所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

放射線技術科学分野・放射線健康支援科学領域

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:診療放射線技師の待遇に関する研究

    研究課題概要:診療放射線技師の初任給に主に調査している。

  • 研究課題名:放射線防護に関する研究

  • 研究課題名:胃X線検査に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:X線撮影用補助具

    発明(考案)者名:鈴森康一,脇元修一,亀山真太郎,岡久雄,澁谷光一,鷲見和幸

    登録番号:6284080

    登録日:2018年02月09日

  • 論文題目名:腹臥位用遠隔圧迫枕の開発と有用性評価(共著)

    掲載誌名:日本診療放射線技師会誌61巻 738号 (頁 21 ~ 25)

    発行年月:2014年04月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Influence of permittivity and electrical conductivity on image pattern of MRI「"jointly worked"」

    掲載誌名:Journal of X-ray Science and Technology21巻 (頁 147 ~ 159)

    発行年月:2013年03月

    著者氏名(共著者含):Takashi Harimoto, Seiichiro Ohno, Kengo Hattori, Miyuki Hirosue, Masahiro Miyata, Koichi Shibuya, Masahiro Kuroda, Susumu Kanazawa and Hirokazu Kato

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写真

氏名

澁谷 光一 (シブヤ コウイチ)

SHIBUYA Koichi

所属専攻講座

保健学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)放射線科学

(英)Medical radioscience

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:高知大学

    学校の種類:大学

    学部名:教育学部

    学科名:中学校

    卒業年月:1978年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学) (Doctor (Medicine))

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本放射線技術学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本放射線影響学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本ハイパーサーミア学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本医学放射線学会生物部会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線科学 (Radiation science)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 放射線取扱主任者(第1~2種)

  • 診療放射線技師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:診療放射線技師の待遇に関する研究

    キーワード:診療放射線技師

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):社会福祉学

    専門分野(researchmap分類):広領域

    研究内容:診療放射線技師と看護師臨床検査技師の初任給を比較検討している。

  • 研究課題名:放射線防護に関する研究

    キーワード:放射線被ばく防護

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1995年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:X線撮影条件と被験者の被ばく線量について,診断領域のX線の測定と被ばく低減について

  • 研究課題名:胃X線検査に関する研究 (Study on X-ray examination of stomach)

    キーワード:造影剤,バリウム,胃X線検査 (Contrast medium,barium,stomach)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1993年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学 、消化器内科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:各種の胃X線検査用硫酸バリウム,発泡剤の評価,検査方法の改善,及び,X線TVの圧迫機構について研究している。

  • 研究課題名:温熱耐性の機構の解析 (Analysis of a mechanism of tolerance to hyperthermia)

    キーワード:tsAF8,温熱耐性 (tsAF-8,thermotolerance)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:重粒子線照射による放射線損傷からの回復についての研究 (Study on repair potential lethal damage against heavy ion)

    キーワード:重粒子,放射線損傷,回復 (heavy ion,PLDR)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:保健行政論

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床医学特別実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:診療撮影技術学II

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射線診療技術学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射線生命科学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:チーム医療演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年08月

  • 年度:2017年度

    科目名:基礎病態学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    講義内容またはシラバス:脳神経, 運動器, 血液, 呼吸,循環器, 消化器,腎・泌尿器,乳腺等の代表的疾患について, その成因と成り立ち、病態生理,基本症状などを概説する。主要臓器の生理機能や形態を再確認し, 臓器別にその代表的疾患の病態生理が理解できるようになる。

  • 年度:2017年度

    科目名:第1種放射線取扱主任者試験セミナー

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年02月

    講義内容またはシラバス:第1種放射線取扱主任者試験に合格する。

  • 年度:2016年度

    科目名:基礎病態学

    担当期間:2016年10月 ~ 2016年12月

    講義内容またはシラバス:脳神経, 運動器, 血液, 呼吸,循環器, 消化器,腎・泌尿器,乳腺等の代表的疾患について, その成因と成り立ち、病態生理,基本症状などを概説する。主要臓器の生理機能や形態を再確認し, 臓器別にその代表的疾患の病態生理が理解できるようになる。

  • 年度:2017年度

    科目名:第1種放射線取扱主任者試験セミナー

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年02月

    講義内容またはシラバス:第1種放射線取扱主任者試験に合格する。

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    第1種放射線取扱主任者試験(国家試験)への合格に力を入れている。放射線取扱主任者は,放射性同位元素や放射線発生装置の取扱について,放射線障害の防止に関する監督に従事するスペシャリストである。放射性同位元素又は放射線発生装置を使用する事業所では,この放射線取扱主任者をおくことが法律で義務付けられている。特に第1種放射線取扱主任者試験は,放射線に関する試験の中では難関なものとして知られており,この免許は非常に権威の高いものとされている。福島での原発事故を経験した今,この分野の専門家の育成は急務と言える。就職においても,この試験に合格しているか否かが大きく関係するようになった。そこで,これまで独自のテキストを作成し,積極的な受験の呼びかけを行い,セミナーも開催して支援してきた。受験願書の取り寄せや発送を澁谷が一括して行った。その結果,2017年度の卒業生は16期生であるが,この期までの現役合格者は327名となった。1学年の卒業者が平均40名であることを考えると,卒業生の半分が現役で合格していることになる。この取組は学習意欲の向上に大いに貢献したと考えている。実際に放射線取扱主任者として活躍している卒業生も生まれている。

