所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

機能分子化学専攻(理学部化学科)

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生物物理・化学物理

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

統計力学、熱力学、計算機シミュレーション、液体、相転移、界面

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:Theoretical study of liquids, interfaces, phase transitions, and related phenomena

    研究課題概要:

  • 研究課題名:相転移・相平衡・液体の構造に関する理論的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Formation of ordered ice nanotubes inside carbon nanotubes

    掲載誌名:Nature412巻 (頁 802 ~ 805)

    発行年月:2001年04月

    著者氏名(共著者含):K. Koga, G.T. Gao, H. Tanaka, and X.C. Zeng

 

写真

氏名

甲賀 研一郎 (コウガ ケンイチロウ)

KOGA Kenichiro

所属専攻講座

異分野基礎科学研究所

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)統計力学、熱力学、計算機シミュレーション、液体、相転移、界面

(英)Statistical mechanics, thermodynamics, computer simulation, liquids, interfaces, phase transitions

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪大学

    学校の種類:大学

    学部名:基礎工学部

    学科名:化学工学科

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:高分子化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:分子工学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1993年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Doctor(Engineering))

    学位の分野名:物理化学 (Physical Chemistry)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1996年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、機能分子化学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2009年06月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ルーヴェン・カトリック大学 (KU Leuven)

    経歴名:客員教授 (Visiting Professor)

    経歴期間:2010年02月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 分子シミュレーション研究会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2007年01月 ~ 2008年12月

    活動内容:幹事会に出席し,研究会の運営を行う.

  • 日本物理学会 /  日本国 ( )

  • アメリカ物理学会 /  その他 ( )

  • 日本化学会 /  日本国 ( )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物物理・化学物理 (Living organism physics/chemical physics)

  • 物理化学 (Physical chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 物理化学一般

  • 統計力学、熱力学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:Theoretical study of liquids, interfaces, phase transitions, and related phenomena (Theoretical study of liquids, interfaces, phase transitions, and related phenomena)

    キーワード:

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:相転移・相平衡・液体の構造に関する理論的研究

    キーワード:相転移

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):生物物理・化学物理 、物理化学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:量子化学4

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:物理化学4

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:統計力学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:物理化学3

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:量子化学3

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:化学実験II

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:化学実験II

  • 年度:2015年度

    科目名:自然科学入門

    担当期間:2015年06月

    講義内容またはシラバス:自然科学入門

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 1人

    研究生等指導学生: 1人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 1人

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 2人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 3人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 1人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:First-order transition in confined water between high-density liquid and low-density amorphous phases

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nature408巻 (頁 564 ~ 567)

    発行年月:2000年11月

    著者氏名(共著者含):K. Koga, H. Tanaka, and X.C. Zeng

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/35046035

  • 論文題目名:Solid-liquid critical behavior of water in nanopores

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America112巻 27号 (頁 8221 ~ 8226)

    発行年月:2015年07月

    著者氏名(共著者含):K. Mochizuki, K. Koga

    共著区分:共著

    DOI:10.1073/pnas.1422829112

  • 論文題目名:Hydrophobicity Varying with Temperature, Pressure, and Salt Concentration

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Physical Chemistry B122巻 13号 (頁 3655 ~ 3665)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Kenichiro Koga*,N. Yamamoto

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/acs.jpcb.7b12193

  • 論文題目名:Application of reference-modified density functional theory: Temperature and pressure dependences of solvation free energy

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Computational Chemistry (頁 1542 ~ 1550)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Tomonari Sumi*,Yutaka Maruyama,Ayori Mitsutake,Kenji Mochizuki,Kenichiro Koga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/jcc.25101

  • 論文題目名:Efficiency at maximum power for an isothermal chemical engine with particle exchange at varying chemical potential

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:European Physical Journal: Special Topics, Journal De Physique. IV : JP, Journal De Physique226巻 3号 (頁 427 ~ 431)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Jesper Koning,Kenichiro Koga*,Joseph O. Indekeu

    共著区分:共著

    DOI:10.1140/epjst/e2016-60200-8

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Physica A

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Physica A

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Physica A

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Physica A

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Physica A

  • 年度:2018年度

    件数:5件

    学術雑誌名:J. Chem. Phys.

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J. Phys. Chem.

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:J. Mol. Liq.

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J. Chem. Phys.

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Soft Matter Physics: From the perspective of the essential heterogeneity

    開催場所:福岡

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Interfacial tensions near the critical endpoints and the tricritical point of three-phase equilibria: Mean-field density-functional model (Interfacial tensions near the critical endpoints and the tricritical point of three-phase equilibria: Mean-field density-functional model)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:5th International Conference on Colloid Chemistry and Physicochemical Mechanics

    開催場所:St. Petersburg

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:SOLVATION OF HYDROPHOBIC PARTICLES IN AQUEOUS SOLUTION AND SOLVENT-MEDIATED INTERACTIONS VARYING WITH TEMPERATURE, PRESSURE, AND SALT CONCENTRATION

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:液体の化学夏の学校

    開催場所:京北町セミナーハウス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:話題提供:疎水効果に対するイオン添加効果

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Hydrophobicity varying with T, P, & salt concentration

    開催場所:Cornell University

    開催期間:2018年08月

    題目又はセッション名:Hydrophobicity varying with T, P, & salt concentration

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:TSRC Workshop

    開催場所:Telluride, CO, USA

    開催期間:2018年07月

    題目又はセッション名:Hydrophobicity (solubility and hydrophobic interaction) varying with T, P, & salt concentration

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • LIquid Theory: Symposium in honor of Ben Widom (LIquid Theory: Symposium in honor of Ben Widom)

    役職・役割名:オーガナイザー (organizer)

