所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

保健管理センター

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

細胞生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

腫瘍生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肝がん細胞株によるiPS細胞を用いたがん幹細胞モデルの構築

    研究課題概要:

  • 研究課題名:非アルコール性脂肪性肝疾患における臨床的・遺伝学的研究

  • 研究課題名:肝疾患における治療反応性と予後に関与する遺伝子素因の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:がんの非ヒトモデル動物及びその作製方法、がん幹細胞及びその製造方法

    発明(考案)者名:妹尾昌治、笠井智成、岩崎良章、大原利章、広畑 聡、加来田 博貴

    登録番号:6161828

    登録日:2017年06月23日

  • 論文題目名:Limitation of combination therapy of interferon and ribavirin for older patients with chronic hepatitis C

    掲載誌名:Hepatology43巻 1号 (頁 54 ~ 63)

    発行年月:2006年01月

    著者氏名(共著者含):Iwasaki Y, Ikeda H, Araki Y, Osawa T, Kita K, Ando M, Shimoe T, Takaguchi K, Hashimoto N, Kobatake T, Tomita M, Kawaguchi M, Kobashi H, Sakaguchi K, Shiratori Y

  • 論文題目名:Regulation of circulating immune complexes by complement receptor type 1 on erythrocytes in chronic viral liver diseases

    掲載誌名:Gut48巻 4号 (頁 591 ~ 596)

    発行年月:2002年10月

    著者氏名(共著者含):Miyaike J, Iwasaki Y, Takahashi A, Shimomura H, Taniguchi H, Koide N, Matsuura K, Ogura T, Tobe K, Tsuji T

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写真

氏名

岩﨑 良章 (イワサキ ヨシアキ)

IWASAKI Yoshiaki

所属専攻講座

保健管理センター

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)腫瘍生物学

(英)Tumor biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:内科学第一

    修了課程:博士課程

    修了年月:1990年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (Doctor of Medical Science)

    学位の分野名:消化器内科学 (Digestive organs internal medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1990年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健管理センター

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:保健管理センター

    経歴名:センター長

    職務期間:2017年04月 ~ 2019年03月

  • 職務遂行組織:保健管理センター

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 2016年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:消化器内科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2008年01月 ~ 2010年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:消化器内科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2007年12月

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学医学部 (Okayama University Medical School)

    経歴名:研究生

    経歴期間:1993年08月 ~ 1999年03月

  • 所属(勤務)先:ニューヨーク医科大学 (New York Medical College)

    経歴名:博士研究員 (Postdoctoral Fellow)

    経歴期間:1991年03月 ~ 1993年05月

  • 所属(勤務)先:岡山大学医学部 (Okayama University Graduate School of Medicine, Research Student)

    経歴名:研究生

    経歴期間:1990年04月 ~ 1991年02月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 米国消化器病学会(American Gastroenterological Association) (American Gastroenterological Association)  /  その他 ( 2004年06月 ~ 継続中 )

  • アジア太平洋肝臓学会(Asian Pacific Association for the Study of the Liver) (Asian Pacific Association for the Study of the Liver)  /  日本国 ( 2007年01月 ~ 継続中 )

  • 日本肝臓学会 /  日本国 ( 1987年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:学会評議員

    活動期間:2008年06月 ~ 2016年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本肝臓学会 /  日本国 ( 1987年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:支部評議員

    活動期間:2001年12月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本消化器病学会 /  日本国 ( 1987年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:学会評議員

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 細胞生物学 (Cell biology)

  • 消化器内科学 (Digestive organs internal medicine)

  • 応用健康科学 (Applied health sciences)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎腫よう学

  • 分子遺伝学

  • 消化器の疾患

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 日本医師会認定産業医

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肝がん細胞株によるiPS細胞を用いたがん幹細胞モデルの構築 (Development of a liver cancer stem cell model derived from induced pluripotent stem cells)

    キーワード:肝癌 癌幹細胞 iPS細胞 (Liver cancer, Cancer stem cells, iPS cells)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2012年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):細胞生物学 、消化器内科学

    専門分野(researchmap分類):細胞生物学 、消化器の腫よう

  • 研究課題名:非アルコール性脂肪性肝疾患における臨床的・遺伝学的研究 (Clinical and genetical studies in non-alcoholic fatty liver diseases)

