所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

機能再生・再建学講座 整形外科学

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

整形外科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

靭帯 軟骨 半月板 再生医療 細胞分化 遺伝子治療

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:microRNAとエクスソーム解析によるメカニカルストレスの軟骨への作用解明

    研究課題概要:

  • 研究課題名:半月板分化誘導因子の同定と転写複合体導入による半月板再生

  • 研究課題名:膝関節鏡を用いた前十字靭帯-外側半月板複合体の機能解析

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:日本整形外科学会基礎学術集会

    開催期間:2013年10月

    題目又はセッション名:半月板inner細胞における周期的伸張刺激を介したSmad3依存性CCN2発現の調節機構

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):古松毅之、松本衣未、宮澤慎一、岡田幸正、藤井政孝、田中孝明、呂智超、尾﨑敏文

  • 題目:Histone acetylation influences the activity of Sox9-related transcriptional complex

    掲載誌名:Acta Med Okayama

    発行年月:2010年08月

    著者氏名(共著者含):Furumatsu T, Asahara H

 

写真

氏名

古松 毅之 (フルマツ タカユキ)

FURUMATSU Takayuki

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikatacho, Kitaku, Okayama 700-8558, Japan

研究室電話

(日)086-235-7273

(英)81-86-235-7273

研究室FAX

(日)086-223-9727

(英)81-86-223-9727

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)靭帯 軟骨 半月板 再生医療 細胞分化 遺伝子治療

(英)Ligament, Cartilage, Meniscus, Regeneration therapy, Differentiation, Gene therapy

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2002年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:整形外科学 (Orthopaedic surgery)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2016年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:職員(医療系) (Medical Staff)

    職務期間:2006年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2016年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:国立岡山医療センター

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:2005年04月 ~ 2006年03月

  • 所属(勤務)先:スクリプス研究所(アメリカ) (The Scripps Research Institute (CA, USA))

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2003年04月 ~ 2005年03月

  • 所属(勤務)先:高知県立中央病院

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:2002年04月 ~ 2003年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本整形外科学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

  • 日本膝関節学会 /  日本国 ( 2008年04月 ~ 継続中 )

  • 人工関節学会 /  日本国 ( 2008年04月 ~ 継続中 )

  • 日本整形外科スポーツ医学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

  • Orthopaedic Research Society (Orthopaedic Research Society)  /  アメリカ合衆国 ( 2010年04月 ~ 継続中 )

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 整形外科学 (Orthopaedic surgery)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • 細胞生物学 (Cell biology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 運動器系の疾患

  • 運動器系の医学

  • 運動器系の疾患の治療

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本整形外科学会 専門医

  • 日本体育協会 スポーツドクター

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:microRNAとエクスソーム解析によるメカニカルストレスの軟骨への作用解明

    キーワード:軟骨、メカニカルストレス

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の医学

  • 研究課題名:半月板分化誘導因子の同定と転写複合体導入による半月板再生

    キーワード:半月板、再生医療

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の医学

  • 研究課題名:膝関節鏡を用いた前十字靭帯-外側半月板複合体の機能解析

    キーワード:前十字靭帯、外側半月板

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2015年03月 ~ 2016年04月

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の医学

  • 研究課題名:前十字靭帯-外側半月板複合体の機能解析

    キーワード:前十字靭帯、外側半月板

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年03月 ~ 2016年04月

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の医学

  • 研究課題名:遺伝子導入・培養半月板移植による半月板損傷の修復促進と半月板再生

    キーワード:半月板、移植、遺伝子治療、再生医療

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):運動器系の疾患の治療

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:整形外科学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床医歯科学概論

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:整形外科学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:整形外科学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:整形外科学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:整形外科学

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年07月

  • 年度:2018年度

    科目名:整形外科学(歯学部)

