職名 【 表示 / 非表示

理事・岡山大学病院長

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

インターベンショナル・ラジオロジイ,肝臓の故射線診断学,腹部CT

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:低侵襲的癌局所療法としての画像ガイド下の経皮的腫瘍アブレーション治療の開発と確率

    研究課題概要:癌の低侵襲治療として、CT等の画像ガイドに行うラジオ波治療や凍結治療の基礎ならびに臨床的研究を行い、その治療方法を確立するとともに、新たな器具開発を含めたイノベーションを課題とする。

  • 研究課題名:被ばくのない画像ガイド下低侵襲治療(Inteventional radiology)として核磁気共鳴画像(MRI)を用いた新たなIVR治療の開発研究

  • 研究課題名:ITを活かした遠隔画像診断、遠隔放射線治療計画等による効率の良い未来型の地域放射線診療構築の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Percutaneous radiofrequency ablation for clinical stage Ⅰ non-small cell lung cancer: Results in nonsurgical candidates

    掲載誌名:J Thorac Cardiovasc Surg.134巻 5号 (頁 1306-1312 ~ )

    発行年月:2007年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, Gobara H, Iishi T, Sano Y, Iguchi T, Fujiwara H, Tajiri N, Sakurai J, Date H, Mimura H, Kanazawa S

  • 論文題目名:Preoperative Localization of Small Pulmonary Lesions with a Short Hook Wire and Suture System : Experience with 168 Procedures.

    掲載誌名:Radiology

    発行年月:2002年11月

    著者氏名(共著者含):Dendo S, Kanazawa S, Ando A, Hyodo T, Kouno Y, Yasui K, Mimura H, Akaki S, Kuroda M, Shimizu N, Hiraki Y:

  • 論文題目名:Altered hepatic hemodynamics caused by temporary occulusion of the raigt hepatic vein : Evaluation with doppler US in 14 patients.

    掲載誌名:Radiology

    発行年月:2001年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, * Kanazawa S, Mimura H, Yasui K, Tanaka A, Dendo S, Yoshimura K, Hiraki Y

 

写真

氏名

金澤 右 (カナザワ ススム)

KANAZAWA Susumu

所属専攻講座

本部

職名

理事・岡山大学病院長

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)インターベンショナル・ラジオロジイ,肝臓の故射線診断学,腹部CT

(英)Interventional Radiology,Liver Radiology,Abdominal Computed Tomography

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学部

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:社会医学系

    修了課程:

    修了年月:1985年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:社会医学 (Social Medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1986年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:

    組織名:岡山大学

    経歴名:理事・岡山大学病院長 (Executive Director and Hospital Director)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2005年04月 ~ 2017年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:2017- 岡山大学病院長

    経歴名:未設定

    経歴期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:2017- 岡山大学 理事

    経歴名:未設定

    経歴期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:2005- 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科教授 教授

    経歴名:未設定

    経歴期間:2005年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:2004-2005 岡山大学大学院医歯学総合研究科 教授

    経歴名:未設定

    経歴期間:2004年04月 ~ 2005年03月

  • 所属(勤務)先:2001- 2004 岡山大学大学院医歯学総合研究科 助教授

    経歴名:未設定

    経歴期間:2001年04月 ~ 2004年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本癌治療学会 /  日本国 ( 2009年10月 ~ 2017年07月 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2009年08月 ~ 継続中

  • 日本肺癌学会 /  日本国 ( 2008年11月 ~ 2016年11月 )

    役職・役割名:評議委員

    活動期間:2008年11月 ~ 継続中

  • 日本IVR学会 /  日本国 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事、代議員

    活動期間:2002年04月 ~ 継続中

  • 日本核医学会 /  日本国 ( 1991年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2009年05月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本医学放射線学会 /  日本国 ( 1991年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事、代議員

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線科学 (Radiation science)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:低侵襲的癌局所療法としての画像ガイド下の経皮的腫瘍アブレーション治療の開発と確率

