所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

理学部・化学科・錯体化学研究室

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

錯体化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

錯体化学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:二核鉄(II)三重らせん錯体に基づく三次元水素結合集積化錯体系の構築とその応用

    研究課題概要:

  • 研究課題名:可逆的に分解―再構築が可能な分子ケージの創出とその機能に関する研究

  • 研究課題名:新奇スピンクロスオーバー錯体の合成、構想、磁性に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Polymorphs of spin-crossover iron(II) complex fac-[FeII(HLn -Pr)3]Cl・PF6 (HLn -Pr = 2-methylimidazol-4-yl-methylideneamino-n-propyl)

    掲載誌名:Polyhedron, Journal of Inorganic and Nuclear Chemistry136巻 1号 (頁 13 ~ 22)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Takahiro Ueno,Yuto Ii,Takeshi Fujinami,Naohide Matsumoto,Seiichiro Iijima,Yukinari Sunatsuki*

  • 論文題目名:A single tripodal ligand stabilizing three different oxidation states (II, III, and IV) of manganese

    掲載誌名:CHEMICAL COMMUNICATIONS 47巻 32号 (頁 9149 ~ 9151)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):Yukinari Sunatsuki, Yukana Kishima, Tamami Kobayashi, Tomoka Yamaguchi, Takayoshi Suzuki, Masaaki Kojima, J. Krzystek and Markku R. Sundberg

  • 論文題目名:Conglomerate crystallization, chiral recognition and spin-crossover in a host–guest complex consisting of FeIII complexes (host) and [Cr(ox)3]3− (guest)

    掲載誌名:CrystEngComm14巻 20号 (頁 6377 ~ 6380)

    発行年月:2012年07月

    著者氏名(共著者含):「Yukinari Sunatsuki」「Sho Miyahara」「Yuu Sasaki」「Takayoshi Suzuki」「Masaaki Kojima」「Naohide Matsumoto」

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氏名

砂月 幸成 (スナツキ ユキナリ)

SUNATSUKI Yukinari

所属専攻講座

自然生命科学研究支援センター

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)錯体化学

(英)coordination chemistry

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:熊本大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:化学科

    卒業年月:1993年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:熊本大学

    研究科名:自然科学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Doctor (Science))

    学位の分野名:無機化学 (Inorganic chemistry)

    学位授与機関名:熊本大学 (Kumamoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然生命科学研究支援センター

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2002年04月 ~ 2003年03月

  • 所属(勤務)先:生研機構

    経歴名:博士研究員

    経歴期間:1998年06月 ~ 2000年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本化学会 /  日本国 ( 1993年07月 ~ 継続中 )

  • 錯体化学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 錯体化学 (Coordination Chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 配位化合物

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 危険物取扱者(甲種)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:二核鉄(II)三重らせん錯体に基づく三次元水素結合集積化錯体系の構築とその応用 (Hydrogen bonding MOF)

    キーワード:錯体化学 (coordination chemistry)

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):無機化学

    専門分野(researchmap分類):配位化合物

  • 研究課題名:可逆的に分解―再構築が可能な分子ケージの創出とその機能に関する研究 (Cage complex)

    キーワード:錯体化学 (coordination chemistry)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):無機化学

    専門分野(researchmap分類):配位化合物

  • 研究課題名:新奇スピンクロスオーバー錯体の合成、構想、磁性に関する研究 (Spin-crossover complex)

    キーワード:錯体化学 (coordination Chemistry)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):無機化学

    専門分野(researchmap分類):配位化合物

  • 研究課題名:多核金属錯体の構造と磁性 (Structures and magnetic properties of multinuclear complexes)

    キーワード:錯体化学 (coordination chemistry)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):無機化学

    専門分野(researchmap分類):配位化合物

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:錯体化学1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:錯体化学I

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機能性錯体化学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:錯体化学構造論

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:錯体化学4

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:化学実験1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    講義内容またはシラバス:基礎的な化学実験

