所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 咬合・有床義歯補綴学分野

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

補綴理工系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科補綴学,口腔生理学,顎関節症

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:下顎無歯顎患者の補綴治療の有効性に関する研究

    研究課題概要:

 

写真

氏名

兒玉 直紀 (コダマ ナオキ)

KODAMA Naoki

所属専攻講座

岡山大学病院

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kita-ku, Okayama

研究室電話

(日)086-235-6687

(英)+81-86-235-6687

研究室FAX

(日)086-235-6689

(英)+81-86-235-6689

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)歯科補綴学,口腔生理学,顎関節症

(英)prosthodontics,oral physiology,temporomandibular disorders

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    卒業年月:2002年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:歯学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2008年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:補綴理工系歯学 (Prosthetic odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本咀嚼学会 /  日本国 ( 2013年07月 ~ 継続中 )

  • 日本音声言語医学会 /  日本国 ( 2013年05月 ~ 継続中 )

  • 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 /  日本国 ( 2013年05月 ~ 継続中 )

  • 日本口腔顔面痛学会 /  日本国 ( 2012年04月 ~ 継続中 )

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( 2007年10月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 補綴理工系歯学 (Prosthetic odontology)

  • 機能系基礎歯科学 (Functional basic odontology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯科学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:下顎無歯顎患者の補綴治療の有効性に関する研究

    キーワード:インプラントオーバーデンチャー

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2014年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:咬合・有床義歯補綴学総論

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:早期見学実習

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:英語講義シリーズ

    担当期間:2019年01月

  • 年度:2018年度

    科目名:診療参加型臨床実習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年09月

    講義内容またはシラバス:臨床実習では,「臨床技能,知的能力,人間性」を総合して教育を行う。すなわち指導教員のもとに学生の主体性を重んじた「一口腔一単位」さらには「全人的な歯科臨床教育」を学生―指導教員の協力を軸とした臨床実習システムのもとに行う(クリニカルクラークシップの実践)。臨床系各分野の講義及び基礎実習さらに臨床予備実習で習得した知識,技能をもとに,実際の臨床の場において指導教員の指導のもとで診療を行う。各診療科の診療内容の実際を臨床の場で理解し,基本的な診療技術を習得することとともに,歯科診療に携わるための基本的な考え方についても学習する。

  • 年度:2018年度

    科目名:臨床技能実習

    担当期間:2018年09月

    講義内容またはシラバス:複数の診療科による共同実習および各診療科単独の実習,臨床実習生との共同実習を行う。

  • 年度:2018年度

    科目名:医療コミュニケーション学演習

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年07月

    講義内容またはシラバス:講義および演習を通して医療における対人コミュニケーションや医療面接、医療安全を理解・習得する。

  • 年度:2017年度

    科目名:英語講義シリーズ

    担当期間:2018年01月

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    早期見学実習の一環として、「高齢者歯科」を講義に取り入れることにより、高齢者歯科に対して興味を持ってもらうこと、また後の専門授業におけるモチベーションの獲得に努めた。

  • 年度:2017年度

    早期見学実習の一環として、「高齢者歯科」を講義に取り入れることにより、高齢者歯科に対して興味を持ってもらうこと、また後の専門授業におけるモチベーションの獲得に努めた。

  • 年度:2016年度

    早期見学実習の一環として、「高齢者歯科」を講義に取り入れることにより、高齢者歯科に対して興味を持ってもらうこと、また後の専門授業におけるモチベーションの獲得に努めた。

  • 年度:2015年度

    早期見学実習の一環として、「高齢者歯科」を講義に取り入れることにより、高齢者歯科に対して興味を持ってもらうこと、また後の専門授業におけるモチベーションの獲得に努めた。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 53人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 13人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 53人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 12人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 53人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 12人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 53人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 11人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:臨床予備実習指導教員,臨床実習指導教員