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年07月

  • 年度:2018年度

    科目名:修士課程授業

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年07月

  • 年度:2017年度

    科目名:医学研究インターンシップ

    担当期間:2017年09月 ~ 2017年11月

    講義内容またはシラバス:整形外科学基礎研究の方法論・演習指導

  • 年度:2017年度

    科目名:整形外科学

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年07月

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    PBLを用いて学生・大学院生指導にあたり、一部その有効性を認識した。
    他の教育者と教育に対する検討会を開催し、常に教育の重要性を意識するよう努めている。
    大学内での教育関連事業には、時間の許す限り積極的に参加するようにしている。
    課題研究セミナーに出席し、大学院生の研究発展のあり方についてコメントした。
    ITPセミナーや大学院シンポジウムの開催を補佐し、大学院生を含め講座間のディスカッション・共同研究が促進されるように配慮している。

  • 年度:2017年度

    PBLを用いて学生・大学院生指導にあたり、一部その有効性を認識した。
    他の教育者と教育に対する検討会を開催し、常に教育の重要性を意識するよう努めている。
    大学内での教育関連事業には、時間の許す限り積極的に参加するようにしている。
    課題研究セミナーに出席し、大学院生の研究発展のあり方についてコメントした。
    ITPセミナーや大学院シンポジウムの開催を補佐し、大学院生を含め講座間のディスカッション・共同研究が促進されるように配慮している。

  • 年度:2016年度

    PBLを用いて学生・大学院生指導にあたり、一部その有効性を認識した。
    他の教育者と教育に対する検討会を開催し、常に教育の重要性を意識するよう努めている。
    大学内での教育関連事業には、時間の許す限り積極的に参加するようにしている。
    課題研究セミナーに出席し、大学院生の研究発展のあり方についてコメントした。
    ITPセミナーや大学院シンポジウムの開催を補佐し、大学院生を含め講座間のディスカッション・共同研究が促進されるように配慮している。

  • 年度:2015年度

    PBLを用いて学生・大学院生指導にあたり、一部その有効性を認識した。
    他の教育者と教育に対する検討会を開催し、常に教育の重要性を意識するよう努めている。
    大学内での教育関連事業には、時間の許す限り積極的に参加するようにしている。
    課題研究セミナーに出席し、大学院生の研究発展のあり方についてコメントした。
    ITPセミナーや大学院シンポジウムの開催を補佐し、大学院生を含め講座間のディスカッション・共同研究が促進されるように配慮している。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 20人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 20人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 20人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 20人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:日本人大学院生との交流や学会活動への参加を支援した。

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:学生・研修医への臨床指導
    医学研究インターンシップの指導を統括し、学生自身のキャリアアップを図っている
    大学院生の研究活動、学会発表、論文作成における指導
    学生勉強会(HOT)への協力
    学生の部活動における外傷教育と診療
    部活動(合宿)での医療サポート
    試合大会会場ドクターとしての参加

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:日本人大学院生との交流や学会活動への参加を支援した。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:学生・研修医への臨床指導
    医学研究インターンシップの指導を統括し、学生自身のキャリアアップを図っている
    大学院生の研究活動、学会発表、論文作成における指導
    学生勉強会(HOT)への協力
    学生の部活動における外傷教育と診療
    部活動(合宿)での医療サポート
    試合大会会場ドクターとしての参加

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:日本人大学院生との交流や学会活動への参加を支援した。

全件表示 >>

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:整形外科ホームページ上に教育活動内容を記載。
    医学生・大学院生・海外からの留学生の獲得に努めている。

  • 年度:2017年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:整形外科ホームページ上に教育活動内容を記載。
    医学生・大学院生・海外からの留学生の獲得に努めている。

  • 年度:2016年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:整形外科ホームページ上に教育活動内容を記載。
    医学生・大学院生・海外からの留学生の獲得に努めている。

  • 年度:2015年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:整形外科ホームページ上に教育活動内容を記載。
    医学生・大学院生・海外からの留学生の獲得に努めている。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人留学生を受け入れ、研究と博士論文作成の指導を行っている。また、他の学内研究組織に所属する外国人留学生との共同研究により、学内研究連携の活性化と国際的に活躍が期待される人材の育成に、積極的に取り組んでいる。

