所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

工学部・化学生命系学科・生物有機化学研究室

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生物分子科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

天然物合成化学,有機合成化学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:生物活性天然物の全合成を起点とした生体機能分子の開発

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:天然物合成で活躍した反応 実験のコツとポイント

    出版機関名:化学同人

    発行日:2011年10月

    著者名:早川一郎,木越英夫,難波康祐

    著書形態:共著

  • 会議名称:第27回 神奈川大学平塚シンポジウム「ものづくりの最前線―マテリアルからバイオサイエンスまで」

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:天然物全合成を起点とした生体機能分子の開発研究

    発表形態:口頭(招待・特別)

    発表者名(共同発表者含):早川一郎

  • 会議名称:第31回若手化学者のための化学道場

    開催期間:2015年08月

    題目又はセッション名:高度に縮環した天然物の合成研究

    発表形態:口頭(招待・特別)

    発表者名(共同発表者含):早川一郎

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写真

氏名

早川 一郎 (ハヤカワ イチロウ)

HAYAKAWA Ichiro

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区津島中3−1−1

研究室電話

(日)086-251-8210

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)天然物合成化学,有機合成化学

(英)Organic synthesis

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:神奈川大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:化学科

    卒業年月:1996年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:静岡大学

    研究科名:理工学研究科

    専攻名:化学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:物質理学専攻(化学系)

    修了課程:博士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:学士(理学)

    学位の分野名:生物分子科学 (Living organism molecular science)

    学位授与機関名:神奈川大学 (Kanagawa University)

    取得方法:課程

    取得年月:1996年03月

  • 学位名:修士(理学)

    学位の分野名:生物分子科学 (Living organism molecular science)

    学位授与機関名:静岡大学 (Shizuoka University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

  • 学位名:博士(理学)

    学位の分野名:生物分子科学 (Living organism molecular science)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2004年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:JSR株式会社

    経歴名:研究員

    経歴期間:1998年04月 ~ 2001年03月

  • 所属(勤務)先:筑波大学

    経歴名:助教

    経歴期間:2004年04月 ~ 2014年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本化学会 /  日本国 ( 1996年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代表正会員

    活動期間:2015年03月 ~ 2019年02月

    活動内容:日本化学会本部・中国四国支部事業の広報・協力

  • 有機合成化学協会 /  日本国 ( 1996年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:事業委員

    活動期間:2012年02月 ~ 2014年02月

    活動内容:有機合成化学協会主催のシンポジウムの運営

  • アメリカ化学会 /  アメリカ合衆国 ( 2008年12月 ~ 継続中 )

  • 近畿化学協会 /  日本国 ( 2005年12月 ~ 継続中 )

  • 新規素材探索研究会 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2019年03月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物分子科学 (Living organism molecular science)

  • 合成化学 (Synthetic chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物有機化学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:生物活性天然物の全合成を起点とした生体機能分子の開発 (Development of biofunctional molecules based on total synthesis of natural products)

    キーワード:天然物全合成 (total synthesis of natural products)

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2004年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物分子科学

    専門分野(researchmap分類):生物有機化学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 英語での授業実施に向けた教員研修  ( 2018年11月 )

  • 平成28年度教員研修(平成29年度入学生オリエンテーション担当者研修)  ( 2017年03月 )

  • 平成27年度教員研修(平成28年度入学生オリエンテーション担当者研修)  ( 2016年03月 )

  • 教員と事務職員の協働による主体的な大学改革の促進に向けて  ( 2015年12月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:天然物合成化学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:応用化学ゼミナール2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機化学及び演習2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機化学2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生物有機化学演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:工学安全教育

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:工学部の学生として実験・実習・研究を安全に遂行するために必要な基礎的な知識を習得する。科学者・技術者として、社会の求める技術の安全に関する情報を正しく発信するために必要な基礎知識を習得する。

  • 年度:2016年度

    科目名:工学基礎実験実習

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年09月

    講義内容またはシラバス:化学生命系実験を行ううえで最低限必要なガラス器具の使い方や実験ノートの書き方などの基本作業を実習形式で教示すると共に、中和滴定実験を通じて実験スキルおよびレポート作成方法を身に付けて頂きます。また、化学生命系で重要な物理化学、有機化学、無機化学、生化学の基礎の部分を講義形式で教示すると共に、各研究分野の研究室見学を実施します。

  • 年度:2016年度

    科目名:工学安全教育

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:工学部の学生として実験・実習・研究を安全に遂行するために必要な基礎的な知識を習得する。科学者・技術者として、社会の求める技術の安全に関する情報を正しく発信するために必要な基礎知識を習得する。