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:臨床予備実習指導教員,臨床実習指導教員

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:臨床予備実習指導教員,臨床実習指導教員

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:臨床予備実習指導教員,臨床実習指導教員

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    「第20回中国・四国地区歯科医師臨床研修指導歯科医講習会」に出席し、他大学および卒後研修教育機関の教育者と卒後研修指導歯科医の教育の場において必要なものについて活発な議論交換を行った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:岡山大学歯学部における医療コミュニケーション学演習の概要と評価―過去5年間の学修内容と学修方略の検討―

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:岡山歯学会雑誌37巻 2号 (頁 43 ~ 54)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:義歯の調整を咀嚼に生かす―痛みなく咀嚼できる義歯にする2横指3秒ルール―

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌10巻 4号 (頁 308 ~ 313)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Back to the basics~ゴシックアーチは本当に必要なのか?~

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌10巻 1号 (頁 16 ~ 22)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:インプラントオーバーデンチャーの有効性~全部床義歯との比較~

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌9巻 4号 (頁 304 ~ 310)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:舌切除患者を対象としたソフトPAPの製作方法

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名: 顎顔面補綴39巻 2号 (頁 80 ~ 85)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):太田 圭二, 宮崎 文伸, 川上 滋央, 佐藤 匡晃, 古西 隆之, 村田 尚道, 兒玉 直紀, 皆木 省吾

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:エビデンスに基づいた咬合挙上の実践

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:デンタルダイヤモンド43巻 3号 (頁 25 ~ 48)

    出版機関名:

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:日本とカナダから考える 全部床義歯とインプラントオーバーデンチャーの現状

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:ザ・クインテッセンス34巻5号 34巻 5号 (頁 92 ~ 102)

    出版機関名:

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):兒玉直紀

    共著区分:単著

  • 題目:Overseas ネット時代だからこそOverseas Information モントリオール発“臨床研究からみたIODの変遷”

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:ザ・クインテッセンス33巻9号 33巻 9号 (頁 80)

    出版機関名:

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):兒玉直紀

    共著区分:単著

  • 題目:NEWS Q──歯科界の最新ニュース The Dysphagia Research Society (DRS) 22nd Annual MeetingがNashvilleで開催される “Treatment Across the Lifespan”をテーマとして.

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:ザ・クインテッセンス33巻5号 33巻 5号 (頁 192)

    出版機関名:

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):兒玉直紀

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:歯学生のパーシャルデンチャー 第29章 即時義歯,暫間義歯,移行義歯,治療用義歯

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:医歯薬出版株式会社

    発行日:2018年07月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:高齢者への戦略的歯科治療 自立高齢者にしておきたいこと、寝たきり高齢者にできること 第5章補綴(欠損)治療 1.ライフステージを見据えた高齢者の補綴治療

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2017年09月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:すぐひける、現場で役立つ歯科衛生士のためのポケット版最新歯科用語辞典

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:クインテッセンス出版株式会社

    発行日:2016年12月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:咬合のサイエンスとアート 第5部 咬合高径 (The Science and Art of Occlusion and Oral Rehabilitation -Part 5. Occlusal Vertical Dimension-)

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:クインテッセンス出版(株)

    発行日:2016年08月

    著者名:

    著書形態:共訳

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Journal of Prosthodontic Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Journal of Prosthodontic Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Jacobs Journal of Dentistry and Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Jacobs Journal of Dentistry and Research

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Journal of Dentistry and Clinical Research

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Trials

  • 年度:2018年度

    件数:6件

    学術雑誌名:Journal of Prosthodontic Research

  • 年度:2017年度

    件数:4件

    学術雑誌名:Journal of Prosthodontic Research

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Laryngoscope Investigative otolaryngology

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Dentistry

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回岡山歯学会総会・学術集会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:食塊粒度解析から判明した義歯装着高齢の咀嚼の特徴

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第61回顎口腔機能学会学術大会

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:咀嚼条件による舌後方部および咀嚼関連筋群の活動パターン‐第一報‐