  • 年度:2017年度

    外国人留学生を受け入れ、研究と博士論文作成の指導を行っている。また、他の学内研究組織に所属する外国人留学生との共同研究により、学内研究連携の活性化と国際的に活躍が期待される人材の育成に、積極的に取り組んでいる。

  • 年度:2016年度

    外国人留学生を受け入れ、研究と博士論文作成の指導を行っている。また、他の学内研究組織に所属する外国人留学生との共同研究により、学内研究連携の活性化と国際的に活躍が期待される人材の育成に、積極的に取り組んでいる。

  • 年度:2015年度

    外国人留学生を受け入れ、研究と博士論文作成の指導を行っている。また、他の学内研究組織に所属する外国人留学生との共同研究により、学内研究連携の活性化と国際的に活躍が期待される人材の育成に、積極的に取り組んでいる。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Minimal ablation of the tibial stump using bony landmarks improved stability and synovial coverage following double-bundle anterior cruciate ligament reconstruction.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Knee Surg Relat Res 30巻 4号 (頁 348 ~ 355)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Kodama Y, Furumatsu T, Hino T, Kamatsuki Y, Ozaki T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Thymol turbidity test is associated with the risk of cyclops syndrome following anterior cruciate ligament reconstruction

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BMC Musculoskeletal Disorders19巻 1号

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Yuya Kodama,Takayuki Furumatsu*,Tomohito Hino (T. Hino),Yusuke Kamatsuki (Y. Kamatsuki),Yoshiki Okazaki,Shin Masuda,Yuki Okazaki (Y. Okazaki),Toshihumi Ozaki*

    共著区分:共著

    DOI:10.1186/s12891-018-2286-1

  • 論文題目名:内側半月板後根断裂受傷後の内側半月板逸脱の経時的進行度.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:中部整災誌61巻 4号 (頁 859 ~ 860)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):岡﨑 良紀、古松 毅之、宮澤 慎一、日野 知仁、釜付 祐輔、尾﨑 敏文

    共著区分:共著

  • 論文題目名:内側半月板後根断裂に対する pullout repair による半月板逸脱進行抑制効果の検討.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:整スポ会誌38巻 3号 (頁 235 ~ 239)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):釜付 祐輔、古松 毅之、宮澤 慎一、藤井 政孝、児玉 有弥、尾﨑 敏文

    共著区分:共著

  • 論文題目名:内側半月板後根断裂pullout修復による半月板後節の信号強度変化.

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:中部整災誌61巻 4号 (頁 863 ~ 864)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):岡﨑 勇樹、古松 毅之、宮澤 慎一、釜付 祐輔、日野 知仁、尾﨑 敏文

    共著区分:共著

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Histone acetylation influences the activity of Sox9-related transcriptional complex

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama

    出版機関名:Okayama University Medical School

    発行年月:2010年08月

    著者氏名(共著者含):Furumatsu T, Asahara H

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:OS NEXUS No. 15 膝関節手術の落とし穴 陥らないためのテクニック

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2018年08月

    著者名:古松 毅之

    著書形態:単著

    担当部分:内側半月板後根断裂(MMPRT)に対する縫合法の落とし穴.

  • 著書名:別冊整形外科 No.73 スポーツ傷害の予防・診断・治療

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:南江堂

    発行日:2018年04月

    著者名:古松 毅之

    著書形態:単著

    担当部分:内側半月板後根断裂の診断と治療 ー 診断率と手術手技の向上を目指して ー.

