所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

環境デザイン工学科

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

環境動態解析

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

水文学 沿岸海洋学 生物地球化学  

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:地下水流出が沿岸域の物質循環および生態系に及ぼす影響の評価

    研究課題概要:

  • 研究課題名:異なる河川流出強度下での栄養塩輸送経路およびその影響範囲の解明

  • 研究課題名:湖沼および貯水池における水・栄養塩循環の評価

 

写真

氏名

齋藤 光代 (サイトウ ミツヨ)

SAITO Mitsuyo

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

准教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)水文学 沿岸海洋学 生物地球化学  

(英)Hydrology Coastal Oceanography Biogeochemistry

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(学術)

    学位の分野名:環境動態解析 (Environmental dynamic analysis)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2019年03月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2013年04月 ~ 2019年02月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:愛媛大学沿岸環境科学研究センター

    経歴名:日本学術振興会研究員(リサーチ・アソシエイト)

    経歴期間:2011年04月 ~ 2013年03月

  • 所属(勤務)先:アメリカ・フロリダ州立大学 海洋学部

    経歴名:客員研究員

    経歴期間:2011年02月 ~ 2011年03月

  • 所属(勤務)先:愛媛大学沿岸環境科学研究センター

    経歴名:研究員

    経歴期間:2008年04月 ~ 2011年03月

  • 所属(勤務)先:広島大学大学院生物圏科学研究科

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2005年04月 ~ 2008年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本水文科学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 日本水文科学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:学会誌編集委員

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 日本地下水学会 /  日本国 ( 2003年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:学会誌編集委員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本地球惑星科学連合 /  日本国 ( 2004年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:連合大会セッションコンビ―ナ

    活動期間:2013年05月 ~ 継続中

  • 里海づくり研究会議 /  日本国 ( 2013年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 環境動態解析 (Environmental dynamic analysis)

  • 環境影響評価・環境政策 (Environmental impact assessment/environmental policy)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:地下水流出が沿岸域の物質循環および生態系に及ぼす影響の評価 (Effect of groundwater discharge on material cycles and ecosystems in coastal areas)

    キーワード:地下水流出,沿岸域,物質循環,生態系

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境動態解析

    専門分野(researchmap分類):環境動態分析

  • 研究課題名:異なる河川流出強度下での栄養塩輸送経路およびその影響範囲の解明 (Impact zones of freshwater-derived nutrients under different river discharge conditions)

    キーワード:河川流出強度,栄養塩輸送,インパクトゾーン

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境動態解析

    専門分野(researchmap分類):環境動態分析

  • 研究課題名:湖沼および貯水池における水・栄養塩循環の評価 (Water and nutrient cycles in lakes and reservoirs)

    キーワード:湖沼,貯水池,水・栄養塩循環

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境動態解析

    専門分野(researchmap分類):環境動態分析

  • 研究課題名:沿岸地下水中での窒素動態の解明 (Nitrogen dynamics in coastal groundwater)

    キーワード:沿岸地下水,窒素動態

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境動態解析

    専門分野(researchmap分類):環境動態分析

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:陸水循環評価学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:沿岸環境学

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:水理計測法及び実験B

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:沿岸環境学

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:環境水理学

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:自然科学のフロンティア

    担当期間:2016年08月

    講義内容またはシラバス:水循環にともなう物質循環の基礎を学ぶとともに,陸域から海域への栄養塩輸送過程に関する最新の研究成果について紹介し,理解を深めることを目標とする。成績評価は出席およびレポートで行う。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Estimation of ammonium sources in Indonesian coastal alluvial groundwater using Cl- and GIS

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of GEOMATE17巻 62号 (頁 53 ~ 58)

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):Anna Fadliah Rusydi, Mitsuyo Saito, Seiichiro Ioka, Rizka Maria, and Shin-ichi Onodera

    共著区分:共著

    DOI:DOI: https://doi.org/10.21660/2019.62.4749

  • 論文題目名:Estimation of groundwater recharge and salinization in a coastal alluvial plain and Osaka megacity, Japan using δ18O, δD, and Cl-

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of GEOMATE16巻 56号 (頁 153 ~ 158)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Yusuke Tomozawa, Shin-ichi Onodera, Mitsuyo Saito