    キーワード:非アルコール性脂肪性肝疾患、疫学、遺伝統計学 (Non-alcoholic fatty liver diseases, Epidemiology, Genetic statistics)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):消化器内科学

    専門分野(researchmap分類):消化器の疾患

  • 研究課題名:肝疾患における治療反応性と予後に関与する遺伝子素因の研究 (Study of genetic predisposition involved in the response to therapy and prognosis in liver disease)

    キーワード:遺伝子多型 (Genetic polymorphism)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2010年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):消化器内科学

    専門分野(researchmap分類):消化器の疾患

  • 研究課題名:非アルコール性脂肪肝に対するアルコール摂取の影響 (Roles of alcohol comsumption in non-alcoholic fatty liver disease)

    キーワード:非アルコール性脂肪肝 (non-alcoholic fatty liver disease)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2004年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):消化器内科学

    専門分野(researchmap分類):消化器の医学

  • 研究課題名:C型慢性肝炎のインターフェロン治療 (Study on Treatment for Chronic Hepatitis C)

    キーワード:C型慢性肝炎 インターフェロン (Chronic hepatitis C Interferon)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年01月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):消化器内科学 、免疫学

    専門分野(researchmap分類):消化器の疾患の治療

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 平成28年度岡山大学FD・SD研修  ( 2016年09月 )

  • 岡山県緩和ケア研修会(岡山大学病院主催)  ( 2016年05月 )

  • 平成21年度 日本医師会認定産業医基礎研修会  ( 2009年07月 ~ 2009年08月 )

  • 第3回岡山大学病院卒後臨床研修指導医養成講習会  ( 2006年08月 )

  • 平成11年度岡山大学医学教育ワークショップ  ( 1999年07月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:安全衛生入門

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:健康・スポーツ科学A

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:診断治療学1

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:診断治療学1

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:健康・スポーツ科学A

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:生涯支援看護学Ⅰ

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

  • 年度:2017年度

    科目名:看護と病態生理1

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年06月

  • 年度:2017年度

    科目名:岡山大学入門講座

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年06月

  • 年度:2016年度

    科目名:診断治療学

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:代表的な内科疾患・精神疾患を中心に、疾患の病態をまず概説し、次いで診断・治療のプロセスの過程で特に大切な事項をなるべくわかりやすく概説する。特に薬学生が対象ですので、どのような病態にどのような薬物療法が大切になるかを、臨床的な視点から解説したいと考える。

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    平成28年度第19回桃太郎フォーラム
    第一セミナー:Syllabus Writing in English
    講師:Dean Southorn(British Council)

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:岡山大学全学ガイダンステキスト 2018年度版

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:岡山大学全学ガイダンステキスト 2017年度版

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:岡山大学入門テキスト 2016年度版

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職に必要な診断書を交付(513部)

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職に必要な診断書を交付(513部)

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職に必要な診断書を交付(527部)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Limitation of combination therapy of interferon and ribavirin for older patients with chronic hepatitis C

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Hepatology43巻 1号 (頁 54 ~ 63)

    発行年月:2006年01月

    著者氏名(共著者含):Iwasaki Y, Ikeda H, Araki Y, Osawa T, Kita K, Ando M, Shimoe T, Takaguchi K, Hashimoto N, Kobatake T, Tomita M, Kawaguchi M, Kobashi H, Sakaguchi K, Shiratori Y

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Regulation of circulating immune complexes by complement receptor type 1 on erythrocytes in chronic viral liver diseases

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Gut48巻 4号 (頁 591 ~ 596)

    発行年月:2002年10月

    著者氏名(共著者含):Miyaike J, Iwasaki Y, Takahashi A, Shimomura H, Taniguchi H, Koide N, Matsuura K, Ogura T, Tobe K, Tsuji T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Roles of alcohol consumption in fatty liver: a longitudinal study

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Hepatol62巻 4号 (頁 921 ~ 927)

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Moriya A, Iwasaki Y, Ohguchi S, Kayashima E, Mitsumune T, Taniguchi H, Ando M, Yamamoto K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Quantitative analysis of p40/p46 and p69/p71 forms of 2',5'-oligoadenylate synthetase mRNA by competitive PCR and its clinical application

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clin Chem23巻 9号 (頁 1551 ~ 1559)

