職名 【 表示 / 非表示

准教授

 

写真

氏名

島村 安則 (シマムラ ヤスノリ)

SHIMAMURA Yasunori

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

男性

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2019年04月 ~ 継続中

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:母指CM関節症の治療選択 固定術の立場から

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Loco Cure4巻 4号 (頁 368 ~ 372)

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):島村 安則

    共著区分:単著

  • 論文題目名:皮弁による軟部組織再建を要した下腿開放骨折の治療経験.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:骨折40巻 4号 (頁 1075 ~ 1079)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):沖田 駿治、吉村 将秀、島村 安則、尾﨑 敏文、野田 知之、山川 泰明

    共著区分:共著

  • 論文題目名:大腿骨転子下骨折術後偽関節の治療成績.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:骨折40巻 1号 (頁 204 ~ 207)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):横尾 賢、野田 知之、吉村 将秀、山川 泰明、島村 安則、尾﨑 敏文

    共著区分:共著

  • 論文題目名:肘側副靭帯複合体損傷の画像診断.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:MB Orthop31巻 2号 (頁 27 ~ 35)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):島村 安則、内野 崇彦、尾﨑 敏文、今谷 潤也

    共著区分:共著

  • 論文題目名:小児期の運動器障害 ー 上肢障害・外傷 ー .

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Jpn J Rehabil Med55巻 1号 (頁 30 ~ 33)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):島村 安則、千田 益生、尾﨑 敏文

    共著区分:共著

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ORS ISFR 2018

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Chronic osteomyelitis of the left lower leg 6 years after the first operation: a case report

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ORS ISFR 2018

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Clinical outcomes of treatment with locking compression plates for distal femoral fractures in a retrospective cohort

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ORS ISFR 2018

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Are there side-to-side variations in the lower extremities?

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ORS ISFR 2018

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:The Accuracy of Screw Placement for Pelvic and Acetabular Fractures Using with 3D-CT Navigation

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第73回中国・四国手外科症例検討会

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:軽度~中程度の Dupuytren 拘縮の2例

全件表示 >>

 
 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:輸血療法委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員会への参加および自科へのフィードバック