  • 年度:2019年度

    科目名:化学実験法1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    講義内容またはシラバス:基礎的な化学実験の解説

  • 年度:2019年度

    科目名:化学実験2

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    講義内容またはシラバス:無機分析化学系の化学実験

  • 年度:2019年度

    科目名:化学実験法2

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    講義内容またはシラバス:無機分析化学系の化学実験の解説

  • 年度:2018年度

    科目名:化学実験1

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    講義内容またはシラバス:基礎的な化学実験

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 1人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 1人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 1人

    修士論文指導学生: 2人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Polymorphs of spin-crossover iron(II) complex fac-[FeII(HLn -Pr)3]Cl・PF6 (HLn -Pr = 2-methylimidazol-4-yl-methylideneamino-n-propyl)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Polyhedron, Journal of Inorganic and Nuclear Chemistry136巻 1号 (頁 13 ~ 22)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Takahiro Ueno,Yuto Ii,Takeshi Fujinami,Naohide Matsumoto,Seiichiro Iijima,Yukinari Sunatsuki*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.poly.2017.03.028

  • 論文題目名:A single tripodal ligand stabilizing three different oxidation states (II, III, and IV) of manganese

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:CHEMICAL COMMUNICATIONS 47巻 32号 (頁 9149 ~ 9151)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):Yukinari Sunatsuki, Yukana Kishima, Tamami Kobayashi, Tomoka Yamaguchi, Takayoshi Suzuki, Masaaki Kojima, J. Krzystek and Markku R. Sundberg

    共著区分:共著

    DOI:10.1039/c1cc12418h

  • 論文題目名:Conglomerate crystallization, chiral recognition and spin-crossover in a host–guest complex consisting of FeIII complexes (host) and [Cr(ox)3]3− (guest)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:CrystEngComm14巻 20号 (頁 6377 ~ 6380)

    発行年月:2012年07月

    著者氏名(共著者含):「Yukinari Sunatsuki」「Sho Miyahara」「Yuu Sasaki」「Takayoshi Suzuki」「Masaaki Kojima」「Naohide Matsumoto」

    共著区分:共著

    DOI:10.1039/C2CE25612F

  • 論文題目名:Chiral Crystal Structure of a P212121 Kryptoracemate Iron(II) Complex with an Unsymmetric Azine Ligand and the Observation of Chiral Single Crystal Circular Dichroism

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Crystal Growth & Design14巻 8号 (頁 3692 ~ 3695)

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):Yukinari Sunatsuki, Kunihiro Fujita, Hisashi Maruyama, Takayoshi Suzuki, Hiroyuki Ishida, Masaaki Kojima, and Robert Glaser

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/cg500635q

  • 論文題目名:Tetra- and dinuclear manganese complexes of xanthene-bridged O,N,O-Schiff bases with 3-hydroxypropyl or 2-hydroxybenzyl groups: ligand substitution at a triply bridging site

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Dalton Transactions48巻 36号 (頁 13622 ~ 13629)

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Rina Ogawa, Takayoshi Suzuki, Masakazu Hirotsu, Noriyuki Nishi, Yuu Shimizu, Yukinari Sunatsuki, Yoshio Teki and Isamu Kinoshita

    共著区分:共著

    DOI:10.1039/c9dt03007g

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:三脚型配位子を用いた新規金属錯体の結晶構造とさまざまな性質 ( Crystal Structures and Various Properties of Novel Metal Complexes with Tripodal Ligands)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本結晶学会誌53巻 3号 (頁 186 ~ 192)

    出版機関名:日本結晶学会 ( The Crystallographic Society of Japan)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):「砂月幸成」「小島正明」「松本尚英」 ( Yukinari Sunatsuki, Masaaki Kojima, Naohide Matsumoto)

    共著区分:共著

    DOI:10.5940/jcrsj.53.186

  • 題目:スピンクロスオーバー現象による記録素子と表示素子

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:化学56巻 11号 (頁 64 ~ 65)