    活動期間:2017年08月

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:水と氷に「臨界点」
    炭素繊維チューブでシミュレーション 分子の動き、構造解析

    報道年月日:2015年06月23日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:インターネット

    会社名等:マイナビニュース(インターネット)

    番組名等及び内容:「氷と水の区別がなくなる『固液臨界点』は存在する」ってどいういう意味?-研究を発表した岡山大学の先生方に聞いてみた

    報道年月日:2015年07月17日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:インターネット

    会社名等:マイナビニュース(インターネット)

    番組名等及び内容:氷と水の区別がなくなる固液臨界点の存在を世界で初めて証明−岡山大学

    報道年月日:2015年06月23日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))

    研究題目:多彩な環境応答を示す溶媒誘起力の解明:理論・実験融合研究

    研究期間:2018年10月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:溶媒誘起力 / 疎水効果 / ミセル形成 / 相分離 / 環境応答

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:界面相転移および不均一溶液の理論

    研究期間:2011年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:疎水性相互作用および気液界面付近における疎水性分子の溶媒和について次の成果を上げた。1.過冷却から水の沸点までの温度範囲において,無限希釈に近いメタン水溶液の分子動力学シミュレーションを実行し,メタン分子間の2体相関関数を求めた。また2体相関関数の積分から浸透第2ビリアル係数を高精度で計算することに成功した。2.メタンの浸透第二ビリアル係数は,過冷却温度-20℃で正の値をとり,温度上昇とともに単調に減少し,0℃付近で0となり,100℃付近では絶対値の大きな負の値をとることが明らかになった。この温度領域における浸透第2ビリアル係数の絶対値の大きさは,メタン気体の第2ビリアル係数の絶対値とほぼ同じオーダーであるが,温度依存性が逆であり,符号が正から負へと変化することが特徴的である。3.本研究の意義は,溶媒が誘起する疎水性相互作用の温度依存性を最も単純な疎水性分子であるメタンについて定量的に明らかした点である。この成果はJ. Phys. Chem. Bに発表された。4.気液界面における溶質の溶媒和自由エネルギーを精密に計算する方法を確立した。5.水の気液界面付近における疎水性分子の局所溶解度Σを界面からの高さzの関数として計算し,界面の気相側に極大が現れ,界面の液相側に極小があることを明らかにした。6.単純液体の気液界面における剛体球分子の局所溶解度Σと水の気液界面におけるΣを比較したところ,横軸として溶媒の密度をバルク液体の密度でスケールした無次元密度を採用すると,両者が広い密度範囲でほぼ一致することが明らかになった。7.実験では得難い界面付近の溶媒和を精密に計算する手法を確立し,疎水分子の局所溶解度プロファイルを水及び単純液体の気液界面について確定した。この成果は,J. Phys. Soc. Jpn. に発表された。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:博士研究関連費用

    受託研究区分:その他

    研究期間:2018年09月 ~ 2019年08月

    相手先機関名:メック株式会社

  • 研究題目:受託研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:メック株式会社

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:300人

    開催日:2019年09月

    講座等名:分子シミュレーションスクール-基礎から応用まで-

    講義題名:統計力学

    主催者:計算科学研究センター

    対象者:学生、研究者

    開催地,会場:岡崎コンファレンスセンター

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:300人

    開催日:2018年09月

    講座等名:分子シミュレーションスクール-基礎から応用まで-

    講義題名:統計力学

    主催者:計算科学研究センター

    対象者:学生、研究者

    開催地,会場:岡崎コンファレンスセンター

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:100人

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室見学

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学理学部化学科

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2017年09月

    講座等名:第11回分子シミュレーションスクール-基礎から応用まで-

    講義題名:統計力学

    主催者:計算科学研究センター

    対象者:学生、研究者

    開催地,会場:岡崎コンファレンスセンター

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:100人

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室見学

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学理学部化学科

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立笠岡高等学校

    実施日時,時間数:平成28年10月28日(金)13:50~15:00

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山一宮高等学校

    実施日時,時間数:2015年10月15日(木)12:45〜14:15

    活動内容:理学部紹介、化学科紹介、理論物理化学研究室/錯体化学研究室 見学

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:日本学術振興会科学研究費委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:日本学術振興会科学研究費委員会

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:日本学術振興会科学研究費委員会

    役職:委員

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    名称:Mini-Symposium on Liquids

    役職:幹事

    活動内容:内外から研究者を招き,液体の基礎的問題について議論する場を設ける。

  • 年度:2018年度

    名称:Mini-Symposium on Liquids

    役職:幹事

    活動内容:内外から研究者を招き,液体の基礎的問題について議論する場を設ける。

  • 年度:2017年度

    名称:Mini-Symposium on Liquids

    役職:幹事

    活動内容:内外から研究者を招き,液体の基礎的問題について議論する場を設ける。

  • 年度:2016年度

    名称:Mini-Symposium on Liquids

    役職:幹事

    活動内容:内外から研究者を招き,液体の基礎的問題について議論する場を設ける。

  • 年度:2015年度

    名称:Mini-Symposium on Liquids

    役職:幹事

    活動内容:内外から研究者を招き,液体の基礎的問題について議論する場を設ける。

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外国人研究者受入数:3人

    外国人留学生数:1人

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:3人

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    役職:その他

    職名:異分野基礎科学研究所コア長

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2019年度

    役職:その他

    職名:附属図書館副館長

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2014年度

    役職:学科長

    職名:理学部 化学科長

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:グローバル・パートナーズ改革ワーキング委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:電子ジャーナル等選定ワーキンググループ委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:電子ジャーナル等選定ワーキンググループ委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学未来懇談会委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:電子ジャーナル等選定ワーキンググループ委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:就職担当

    役職:委員長