職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

発生生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

分子生物学,発生生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:生物の持つ分子タイマーのメカニズム

    研究課題概要:生物が発生過程などにおいて一定の時間を測定する場合に用いる生物タイマーの分子機構の解析

  • 研究課題名:昆虫の脱皮と変態をコントロールするメカニズム

  • 研究課題名:トランスポゾンを用いたカイコ変異株のスクリーニング

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A biological timer in the fat body comprising Blimp-1, βFtz-f1 and Shade regulates pupation timing in Drosophila melanogaster

    掲載誌名:Development143巻 13号 (頁 2410 ~ 2416)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Moustafa Sarhan, Abdel-Rahman Sultan, Haruka Nishida, Azusa Koie, Takumi Nakayama and Hitoshi Ueda

  • 論文題目名:The binding of multiple nuclear receptors to a single regulatory region is important for the proper expression of EDG84A in Drosophila melanogaster

    掲載誌名:Journal of Molecular Biology425巻 1号 (頁 71 ~ 81)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Yuuji Kageyama, Yasunari Kayashima, Yusuke Takakura, Susumu Hirose, Hitoshi Ueda

  • 論文題目名:Regulatory mechanisms of ecdysone-inducible Blimp-1 encoding a transcriptional repressor that is important for the prepupal development in Drosophila

    掲載誌名:Development, Growth and Differentiation53巻 3号 (頁 697 ~ 703)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Hitoshi Ueda

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写真

氏名

上田 均 (ウエダ ヒトシ)

UEDA Hitoshi

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)分子生物学,発生生物学

(英)Molecular Biology,Developmental Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東北大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    卒業年月:1980年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東北大学

    研究科名:農学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:1985年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:農学博士

    学位の分野名:応用生物化学 (Applied Biochemistry)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:農学修士

    学位の分野名:応用生物化学 (Applied Biochemistry)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年05月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • The Molecular Bioloby Society of Japan (The Molecular Bioloby Society of Japan)  /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本発生生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • The Genetic Society of America (The Genetic Society of America)  /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 発生生物学 (Developmental biology)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子遺伝学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:生物の持つ分子タイマーのメカニズム

    キーワード:タイマー

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2006年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):分子生物学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:昆虫の脱皮と変態をコントロールするメカニズム (Control mechanism of insect molting and metamorphosis)

    キーワード:昆虫、脱皮、変態、ホルモン、時間制御、回数

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:トランスポゾンを用いたカイコ変異株のスクリーニング

    キーワード:トランスポゾン、カイコ、変異株

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):遺伝・ゲノム動態 、発生生物学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:Study on Regulation Mechanism of Gene Expression (Study on Regulation Mechanism of Gene Expression)

    キーワード:Gene Regulation,Development,Insect (Gene Regulation,Development,Insect)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):分子生物学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:昆虫ホルモンの作用およびコントロールの機構の研究 (Study of Mode of action by insect hormone)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:発生生物学IB

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:発生遺伝学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:発生生物学IA

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:発生生物学IIB

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎生物学A2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A biological timer in the fat body comprising Blimp-1, βFtz-f1 and Shade regulates pupation timing in Drosophila melanogaster

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Development143巻 13号 (頁 2410 ~ 2416)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Moustafa Sarhan, Abdel-Rahman Sultan, Haruka Nishida, Azusa Koie, Takumi Nakayama and Hitoshi Ueda

    共著区分:共著

    担当部分:全般

    DOI:10.1242/dev.133595

  • 論文題目名:The binding of multiple nuclear receptors to a single regulatory region is important for the proper expression of EDG84A in Drosophila melanogaster

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Molecular Biology425巻 1号 (頁 71 ~ 81)

    発行年月:2013年01月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Yuuji Kageyama, Yasunari Kayashima, Yusuke Takakura, Susumu Hirose, Hitoshi Ueda

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jmb.2012.10.020

  • 論文題目名:Regulatory mechanisms of ecdysone-inducible Blimp-1 encoding a transcriptional repressor that is important for the prepupal development in Drosophila

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Development, Growth and Differentiation53巻 3号 (頁 697 ~ 703)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):Kazutaka Akagi, Hitoshi Ueda

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/j.1440-169X.2011.01276.x.

  • 論文題目名:Drosophila Blimp-1 is a transient transcriptional repressor that controls timing of the ecdysone-induced developmental pathway

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Molecular Cellular Biology27巻 24号 (頁 8739 ~ 8747)

    発行年月:2007年12月

    著者氏名(共著者含):Yasuo Agawa, Moustafa Sarhan, Yuji Kageyama, Kazutaka Akagi, Masayoshi Takai, Kazuya Hashiyama, Tadashi Wada, Hiroshi Handa, Akihiro Iwamatsu, Susumu Hirose and *Hitoshi Ueda

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Proteasome activity determines pupation timing through the degradation speed of timer molecule Blimp-1

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Dev, Growth Differ.60巻 8号 (頁 502 ~ 508)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Hamdy Aly, Kazutaka Akagi, Hitoshi Ueda

    共著区分:共著

    担当部分:執筆

    DOI:10.1111/dgd.12569

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回日本分子生物学会年会

    開催場所:神戸

    開催期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    題目又はセッション名:Molecular players affecting the biological timer system to determine pupation timing in Drosophila

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回日本分子生物学会年会

    開催場所:神戸

    開催期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    題目又はセッション名:キイロショウジョウバエの転写因子βFTZ-F1による羽化タイミングの制御

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 3rd International Insect Hormone Workshop

    開催場所:Osaka

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:Degradation mechanism of a transcriptional repressor dBlimp-1, which regulate the pupation timing in Drosophila

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:4th Asia-Pacific Drosophila Research Conference

    開催場所:Osaka

    開催期間:2017年05月

    題目又はセッション名:The advantages of repressor usage for a precise time measurement system in the development of Drosophila melanogaster

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:58st Annual Drosophila Research Conference

    開催場所:SanDiego, USA

    開催期間:2017年03月 ~ 2017年04月

    題目又はセッション名:Mechanism of transcriptional activation by two different transcriptional activators through a single binding site

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    講座等名:日本遺伝学会第89大会公開講演会

    講義題名:昆虫の形づくりのしくみとその多様性

    主催者:日本遺伝学会第

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市、岡山i大学、50周年記念館

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:NRBPカイコ運営委員会

    役職:委員

    活動内容:カイコNRBP活動について助言等をおこなった

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:NRBPカイコ運営委員会

    役職:委員

    活動内容:カイコNRBP活動について助言等をおこなった

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:NRBPカイコ運営委員会

    役職:委員

    活動内容:カイコNRBP活動について助言等をおこなった

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:NRBPカイコ運営委員会

    役職:委員

    活動内容:カイコNRBP活動について助言等をおこなった

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:グローバル・ディスカバリー・プログラム設置準備室

    役職:副委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年09月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:グローバル・ディスカバリー・プログラム設置準備室

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:アドミッションセンター運営委員会

    役職:委員

    任期:2016年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:グローバル・ディスカバリー・プログラム設置準備室入試チーム

    役職:座長

    任期:2016年04月 ~ 2017年09月

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:アドミッションセンター運営委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

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