    出版機関名:化学同人

    発行年月:2001年11月

    著者氏名(共著者含):「砂月幸成」「松本尚英」

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:12件

    学術雑誌名:Dalton Transactions

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Polymers

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:New Journal of Chemistry

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Materials

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:European Journal of Inorganic Chemistry

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2018年 日本化学会中国四国支部大会

    開催場所:松山

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:8-ジフェニルホスフィノキノリン誘導体を含む新規ロジウムおよびコバルト錯体

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2018年 日本化学会中国四国支部大会

    開催場所:松山

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:核酸塩基を用いたロジウム(III)およびイリジウム(III)錯体の構造および水素結合相互作用

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:43rd International Conference on Coordination Chemistry

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年07月 ~ 2018年08月

    題目又はセッション名:Structures and properties of group 10 metal complexes bearing 2-methyl- or 2-phenyl-8-diphenylphoshinoquinoline

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:43rd International Conference on Coordination Chemistry

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年07月 ~ 2018年08月

    題目又はセッション名:Structural characterization and racemization of transition-metal complexes bearing a Schiff base ligand derived from L-histidine methyl ester

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:43rd International Conference on Coordination Chemistry

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年07月 ~ 2018年08月

    題目又はセッション名:Hydrogen bonding assembling structures and spin-crossover behavior of polymorphs of iron(II) complexes with imidazole containing bidentate Schiff base ligands

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 錯体化学会

    役職・役割名:錯体化学会第69回討論会ポスター賞選考委員

    活動期間:2019年09月

    活動内容:錯体化学会第69回討論会においてポスター賞の審査、選考を行った。

  • 錯体化学会

    役職・役割名:錯体化学会 第68回討論会 座長

    活動期間:2018年07月

    活動内容:錯体化学会第68回討論会において口頭発表の座長を行った

  • 2015年日本化学会中国四国支部大会

    役職・役割名:座長、会場係、ポスター賞審査

    活動期間:2015年11月

    活動内容:2015年日本化学会中国四国支部大会において座長と会場係を務め、またポスター賞の審査を行った

  • 日本化学会

    役職・役割名:日本化学会 第95春季年会・座長および講演賞審査委員

    活動期間:2015年03月

    活動内容:日本化学会 第95春季年会において座長と講演賞の審査委員を務めた

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:二核鉄(II)三重らせん錯体に基づく三次元水素結合集積化錯体系の構築とその応用

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:日本学術振興会

    研究内容:申請者は直鎖型分子の両末端にイミダゾリル-イミン二座配位部位を有する配位子を設計し、その鉄(II)錯体を合成した。この錯体は二つの鉄(II)イオンを三分子の配位子で三重にらせん状に結んだキラリティーを有する構造を持ち、分子の両末端に三個づつイミダゾール基を有している。また、二つの鉄(II)イオンのうちの片方はスピンクロスオーバー挙動を示す。この配位子系の錯体は分子内に複数あるイミダゾール基のN‒Hプロトンを半分だけ脱プロトン化させると、イミダゾール―イミダゾレート水素結合によりホモキラルな集合構造を形成し得る。この三重らせん型二核錯体を半脱プロトン化させるとホモキラルな三次元構造を形成することが予想される。この三次元集合体は二核分子ユニット間に空孔を有する構造であることが予想されるので、この空孔を用いたキラル認識および鉄のスピンクロスオーバー能と組み合わせた分子センサーの開発を行う。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2018年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室公開

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2017年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室公開

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室公開

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2015年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:研究室公開

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:設備・技術サポート推進室会議委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2019年03月

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:物品調達 技術審査(600 MHz NMR 分光計)

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:理学部化学科教務ワーキング委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2004年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター分析計測部門機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2004年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:核磁気共鳴装置(3台)と高分解能質量分析装置の保守・管理・運営

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:核磁気共鳴装置(3台)と高分解能質量分析装置の保守・管理・運営

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:高分解能質量分析装置の保守・管理・運営

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:高分解能質量分析装置の保守・管理・運営

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:高分解能質量分析装置の保守・管理・運営