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本補綴歯科学会第127回学術大会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:下顎偏位時における舌の三次元的位置解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第38回岡山歯学会総会・学術大会

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:第11回歯科技工士セッション 「臨床における難症例への対応」~その技工物の考え方~

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:平成29年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:舌可動部亜全摘出症例に対して舌ガイド装置を用いて構音を回復させた症例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第39回岡山歯学会学術集会

    役職・役割名:大会準備委員長

    活動期間:2018年05月 ~ 2018年10月

    活動内容:第39回岡山歯学会学術集会の準備委員長として、学会準備・運営に携わった

  • 第127回一般社団法人日本補綴歯科学会学術大会

    役職・役割名:大会実行委員

    活動期間:2018年06月

    活動内容:第127回一般社団法人日本補綴歯科学会学術大会の大会実行委員として、学会準備・運営に携わった

  • 一般社団法人 日本老年歯科医学会

    役職・役割名:岡山県支部 評議員

    活動期間:2014年01月 ~ 継続中

    活動内容:老年歯科医学会岡山県支部の評議員として、日本老年歯科医学会岡山県支部の支部活動に携わった

  • 第126回 公益社団法人日本補綴歯科学会学術大会イブニングセッション4

    役職・役割名:コーディネーター

    活動期間:2017年07月

    活動内容:「第126回 公益社団法人日本補綴歯科学会学術大会イブニングセッション4」においてコーディネーターを担当し、セッションが円滑に進行するよう努めた。

  • 日本補綴歯科学会

    役職・役割名:選挙管理委員会委員

    活動期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動内容:公益社団法人日本補綴歯科学会において、平成29・30年度の代議員選挙の選挙管理委員として選挙が円滑に開催されるよう努めた。

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:嚇下音データの採取システム及び嘩下音データの採取方法

    発明(考案)者名:皆木省吾,兒玉直紀,福池知穂

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:咀嚼運動による舌根部オーラル・フレイル回避効果に関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:嚥下において重要な役割を担う、舌後方部の挙上運動は日常生活の咀嚼運動により訓練可能であることが最近の研究知見からわかった。そこで本研究では、咀嚼時における舌後方部の筋活動を記録し、そのトレーニング効果を電気生理学的に検証するものである。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:咀嚼運動による舌根部オーラル・フレイル回避効果に関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:嚥下において重要な役割を担う、舌後方部の挙上運動は日常生活の咀嚼運動により訓練可能であることが最近の研究知見からわかった。そこで本研究では、咀嚼時における舌後方部の筋活動を記録し、そのトレーニング効果を電気生理学的に検証するものである。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:顎関節症における筋筋膜疼痛の発生機序を微弱筋活動の長時間計測から解明する

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:自家製の微弱金活動記録装置を用いて筋筋膜疼痛患者の咀嚼筋筋活動を終日記録し疼痛発症メカニズムを検証することを目的としている

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:運動部員の口腔損傷予防ーマウスガード装着の試み

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年03月 ~ 2018年05月

    研究内容:岡山大学運動部の口腔損傷予防のため、マウスガードを作成してその効果を調査する。平成29年3月よりマウスガードを作成し、5月よりマウスガード装着を開始する。その後平成30年5月までの1年間を調査期間とし、マウスガードが口腔損傷予防に役立つか検討する。

  • 研究題目:運動部員の口腔損傷予防ーマウスガード装着の試み

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年03月 ~ 2018年05月

    研究内容:岡山大学運動部の口腔損傷予防のため、マウスガードを作成してその効果を調査する。平成29年3月よりマウスガードを作成し、5月よりマウスガード装着を開始する。その後平成30年5月までの1年間を調査期間とし、マウスガードが口腔損傷予防に役立つか検討する。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:モントリオール大学歯学部