    キーワード:低侵襲的癌局所療法

    研究態様:未設定

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:被ばくのない画像ガイド下低侵襲治療(Inteventional radiology)として核磁気共鳴画像(MRI)を用いた新たなIVR治療の開発研究

    キーワード:被ばくのない画像ガイド下低侵襲治療

    研究態様:未設定

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:ITを活かした遠隔画像診断、遠隔放射線治療計画等による効率の良い未来型の地域放射線診療構築の研究

    キーワード:ITを活かした遠隔画像診断

    研究態様:未設定

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:肝静脉を一時的に閉塞した際の肝並び肝腫瘍の血行動態の変化 (Hemodynamic change of the liver and hepatic tumor with temporary segmental hepatic venous occlusion)

    キーワード:肝静脉,閉塞,肝 (Hepatic vein,Occlusion,Liver)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:二段階式留置を行なう血管内ステントグラフトの開発 (Two-step stentgraft placement)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:放射線医学(基本臨床実習)

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2016年度

    授業科目:選択制臨床実習(放射線医学)

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:臨床放射線総論

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2016年度

    授業科目:臨床放射線総論

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2016年度

    授業科目:放射線医学(基本臨床実習)

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:専任

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Percutaneous radiofrequency ablation for clinical stage Ⅰ non-small cell lung cancer: Results in nonsurgical candidates

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Thorac Cardiovasc Surg.134巻 5号 (頁 1306-1312 ~ )

    発行年月:2007年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, Gobara H, Iishi T, Sano Y, Iguchi T, Fujiwara H, Tajiri N, Sakurai J, Date H, Mimura H, Kanazawa S

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Preoperative Localization of Small Pulmonary Lesions with a Short Hook Wire and Suture System : Experience with 168 Procedures.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Radiology

    発行年月:2002年11月

    著者氏名(共著者含):Dendo S, Kanazawa S, Ando A, Hyodo T, Kouno Y, Yasui K, Mimura H, Akaki S, Kuroda M, Shimizu N, Hiraki Y:

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Altered hepatic hemodynamics caused by temporary occulusion of the raigt hepatic vein : Evaluation with doppler US in 14 patients.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Radiology

    発行年月:2001年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, * Kanazawa S, Mimura H, Yasui K, Tanaka A, Dendo S, Yoshimura K, Hiraki Y

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Disappearance of Renal Cysts Included in Ice Ball During Cryoablation of Renal-Cell Carcinoma

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Vascular and Interventional Radiology

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Mitsuko Yodoya,Takao Hiraki*,Toshihiro Iguchi*,Hiroyasu Fujiwara*,Yusuke Matsui*,Yoshihisa Masaoka*,Jun Sakurai*,Toshiharu Mitsuhashi*,Hideo Gobara*,Susumu Kanazawa*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jvir.2017.02.027

  • 論文題目名:Fracture of totally implanted central venous access devices

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Vascular Access17巻 6号 (頁 535 ~ 541)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):Soichi Kojima,Takao Hiraki*,Hideo Gobara*,Toshihiro Iguchi*,Hiroyasu Fujiwara*,Yusuke Matsui*,Toshiharu Mitsuhashi*,Susumu Kanazawa*

    共著区分:共著

    DOI:10.5301/jva.5000606

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:レポート端末から電子カルテ端末への患者IDの受け渡しシステムの導入

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:映像情報Medical

    出版機関名:

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):郷原英夫、加藤勝也、平木隆夫、生口俊浩、藤原寛康、多田明博、佐藤修平、金澤 右

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Year Book of RCC 2015

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メディカルレビュー社

    発行日:2015年12月

    著者名:金澤 右

    著書形態:共著

  • 著書名:先端医療NAVIGATORⅡ

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本医学出版

    発行日:2014年03月

    著者名:平木隆夫、郷原英夫、金澤 右

    著書形態:共著

  • 著書名:先端医療NAVIGATORⅡ

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本医学出版

    発行日:2014年03月

    著者名:郷原英夫、平木隆夫、金澤 右

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Cardiovascular and Interventional Radiology