    発行年月:2002年09月

    著者氏名(共著者含):Takahashi A, Iwasaki Y, Miyaike J, Taniguchi H, Shimomura H, Hanafusa T, Yumoto Y, Moriya A, Koide N, Tsuji T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Randomized trial of peginterferon alpha-2b plus low and escalating dose of ribavirin in patients with chronic hepatitis C with high viral load genotype 1

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Med Virol87巻 4号 (頁 625 ~ 633)

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Iwasaki Y, Araki Y, Taniguchi H, Okamoto R, Kobashi H, Ikeda F, Miyake Y, Takaki A, Yamamoto K

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:若年成人NAFLDにおける遺伝子多型と脂質代謝

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:肝・胆・膵75巻 1号 (頁 131 ~ 136)

    出版機関名:

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):岩崎 良章,中山 光,池田 房雄

    共著区分:共著

  • 題目:肝臓領域の腹腔鏡検査 代表的な肝疾患腹腔鏡アトラス(後世に残る図譜として)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:肝胆膵69巻 2号 (頁 169 ~ 176)

    出版機関名:

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):安中 哲也, 池田 房雄, 下村 泰之, 和田 望, 森元 裕貴, 三宅 康広, 白羽 英則, 高木 章乃夫, 能祖 一裕, 岩崎 良章, 山本 和秀

    共著区分:共著

  • 題目:大学生への感染症教育の工夫

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:CAMPUS HEALTH51巻 2号 (頁 33 ~ 37)

    出版機関名:

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):岩﨑良章,古賀 光,小倉俊郎

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:岡山大学入門テキスト

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:岡山大学出版会

    発行日:2017年03月

    著者名:小倉俊郎、岩﨑良章、中山 光、大西 勝、清水幸登、河原宏子

    著書形態:共著

  • 著書名:岡山大学入門テキスト

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:岡山大学出版会

    発行日:2016年03月

    著者名:小倉俊郎、岩﨑良章、中山 光、大西 勝、清水幸登、河原宏子

    著書形態:共著

  • 著書名:医師・薬剤師のための医薬品副作用ハンドブック

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本臨床社

    発行日:2013年10月

    著者名:岩﨑良章,池田房雄,山本和秀

    著書形態:共著

    担当部分:Ⅲ.薬効群別副作用 16.肝疾患治療薬(インターフェロン製剤、抗肝炎ウイルス薬)

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:World Journal of Gastroenterology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:World Journal of Gastroenterology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:World Journal of Gastroenterology

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:World J Gastroenterol

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J Gastroenterol Hepatol Res

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J Gastroenterol Hepatol

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:J Med Virol

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:World J Hepatol

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回全国大学メンタルヘルス学会

    開催場所:刈谷

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:集団特性としてのコミュニケーションタイプ―学生・教職員・留学生の場合―

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第42回日本肝臓学会西部会

    開催場所:福岡

    開催期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    題目又はセッション名:腹腔鏡下肝生検による原発性胆汁性胆管炎の予後予測

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:第55回全国大学保健管理研究集会

    開催場所:沖縄

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:健康診断システムの更新について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:第55回全国大学保健管理研究集会

    開催場所:沖縄

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:研修医へのメンタルヘルス支援―卒後研修センターとの連携―

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:第55回全国大学保健管理研究集会

    開催場所:沖縄

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:大学新入生が抱える不安-全新入生ガイダンスにおける無記名アンケート結果から-

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本肝臓学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年06月 ~ 2016年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本消化器病学会

    役職・役割名:学会評議員

    活動期間:2012年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本内科学会

    役職・役割名:支部評議員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本消化器病学会

    役職・役割名:学会評議員 公益事業委員

    活動期間:2009年04月 ~ 2012年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本肝臓学会

    役職・役割名:支部評議員

    活動期間:2001年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:がんの非ヒトモデル動物及びその作製方法、がん幹細胞及びその製造方法

    発明(考案)者名:妹尾昌治、笠井智成、岩崎良章、大原利章、広畑 聡、加来田 博貴

    登録番号:6161828

    登録日:2017年06月23日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:(財)ウイルス肝炎研究財団研究奨励金