  • 著書名:内視鏡医学研究振興財団研究成果報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:

    発行日:2016年10月

    著者名:古松毅之

    著書形態:単著

  • 著書名:藤田記念医学研究振興基金研究助成事業研究概要報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:

    発行日:2016年04月

    著者名:古松毅之

    著書形態:単著

  • 著書名:JOA-AOA Traveling Fellowship印象記

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:

    発行日:2016年04月

    著者名:古松毅之

    著書形態:単著

全件表示 >>

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:J Orthop Sci

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:KSRR

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:J Orthop Sci

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:KSRR

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:J Orthop Sci

    委員長/委員等の種類:委員

全件表示 >>

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:6件

    学術雑誌名:J Orthop Science

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:KSRR

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:JOSKAS

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:J Orthop Science

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:JOSKAS

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Arthrex Knee Technical Forum

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:内側半月板後根 pullout repair テクニックの実際

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:第6回お茶ノ水運動器疾患セミナー

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:内側半月板後根断裂の診断と治療 - 変形性膝関節症を悪化させないために -

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第51回中国・四国整形外科学会

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:両膝前十字靭帯断裂に合併した内側半月板後根断裂の治療経験

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:高知桃整会学術講演会

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:膝関節スポーツ外傷:前十字靭帯・半月板損傷診療の極意

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第46回日本関節病学会

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:半月板からみた早期 OA の予防と進行抑制

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • JOSSM

    役職・役割名:国際委員会委員

    活動期間:2017年12月 ~ 継続中

  • JOSSM

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2017年09月 ~ 継続中

  • JOSKAS

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年09月 ~ 継続中

  • 中部整災会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年09月 ~ 継続中

  • 日本軟骨代謝学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年09月 ~ 継続中

全件表示 >>

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:ラジオ

    会社名等:RSK

    番組名等及び内容:ラジオで聞く やさしい関節のおはなし 第7回 カモナ・マイRadio!

    報道年月日:2018年07月15日

  • 年度:2019年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:ラジオ

    会社名等:RSK

    番組名等及び内容:ラジオで聞く やさしい関節のおはなし 第8回 カモナ・マイRadio!

    報道年月日:2018年07月22日

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:リビングおかやま

    番組名等及び内容:気になる症状Q&A 内側半月板後根断裂

    報道年月日:2018年10月27日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:骨と関節の日「変形性膝関節症のウソとホント」

    報道年月日:2015年09月29日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:2017 JOSKAS-SFA traveling fellowship

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2017年11月01日

    受賞国:日本国

    授与機関:JOSKAS

    受賞者・受賞グループ名:古松毅之

  • 受賞学術賞名:2017 JSMBM International Travel Award

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2017年11月01日

    受賞国:日本国

    授与機関:JOSKAS

    受賞者・受賞グループ名:釜付祐輔

  • 受賞学術賞名:2017 JOA-KOA traveling fellowship

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2017年10月01日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本整形外科学会

    受賞者・受賞グループ名:古松毅之

  • 受賞学術賞名:平成28年度 JOS Best Paper Award

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年12月15日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本整形外科学会

    受賞者・受賞グループ名:古松毅之

  • 受賞学術賞名:2016 JOSSM-USA Traveling Fellowship

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年07月06日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本整形外科スポーツ医学会

    受賞者・受賞グループ名:古松毅之

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:半月板分化誘導因子の同定と転写複合体導入による半月板再生

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:半月板分化誘導因子の同定と転写複合体導入による半月板再生

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:microRNAとエクスソーム解析によるメカニカルストレスの軟骨への作用解明

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:microRNAとエクスソーム解析によるメカニカルストレスの軟骨への作用解明

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:遺伝子導入・培養半月板移植による半月板損傷の修復促進と半月板再生

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:Sox9遺伝子導入による半月板の修復促進と再生

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:遺伝子導入・培養半月板移植による半月板損傷の修復促進と半月板再生

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:Sox9遺伝子導入による半月板の修復促進と再生

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:遺伝子導入・培養半月板移植による半月板損傷の修復促進と半月板再生