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Cardiovascular and Interventional Radiology

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Cardiovascular and Intervetional Radiology

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Cardiovascular and Intervetional Radiology

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:Cardiovascular and Intervetional Radiology

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第57回 日本肺癌学会学術集会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:肺 oligometastasesに対する体幹部定位放射線治療(SBRT)の臨床成績:多施設共同研究

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第127回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:肝臓に発生した多発結節影の1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第127回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:肺転移との鑑別に苦慮した肺ランゲルハンス細胞組織球症の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第127回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:肺、肝に病変を認めた特発性好酸球増多症候群の1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第127回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:肺癌切除後断端再発との鑑別に苦慮した肺肉芽腫の1例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本肉腫学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2016年12月

  • 日本癌治療学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年08月 ~ 2017年07月

  • 日本医学放射線学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本医学放射線学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2014年04月 ~ 継続中

  • 救急放射線研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:高度医療技術の効率化及び標準化の開発に関する研究

    研究期間:2010年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:高度医療技術の効率化及び標準化の開発に関する研究

    研究期間:2010年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:高度医療技術の効率化及び標準化の開発に関する研究

    研究期間:2010年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:厚生労働省

 

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:肺癌のCTガイドのラジオ波治療などの世界最先端の臨床研究を教室員とともに行い、その成果を発表し評価されたものと考えている。

    医療教育の実績:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

    医療支援:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:肺癌のCTガイドのラジオ波治療などの世界最先端の臨床研究を教室員とともに行い、その成果を発表し評価されたものと考えている。

    医療教育の実績:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

    医療支援:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

  • 年度:2014年度

    医療活動の実績:肺癌のCTガイドのラジオ波治療などの世界最先端の臨床研究を教室員とともに行い、その成果を発表し評価されたものと考えている。

    医療教育の実績:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

    医療支援:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

  • 年度:2013年度

    医療活動の実績:肺癌のCTガイドのラジオ波治療などの世界最先端の臨床研究を教室員とともに行い、その成果を発表し評価されたものと考えている。

    医療教育の実績:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

    医療支援:大学院生の教育においては学務委員として臨床専門医コースの開設の中心的役割を果たした

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院 副病院長

    任期:2016年04月

  • 年度:2016年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院IVRセンター長

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院 副病院長

    任期:2015年04月

  • 年度:2015年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院IVRセンター長

    任期:2015年04月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:附属図書館運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 2013年03月

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:附属図書館運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 2013年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:病院長期施設整備計画検討委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:OUMC構想検討委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:特定調達物品(医薬品)仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月

    貢献の実績:特定調達物品(医薬品)の仕様策定

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:全身用マルチスライスX線CTシステム仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月

    貢献の実績:全身用マルチスライスX線CTシステムの仕様策定

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:磁気共鳴断層撮影システム(3T)の調達に関する仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月

    貢献の実績:磁気共鳴断層撮影システム(3T)の調達に関する仕様策定

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:放射線科の科長として放射線科の外来ならびに病棟業務を円滑に遂行すべく努力している。また、医療情報部と協力して、遠隔画像診断システムの構築を考案している。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:放射線科の科長として放射線科の外来ならびに病棟業務を円滑に遂行すべく努力している。また、医療情報部と協力して、遠隔画像診断システムの構築を考案している。

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:放射線科の科長として放射線科の外来ならびに病棟業務を円滑に遂行すべく努力している。また、医療情報部と協力して、遠隔画像診断システムの構築を考案している。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    貢献の実績:科長として放射線科の外来ならびに病棟業務の円滑化に努力している。IVR件数が国立大学病院中第1位になるための努力をした。

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    貢献の実績:科長として放射線科の外来ならびに病棟業務の円滑化に努力している。IVR件数が国立大学病院中第1位になるための努力をした。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    貢献の実績:科長として放射線科の外来ならびに病棟業務の円滑化に努力している。院内のCTならびにMRIが全て放射線科外来扱いになるように尽力してきた。