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:1990年02月21日

    受賞国:日本国

    授与機関:(財)ウイルス肝炎研究財団

    受賞者・受賞グループ名:岩崎良章

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:人工多能性幹細胞を用いた肝がん幹細胞動物モデルの確立と応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:われわれが確立した人工多能性幹細胞からがん幹細胞モデルを作製する手法(特願2015-085851)を用いて、現在、多様ながん幹細胞を作製しており、これをもとに一連の成長因子を用いて肝細胞系への分化を誘導することにより、肝がんの幹細胞を作製する。さらにこれを用いて肝がん幹細胞動物モデルを作製し、それより樹立した肝がん幹細胞株について、特異的に発現されている分子、転移・浸潤の機序ならびに薬剤耐性機序を解析する。これにより、がん幹細胞を特異的な標的とした肝がんに対する新規治療の方策を開発する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:人工多能性幹細胞を用いた肝がん幹細胞動物モデルの確立と応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:われわれが確立した人工多能性幹細胞からがん幹細胞モデルを作製する手法(特願2015-085851)を用いて、現在、多様ながん幹細胞を作製しており、これをもとに一連の成長因子を用いて肝細胞系への分化を誘導することにより、肝がんの幹細胞を作製する。さらにこれを用いて肝がん幹細胞動物モデルを作製し、それより樹立した肝がん幹細胞株について、特異的に発現されている分子、転移・浸潤の機序ならびに薬剤耐性機序を解析する。これにより、がん幹細胞を特異的な標的とした肝がんに対する新規治療の方策を開発する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:若年成人の脂肪性肝疾患における多様性に寄与する遺伝的素因の解析

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:脂肪性肝疾患は基本的に生活習慣が大きく影響しているが、一方でその発症と経過には個人差もある。ことに生活習慣の改善にも抵抗性で肝機能異常が持続する例や、同じ脂肪性肝疾患の中でも、大多数の単純性脂肪肝に対して非アルコール性脂肪肝炎(NASH)を発症する例など、個人差が存在することも事実である。
    本研究では、年齢及び生活習慣パターンが比較的均一な大学生を対象に、詳細な生活習慣の調査とともに疾患感受性遺伝子多型を総合的に解析することにより、若年成人における脂肪性肝疾患の発症と経過における多様性に関連する遺伝的素因を明らかにすることを目的とする。
    若年成人の脂肪性肝疾患とその背景としての肥満は、その後の糖尿病・心血管疾患の発症リスクとも関連し極めて重要な健康問題と言える。生活習慣に加えて遺伝的要因を解明することにより、リスク集団の同定による効率的かつ有効な予防および早期の介入が期待できる。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:若年成人の脂肪性肝疾患における多様性に寄与する遺伝的素因の解析

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:脂肪性肝疾患は基本的に生活習慣が大きく影響しているが、一方でその発症と経過には個人差もある。ことに生活習慣の改善にも抵抗性で肝機能異常が持続する例や、同じ脂肪性肝疾患の中でも、大多数の単純性脂肪肝に対して非アルコール性脂肪肝炎(NASH)を発症する例など、個人差が存在することも事実である。
    本研究では、年齢及び生活習慣パターンが比較的均一な大学生を対象に、詳細な生活習慣の調査とともに疾患感受性遺伝子多型を総合的に解析することにより、若年成人における脂肪性肝疾患の発症と経過における多様性に関連する遺伝的素因を明らかにすることを目的とする。
    若年成人の脂肪性肝疾患とその背景としての肥満は、その後の糖尿病・心血管疾患の発症リスクとも関連し極めて重要な健康問題と言える。生活習慣に加えて遺伝的要因を解明することにより、リスク集団の同定による効率的かつ有効な予防および早期の介入が期待できる。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:若年成人の脂肪性肝疾患における多様性に寄与する遺伝的素因の解析

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:脂肪性肝疾患は基本的に生活習慣が大きく影響しているが、一方でその発症と経過には個人差もある。ことに生活習慣の改善にも抵抗性で肝機能異常が持続する例や、同じ脂肪性肝疾患の中でも、大多数の単純性脂肪肝に対して非アルコール性脂肪肝炎(NASH)を発症する例など、個人差が存在することも事実である。
    本研究では、年齢及び生活習慣パターンが比較的均一な大学生を対象に、詳細な生活習慣の調査とともに疾患感受性遺伝子多型を総合的に解析することにより、若年成人における脂肪性肝疾患の発症と経過における多様性に関連する遺伝的素因を明らかにすることを目的とする。
    若年成人の脂肪性肝疾患とその背景としての肥満は、その後の糖尿病・心血管疾患の発症リスクとも関連し極めて重要な健康問題と言える。生活習慣に加えて遺伝的要因を解明することにより、リスク集団の同定による効率的かつ有効な予防および早期の介入が期待できる。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:150人

