所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

経済学部

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

英語言語学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

語彙と英文ディスコース

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:英語名詞が英文ディスコース形成に果たす役割

    研究課題概要:英語名詞には英文ディスコースを形成する働きがある。英語非ネイティブ学習者(特に日本人学生について)は、この英語名詞群をどのように使っているのかを調べ、どのようなシラバスを作り、どのように指導すれば、英文らしいディスコースを使った英文アカデミックエッセイが書けるようになるかを研究する。

  • 研究課題名:英語名詞の使い方から考察する日本人大学生の英文ディスコース

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名: The Problem-Solution Pattern in NNS Argumentation

    掲載誌名:Global Journal of HUMAN-SOCIAL SCIENCE: G Linguistics & Education20巻 8号

    発行年月:2020年08月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara

  • 論文題目名:Roles of Metadiscursive Nouns in L2 English Writing - Comparison with L1 Writing

    掲載誌名:International Journal of Languages, Literature, and Linguistics, Volume 6 Number 2 (June. 2020)6巻 2号 (頁 85 ~ 92)

    発行年月:2020年06月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara

  • 論文題目名:The Use of Shell Nouns in Japanese and American Student Writing

    掲載誌名:Ph.D. thesis submitted to the University of Birmingham, the UK

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara

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写真

氏名

田原 伸子 (タハラ ノブコ)

TAHARA Nobuko

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

准教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)語彙と英文ディスコース

(英)metadiscursive nouns, written discourse

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:島根大学

    学校の種類:大学

    学部名:教育学部

    卒業年月:1979年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:英国バーミンガム大学 

    研究科名:人文学研究科

    専攻名:応用言語学

    修了課程:博士課程

    修了年月:2017年07月

    修了区分:修了

    所在国:グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

  • 大学院名:英国バーミンガム大学

    研究科名:文法大学院

    専攻名:英語言語専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2005年12月

    修了区分:修了

    所在国:グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(Doctor of Philosophy) (Doctor of Philosophy)

    学位の分野名:応用言語学 (Applied Linguistics)

    学位授与機関名:University of Birmingham (University of Birmingham)

    取得方法:論文

    取得年月:2017年07月

  • 学位名:Master of Arts (Master of Arts)

    学位の分野名:英文ディスコース (https://pxy-oudbap.a.okayama-u.ac.jp/uedb/image/read.gif)

    学位授与機関名:バーミンガム大学(University of Birmingham) (University of Birmingham)

    取得方法:課程

    取得年月:2005年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2019年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • JACET大学英語教育学会 /  日本国 ( 2016年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:岡山支部役員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 日本英語学会 /  日本国 ( 2016年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:一般会員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

  • JALT全国語学教育学会 (The Japan Association For Language Teaching )  /  日本国 ( 2006年10月 ~ 2017年10月 )

    役職・役割名:施設委員(岡山支部役員)

    活動期間:2006年10月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 英語言語学 (English linguistics)

  • 英語言語学 (English linguistics)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 言語学・音声学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 小学校教諭1級普通免許 (1st grade certificate, Elementary school teacher certificate)

  • TOEFL Computer-based test 263 (TOEFL Computer-based test 263)

  • TOEIC980 (TOEIC980)

  • 外務省通訳検定2級(英語) (2nd grade, Interpretation proficiency test, Foreign Ministry)

  • 運輸省通訳ガイド(英語) (English tour guide certificate, Transport ministry )

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:英語名詞が英文ディスコース形成に果たす役割 (Discourse functions of metadiscursive nouns in English texts)

    キーワード:語彙と英文ディスコース (Metadiscursive nouns and written discourse)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外国語教育 、言語学

    専門分野(researchmap分類):言語学・音声学

    研究内容:英語名詞には英文ディスコースを形成する働きがある。英語非ネイティブ学習者(特に日本人学生について)は、この英語名詞群をどのように使っているのかを調べ、どのようなシラバスを作り、どのように指導すれば、英文らしいディスコースを使った英文アカデミックエッセイが書けるようになるかを研究する。

    (investigates the use of this class of English nouns used by non-native speaker students in their L2 English texts and identify different patterns of use in comparison to those in native-speaker English texts, so as to contribute to a development of syllabus for the teaching of writing of academic essays for university students. )

  • 研究課題名:英語名詞の使い方から考察する日本人大学生の英文ディスコース (Use of metadisursive nouns by L1 Japanese students in L2 English essaystadiscursive nouns in English texts)

    キーワード:語彙と英文ディスコース (Metadiscursive nouns and written discourse)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外国語教育 、言語学