  • 年度:2014年度

    科目名:工学安全教育

    担当期間:2014年10月 ~ 2015年03月

    講義内容またはシラバス:工学部の学生として実験・実習・研究を安全に遂行するために必要な基礎的な知識を習得する。科学者・技術者として、社会の求める技術の安全に関する情報を正しく発信するために必要な基礎知識を習得する。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 10人

    修士論文指導学生: 6人

    博士論文指導学生: 1人

    AA担当学生数: 32人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 9人

    修士論文指導学生: 11人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 11人

    修士論文指導学生: 8人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:平成30年度 博士前期課程1年中間発表会 優秀研究発表賞

    受賞年月:2019年03月

    授与機関:岡山大学大学院自然科学研究科

    受賞者・受賞グループ名:吉信拓哉

    受賞内容:ユズリミン類の炭素環部分の合成研究

  • 賞名:平成30年度 修士論文発表会 優秀研究発表賞

    受賞年月:2019年02月

    授与機関:岡山大学大学院自然科学研究科

    受賞者・受賞グループ名:永易杏菜

    受賞内容:含窒素四置換炭素の立体選択的構築を鍵とするアルテミシジン類の合成研究

  • 賞名:平成29年度 博士前期課程1年中間発表会 優秀研究発表賞

    受賞年月:2018年03月

    授与機関:岡山大学大学院自然科学研究科

    受賞者・受賞グループ名:永易杏菜

    受賞内容:不斉第四級炭素構築を鍵とするアルテミシジン類の合成研究

  • 賞名:平成28年度 岡山大学工学部ベストティーチャー賞

    受賞年月:2017年03月

    授与機関:岡山大学工学部

  • 賞名:平成27年度 博士前期課程1年中間発表会 優秀研究発表賞

    受賞年月:2016年03月

    授与機関:岡山大学大学院自然科学研究科

    受賞者・受賞グループ名:池田将規

    受賞内容:ユズリハアルカロイド・ユズリミン類の複素環部分の合成研究

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:工学安全教育2015年度版(第2版)の作成に従事した.

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Toward the Synthesis of Yuzurimine-type Alkaloids: Stereoselective Construction of the Heterocyclic Portions of Deoxyyuzurimine and Macrodaphnine

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Organic Letters21巻 16号 (頁 6337 ~ 6341)

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):Ichiro Hayakawa, Ryosuke Nagatani, Masaki Ikeda, Dong-eun Yoo, Keita Saito, Hideo Kigoshi, Akira Sakakura

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/acs.orglett.9b02232

  • 論文題目名:Structure–activity relationship study of gatastatin based on the Topliss tree approach

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Heterocycles 99巻 1号 (頁 238 ~ 247)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Ichiro Hayakawa, Shuya Shioda, Takumi Chinen, Takeo Usui, Hideo Kigoshi

    共著区分:共著

    DOI:10.3987/COM-18-S(F)16

  • 論文題目名:Catalytic enantioselective Hosomi–Sakurai reaction of α-ketoesters promoted by chiral copper(II) complexes

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Chem. Commun. 55巻 (頁 3923 ~ 3926)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Yutaro Niwa, Mayu Miyake, Ichiro Hayakawa, Akira Sakakura

    共著区分:共著

    DOI:10.1039/C9CC01159E

  • 論文題目名:Development of a novel inducer of protein–protein interactions based on aplyronine A

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Chem. Commun. 54巻 68号 (頁 9537 ~ 9540)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Takayuki Ohyoshi, Atsuhiro Takano, Mayu Namiki, Tomotaka Ogura, Yuto Miyazaki, Yuta Ebihara, Koichi Takeno, Ichiro Hayakawa, Hideo Kigoshi

    共著区分:共著

    DOI:10.1039/C8CC04613A

  • 論文題目名:Regioselective DMAD-insertion reaction of silyl dienol ether of γ-pyrone under catalyst- and heating-free conditions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Heterocycles 94巻 12号 (頁 2299 ~ 2306)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Ichiro Hayakawa, Yuji Yamanaka, Koichi Mitsudo, Hiromi Ota, Akira Sakakura

    共著区分:共著

    DOI:10.3987/COM-17-13820

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Recent progress in the synthetic study of an antitumor marine macrolide aplyronine A and related molecules

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Heterocycles 91巻 6号 (頁 1137 ~ 1155)

    出版機関名:

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Ichiro Hayakawa, Hideo Kigoshi

    共著区分:共著

    DOI:10.3987/REV-14-809

  • 題目:論理的考察を基にデザインしたアプリロニンA−ミカロライドBハイブリッド分子の合成と生物活性

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:化学工業 4号 (頁 289 ~ 295)

    出版機関名:化学工業社

    発行年月:2014年04月

    著者氏名(共著者含):早川一郎

    共著区分:単著

  • 題目:Mislow-Evans型[2,3]-シグマトロピー転位

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:有機合成化学協会誌72巻 2号 (頁 193 ~ )