    開催日:2017年03月

    講座等名:平成29年新入生オリエンテーション担当者研修

    講義題名:岡山大学におけるタバコ対策について

    主催者:岡山大学基幹教育センター

    対象者:平成29年度入学生オリエンテーション担当者

    開催地,会場:一般教育棟E棟2階E21講義室

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:200人

    開催日:2017年04月

    講座等名:保健学科新入生オリエンテーション

    講義題名:保健管理センター鹿田室の紹介

    主催者:医学部長

    対象者:保健学科新入生

    開催地,会場:保健学科棟 301講義室

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:200人

    開催日:2017年04月

    講座等名:医学部後援会保護者会

    講義題名:保健管理センター概要説明

    主催者:医学部後援会

    対象者:医学部新入生保護者

    開催地,会場:Jホール

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:100人

    開催日:2017年04月

    講座等名:医学科新入生オリエンテーション

    講義題名:保健管理センター案内

    主催者:医学部長

    対象者:医学科新入生

    開催地,会場:Jホール

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2017年05月

    講座等名:三原内科会学術講演会

    講義題名:C型肝炎の新しい治療と今後の課題

    主催者:共催(三原内科会、三原市医師会、ギリアド・サイエンシズ株式会社)

    対象者:三原内科会、三原市医師会所属の医師

    開催地,会場:三原市,三原国際ホテル 6F アニバーサリーホール

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:大学病院非常勤医師として、大学病院消化器内科外来にて週半日診療。大学保健管理センター常勤医師として、保健管理センター(津島地区)および、同鹿田室で診療にあたった。

    治験,臨床研究の実績:「C型肝炎の自然経過および治療のおよぼす影響の解明」、「非アルコール性脂肪性肝疾患の病態と臨床経過に関する疫学調査」など数件の自主臨床研究の分担医師として研究計画の作成、遂行ならびに関連施設を含めたデータの収集・解析・発表(学会、論文)を行っている。

    医療支援:建部町久米南町国民健康保険組合立 福渡病院内科、寺岡記念病院およびながい内科クリニックの非常勤医師として地域医療を支援している。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:大学病院非常勤医師として、大学病院消化器内科外来にて週半日診療。大学保健管理センター常勤医師として、保健管理センター(津島地区)および、同鹿田室で診療にあたった。

    治験,臨床研究の実績:「C型肝炎の自然経過および治療のおよぼす影響の解明」など数件の自主臨床研究の分担医師として研究計画の作成、遂行ならびに関連施設を含めたデータの収集・解析・発表(学会、論文)を行っている。

    医療支援:建部町久米南町国民健康保険組合立 福渡病院内科、寺岡記念病院およびながい内科クリニックの非常勤医師として地域医療を支援している。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:大学病院非常勤医師として、大学病院消化器内科外来にて週半日診療。大学保健管理センター常勤医師として、保健管理センター(津島地区)および、同鹿田室で診療にあたった。

    治験,臨床研究の実績:「C型肝炎の自然経過および治療のおよぼす影響の解明」など数件の自主臨床研究の分担医師として研究計画の作成、遂行ならびに関連施設を含めたデータの収集・解析・発表(学会、論文)を行っている。

    医療支援:建部町久米南町国民健康保険組合立 福渡病院内科、寺岡記念病院およびながい内科クリニックの非常勤医師として地域医療を支援している。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    役職:センター長

    職名:保健管理センター長

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:保健管理センター長として同センターの管理運営に携わった。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:メンタルヘルス対策専門調査委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:安全衛生推進機構テニュアトラック教員審査委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:安全衛生推進機構テニュアトラック教員審査委員会委員としてテニュアトラック教員の審査を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:津島地区事業場喫煙対策ワーキンググループ

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:津島地区事業場喫煙対策ワーキンググループ委員長として委員会を開催、協議した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:津島地区安全衛生委員会