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:Sox9遺伝子導入による半月板の修復促進と再生

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:内視鏡医学研究振興財団 研究助成

    研究題目:超音波刺激を用いた半月板・軟骨の変性抑制効果-膝関節鏡による検討-

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:内視鏡医学研究振興財団

  • 資金名称:内視鏡医学研究振興財団 研究助成

    研究題目:膝関節鏡を用いた前十字靭帯-外側半月板複合体の機能解析

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:内視鏡医学研究振興財団

  • 資金名称:藤田記念医学研究振興基金研究助成

    研究題目:前十字靭帯-外側半月板複合体の機能解析

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:藤田記念医学研究振興基金研究助成

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Smith & Nephew

    研究課題等:手術器機の開発

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Arthrex

    研究課題等:関節鏡手術器機の開発

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:Smith & Nephew

    研究課題等:手術器機の開発

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:ナカシマメディカル

    研究課題等:手術支援器具の開発

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:DePuy

    研究課題等:膝蓋骨トラッキングパターンの解析

全件表示 >>

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    関節鏡手術に関する補助機器の開発

  • 年度:2017年度

    人工関節共同開発
    ロボット支援手術の技術開発
    関節鏡手術に関する補助機器の開発

  • 年度:2016年度

    人工関節共同開発
    ロボット支援手術の技術開発
    関節鏡手術に関する補助機器の開発

  • 年度:2015年度

    人工関節共同開発
    ロボット支援手術の技術開発
    関節鏡手術に関する補助機器の開発

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2017年06月

    講座等名:運動器リハビリテーションセラピスト研修会

    講義題名:アスレチックリハ・下肢リハ

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2017年11月

    講座等名:吉備整形外科カンファレンス

    講義題名:半月板損傷治療のup to date -後根断裂診療の極意-

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:60人

    開催日:2017年07月

    講座等名:朝日会医療セミナー

    講義題名:スポーツ外傷と障害-注意を要する疾患-

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2016年06月

    講座等名:旭東中学校区健康づくり教室

    講義題名:ロコモティブシンドロームを知って健康寿命を延ばそう

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2016年11月

    講座等名:中国・四国小児整形外科研修会

    講義題名:小児期のスポーツ外傷・障害

全件表示 >>

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    スポーツドクター、スポーツトレーナーとしての役割と診察・診療技術の指導
    スポーツセミナーでの提言

  • 年度:2017年度

    スポーツドクター、スポーツトレーナーとしての役割と診察・診療技術の指導
    柔道整復師への整形外科的診断と治療の指導
    スポーツセミナーでの提言

  • 年度:2016年度

    スポーツドクター、スポーツトレーナーとしての役割と診察・診療技術の指導
    柔道整復師への整形外科的診断と治療の指導
    スポーツセミナーでの提言

  • 年度:2015年度

    スポーツドクター、スポーツトレーナーとしての役割と診察・診療技術の指導
    柔道整復師への整形外科的診断と治療の指導
    スポーツセミナーでの提言

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:高難度新規医療技術評価委員会委員

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:高難度新規医療技術評価委員会委員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:高難度新規医療技術評価委員会委員

    役職:委員

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:日本運動器移植・再生医学研究会

    役職:その他

    活動内容:研究会運営の総括と事務的処理の遂行

  • 年度:2017年度

    名称:日本運動器移植・再生医学研究会

    役職:その他

    活動内容:研究会運営の総括と事務的処理の遂行

  • 年度:2016年度

    名称:日本運動器移植・再生医学研究会

    役職:その他

    活動内容:研究会運営の総括と事務的処理の遂行

  • 年度:2015年度

    名称:日本運動器移植・再生医学研究会

    役職:その他

    活動内容:研究会運営の総括と事務的処理の遂行

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:整形外科外来・入院診療および手術
    膝関節外科・スポーツ整形外科

    医療教育の実績:研修医への整形外科学講義
    学生・研修医に対する整形外科的診察・診断・治療法の指導
    看護師・コメディカルへの指導

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:整形外科外来・入院診療および手術
    膝関節外科・スポーツ整形外科
    ナビゲーション手術の実践
    静脈血栓症の予防活動

    医療教育の実績:研修医への整形外科学講義
    学生・研修医に対する整形外科的診察・診断・治療法の指導
    看護師・コメディカルへの指導

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:整形外科外来・入院診療および手術
    膝関節外科・スポーツ整形外科
    ナビゲーション手術の実践
    静脈血栓症の予防活動