    専門分野(researchmap分類):言語学・音声学

    研究内容:ある種の英語名詞は英文ディスコースを形成する働きをもつ。日本人学生が、この英語名詞群をどのように使って、英文ディスコースを構成しているかを、英語ネイティブの学生との比較によって考察し、どのように教授法に応用できるかを研究する。

    (investigates the use of this class of English nouns used by non-native speaker students in their L2 English texts and identify different patterns of use in comparison to those in native-speaker English texts, so as to contribute to a development of syllabus for the teaching of writing of academic essays for university students. )

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • Asian Schalor 講演会  ( 2018年11月 )

  • 翻訳をレベルアップ!  ( 2018年05月 )

  • Teaching Effectively in English (英語で効果的に教えるために)  ( 2017年11月 )

  • Moodle講習会  ( 2017年06月 )

  • データベース講習会  ( 2017年06月 )

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎研究(4学期)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:英語ニュースを読もう!英語で話そう!
    国内外のいろいろな種類のニュースに興味をもって、幅広く何がいま起こっているかを知る授業にします。またクラスでは‘現在の’自分の英語をつかって話し、英語の上達をめざします。

  • 年度:2019年度

    授業科目:経済英語演習I

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:インターナショナル・ビジネス2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:実践グローバル・ビジネス・コミュニケーション

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:本授業はシンガポールに開発営業拠点を持つ日本企業の協力を得て(以下、協力企業)実施される。協力企業から海外事業を展開するうえでの問題点を学生に提示してもらい、学生はその問題に対する解決案を考え、資料の提示やプレゼンテーションによって相手を納得させるというPBL型 (Project-based Learning)の授業である。第4学期は解決案の発案、資料やプレゼンテーションの準備をおこない、春休みに海外の協力企業に赴き、自分たちの案を受け入れてもらうようプレゼンテーション等で説得する。現地では、日本の現地企業、文化・歴史・産業施設、大学訪問などもおこない、シンガポールについての見識も深める。帰国後、プレゼンテーション、企業及び施設の訪問での学びを考察して報告レポートをまとめる。

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎研究(3学期)

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:英語ニュースを読もう!英語で話そう!
    国内外のいろいろな種類のニュースに興味をもって、幅広く何がいま起こっているかを知る授業にします。またクラスでは‘現在の’自分の英語をつかって話し、英語の上達をめざします。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:修学の方法

    担当期間:2019年05月

    講義内容またはシラバス:昼間部、及び夜間部新入生対象の英語ガイダンスで、経済学部が進める短期の留学プログラムの紹介をおこなった。本年度はコロナウイルスのため、ムードルでの紹介となった。

  • 年度:2018年度

    科目名:修学の方法

    担当期間:2018年05月

    講義内容またはシラバス:新入生対象の英語ガイダンスで、アルクを使った自習の実践指導、経済学部が進める日中韓の短期留学プログラムの紹介などをおこなった。

  • 年度:2017年度

    科目名:隣人を知ろう!SSSV夏季集中

    担当期間:2017年08月

    講義内容またはシラバス:2017年「隣人を知ろう!」学生交流プログラム 「隣人を知ろう!」学生交流プログラム(「隣人を知ろう!」学生交流プログラムは、国際的に活躍できる人材を育成することを目的としたプログラムである。学生は日中韓、相互の国の類似性、相違点を、文化・社会・歴史など、多面的に理解する。また、将来、英語を使った仕事の選択ができるように、実践的な英語の力を伸ばす。
    Kangwon National The ‘Know Our Neighbours’ program aims to help the students become more independent and global-minded, Through a various exchange activities, students will learn about aspects of their Asian neighbours’ way of life (e.g., culture, society, economy, education). The program aims to enhance students’ motivation to learn English by providing them opportunities to use the language in real world contexts.
    At the end of the program students will understand the similarities and differences (e.g., economical, historical, and social) of the Asian countries that surround. Students will also improve their English so that they can use the language in their future careers.

