所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医歯薬学総合研究科 生化学分野

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

細胞生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

細胞生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:アクチン骨格を制御するエンドサイトーシス関連タンパクによる病態解析と創薬

    研究課題概要:アクチン骨格を制御するエンドサイトーシス関連タンパクの関わる病態、神経変性疾患、がん、腎症の分子病態を解析し、関連分子を標的とした創薬を目指す。

  • 研究課題名:マラリア原虫の膜動態を制御するタンパクの機能解析と創薬

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Stabilization of actin bundles by a Dynamin 1 / Cortactin ring complex is necessary for growth cone filopodia.(共著)

    掲載誌名:The Journal of Neuroscience33巻 (頁 4514 ~ 4526)

    発行年月:2013年03月

    著者氏名(共著者含):Yamada H, Abe T, Satoh A, Okazaki N, Tago S, Kobayashi K, Yoshida Y, Oda Y, Watanabe M, Tomizawa K, Matsui H, Takei K

  • 論文題目名:Dynamic interaction of amphiphysin with N-WASP regulates actin assembly.(共著)

    掲載誌名:Journal of Biological Chemistry284巻 49号 (頁 34244 ~ 34256)

    発行年月:2009年12月

    著者氏名(共著者含):Yamada H, Padilla-Parra S, Park SJ, Itoh T, Chaineau M, Monaldi I, Cremona O, Benfenati F, De Camilli P, Coppey-Moisan M, Tramier M, Galli T, Takei K.

  • 論文題目名:Amphiphysin 1 participates in phagocytosis by stimulating actin polymerization.(共著)

    掲載誌名:Molecular Biology of the Cell18巻 11号 (頁 4669 ~ 4680)

    発行年月:2007年11月

    著者氏名(共著者含):Yamada H, Ohashi E, Kusumi N, Li Shun-AI, Yoshida Y, Watanabe M, Tomizawa K, Kumon H, Matsui H, Takei K

 

写真

氏名

山田 浩司 (ヤマダ ヒロシ)

YAMADA Hiroshi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)細胞生物学

(英)Cell Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:醗酵工学

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:遺伝子科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1997年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:大阪大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:醗酵工学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1993年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学)

    学位の分野名:機能生物化学 (Functional biochemistry)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:1997年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2006年09月 ~ 2011年03月

  • 職務遂行組織:医学部

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2000年05月 ~ 2006年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本生化学会 /  日本国 ( )

  • 日本細胞生物学会 /  日本国 ( )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 細胞生物学 (Cell biology)

  • 神経科学一般 (General neuroscience)

  • 機能生物化学 (Functional biochemistry)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:アクチン骨格を制御するエンドサイトーシス関連タンパクによる病態解析と創薬

    キーワード:Actin, dynamin, amphiphysin, neuron, growth cones, cancer

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般 、医用生体工学・生体材料学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患 、生化学一般

  • 研究課題名:マラリア原虫の膜動態を制御するタンパクの機能解析と創薬

    キーワード:マラリア、細胞膜、寄生

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2000年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学 、寄生虫学(含衛生動物学) 、生物系薬学

    専門分野(researchmap分類):生化学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎病態演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学・分子医化学実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:平成28年度岡山大学大学機能強化戦略経費教育改善経費

    課題名:異分野キャリアを持つ医療系生命科学研究者育成支援

    代表/分担別:代表者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:平成27年度岡山大学大学機能強化戦略経費教育改善経費

    課題名:異分野キャリアを持つ医療系生命科学研究者育成支援

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:岡山医学会教育奨励賞(末丸賞)

    受賞年月:2011年03月

    授与機関:岡山医学会

    受賞者・受賞グループ名:山田 浩司

    受賞内容:現在の医学研究には、医学のみならず、さまざまな分野の考え方やアプローチ方法を取り入れることが不可欠である。医歯薬学総合研究科では、多様なバックグラウンドを持つ医学研究者を育てるために、医歯科学専攻修士課程を設置し、大学や社会に求められる人材を育成している。我々は、修士課程入学説明会、大学院FD、修士キャリア支援、修士課程募集ホームページの新規開設など、修士大学院生育成のためのさまざまな取組みを企画、実施してきた。
    修士課程入学説明会は、学内外の進学希望学生を対象に本修士課程と研究内容の広報の機会として平成21年度から開始し、年2、3回の割合で開催している。大学院FDは、修士学生指導の経験が少ない医歯系教員を対象に、指導力向上を目的に平成23年より開始された。外部講師を招聘し、修士学生の就職、進学の現状、学生の就職活動を考慮した指導スケジュールとそれに対応した研究指導体制などをテーマに講習会を開催している。さらに、修士課程大学院生が将来を見据えたキャリア選択を出来るよう支援している。具体的には製薬企業による研究講演会及び職種別説明会を行っている。研究講演会は、企業内での研究開発に関した講演会であり、毎回60人を超える学生が津島地区の学生も交えて聴講している。製薬企業のMR、開発、生産など、研究職以外の職種別説明会も行っている。
    また、上記の活動を日本全国に向けて広報するために、修士課程募集ホームページを新規に開設した(http://www.hsc.okayama-u.ac.jp/mdps/master/index.html)。

