所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

病理診断科

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

人体病理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

婦人科病理、泌尿器病理

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:婦人科疾患の病理診断学

    研究課題概要:

  • 研究課題名:婦人科腫瘍の病態解析

  • 研究課題名:前立腺癌の病理

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Frontiers in Ovarian Cancer Science

    出版機関名:Springer Singapore

    発行日:2017年09月

    著者名:Hiroyuki Yanai

    著書形態:共著

  • 論文題目名:Histologic Appearance and Immunohistochemistry of DNA Mismatch Repair Protein and p53 in Endometrial Carcinosarcoma: Impact on Prognosis and Insights Into Tumorigenesis.

    掲載誌名:American Journal of Surgical Pathology

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Saijo M, Nakamura K, Ida N, Nasu A, Yoshino T, Masuyama H, Yanai H.

  • 題目:子宮の間葉系腫瘍

    掲載誌名:病理と臨床36巻 8号 (頁 787 ~ 793)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):柳井広之

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写真

氏名

柳井 広之 (ヤナイ ヒロユキ)

YANAI Hiroyuki

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)婦人科病理、泌尿器病理

(英)Gynecological Pathology, Urologic Paghology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1991年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学大学院

    研究科名:医学研究科

    専攻名:病理学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (Doctor(Medicine))

    学位の分野名:実験病理学 (Experimental pathology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1996年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2011年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年07月 ~ 2011年04月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2004年01月 ~ 2004年06月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本婦人科病理学会 /  日本国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:編集委員

    活動期間:2012年01月 ~ 継続中

  • 日本脳腫瘍病理学会 /  日本国 ( 2008年05月 ~ 継続中 )

  • 日本小児病理研究会 /  日本国 ( 2001年09月 ~ 継続中 )

  • 日本婦人科腫瘍学会 /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本臨床細胞学会 /  日本国 ( 1999年01月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 人体病理学 (Human pathology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:婦人科疾患の病理診断学 (Pathologic Diagnosis of Gynecological Diseases)

    キーワード:病理診断 (Pathologic Diagnosis)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):人体病理学

    専門分野(researchmap分類):女性生殖器と胎児の腫よう

  • 研究課題名:婦人科腫瘍の病態解析 (Pathological analysis of gynecological tumors)

    キーワード:腫瘍発生 (tumorigenesis)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):人体病理学

    専門分野(researchmap分類):女性生殖器と胎児の腫よう

  • 研究課題名:前立腺癌の病理 (Pathology of prostatic cancer)

    キーワード:前立腺癌、病理 (Prostatic cancer, Pathology)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):人体病理学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の腫よう

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:病理病態学

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:病理病態学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:選択制臨床実習 病理診断学

    担当期間:2020年01月 ~ 2020年08月

    講義内容またはシラバス:教員の指導の下に病理診断の実際を経験する。クリニカル・クラークシップの形式をとる。

  • 年度:2019年度

    科目名:病理学(2)

    担当期間:2019年11月

    講義内容またはシラバス:生殖器のおもな疾患について講義した。

  • 年度:2019年度

    科目名:研究方法論 応用

    担当期間:2019年06月

  • 年度:2019年度

    科目名:病理病態学

    担当期間:2019年05月

  • 年度:2018年度

    科目名:選択制臨床実習 病理診断学

    担当期間:2019年01月 ~ 2019年08月

    講義内容またはシラバス:教員の指導の下に病理診断の実際を経験する。クリニカル・クラークシップの形式をとる。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

     医学科3年次生の講義では生殖器疾患の基礎的な疾患の成り立ちを教授するとともに学問的,社会的な最新の情報を講義内容に組み入れている。一方,選択制臨床実習での教育は医療の中の病理診断の実際を体験させるとともに,最終学年の学生であることから基礎医学から臨床医学を通覧する内容のミニレクチャーを適宜行なっている。修士課程の講義ではさまざまなバックグラウンドを持つ学生を意識した内容としている。また,博士課程の講義スライドは英語表記として留学生への対応を意識した。

  • 年度:2018年度

     医学科3年次生の講義では生殖器疾患の基礎的な疾患の成り立ちを教授するとともに学問的,社会的な最新の情報を講義内容に組み入れている。一方,選択制臨床実習での教育は医療の中の病理診断の実際を体験させるとともに,最終学年の学生であることから基礎医学から臨床医学を通覧する内容のミニレクチャーを適宜行なっている。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Histologic Appearance and Immunohistochemistry of DNA Mismatch Repair Protein and p53 in Endometrial Carcinosarcoma: Impact on Prognosis and Insights Into Tumorigenesis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:American Journal of Surgical Pathology

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Saijo M, Nakamura K, Ida N, Nasu A, Yoshino T, Masuyama H, Yanai H.

    共著区分:共著

    DOI:10.1097/PAS.0000000000001353

  • 論文題目名:Uterine leiomyosarcoma arising in leiomyoma: clinicopathological study of four cases and literature review.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Pathology International60巻 7号 (頁 506 ~ 509)

    発行年月:2010年07月

    著者氏名(共著者含):Yanai H, Wani Y, Notohara K, Takada S, Yoshino T.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Cavernous hemangioma of the rib mimicking a chondrosarcoma: Diagnostic value of delayed phase MRI.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Diagnostic and interventional imaging100巻 7-8号 (頁 455 ~ 457)

    発行年月:2020年07月

    著者氏名(共著者含):Tanaka T, Masaoka Y, Sugimoto S, Iguchi T, Hiraki T, Yanai H, Kanazawa S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A Prospective Cohort Study to Define the Clinical Features and Outcome of Lung Cacers Harboring HER2 Aberration in Japan (HER2-CS STUDY).