  • 年度:2016年度

    第1種放射線取扱主任者試験(国家試験)への合格に力を入れている。放射線取扱主任者は,放射性同位元素や放射線発生装置の取扱について,放射線障害の防止に関する監督に従事するスペシャリストである。放射性同位元素又は放射線発生装置を使用する事業所では,この放射線取扱主任者をおくことが法律で義務付けられている。特に第1種放射線取扱主任者試験は,放射線に関する試験の中では難関なものとして知られており,この免許は非常に権威の高いものとされている。福島での原発事故を経験した今,この分野の専門家の育成は急務と言える。就職においても,この試験に合格しているか否かが大きく関係するようになった。そこで,これまで独自のテキストを作成し,積極的な受験の呼びかけを行い,セミナーも開催して支援してきた。受験願書の取り寄せや発送を澁谷が一括して行った。その結果,2016年度の卒業生は15期生であるが,この期までの現役合格者は322名となり,300名を突破した。1学年の卒業者が平均40名であることを考えると,卒業生の半分が現役で合格していることになる。この取組は学習意欲の向上に大いに貢献したと考えている。実際に放射線取扱主任者として活躍している卒業生も生まれている。

  • 年度:2015年度

    第1種放射線取扱主任者試験(国家試験)への合格に力を入れている。放射線取扱主任者は,放射性同位元素や放射線発生装置の取扱について,放射線障害の防止に関する監督に従事するスペシャリストである。放射性同位元素又は放射線発生装置を使用する事業所では,この放射線取扱主任者をおくことが法律で義務付けられている。特に第1種放射線取扱主任者試験は,放射線に関する試験の中では難関なものとして知られており,この免許は非常に権威の高いものとされている。福島での原発事故を経験した今,この分野の専門家の育成は急務と言える。就職においても,この試験に合格しているか否かが大きく関係するようになった。そこで,これまで独自のテキストを作成し,積極的な受験の呼びかけを行い,セミナーも開催して支援してきた。受験願書の取り寄せや発送を澁谷が一括して行った。その結果,2014年度は25名の学生が現役で合格し,保健学科の15期生までの現役合格者は少なくとも319名となり,300名を突破した。この取組は学習意欲の向上に大いに貢献したと考えている。実際に放射線取扱主任者として活躍している卒業生も生まれている。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:腹臥位用遠隔圧迫枕の開発と有用性評価(共著) ( Development and usefulness evaluation of a remote conrol pressuered pillow for prone position"jointly worked")

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本診療放射線技師会誌 ( Journal of The Japan Association of Radiological Technologists) 61巻 738号 (頁 21 ~ 25)

    発行年月:2014年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

    担当部分:リーダーとして統括

  • 論文題目名:Influence of permittivity and electrical conductivity on image pattern of MRI「"jointly worked"」

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of X-ray Science and Technology21巻 (頁 147 ~ 159)

    発行年月:2013年03月

    著者氏名(共著者含):Takashi Harimoto, Seiichiro Ohno, Kengo Hattori, Miyuki Hirosue, Masahiro Miyata, Koichi Shibuya, Masahiro Kuroda, Susumu Kanazawa and Hirokazu Kato

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Development of MRI phantom equivalent to human tissues for 3.0-T MRI

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Med. Phys.40巻 3号 (頁 032303-1 ~ 032303-11)

    発行年月:2013年02月

    著者氏名(共著者含):Kengo Hattori, Yusuke Ikemoto, Wataru Takao, Seiichi Ohno, Takashi Harimoto, Susumu kanazawa, Masataka Oita, Koichi Shibuya, Masahiro Kuroda, and Hirokazu Kato

    共著区分:単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:この人,こんな所(放射線取扱主任者試験に取り組んで) ( This person and such place(Please work on a radiation protection supervisor test.))

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:Isotope News753巻 (頁 69 ~ 70)

    出版機関名:公益社団法人日本アイソトープ協会 ( Japan Radioisotope Association)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):澁谷光一 ( Koichi Shibuya)

    共著区分:単著

  • 題目:放射線の基礎講座:病院でエックス線検査を受けられる方へ(質問に答えて)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:岡山県診療放射線技師会会誌36巻 (頁 18 ~ 21)

    出版機関名:ササベ印刷株式会社

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):澁谷光一

    共著区分:単著

  • 題目:放射線の基礎講座:病院でエックス線検査を受けられる方へ(第4回)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:岡山県診療放射線技師会会誌35巻 (頁 5 ~ 9)

    出版機関名:ササベ印刷株式会社

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):澁谷光一

    共著区分:単著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第12回中四国放射線医療技術フォーラム (Chugoku-Shikoku Forum for Radiological Technology 2016)