    役職:副委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:津島地区安全衛生委員会に出席し協議に参加した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:環境マネジメント委員会 化学物質管理専門部会

    役職:委員

    貢献の実績:化学物質管理専門部会として委員会に出席した

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:津島地区産業医

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:放射線健康管理主任者

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:放射線健康管理主任者

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:東山地区産業医、平井地区産業医、倉敷地区産業医

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:放射線健康管理主任者

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健管理センター定例委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:月に1回開催される保健管理センター定例委員会を開催し、センターの業務に関する協議事項について討議し、毎月の予定及び報告事項について確認・検討する。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:学生保健(MP-net)ネットワーク

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健管理センター予算委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:年2回開催される会において、年間の予算の執行計画の検討、予算執行状況の確認を行う。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:化学物質管理責任者

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学生保健(MP-net)ネットワーク

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:学術担当

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:外来業務責任者、学術担当

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:外来業務責任者、学術担当

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:パンフレット・ポスター類の更新・校正(英語翻訳含む)を分担し、英文診断書の様式・雛形作成、留学・海外出張予定者への発行を担当した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:パンフレット・ポスター類の更新・校正(英語翻訳含む)を分担し、英文診断書の様式・雛形作成、留学・海外出張予定者への発行を担当した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:パンフレット・ポスター類の更新・校正(英語翻訳含む)を分担し、英文診断書の様式・雛形作成、留学・海外出張予定者への発行を担当した。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    2017年度保健管理センター来所者は延べ22,594人であり,その内容と受け持った業務に関して下記に記載する。

    外来診療
    津島半日3回,鹿田半日1回の診療を毎週行った。

    健康診断
    受診総数12,630人で①新入生:5日間,②在校生:12日間,③職員:5日間(1,442人),⑤追加:2日間,④鹿田:3日間,⑤留学生:2日間,⑥IR健診:2日,⑦特定・特殊健診:8日間,⑧給食2日間,⑨ワクチン問診8日間などの健診医を主に内科医3名(精神科医1名)で分担して担当した。

    健康診断胸部レントゲン読影
    健康診断の胸部レントゲンの読影を総計6,150人分行った。

    健診事後措置
    健診結果判定として学生および職員を併せて定期健康診断約10,912人,加えてIRその他の健診の事後措置約1,718人について内科医3人で判定し,職員に関しては就業判定なども行った。

  • 年度:2016年度

    2015年度保健管理センター来所者は延べ22,594人であり,その内容と受け持った業務に関して下記に記載する。

    外来診療
    津島半日3回,鹿田半日2回の診療を毎週行った。

    健康診断
    受診総数12,630人で①新入生:5日間,②在校生:12日間,③職員:5日間(1,442人),⑤追加:2日間,④鹿田:3日間,⑤留学生:2日間,⑥IR健診:2日,⑦特定・特殊健診:8日間,⑧給食2日間,⑨ワクチン問診8日間などの健診医を主に内科医3名(精神科医1名)で分担して担当した。

    健康診断胸部レントゲン読影
    健康診断の胸部レントゲンの読影を総計6,150人分行った。

    健診事後措置
    健診結果判定として学生および職員を併せて定期健康診断約10,912人,加えてIRその他の健診の事後措置約1,718人について内科医3人で判定し,職員に関しては就業判定なども行った。

  • 年度:2015年度

    2015年度保健管理センター来所者は延べ24,221人(津島地区21,280人,鹿田地区2,941人)であり,その内容と受け持った業務に関して下記に記載する。

    外来診療
    津島半日3回,鹿田半日2回の診療を毎週行った。

    健康診断
    受診総数12,822人で①新入生:5日間,②在校生:12日間,③職員:5日間(1,442人),⑤追加:2日間,④鹿田:3日間,⑤留学生:2日間,⑥IR健診:2日,⑦特定・特殊健診:9日間,⑧給食2日間,⑨ワクチン問診8日間などの健診医を主に内科医3名(精神科医1名)で分担して担当した。

    健康診断胸部レントゲン読影
    健康診断の胸部レントゲンの読影を総計6,147人分行った。

    健診事後措置
    健診結果判定として学生および職員を併せて定期健康診断約10,995人,加えてIRその他の健診の事後措置約1,620人について内科医3人で判定し,職員に関しては就業判定なども行った。