職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

情報学基礎

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ソフトウェア科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:並行プロセスの理論についての研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:プログラムの部分計算についての研究

 

写真

氏名

村上 昌己 (ムラカミ マサキ)

MURAKAMI Masaki

所属専攻講座

情報統括センター

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)ソフトウェア科学

(英)Software Science

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:名古屋工業大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:情報工学

    卒業年月:1980年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:情報工学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1985年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:情報統括センター

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2014年07月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2014年06月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • The Association for Computing Machinery /  その他 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • European Association for Theoretical Computer Science 欧州理論計算機科学会 /  その他 ( 1985年10月 ~ 2006年02月 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本ソフトウェア学会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1990-1991

  • 情報処理学会 /  日本国 ( 1982年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1992-1995

  • 電子情報通信学会 /  日本国 ( 1980年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 情報学基礎 (Fundamental informatics)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:並行プロセスの理論についての研究 (Study on the Theory of Concurrent Processes)

    キーワード:並行プロセス,プロセス代数 (concurrent processes,process algebra)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):情報学基礎

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:プログラムの部分計算についての研究 (Study on partial evaluation of programs)

    キーワード:部分計算 (partial evaluation)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):情報学基礎

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:IT英語入門

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:技術英語

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:表現技法2

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:プログラミング入門

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:情報処理入門1(情報機器の操作を含む)

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A Contetxual Transition Semantics for Graphical Concurrent System with Higher-Order Streaming Communication

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proc. of 3rd International Conference on Circuits, Systems, Communications, Computers and Applications2014巻

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Murakami M.

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Contextual transition system for $pi$-calculus

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proc. of Science and Information Conference (SAI), 20142014巻 (頁 133 ~ 139)

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):Murakami M. and T. Sasaki

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Congruent Bisimulation Equivalence of Ambient Calculus Based on Contextual Transition System

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:2013 Int. Symp. on Theoretical Aspects of Software Engineering (TASE 2013) (頁 149 ~ 152)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Masaki Murakami

    共著区分:単著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:3rd Int. Conf. on Innovative Computing Technology 2013

    開催場所:London UK

    開催期間:2013年08月

    題目又はセッション名:A Graphical Structure Rewriting Model for Concurrent System with Higher-Order Streaming Communication

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2013 Int. Symp. on Theoretical Aspects of Software Angineering

    開催場所:Birmingham UK

    開催期間:2013年07月

    題目又はセッション名:Congruent Bisimulation Equivalence of Ambient Calculus Based on Contextual Transition System

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:12th Int. Conf. on Software Engineering, Parallel and Distributed Systems

    開催場所:Cambridge UK

    開催期間:2013年02月

    題目又はセッション名:Contextual Transition System for Ambient Calculus

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:能動的オブジェクトのストリーミング転送を行う並行計算系の理論に関する研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、並行計算系においてプロセスの間でプログラムコード等の能動的に動作するオブジェクトを送
    受信して実行する機能の形式的モデルの構築を目指すものである。
    特に本研究では、実際のインターネット上において複数のメッセージやパケットのやりとりとして実行されてい
    ながら、実質的にはひとつのまとまったオブジェクトの通信と考えるのが好都合であるようなコードストリーミ
    ングと呼ばれる通信で、かつ従来の形式的モデルでは定式化が困難な通信を伴う系について、セキュリティ等の
    検証や解析の理論的基盤を構築することを目指す。すなわちここではコード・ストリーミングを伴う並行計算系
    について、R. Milner によって提案された並行計算モデルの一種であるbigraphを用いて、その動作を形式的に
    記述し性質を明らかにすることを目的とする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:能動的オブジェクトのストリーミング転送を行う並行計算系の理論に関する研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、並行計算系においてプロセスの間でプログラムコード等の能動的に動作するオブジェクトを送
    受信して実行する機能の形式的モデルの構築を目指すものである。
    特に本研究では、実際のインターネット上において複数のメッセージやパケットのやりとりとして実行されてい
    ながら、実質的にはひとつのまとまったオブジェクトの通信と考えるのが好都合であるようなコードストリーミ
    ングと呼ばれる通信で、かつ従来の形式的モデルでは定式化が困難な通信を伴う系について、セキュリティ等の
    検証や解析の理論的基盤を構築することを目指す。すなわちここではコード・ストリーミングを伴う並行計算系
    について、R. Milner によって提案された並行計算モデルの一種であるbigraphを用いて、その動作を形式的に
    記述し性質を明らかにすることを目的とする。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2013年08月

    講座等名:研究室紹介

    講義題名:ネットワーク安全性向上の自動化を目指して

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:情報統括センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2014年07月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:マッチングシステム
    (コーディネートシステム推進部会)

    役職:委員

    任期:2014年11月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:ソフトウェア使用許諾(マイクロソフト)仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2014年11月 ~ 2015年03月

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:学務支援システム用サーバー仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2014年10月 ~ 2015年03月

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:教育・研究支援情報システム仕様策定委員会

    役職:委員

    任期:2015年01月 ~ 継続中

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