    共著区分:共著

    DOI:DOI: https://doi.org/10.21660/2019.56.4742

  • 論文題目名:Evaluation of the spatial distribution of submarine groundwater discharge in a small island scale using the 222Rn tracer method and comparative modeling

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Marine Chemistry209巻 (頁 25 ~ 35)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Aiping Zhu,Mitsuyo Saito*,Shin-ichi Onodera,Yuta Shimizu,Guangzhe Jin,Tomoko Ohta,Jianyao Chen

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.marchem.2018.12.003

  • 論文題目名:Nitrogen dynamics in a highly urbanized coastal area of western Japan: impact of sewage-derived loads

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Progress in Earth and Planetary Science5巻 1号

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):Mitsuyo Saito*,Shin-ichi Onodera,Guangzhe Jin,Yuta Shimizu,Masanobu Taniguchi

    共著区分:共著

    DOI:10.1186/s40645-018-0177-6

  • 論文題目名:Vertical distribution of sediment phosphorus in Lake Hachirogata related to the effect of land reclamation on phosphorus accumulation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Environmental Technology (United Kingdom), Environmental Technology, Environmental Technology Letters37巻 4号 (頁 486 ~ 494)

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):G. Jin,S. Onodera,M. Saito*,Y. Maruyama,A. Hayakawa,T. Sato,Y. Ota,D. Aritomi

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/09593330.2015.1117043

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本水文科学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本地下水学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:日本水文科学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:日本地下水学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本水文科学会誌

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Brazilian Journal of Geology

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:地下水学会誌

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:日本水文科学会誌

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:SWATモデル高度化に関する勉強会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:生口島の2つの干潟におけるSGDと生態系関係からみたSWATへの期待

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:陸水物理研究会第40回研究発表会

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:地表水-地下水相互作用と生態系影響:地下水が沿岸環境の多様性形成に及ぼす影響に着目して

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:4th International Conference on Science, Engineering & Environment (SEE)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Estimation of groundwater recharge and salinization in a coastal alluvial plain and Osaka megacity, Japan, using δ18O and Cl-

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:4th International Conference on Science, Engineering & Environment (SEE)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Estimation of ammonium sources in alluvial groundwater, using Cl- and GIS: Case study of Indramayu city in Indonesia

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本水文科学会学術大会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:ブラジル南東部農業地域における地下水中の窒素動態

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本地球惑星科学連合

    役職・役割名:2019年連合大会 セッションコンビーナ

    活動期間:2019年05月

  • 日本水文科学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 里海づくり研究会議

    役職・役割名:理事

    活動期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 日本水文科学会

    役職・役割名:シンポジウムコーディネータ

    活動期間:2018年10月

  • 日本陸水学会

    役職・役割名:大会実行委員

    活動期間:2018年10月

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:地下水が沿岸環境の多様性形成に及ぼす影響の評価:藻場生態系サービスの保全に向けて

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,高い生態系サービス機能を有する藻場の保全に向けて,地下水が沿岸環境の多様性形成に及ぼす影響を評価することを目的とする.

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:沿岸生態系と農地を相互保全する地域再循環システムに基づく流域型農業環境革新の展開

    研究期間:2018年04月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,農業流域での地表水-地下水再利用による環境負荷の低減と水資源の保全を実現するシステムの展開を目的としている.

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:栄養塩負荷量と漁業生産の関係:水質総量規制は漁業生産の減少要因か?

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,琵琶湖を例に,漁獲量の減少が人為的貧栄養化に起因するかを検証することを目的としている.

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:底質改善と施肥の相乗効果によるアサリ成長促進と干潟の物質循環解析

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,干潟における施肥が栄養塩等の循環を介してアサリの成長促進につながるかを検証することを目的としている.