    医療教育の実績:研修医への整形外科学講義
    学生・研修医に対する整形外科的診察・診断・治療法の指導
    看護師・コメディカルへの指導

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:整形外科外来・入院診療および手術
    膝関節外科・スポーツ整形外科
    ナビゲーション手術の実践
    静脈血栓症の予防活動

    医療教育の実績:研修医への整形外科学講義
    学生・研修医に対する整形外科的診察・診断・治療法の指導
    看護師・コメディカルへの指導

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    一般校園の研究活動及び教育研究会等の指導助言:スポーツ研究会での助言
    整形外科分野における基礎研究およびトランスレーショナルリサーチの重要性を提言

  • 年度:2017年度

    一般校園の研究活動及び教育研究会等の指導助言:スポーツ研究会での助言
    整形外科分野における基礎研究およびトランスレーショナルリサーチの重要性を提言

  • 年度:2016年度

    一般校園の研究活動及び教育研究会等の指導助言:スポーツ研究会での助言
    整形外科分野における基礎研究およびトランスレーショナルリサーチの重要性を提言

  • 年度:2015年度

    一般校園の研究活動及び教育研究会等の指導助言:スポーツ研究会での助言
    整形外科分野における基礎研究およびトランスレーショナルリサーチの重要性を提言

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:2人

    外国人研修生数:0人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手企業名:Smith & Nephew

    事業名,テーマ:手術周辺機器開発

    活動内容:手術周辺機器開発

  • 年度:2018年度

    相手企業名:Arthrex

    事業名,テーマ:手術周辺機器開発

    活動内容:手術周辺機器開発

  • 年度:2017年度

    相手企業名:ナカシマメディカル

    事業名,テーマ:人工関節開発

    活動内容:動作解析によるインプラント形状の改良

  • 年度:2017年度

    相手企業名:Smith & Nephew

    事業名,テーマ:手術周辺機器開発

    活動内容:手術周辺機器開発

  • 年度:2016年度

    相手企業名:ナカシマメディカル

    事業名,テーマ:人工関節開発

    活動内容:動作解析によるインプラント形状の改良

全件表示 >>

産業支援(新技術の実用化) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手企業名:Smith & Nephew

    新技術の名称:関節鏡手術機器開発・臨床使用

  • 年度:2017年度

    相手企業名:ナカシマメディカル

    新技術の名称:ナビゲーションシステム臨床使用

  • 年度:2017年度

    相手企業名:Smith & Nephew

    新技術の名称:PRTガイド臨床応用

  • 年度:2016年度

    相手企業名:ナカシマメディカル

    新技術の名称:ナビゲーションシステム臨床使用

  • 年度:2016年度

    相手企業名:Smith & Nephew

    新技術の名称:関節鏡手術機器開発・臨床使用

全件表示 >>

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:朝日医療専門学校

    活動内容:講演会を開催 整形外科学的知識の共有

  • 年度:2016年度

    他機関名:岡山県柔道整復師会

    活動内容:教育研修講演および診療上の注意点の指導

  • 年度:2015年度

    他機関名:朝日医療専門学校

    活動内容:講演会を開催 整形外科学的知識の共有

  • 年度:2015年度

    他機関名:岡山県教育委員会

    活動内容:講演会を開催

  • 年度:2015年度

    他機関名:岡山県柔道整復師会

    活動内容:教育研修講演および診療上の注意点の指導

 

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:大学院生教育における問題点を提言した
    医学部、教育学部の整形外科学教育のあり方を改善した
    修士課程・博士課程入学希望者・それらの受入れを拡充した
    外国人留学生の受入と指導

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:大学院生教育における問題点を提言した
    医学部、教育学部の整形外科学教育のあり方を改善した
    修士課程・博士課程入学希望者・それらの受入れを拡充した

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:大学院生教育における問題点を提言した
    医学部、教育学部の整形外科学教育のあり方を改善した
    修士課程・博士課程入学希望者・それらの受入れを拡充した