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    オンライン授業実施のためのMoodle講習会(初級編)
    9月4日(金) 14:00~16:00
    Moodleへの説明の記載,資料アップロード方法、出欠確認,小テスト、質問用フォーラムの作成方法、動画配信サービスstreamへのアップロード方法など(A21番教室)

  • 年度:2019年度

    1学期(4月~7月)はNeil Cowie 先生のmodel UNクラス(金曜16:20-18:30)に参加し、教授法を学んだ。

    Reading 研究会(6月4日)に参加。Designing for Deep Learning in the Context of Digital and Social Mediaの論文を基に、教員が集まり授業について議論した。 

    Active Learning Workshop for Educators
    Google doc, PADLETなどを使った授業の仕方を学んだ
    2019年10月4日(金)13:00〜15:00 

  • 年度:2018年度

    英語教員として基幹センターの英語部門が開催するコンフェランスやパブリックレクチャに参加した:
    1. アレクサンダー・O・スミス氏の’翻訳をレベルアップ!(5月17日)
    2. Dr Keomany Thongsouk (Laos National University) によるラオスでの英語教育の取組について(11月21日)

  • 年度:2017年度

    英語で授業を行うための講習会(アルク主催)(11月16日10-17時、岡山大学図書館)に参加した。
    論文執筆の文献検索を目的として、データベース講習会(web of Science + EndNote Basic講習会)(6月20日10:30-12:00岡山大学図書館)に参加した。
    Moodleの講習会(6月21日17:30-19:00教養C21番教室)に参加した。

  • 年度:2016年度

    シンポジウム「International Symposiuim on English for Academic Purposes」に出席。研究のための情報収集とした。
    立教大学主催「言語学の進歩:技術と人間的要素」&「クレオール化:カリブの英語における言語と文化」講演会に参加し、情報を得た。

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:毎回の授業では、画像、関連情報を入れた視覚的教材をパワーポイントで作成して授業で用いた。関連する記事もwordファイルなどにまとめ、パワーポイント共に、ムードルで掲載した。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ソフトテニス部顧問

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ソフトテニス部顧問

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ソフトテニス部顧問

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名: The Problem-Solution Pattern in NNS Argumentation ( The Problem-Solution Pattern in NNS Argumentation )

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Global Journal of HUMAN-SOCIAL SCIENCE: G Linguistics & Education ( Global Journal of HUMAN-SOCIAL SCIENCE: G Linguistics & Education) 20巻 8号

    発行年月:2020年08月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara ( Nobuko Tahara)

    共著区分:単著

    DOI:10.34257/GJHSSGVOL20IS8PG1

  • 論文題目名:Roles of Metadiscursive Nouns in L2 English Writing - Comparison with L1 Writing ( Roles of Metadiscursive Nouns in L2 English Writing - Comparison with L1 Writing)

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:International Journal of Languages, Literature, and Linguistics, Volume 6 Number 2 (June. 2020) ( International Journal of Languages, Literature, and Linguistics, Volume 6 Number 2 (June. 2020)) 6巻 2号 (頁 85 ~ 92)

    発行年月:2020年06月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara ( Nobuko Tahara)

    共著区分:単著

    DOI:DOI: 10.18178/IJLLL

  • 論文題目名:Deviant Uses of Metadiscursive Nouns in NNS Essays ( Deviant Uses of Metadiscursive Nouns in NNS Essays)

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of the 4th Asia Pacific Corpus Linguistics Conference ( Proceedings of the 4th Asia Pacific Corpus Linguistics Conference ) 1巻 (頁 408 ~ 414)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara ( Nobuko Tahara )

    共著区分:単著

  • 論文題目名:The Use of Shell Nouns in Japanese and American Student Writing ( The Use of Shell Nouns in Japaanese and American Student Writing)

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Ph.D. thesis submitted to the University of Birmingham, the UK ( Ph.D. thesis submitted to the University of Birmingham, the UK)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara ( Nobuko Tahara)

    共著区分:単著

    論文本文URL: http://etheses.bham.ac.uk/7201/ .

  • 論文題目名:Metadiscursive Nouns and Textual Cohesion in Second Language Writing ( Metadiscursive Nouns and Textual Cohesion in Second Language Writing)

    記述言語:英語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要37号(採録)英語学論説資料集第48号書籍・CD-ROM版採録 ( Journal of Humanities and Social Sciences, Okayama University, 37 (3)) 37号 (頁 13 ~ 26)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Nobuko Tahara

    共著区分:単著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:the 7th International Conference on Linguistics, Literature and Arts (the 7th International Conference on Linguistics, Literature and Arts)

    開催場所:Da Nang, Vietnam

    開催期間:2020年01月

    題目又はセッション名:Roles of Metadiscursive Nouns in L1 English Writing: Comparison with L1 Writing (Roles of Metadiscursive Nouns in L1 English Writing: Comparison with L1 Writing)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:Asia Pacific Corpus Linguistics Association (Asia Pacific Corpus Linguistics Conference)

    開催場所:Takamatsu, Japan

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Deviant Uses of Metadiscursive Nouns in NNS Essays (Deviant Uses of Metadiscursive Nouns in NNS Essays)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:日本語学教育学会支部研究会 (the Japan Association for Language Teaching chapter meeting)