    以上は、受賞者が修士課程学務委員会 推進部会長として、他の推進委員、各研究室、教務グループ大学院係、キャリア開発センターと協力して企画、開催し、現在も継続的に実施してきた取組みである。これらが有機的に奏効することにより本大学院修士課程入学希望者の数と質が飛躍的に向上し、また修士学生の就職率、博士進学率向上にも貢献した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ATP6AP2 variant impairs CNS development and neuronal survival to cause fulminant neurodegeneration.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Clinical Investigation129巻 (頁 2145 ~ 2162)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Hirose T他

    共著区分:共著

    担当部分:ノックダウン細胞の解析

    DOI:10.1172/JCI79990

  • 論文題目名:Phosphorylation of cortactin by cyclin-dependent kinase 5 modulates actin bundling by the dynamin 1-cortactin ring-like complex and formation of filopodia and lamellipodia in NG108-15 glioma-derived cells.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Oncology54巻 (頁 550 ~ 558)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Abe T, The Mon La, Miyagaki Y, Oya E, Wei FY, Sumida K, Fujise K, Takeda T, Tomizawa K, Takei K, Yamada H

    共著区分:共著

    担当部分:研究企画、論文作成など

    DOI:10.3892/ijo.2018.4663

  • 論文題目名:Dynamic clustering of dynamin-amphiphysin helices regulates membrane constriction and fission coupled with GTP hydrolysis.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:eLIFE7巻 (頁 e30246 ~ )

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Takeda T(他)10人

    共著区分:共著

    DOI:10.7554/eLife.30246

  • 論文題目名:Dynamin2 GTPase contributes to invadopodia formation in invasive bladder cancer cells.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemical and Biophysical Research Communications480巻 3号 (頁 409 ~ 414)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):Yubai Zhang, Maya Nolan, Hiroshi Yamada, Masami Watanabe, Yasutomo Nasu, Kohji Takei, Tetsuya Takeda

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.bbrc.2016.10.063

  • 論文題目名:Actin bundling by dynamin 2 and cortactin is implicated in cell migration by stabilizing filopodia in human non-small cell lung carcinoma cells.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Oncology49巻 3号 (頁 877 ~ 886)

    発行年月:2016年09月

    著者氏名(共著者含):Hiroshi Yamada, Tetsuya Takeda, Hiroyuki Michiue, Tadashi Abe, Kohji Takei

    共著区分:共著

    DOI:10.3892/ijo.2016.3592

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第26回分子寄生虫学ワークショップ/第16回分子寄生虫・マラリア研究フォーラム合同大会

    開催場所:道後温泉 花ゆづき

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:熱帯熱マラリア原虫の小胞輸送関連分子の解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第56回日本生物物理学会年会

    開催場所:岡山大学

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Elucidating pathogenesis of congenital muscular and neuronal diseases caused by defective membrane remodeling of dynamin GTPase

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第70回日本生物工学会大会

    開催場所:関西大学千里山キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Actin bundling mechanism by dynamin GTPase

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第70回日本細胞生物学会大会

    開催場所:タワーホール船橋

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:Dynamin 2 mutation in Charcot-Marie-Tooth disease disturbs reorganization of actin cytoskeleton in glomerular podocyte.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017年度生命科学系学会合同年次大会

    開催場所:神戸国際会議場

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:ダイナミンーコルタクチンらせん状複合体の解析:機械的なアクチン線維束形成とアクチン脱重合保護作用

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:「フルボキサミンを配合することを特徴とする分子標的型抗癌剤(特に抗脳腫瘍治療薬剤:第二医薬品用途)」

    発明(考案)者名:道上宏之,林圭一郎,松井秀樹,山田浩司,竹居孝二,宮地弘幸,浅井章良

    登録番号:特許第5806168

    登録日:2015年09月27日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:「抗浸潤薬の新規スクリーニング法」