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:大学院生教育における問題点を提言した
    医学部、教育学部の整形外科学教育のあり方を改善した
    修士課程・博士課程入学希望者・それらの受入れを拡充した

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:病棟医長

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:病棟入院患者受け入れ態勢を整備した。
    手術の割振りと支援医師の決定をした。
    コメディカルとの協調性を重視した。
    入院期間の短縮し、回転率を改善した。
    病床数の増加を申請した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:高難度新規医療技術評価委員会委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院リスクマネジャー

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:高難度新規医療技術評価委員会委員

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:病棟医長

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:病棟入院患者受け入れ態勢を整備した。
    手術の割振りと支援医師の決定をした。
    コメディカルとの協調性を重視した。
    入院期間の短縮し、回転率を改善した。
    病床数の増加を申請した。

全件表示 >>

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:入院患者の受入態勢を整備した
    手術の割振りと支援医師の決定を担当した
    整形外科大学院生教育における問題点を提言し、実験環境を整備した
    競争的資金獲得のためのテーマ選定や記載法の指導を実践し、研究費の獲得を促進した

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:入院患者の受入態勢を整備した
    手術の割振りと支援医師の決定を担当した
    整形外科大学院生教育における問題点を提言し、実験環境を整備した
    競争的資金獲得のためのテーマ選定や記載法の指導を実践し、研究費の獲得を促進した

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:入院患者の受入態勢を整備した
    手術の割振りと支援医師の決定を担当した
    整形外科大学院生教育における問題点を提言し、実験環境を整備した
    競争的資金獲得のためのテーマ選定や記載法の指導を実践し、研究費の獲得を促進した

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:外来患者の受入態勢を整備した
    診察室の利便性を向上させた
    整形外科大学院生教育における問題点を提言し、実験環境を整備した
    競争的資金獲得のためのテーマ選定や記載法の指導を実践し、研究費の獲得を促進した

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:病棟医長

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:放射線同位元素等安全管理委員会

    役職:委員

    貢献の実績:使用予定者への教育
    安全確保の徹底

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:毒劇物取扱委員会

    役職:その他

    貢献の実績:安全な毒劇物取扱体制の整備
    必要最小限の毒劇物使用を徹底させた
    残量管理システムの向上

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:化学物質管理委員会

    役職:委員

    貢献の実績:使用者への化学物質の特性に関する教育
    使用量・残量の管理システムの整備
    保管場所の検索システム構築

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:大学院学務企画委員

    役職:委員

    貢献の実績:大学院生の研究活動の統括
    実験手技の伝播と方法論の指導
    基礎研究カンファレンスを指導者として定期的に開催
    実験テーマと方向性の提案
    他の指導者との連携システムの構築

全件表示 >>

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:教育・試験・研究における事務処理、連絡、システム向上をほぼ一括して担当している。
    医学部学生・大学院生において基礎研究への意識が高まった。
    実験計画書作成等の指導や申請補助を担当し、競争的資金の獲得が増加した。
    患者入院・退院・転棟に関する体制を整備・改善した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:教育・試験・研究における事務処理、連絡、システム向上をほぼ一括して担当している。
    医学部学生・大学院生において基礎研究への意識が高まった。
    実験計画書作成等の指導や申請補助を担当し、競争的資金の獲得が増加した。
    患者入院・退院・転棟に関する体制を整備・改善した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:教育・試験・研究における事務処理、連絡、システム向上をほぼ一括して担当している。
    医学部学生・大学院生において基礎研究への意識が高まった。
    実験計画書作成等の指導や申請補助を担当し、競争的資金の獲得が増加した。
    患者入院・退院・転棟に関する体制を整備・改善した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:教育・試験・研究における事務処理、連絡、システム向上をほぼ一括して担当している。
    医学部学生・大学院生において基礎研究への意識が高まった。
    実験計画書作成等の指導や申請補助を担当し、競争的資金の獲得が増加した。
    外来診察に関する体制を整備・改善した。