確立

    研究期間:2013年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:中小動物の関節軟骨病変の進行を鮮明に評価出来れば,変形性関節症やリウマチなどの関節疾患を対象とする新規治療薬開発への貢献が期待できる.既存の軟骨標識技術としては,ex vivoで使用可能な軟骨特異的CTプローブや蛍光プローブが報告されているが,前者は画像の解像度において,後者は合成方法・分子構造において課題を残している(参考文献1-3).そのため,より容易に合成が可能で,解像度の高い組織染色が期待でき, 且つin vivoでの評価も行える蛍光・X線(ヨウ素ラベル)デュアルプローブの創出を本研究目的とする.

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:糖鎖拡散型ペリニューロナルネット障害マウスモデルによる糖鎖機能解析

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:我々は脳幹部神経核・小脳に特異的なPNNを部位特異的に形成障害モデルとしてのBral2欠損マウスを用いて、PNNによる神経活動制御機構を解析する。本モデルは、糖鎖合成や糖鎖ドメインの合成不全を起こすものではないが、本来ヒアルロン酸に依存してプロテオグリカン等が高密度に・秩序よく会合すべきPNNがdiffuseになった「糖鎖拡散型PNN障害モデル」と命名しその表現型解析からPNN機能理解を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ヒストン脱アセチル化酵素1(HDAC1)siRNAの遺伝子導入による関節炎治療

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ヒストン脱アセチル化酵素1(HDAC1)siRNAの遺伝子導入による関節炎治療 に関する研究

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:糖鎖拡散型ペリニューロナルネット障害マウスモデルによる糖鎖機能解析

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:我々は脳幹部神経核・小脳に特異的なPNNを部位特異的に形成障害モデルとしてのBral2欠損マウスを用いて、PNNによる神経活動制御機構を解析する。本モデルは、糖鎖合成や糖鎖ドメインの合成不全を起こすものではないが、本来ヒアルロン酸に依存してプロテオグリカン等が高密度に・秩序よく会合すべきPNNがdiffuseになった「糖鎖拡散型PNN障害モデル」と命名しその表現型解析からPNN機能理解を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ヒストン脱アセチル化酵素1(HDAC1)siRNAの遺伝子導入による関節炎治療

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ヒストン脱アセチル化酵素1(HDAC1)siRNAの遺伝子導入による関節炎治療 に関する研究

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:軟骨特異的プローブによる関節軟骨in vivo造影と定量性の評価

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2013年08月 ~ 2014年03月

    相手先機関名:JST

    研究内容:動物モデルにおけるX線・CT撮像を目指した高解像関節軟骨可視化プローブのin vivo造影データ取得と定量性評価を行うもの

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:軟骨のバイオイメージング

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

  • 共同研究希望テーマ:聴覚機能の研究

    共同研究実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:岡山朝日高校

    実施日時,時間数:平成23年12月、15人、1グループを担当、予備実験5時間、実習計2時間程度、その後質疑応答

    活動内容:『アルコールの生化学』と題して、アルコール代謝反応とその遺伝子、さらに遺伝子の多型のPCRによる検出の原理説明を行った。
    主に岡山大学医学部進学希望者を対象としており、医学部での研究設備の一端を紹介を行い、実際にピペットワークを通じて実験を体験してもらう。

 
 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:分子医化学分野ホームページ

    URL: http://www.okayama-u-mbb.jp/

    研究分野:医学

    お勧めの理由:2014年度より発足した大橋研究室(分子医化学分野)の研究等への取り組み、成果などを学外にも広く紹介するため。