    発明(考案)者名:山田浩司,竹居孝二,道上宏之,松井秀樹,浅井章良

    登録番号:特許第5806168

    登録日:2015年09月11日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:岡山医学会研究奨励賞(新見賞)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2010年06月05日

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山医学会

    受賞者・受賞グループ名:山田 浩司

    題目名:Dynamic interaction of Amphiphysin with N-WASP regulates actin assembly

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:膜形態制御分子の解析からひもとくマラリア原虫の寄生戦略の解明(代表)

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:熱帯熱マラリア原虫の赤血球寄生に関わる膜動態制御機構を解明する。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:マラリア原虫のライフラインを司る小胞輸送を標的とした抗マラリア薬の開発(代表)

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:マラリアダイナミンの機能を調べ、その阻害剤を開発する。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目: コムギ無細胞系によるマラリア原虫膜タンパク質のゲノム網羅的発現(分担)

    研究期間:2018年06月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:マラリア原虫タンパクをコムギ無細胞タンパク発現系を用いて調製し、in vitroでその膜変形活性を調べる。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ドラッグ・リポジショニングによる悪性グリオーマの抗浸潤分子標的薬の開発(分担)

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:悪性グリオーマの浸潤を抑制する薬剤を開発する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:膜形態制御分子の解析からひもとくマラリア原虫の寄生戦略の解明(代表)

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:熱帯熱マラリア原虫の赤血球寄生に関わる膜動態制御機構を解明する。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:2018年生命創成探求センター一般共同利用研究

    研究題目:膜制御因子のアクチン骨格制御と細胞膜-細胞骨格間のクロストーク

    研究期間:2019年01月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:生命創成探求センター

    研究内容:アクチン重合からアクチン線維形成に至る過程に、ダイナミンがどのように関与するのかをリアルタイムで観察することによって、その分子基盤を明らかにする。

  • 資金名称:平成30年度神戸大学バイオシグナル総合研究センター共同利用研究

    研究題目:熱帯熱マラリア原虫ダイナミンホモログによる膜制御機構

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:神戸大学バイオシグナル総合研究センター

    研究内容:熱帯熱マラリア原虫の膜制御タンパクの解析を行う。

  • 資金名称:平成30年度愛媛大学プロテオサイエンスセンター共同研究

    研究題目:ダイナミンによる細胞骨格制御機構とその破綻に関わる病態解明

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:愛媛大学プロテオサイエンスセンター

    研究内容:ダイナミンによる細胞骨格制御様式を疾患変異体の精製タンパクを用いてin vitroで明らかにする。

  • 資金名称:平成29年度神戸大学バイオシグナル総合研究センター共同利用研究

    研究題目:熱帯熱マラリア原虫ダイナミンホモログによる膜制御機構

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:神戸大学バイオシグナル総合研究センター

    研究内容:熱帯熱マラリア原虫の膜制御タンパクの解析を行う。

 

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:医療系等 研究開発戦略委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療系の研究レベルアップのためのシンポジウムや研究発表会の立案などに関わっている。積極的に委員会活動に参画し、意見交換を行っている。また、委員会主催のブレインストーミングの企画運営に、オーガナイザーの一人として頑張っています。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医療系等 研究開発戦略委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療系の研究レベルアップのためのシンポジウムや研究発表会の立案などに関わっている。積極的に委員会活動に参画し、意見交換を行っている。また、委員会主催のブレインストーミングの企画運営に、オーガナイザーの一人として頑張っています。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:医療系等 研究開発戦略委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療系の研究レベルアップのためのシンポジウムや研究発表会の立案などに関わっている。積極的に委員会活動に参画し、意見交換を行っている。また、委員会主催のブレインストーミングの企画運営に、オーガナイザーの一人として頑張っています。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:医療系等 研究開発委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療系としての研究レベルアップのため、若手で構成される研究実施部会に参加し、シンポジウムや研究発表会の立案などに部会長として関わっている。委員会部会ヘッド会議では、積極的に委員会活動に参画し、意見交換を行っている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:修士課程学務委員会 (学生募集説明会・就職支援行事)推進部会

    役職:その他

    任期:2011年08月 ~ 継続中

    貢献の実績:大学院医歯科学専攻(修士課程)学生の募集説明会活動、学生向けの就職支援活動を中心となって行っている。平成21年度から、部会長を務め、企画運営、外部資金取得につき中心的に活動している。

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