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:インドネシア沿岸都市における持続可能な水資源利用にむけた地下水脆弱性の評価

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、インドネシア沿岸のいくつかの都市域を対象に、地下水の脆弱性を定量的に評価することを目的とするものである。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:Collaborative Regional Research Programme (CRRP)

    研究題目:Future water resources, its quality management and nutrient flux in Asian coastal megacities (Future water resources, its quality management and nutrient flux in Asian coastal megacities)

    研究期間:2019年09月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:Asia-Pacific Network for Global Change Research

  • 資金名称:愛媛大学沿岸環境科学研究センター「化学汚染・沿岸環境研究拠点」一般共同研究

    研究題目:沿岸堆積物中の栄養塩および炭素量変化に及ぼす海底地下水湧出の影響評価

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:愛媛大学沿岸環境科学研究センター「化学汚染・沿岸環境研究拠点」

    研究内容:瀬戸内海の燧灘を対象に,沿岸柱状堆積物中の栄養塩および炭素量変化に及ぼす海底地下水湧出の影響を評価することを目的としている.

  • 資金名称:愛媛大学沿岸環境科学研究センター「化学汚染・沿岸環境研究拠点」設備利用型共同研究

    研究題目:沿岸堆積物中の栄養塩および炭素量変化に及ぼす海底地下水湧出の影響評価

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:愛媛大学沿岸環境科学研究センター「化学汚染・沿岸環境研究拠点」

    研究内容:瀬戸内海の燧灘を対象に,沿岸柱状堆積物中の栄養塩および炭素量変化に及ぼす海底地下水湧出の影響を評価することを目的としている.

  • 資金名称:環境研究助成(特定研究)

    研究題目:岡山県日生沿岸のアマモ場に及ぼす陸水の影響評価

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:本研究では,地下水を含む陸水の流出がアマモ場に及ぼす影響を評価することを目的とする。そのため,“アマモ場再生活動発祥の地”として注目されている岡山県備前市日生沿岸を対象に調査を行い,1)地下水のトレーサーとして有用なラドン(222Rn) 濃度等の分布から,河川水および地下水の流出とアマモ場の空間分布・バイオマスとの対応関係を確認し,2)アマモの取り込み栄養塩源および陸水流出によるアマモ生育環境(水温,塩分,栄養塩等)への影響について検討する。

  • 資金名称:国内研究助成

    研究題目:安定・放射性同位体マルチトレーサー解析による地下水流出が沿岸藻場生態系に及ぼす影響の評価

    研究期間:2015年10月 ~ 2016年09月

    資金支給機関:民間財団等

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    研究費名:平成29年度男女共同参画室「女性教員支援助成金(マネジメント力向上支援型)」

    課題名:「人間活動にともなう沿岸環境問題に関する国際ワークショップ」の開催

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:25人

    開催日:2018年08月

    講座等名:International workshop on human-induced environmental problems in coastal zones

    講義題名:Submarine groundwater discharge and its effect on coastal ecosystems in Seto Inland Sea

    主催者:Mitsuyo Saito

    対象者:日本,中国,およびインドネシアの研究者

    開催地,会場:岡山大学農学部

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山市都市・消防政策審議会

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山河川事務所 明日の高梁川を語る会

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:鳥取県環境影響評価審査会

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山市水道事業審議会

    役職:委員

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山市浸水対策協議会

    役職:委員

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    名称:文部科学省科学技術・学術政策研究所 科学技術動向研究センター

    役職:その他

    活動内容:専門調査員として「科学技術専門家ネットワーク」におけるインターネットを介した情報収集への任意協力(アンケート回答や情報提供など)を行う。

  • 年度:2018年度

    名称:文部科学省科学技術・学術政策研究所 科学技術動向研究センター

    役職:その他

    活動内容:専門調査員として「科学技術専門家ネットワーク」におけるインターネットを介した情報収集への任意協力(アンケート回答や情報提供など)を行う。

  • 年度:2017年度

    名称:文部科学省科学技術・学術政策研究所 科学技術動向研究センター

    役職:その他

    活動内容:専門調査員として「科学技術専門家ネットワーク」におけるインターネットを介した情報収集への任意協力(アンケート回答や情報提供など)を行う。

  • 年度:2016年度

    名称:文部科学省科学技術・学術政策研究所 科学技術動向研究センター

    役職:その他

    活動内容:専門調査員として「科学技術専門家ネットワーク」におけるインターネットを介した情報収集への任意協力(アンケート回答や情報提供など)を行う。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:男女共同参画室

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2021年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:男女共同参画室

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:事業場別・部局別職員代表委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:環境デザイン工学科教務JABEE委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:環境デザイン工学科教務JABEE委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月