職名 【 表示 / 非表示

助教

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

内分泌学、細胞生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:下垂体隆起部の生理機能

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:TRC8-dependent degradation of hepatitis C virus immature core protein regulates viral propagation and pathogenesis.

    掲載誌名:Nature Communications 7巻 (頁 11379 ~ )

    発行年月:2016年05月

    著者氏名(共著者含):Aizawa S, Okamoto T, Sugiyama Y, Kouwaki T, Ito A, Suzuki T, Ono C, Fukuhara T, Yamamoto M. Okochi M, Hiraga N, Imamura M. Chayama K, Suzuki R, Shoji I, Moriishi K, Moriya K, Koike K, Matsuura Y.

  • 論文題目名:Negative regulation of neuromedin U mRNA expression in the rat pars tuberalis by melatonin.

    掲載誌名:PLoS One

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Aizawa S, Sakata I, Nagasaka M, Higaki Y, Sakai T.

  • 論文題目名:Glutamine and glutamic acid enhance thyroid-stimulating hormone β subunit mRNA expression in the rat pars tuberalis.

    掲載誌名:Journal of Endocrinology

    発行年月:2012年03月

    著者氏名(共著者含):Aizawa S, Sakai T, Sakata I.

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写真

氏名

相澤 清香 (アイザワ サヤカ)

AIZAWA Sayaka

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

助教

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)内分泌学、細胞生物学

(英)endocrinology, cell biology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学)

    学位の分野名:形態・構造 (Form/structure)

    学位授与機関名:埼玉大学 (Saitama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2012年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2015年03月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本動物学会 /  日本国 ( 2015年04月 ~ 継続中 )

  • 日本下垂体研究会 /  日本国 ( 2015年04月 ~ 継続中 )

  • 日本比較内分泌学会 /  日本国 ( 2015年04月 ~ 継続中 )

  • 日本分子生物学会  /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:下垂体隆起部の生理機能

    キーワード:下垂体 隆起部 メラトニン

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態・構造

    専門分野(researchmap分類):内分泌系の生理と解剖学 、細胞生理

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Adenosine stimulates neuromedin U mRNA expression in the rat pars tuberalis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Mol Cell Endocrinol

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Changes in prolactin receptor homodimer availability may cause late feathering in chickens.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Gen Comp Endocrinol272巻 (頁 109 ~ 116)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Okamura, Ayako Masumoto, Ayane Takenouchi, Atsushi Kudo, Toshiyuki Aizawa, Sayaka Ogoshi, Maho Takahashi, Sumio Tsudzuki, Masaoki Takeuchi, Sakae

    共著区分:共著

  • 論文題目名:beta-Oxidation in ghrelin-producing cells is important for ghrelin acyl-modification (共著)

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Sci Rep

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41598-018-27458-2

  • 論文題目名:Milk basic protein increases ghrelin secretion and bone mineral density in rodents

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nutrition, Nutrition International39-40巻 (頁 15 ~ 19)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Yuko Ishida,Rakhi Chacrabati,Aiko Ono-Ohmachi,Zhi Gong,Chika Ikenoya,Sayaka Aizawa*,Takayuki Y. Nara,Yoshikazu Morita,Ken Kato,Takafumi Sakai,Ichiro Sakata

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.nut.2017.02.003

  • 論文題目名:脳下垂体隆起部の新たな生理機能の探索.

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:比較内分泌学43巻 161号 (頁 89 ~ 90)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):相澤清香

    共著区分:単著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: 第42回日本比較内分泌学会大会及びシンポジウム

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:隆起部ニューロメジンUの発現制御機構.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: 第42回日本比較内分泌学会大会及びシンポジウム

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:下垂体主部および隆起部で産生される下垂体糖タンパク質ホルモンα鎖の解析.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本動物学会第88回富山大会

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:ラット下垂体隆起部におけるニューロメジンUの発現制御メカニズム

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本動物学会第88回富山大会

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:ニワトリにおける遅羽性K遺伝子の羽形成遅延作用の分子メカニズム.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本動物学会第88回富山大会

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:転写因子Foxl2とERα, Runx3 の相互作用解析.

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:下垂体隆起部におけるニューロメジンUの発現解析と生理的役割の解明

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:下垂体隆起部ではニューロメジンUが高発現している。その発現制御機構の解析を外部光周期及び脳代謝恒常性に着目して進める。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:公益財団法人両備檉園記念財団

    研究題目:下垂体隆起部で産生されるニューロメジンUの分泌経路の解明

    研究期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:民間財団等