    研究課題等:下顎無歯顎患者における補綴治療が患者満足度、口腔ならびに全身関連QOLに与える影響

    研究テーマにおける役割:研究データの解析、論文共同執筆者

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:モントリオール大学歯学部

    研究課題等:下顎無歯顎患者における補綴治療が患者満足度、口腔ならびに全身関連QOLに与える影響

    研究テーマにおける役割:研究データの解析、論文共同執筆者

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:モントリオール大学歯学部

    研究課題等:下顎無歯顎患者における補綴治療が患者満足度、口腔ならびに全身関連QOLに与える影響

    研究テーマにおける役割:研究データの解析、論文共同執筆者

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:コカ・コーラウエスト株式会社

    寄附年月:2017年04月

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2018年12月

    講座等名:平成30年度スポーツ講座

    講義題名:第12回 スポーツ歯科

    主催者:岡山大学スポーツ教育センター

    対象者:学生、教職員、学外の方

    開催地,会場:岡山大学一般教育棟E棟 1階 E11教室

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2019年02月

    講義題名:低侵襲なインプラント治療~押さえておくべき3つのソリューション~

    対象者:歯科技工士

    開催地,会場:和田精密歯研株式会社 岡山営業所

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2018年01月

    講座等名:平成29年度スポーツ講座

    講義題名:第14回 スポーツ歯科

    主催者:岡山大学スポーツ教育センター

    対象者:学生、教職員、学外の方

    開催地,会場:岡山大学一般教育棟E棟 1階 E11教室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2016年05月

    講座等名:KIS study group  学術講演

    講義題名:無歯顎患者における有床義歯補綴~インプラントオーバーデンチャーは第一選択となりうるか?~

    対象者:歯科医師、study group 会員

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2016年10月

    講座等名:平成28年度スポーツ講座

    講義題名:第8回 スポーツ歯科

    主催者:岡山大学スポーツ教育センター

    対象者:学生、教職員、学外の方

    開催地,会場:岡山大学一般教育棟E棟 1階 E11教室

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:口腔インプラント治療,顎関節症治療,スポーツ競技者への歯科治療を行った。また,咬合・義歯補綴科の外来医長として当診療科の円滑な診療運営に貢献した。

    医療教育の実績:卒後研修医を対象とした模型実習を開催し,卒後研修医の歯科補綴学に関する臨床技術の習得に貢献した。

    医療支援:岡山市内の病院歯科に週一回出向いて地域住民の口腔衛生管理,歯科治療を行っている。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:口腔インプラント治療,顎関節症治療,スポーツ競技者への歯科治療を行った。また,咬合・義歯補綴科の外来医長として当診療科の円滑な診療運営に貢献した。

    医療教育の実績:卒後研修医を対象とした模型実習を開催し,卒後研修医の歯科補綴学に関する臨床技術の習得に貢献した。

    医療支援:岡山市内の病院歯科に週一回出向いて地域住民の口腔衛生管理,歯科治療を行っている。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:口腔インプラント治療,顎関節症治療,スポーツ競技者への歯科治療を行った。また,咬合・義歯補綴科の外来医長として当診療科の円滑な診療運営に貢献した。

    医療教育の実績:卒後研修医を対象とした模型実習を開催し,卒後研修医の歯科補綴学に関する臨床技術の習得に貢献した。

    医療支援:岡山市内の病院歯科に週一回出向いて地域住民の口腔衛生管理,歯科治療を行っている。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:口腔インプラント治療,顎関節症治療,スポーツ競技者への歯科治療を行った。また,咬合・義歯補綴科の外来医長として当診療科の円滑な診療運営に貢献した。

    医療教育の実績:卒後研修医を対象とした模型実習を開催し,卒後研修医の歯科補綴学に関する臨床技術の習得に貢献した。

    医療支援:津山市内の病院歯科に週一回出向いて地域住民の口腔衛生管理,歯科治療を行っている。

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    認定講習会の実績:社団法人日本補綴歯科学会専門医研修会に出席すると同時に同研修会の講師として講演を行った。