    開催場所:松江市

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:オーバーチューブ型X線TVにおける術者の被ばく低減

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第12回中四国放射線医療技術フォーラム (Chugoku-Shikoku Forum for Radiological Technology 2016)

    開催場所:松江市

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:平成27年度における診療放射線技師の初任給の動向

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第12回中四国放射線医療技術フォーラム (Chugoku-Shikoku Forum for Radiological Technology 2016)

    開催場所:松江市

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:発泡剤と消泡剤を混合した硫酸バリウム懸濁液の粘度と温度依存性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第31回日本診療放射線技師学術大会 (The 31st Japan Conference of Radiological Technology)

    開催場所:京都市

    開催期間:2015年11月

    題目又はセッション名:新大腸洗浄法を用いた注腸X線検査の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:中四国放射線医療技術フォーラム2015 (Chugoku-Shikoku Forum for Radiological Technology 2015)

    開催場所:高松市

    開催期間:2015年11月

    題目又はセッション名:2014年度診療放射線技師の基本給の動向

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:X線撮影用補助具 (Aid for radiography)

    発明(考案)者名:鈴森康一,脇元修一,亀山真太郎,岡久雄,澁谷光一,鷲見和幸 (Koichi Suzumori, Syuuichi Wakimoto, Shintaro Kameyama, Hisao Oka, Koichi Shibuya Kazuyuki Sumi)

    登録番号:6284080

    登録日:2018年02月09日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:X線撮影用補助具およびこの補助具を用いたX線撮影方法

    発明(考案)者名:鈴森康一,脇元修一,亀山真太郎,岡久雄,澁谷光一,鷲見和幸

    登録番号:5936050

    登録日:2016年05月20日

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:JST A-Step,フィージビリティ

    研究題目:X線撮影用補助具およびこの補助具を用いたX線撮影方法

    研究期間:2012年03月 ~ 継続中

    資金支給機関:独立行政法人科学技術振興機構

    研究内容:X線撮影用補助具およびこの補助具を用いたX線撮影方法に関するものであり,具体的には胃部を圧迫した状態でX線撮影を行うために用いる胃部を圧迫するための補助具及びこの補助具を用いたX線撮影方法に関するものである。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:X線撮影用補助具およびこの補助具を用いたX線撮影方法

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2011年02月 ~ 継続中

    研究内容:傾斜自在とした寝台を備えたX線撮影装置で胃部のX線撮影を行う際に、寝台上に腹臥した被験者の心窩部部分に配置して腹部を圧迫する圧迫手段を設け,この圧迫手段腹部を圧迫することにより胃部を圧迫して胃壁のひだ像を得る際に,被験者への負担の少ない圧迫手段、及びこの圧迫手段を用いたX線撮影方法を提供する,

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷中央高校看護科

    実施日時,時間数:2017年11月9日,100分

    活動内容:放射線の基礎について講義した。看護師として知っていてほしい放射線の取扱いについて講義した。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷中央高校看護科

    実施日時,時間数:2016年9月2日,100分

    活動内容:放射線の基礎について講義した。看護師として知っていてほしい放射線の取扱いについて講義した。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷中央高校看護科

    実施日時,時間数:2015年11月4日,100分

    活動内容:放射線の基礎について講義した。看護師として知っていてほしい放射線の取扱いについて講義した。

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    医療支援:毎週1回,岡山県倉敷市の病院において医療支援を行うとともに,同病院における放射線管理,研究等の援助を行っている。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    岡山大学医学部保健学科放射線技術科学専攻同窓会(愛称:ほおゆう)副会長(2009年より継続中)

  • 年度:2017年度

    岡山大学医学部保健学科放射線技術科学専攻同窓会(愛称:ほおゆう)副会長(2009年より継続中)

  • 年度:2016年度

    岡山大学医学部保健学科放射線技術科学専攻同窓会(愛称:ほおゆう)副会長(2009年より継続中)

  • 年度:2015年度

    岡山大学医学部保健学科放射線技術科学専攻同窓会(愛称:ほおゆう)副会長(2009年より継続中)

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健学科学生生活委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:新入生の学外研修の企画・運営等に携わった。
    駐輪指導など交通マナーについての指導を行った。
    精神的な悩みを抱えた学生,留年している学生の支援を行ってきた。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健学科広報委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:大学案内,保健学科案内,保健学研究科案内,ホームページの作成,保健学科紹介DVD,保健学科紹介パワーポイントの作成に加わった。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健学研究科オープンフォーラム実行委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:保健学研究科オープンフォーラム実行委員として企画運営に参加した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:保健学科学生生活委員

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:新入生の学外研修の企画・運営等に携わった。
    駐輪指導など交通マナーについての指導を行った。
    精神的な悩みを抱えた学生,留年している学生の支援を行ってきた。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:保健学研究科オープンフォーラム実行委員

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:新入生の学外研修の企画・運営等に携わった。
    駐輪指導など交通マナーについての指導を行った。
    精神的な悩みを抱えた学生,留年している学生の支援を行ってきた。

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