    出版機関名:有機合成化学協会

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):早川一郎

    共著区分:単著

  • 題目:ますます進化する天然物合成-実用的天然物合成の時代が見えてきた

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:化学67巻 6号 (頁 70 ~ 71)

    出版機関名:化学同人

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):早川一郎, 木越英夫

    共著区分:共著

  • 題目:有用な生物活性を示す海洋天然物の全合成と構造活性相関

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:化学と工業63巻 8号 (頁 870 ~ )

    出版機関名:日本化学会

    発行年月:2010年08月

    著者氏名(共著者含):早川一郎

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:天然物合成で活躍した反応 実験のコツとポイント

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:化学同人

    発行日:2011年10月

    著者名:早川一郎,木越英夫,難波康祐

    著書形態:共著

  • 著書名:ソレル有機化学

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:東京化学同人

    発行日:2009年12月

    著者名:

    著書形態:共訳

  • 著書名:天然物の全合成 2000–2008(日本)

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:化学同人

    発行日:2009年06月

    著者名:Hideo Kigoshi, Ichiro Hayakawa

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第9回CSJ化学フェスタ2019

    開催場所:タワーホール船堀

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:人とは一味違うオレ流天然物合成

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会

    開催場所:ウインクあいち

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:γ-チューブリン特異的阻害剤gatastatin類縁化合物の構造活性相関検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会2019年度大会

    開催場所:東京農業大学 世田谷キャンパス

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:γ-チューブリン特異的阻害剤gatastatin類縁化合物の構造活性相関検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本化学会第99春季年会

    開催場所:甲南大学 岡本キャンパス

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:キラル銅(II)触媒を用いたα-ケトエステルの直截的な不斉Mannich反応の開発

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本化学会第99春季年会

    開催場所:甲南大学 岡本キャンパス

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:ユズリミン類の複素環部分の立体選択的合成研究

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 新規素材探索研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2019年03月 ~ 継続中

    活動内容:幹事会を構成し,学術研究会をはじめとする本会の事業の運営方針を立案し,これを推進する他,セミナー開催時のポスター発表(最優秀ポスター賞、奨励賞選出)での
    投票権を有する.

  • 第61回天然有機化合物討論会

    役職・役割名:プログラム編集委員

    活動期間:2019年01月 ~ 2019年09月

  • 日本化学会

    役職・役割名:代表正会員

    活動期間:2015年03月 ~ 2019年02月

    活動内容:日本化学会本部・中国四国支部事業の広報・協力

  • 新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー~分子標的と活性制御~」第3回若手研究者ワークショップ

    役職・役割名:主催

    活動期間:2013年05月

    活動内容:新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー~分子標的と活性制御~」第3回若手研究者ワークショップを主催した.

  • 公益社団法人有機合成化学協会

    役職・役割名:事業委員

    活動期間:2012年02月 ~ 2014年02月

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:γ-チューブリン阻害剤

    発明(考案)者名:臼井健郎,早川一郎,畑中大成,坂倉彰

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:微小管重合阻害剤

    発明(考案)者名:臼井健郎,木越英夫,早川一郎,知念拓実,塩田秀也

    登録番号:6430246

    登録日:2018年11月09日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:シクロオレフィン系重合体の製造方法

    発明(考案)者名:早川一郎,宮木伸行,大月敏敬

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:Thieme Chemistry Journal Award 2014

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2013年12月02日

    受賞国:日本国

    授与機関:Thieme Publishing Group

    受賞者・受賞グループ名:Ichiro Hayakawa

  • 受賞学術賞名:有機合成化学協会 第31回有機合成化学奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年02月09日

    受賞国:日本国

    授与機関:有機合成化学協会

    受賞者・受賞グループ名:早川一郎

    題目名:生物活性天然物の全合成を起点とした生体機能分子創製への展開

  • 受賞学術賞名:筑波大学若手教員奨励賞

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2013年10月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:国立大学法人筑波大学

    受賞者・受賞グループ名:早川一郎

  • 受賞学術賞名:BCSJ Award Article

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2012年10月15日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本化学会

    受賞者・受賞グループ名:Ichiro Hayakawa, Takuma Takemura, Emi Fukasawa, Yuta Ebihara, Natsuki Sato, Takayasu Nakamura, Kiyotake Suenaga, Hideo Kigoshi

    題目名:Total synthesis and biological evaluation of auripyrones A and B

  • 受賞学術賞名:有機合成化学協会 第23回研究企画賞(明治製菓)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年02月08日

    受賞国:日本国

    授与機関:有機合成化学協会

    受賞者・受賞グループ名:早川一郎

    題目名:海洋天然物の全合成中間体を用いたメドケム指向型構造活性相関研究による医薬品リード化合物の探索

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:平成30年度(2018年度)公益財団法人住友財団 基礎科学研究助成