  • 年度:2017年度

    認定講習会の実績:社団法人日本補綴歯科学会専門医研修会に出席すると同時に同研修会の講師として講演を行った。

  • 年度:2016年度

    認定講習会の実績:社団法人日本補綴歯科学会専門医研修会に出席すると同時に同研修会の講師として講演を行った。

  • 年度:2015年度

    認定講習会の実績:社団法人日本補綴歯科学会専門医講習会、一般公益法人日本口腔インプラント学会認定研修会、一般社団法人日本顎関節学会専門医制度研修会に出席した

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:1人

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター

    役職:委員

    任期:2008年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成29年度スポーツ講座にて「第14回 スポーツ歯科」の公開講座を担当した

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター

    役職:委員

    任期:2008年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成29年度スポーツ講座にて「第14回 スポーツ歯科」の公開講座を担当した

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター

    役職:委員

    任期:2008年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成29年度スポーツ講座にて「第14回 スポーツ歯科」の公開講座を担当した

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター

    役職:委員

    任期:2008年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成28年度スポーツ講座にて「第8回 スポーツ歯科」の公開講座を担当した

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター

    役職:委員

    任期:2008年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成27年度スポーツ講座にて「第14回 スポーツ歯科」の公開講座を担当した

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯科系外来医長連絡協議会

    役職:委員長

    任期:2017年09月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系外来医長連絡協議会において総外来医長として歯科系全体の診療業務の円滑化、改善に努めた。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:早期見学実習実施部会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:早期見学実習実施部会の委員として、歯学部早期見学実習が充実した内容であり、かつ実習自体が円滑に進めることができるように努めた。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:医科歯科窓口統合WG

    役職:委員

    任期:2019年07月 ~ 継続中

    貢献の実績:2019年10月15日に岡山大学病院医科歯科受付窓口統合が行われるに際して立案、実施に携わった。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:病院機能改善推進委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯科系経営委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系経営委員会の委員として歯科系全体の診療報酬請求額の向上について毎月会議を開催し、検討を行った。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:卒後研修医を対象とした模型実習の開催分担者
    病院宿日直業務

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:卒後研修医を対象とした模型実習の開催分担者
    病院宿日直業務

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:卒後研修医を対象とした模型実習の開催分担者
    病院宿日直業務

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:卒後研修医を対象とした模型実習の開催分担者
    病院宿日直業務

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:委員

    貢献の実績:歯科系経営委員会委員として診療実績の見直し、改善を行った

  • 年度:2018年度

    役職:委員

    貢献の実績:外来医長として、診療業務全般の統括

  • 年度:2017年度

    役職:委員

    貢献の実績:歯科系経営委員会委員として診療実績の見直し、改善を行った

  • 年度:2017年度

    役職:委員

    貢献の実績:外来医長として、診療業務全般の統括

  • 年度:2016年度

    役職:委員

    貢献の実績:歯科系経営委員会委員として診療実績の見直し、改善を行った

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:外来医長として診療業務の統括
    歯科系経営委員会委員として診療実績の改善策を検討した
    卒後研修医を対象とした模型実習の開催
    卒後研修医、学生を対象とした入局説明会の取りまとめ

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:外来医長として診療業務の統括
    歯科系経営委員会委員として診療実績の改善策を検討した
    卒後研修医を対象とした模型実習の開催
    卒後研修医、学生を対象とした入局説明会の取りまとめ

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:外来医長として診療業務の統括
    歯科系経営委員会委員として診療実績の改善策を検討した
    卒後研修医を対象とした模型実習の開催
    卒後研修医、学生を対象とした入局説明会の取りまとめ

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:外来医長として診療業務の統括
    歯科系経営委員会委員として診療実績の改善策を検討した
    卒後研修医を対象とした模型実習の開催
    卒後研修医、学生を対象とした入局説明会の取りまとめ