    開催場所:ノートルダム清心大学(岡山)

    開催期間:2017年05月

    題目又はセッション名:Discourse forming strategies in L2 English essays (Discourse forming strategies in L2 English essays)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:2017 Birmingham English Language Postgraduate Conference (2017 Birmingham English Language Postgraduate Conference )

    開催場所:Birmingham, the UK

    開催期間:2017年04月

    題目又はセッション名:Metadiscursive nouns and teaching of argumentative essays to EFL learners (Metadiscursive nouns and teaching of argumentative essays to EFL learners)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:5th CELC symposium Strengthning Connectivities in EFL: Pedagogies, Disciplines, Cultures (5th CELC symposium Strengthning Connectivities in EFL: Pedagogies, Disciplines, Cultures)

    開催場所:Singapore

    開催期間:2016年05月

    題目又はセッション名:Which aspects of metadiscursive nouns should be taught in EFL classrooms? (Which aspects of metadiscursive nouns should be taught in EFL classrooms?)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • JALT 日本語学教育学会

    役職・役割名:運営委員 (Facilities officer)

    活動期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動内容:JALT(日本語学教育学会学会)は語学教員が、よりよい授業と研究をすすめるため、情報交換、交流、プレゼンテーションを行っている。施設運営委員はプレゼンテーション月例会の会場予約、其の他行事の立案、予約、実施に携わる。

  • JACET(大学英語教育学会) (JACET (The Japan Association of College English Teachers))

    活動内容:JUACET(大学英語教育学会)は語学教員が研究、英語教育の推進のために学会であり、会員としてシンポジウムなどに参加している。

  • JALT 日本語学教育学会

    役職・役割名:運営委員 (Facilities officer)

    活動期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動内容:JALT(日本語学教育学会学会)は語学教員が、よりよい授業と研究をすすめるため、情報交換、交流、プレゼンテーションを行っている。施設運営委員はプレゼンテーション月例会の会場予約、其の他行事の立案、予約、実施に携わる。

  • JALT 日本語学教育学会

    役職・役割名:運営委員 (Facilities officer)

    活動期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動内容:JALT(日本語学教育学会学会)は語学教員が、よりよい授業と研究をすすめるため、情報交換、交流、プレゼンテーションを行っている。施設運営委員はプレゼンテーション月例会の会場予約、其の他行事の立案、予約、実施に携わる。

 

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:全国語学教育学会(JALT)岡山支部

    役職:委員

    活動内容:学会の支部活動の運営を行う。メンバーは主に大学教員であるが、会では毎月の例会を開催し、研究発表や交流を進めている。

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:全国語学教育学会(JALT)岡山支部

    役職:委員

    活動内容:学会自体は全国組織で年一度の全国集会に集まるが、そのほかの月は支部ごとに活動する。支部の会員はほとんどが県内の大学で教える教員であるが、毎月の例会では県の内外のプレゼンターが研究を発表し、研究交換や交流をする。語学に興味のある一般の人も自由に参加できる。その開場は岡山市の2-3の施設であることがほとんどであるが、毎月その予約、確保、事前準備をおこなう。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:言語教育センター 英語系・初学外国語系、
    英語系作業部会

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務委員としての委員会活動をおこなう。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:言語教育センター 英語系・初学外国語系、
    英語系作業部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務委員としての委員会活動をおこなう。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務委員として委員会活動を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:言語教育センター 英語系・初学外国語系学部外兼務委員として委員会活動を行った。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:SSSV’隣人を知ろう!’委員会、

    役職:委員長

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:日本、韓国、中国、3カ国の学生交流プログラムで中国に1週間学生を派遣した。
    広報委員として大学を訪問する高校生に経済学部を紹介した。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:広報委員会、

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:高校訪問で、学部の紹介を担当

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:国際委員会、

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:交流協定の実施、海外派遣の企画立案、Gコース選抜など

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:実践グローバルコミュニケーション

    役職:委員長

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:「実践グローバルコミュニケーション」授業の協力企業へのあいさつ、訪問など

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:SSSV’隣人を知ろう!’委員会、
    国際専門委員会、
    研究推進₊教育研究支援室委員会、広報委員会、秘書業務

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:日本、韓国、中国、3カ国の学生交流プログラムで中国に1週間学生を派遣した。
    広報委員として大学を訪問する高校生に経済学部を紹介した。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:学部長助手業務として:
    大学個人評価における教員提出資料のとりまとめ;
    教員採用時の応募者のとりまとめと応募データの一覧作成;
    サバティカル一覧作成と管理;
    科研申請者のリスト作成、など