    研究題目:連続する不斉第四級炭素構築を鍵とするテルペンドールEの合成と高活性アナログの創製

    研究期間:2018年11月 ~ 2019年11月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:平成30年度 公益財団法人ウエスコ学術振興財団 学術研究費助成金

    研究題目:破骨細胞のアポトーシスを誘導するSB-203207の全合成と高活性アナログの創製

    研究期間:2018年05月 ~ 2019年05月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:第28回公益財団法人岡山工学振興会学術助成(一般研究)

    研究題目:微小管形成の起点となるγ-チューブリン複合体の特異的阻害剤の開発研究

    研究期間:2016年07月 ~ 2017年07月

    資金支給機関:民間財団等

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:筑波大学生命環境系 臼井健郎 准教授
    UConn Health Vladimir Rodionov 教授

    研究課題等:グラジオビアニンAを基盤としたγ-チューブリン阻害剤の開発

    研究テーマにおける役割:抗腫瘍活性イソフラボン類縁体であるグラジオビアニンAを基盤とした天然物アナログを合成と供給

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:筑波大学生命環境系 臼井健郎 准教授
    UConn Health Vladimir Rodionov 教授

    研究課題等:グラジオビアニンAを基盤としたγ-チューブリン阻害剤の開発

    研究テーマにおける役割:抗腫瘍活性イソフラボン類縁体であるグラジオビアニンAを基盤とした天然物アナログを合成と供給

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:理化学研究所 袖岡有機合成化学研究室
    筑波大学数理物質系 木越研究室

    研究課題等:13-オキシインゲノール誘導体によるPKC活性化とHL60細胞分化誘導の構造活性相関研究

    研究テーマにおける役割:13-オキシインゲノールを基盤とした天然物リガンドの合成と供給

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:筑波大学生命環境系 臼井健郎 准教授
    UConn Health Vladimir Rodionov 教授

    研究課題等:グラジオビアニンAを基盤としたγ-チューブリン阻害剤の開発

    研究テーマにおける役割:抗腫瘍活性イソフラボン類縁体であるグラジオビアニンAを基盤とした天然物アナログを合成と供給

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:理化学研究所 袖岡有機合成化学研究室
    筑波大学数理物質系 木越研究室

    研究課題等:13-オキシインゲノール誘導体によるPKC活性化とHL60細胞分化誘導の構造活性相関研究

    研究テーマにおける役割:13-オキシインゲノールを基盤とした天然物リガンドの合成と供給

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2017年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:エステル化反応による人工香料の合成

    主催者:岡山大学工学部

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2017年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:エステル化反応による人工香料の合成

    主催者:岡山大学工学部

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス

    講義題名:エステル化反応による人工香料の合成

    主催者:岡山大学工学部

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:23人

    開催日:2016年08月

    講座等名:岡山大学公開講座

    講義題名:「ものづくりを支える化学の力に触れてみよう」〜鈴木カップリングによる蛍光物質を作ろう〜

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:60人

    開催日:2016年08月

    講座等名:オープンキャンパス 高校生模擬講義

    講義題名:自然界に薬を求めて〜天然物合成化学の世界〜

    主催者:岡山大学工学部化学生命系学科

    対象者:高校生

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:高知県立高知追手前高等学校

    実施日時,時間数:2019年6月23日13:20-14:25

    活動内容:体験実験として,エステル化反応による人工香料の合成の実験・指導を行った.

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立瀬戸高等学校

    実施日時,時間数:2018年7月27日13:20-14:25

    活動内容:体験実験として,エステル化反応による人工香料の合成の実験・指導を行った.

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立岡山朝日高等学校

    実施日時,時間数:2016年12月16日13:45-15:00

    活動内容:体験実験として,エステル化反応による人工香料の合成の実験・指導を行った.

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:科学研究費補助金 第1段審査委員

    役職:委員

    活動内容:科学研究費補助金(基盤研究S, A, Bおよび若手研究A)の書面審査を行った.

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:科学研究費補助金 第1段審査委員

    役職:委員

    活動内容:科学研究費補助金(基盤研究S, A, Bおよび若手研究A)の書面審査を行った.

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    プロジェクト名:国立研究開発法人 科学技術振興機構 日本・アジア青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプラン A.科学技術体験コース
    アクティブラーニングを用いた新規医用材料に関するアジア共同研究プログラム

    期間:2018年12月

    活動国名:日本

    役割:アドバイザー

  • 年度:2014年度

    プロジェクト名:科学技術振興機構 日本・アジア青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプラン

    期間:2014年12月

    活動国名:日本

    役割:アドバイザー

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:工学部広報委員

    役職:委員

    任期:2019年01月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:工学部電子ジャーナルワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2018年07月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部学生生活委員会委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:工学部学生生活委員会委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:工学安全教育ワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

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