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Chest156巻 2号 (頁 357 ~ 366)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Ninomiya K, Hata T, Yoshioka H, Ohashi K, Bessho A, Hosokawa S, Ishikawa N, Yamasaki M, Shibayama T, Aoe K, Kozuki T, Harita S, Ueda Y, Murakami T, Fujimoto N, Yanai H, Toyooka S, Takata M, Hotta K, Kiura K; HER2-CS Network.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:消化器癌による転移性尿管腫瘍の2例

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科81巻 4号 (頁 461 ~ 466)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):河村 香澄, 荒木 元朗, 定平 卓也, 丸山 雄樹, 光井 洋介, 西村 慎吾, 高本 篤, 和田 耕一郎, 谷本 竜太, 杉本 盛人, 小林 泰之, 渡部 昌実, 渡辺 豊彦, 那須 保友, 柳井 広之

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:病理検査室・病理診断の標準化のためのISO15189

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:病理と臨床38巻 9号 (頁 826 ~ 831)

    出版機関名:

    発行年月:2020年09月

    著者氏名(共著者含):柳井広之

    共著区分:単著

  • 題目:岡山大学のエキスパートパネル

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:病理と臨床38巻 6号 (頁 527 ~ 530)

    出版機関名:

    発行年月:2020年06月

    著者氏名(共著者含):柳井広之,都地友紘,谷口恒平,西田賢司,井上博文,松岡博美,平沢 晃,河内麻里子,山本英喜,冨田秀太,遠西 大輔

    共著区分:共著

  • 題目:病理検査から見た「5.4 検査前プロセス」

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:臨床検査63巻 10号 (頁 1199 ~ 1201)

    出版機関名:医学書院

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):柳井広之

    共著区分:単著

  • 題目:A Comprehensive Review of Ovarian Serous Carcinoma.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Advance in Anatomic Pathology26巻 5号 (頁 329 ~ 339)

    出版機関名:

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Hatano Y, Hatano K, Tamada M, Morishige KI, Tomita H, Yanai H, Hara A

    共著区分:共著

  • 題目:絨毛の成熟の評価,虚血・循環障害による絨毛の変化

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:病理と臨床37巻 9号 (頁 856 ~ 864)

    出版機関名:株式会社文光堂

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Frontiers in Ovarian Cancer Science

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer Singapore

    発行日:2017年09月

    著者名:Hiroyuki Yanai

    著書形態:共著

  • 著書名:Pathology of Female Cancers

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2018年09月

    著者名:Hiroyuki Yanai

    著書形態:共著

  • 著書名:卵巣・卵管腫瘍病理アトラス (改訂・改題第2販)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2016年11月

    著者名:*柳井広之、(全60名)

    著書形態:共著

    担当部分:横紋筋肉腫を発生した奇形腫

  • 著書名:外科病理学 第5版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:株式会社文光堂

    発行日:2020年04月

    著者名:柳井広之

    著書形態:単著

    担当部分:子宮体部

  • 著書名:Science and Practice 産婦人科臨床シリーズ 5 悪性腫瘍

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:中山書店

    発行日:2020年07月

    著者名:柳井広之

    著書形態:単著

    担当部分:子宮肉腫 病理診断法

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:International Case Conference Journal

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本臨床細胞学会雑誌

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本婦人科病理学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Pathology International

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    件数:1件

    学術雑誌名:日本臨床細胞学会雑誌

  • 年度:2019年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Pathology Research and Practice

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:16th Korea-Japan Joint Slide Conference of International Academy of Pathology

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:Histologic Appearance and Immunohistochemistry of DNA Mismatch Repair Protein and p53 in Endometrial Carcinosarcoma: Impact on Prognosis and Insights Into Tumorigenesis.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本臨床細胞学会秋期特別総会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:胃粘膜下に発生したglomus腫瘍の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本臨床細胞学会秋期特別総会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:細胞診で推定し得たメルケル細胞癌の一例

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:23rd Japan-Korea-Taiwan Joint Conference for Gynecological Pathology

    開催場所:中華民国 高雄市

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:Spectrum of Cervical Neuroendocrine Tumor

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:11th Asian-Pacific International Academy of Pathology Congress

    開催場所:中華人民共和国 合肥

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:Japan Special. Two Challenging Cases of Endometrial Carcinoma

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本小児病理研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2019年09月 ~ 継続中

  • 日本婦人科腫瘍学会

    役職・役割名:理事(学術委員会,指定修練施設認定委員会担当)

    活動期間:2018年07月 ~ 2020年07月

    活動内容:学会の運営に参画した

  • 日本病理学会

    役職・役割名:小児腫瘍組織分類小委員会委員,分子病理専門医資格審査委員

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 日本泌尿器病理研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

    活動内容:研究会の運営に参画している

  • 日本病理学会

    役職・役割名:子宮体癌取扱い規約2017年病理編委員

    活動期間:2015年10月 ~ 2017年07月

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:乳幼児突然死症候群(SIDS)および乳幼児突発性危急事態(ALTE)の 病態解明等と死亡数減少のための研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:病理解剖が行われた乳幼児突然死症候群の実態調査と登録システム構築に関する研究を行った

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:乳幼児突然死症候群(SIDS)および乳幼児突発性危急事態(ALTE)の 病態解明等と死亡数減少のための研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:病理解剖が行われた乳幼児突然死症候群の実態調査と登録システム構築に関する研究を行った

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:乳幼児突然死症候群(SIDS)および乳幼児突発性危急事態(ALTE)の 病態解明等と死亡数減少のための研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:病理解剖が行われた乳幼児突然死症候群の実態調査と登録システム構築に関する研究を行った

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:乳幼児突然死症候群(SIDS)および乳幼児突発性危急事態(ALTE)の 病態解明等と死亡数減少のための研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:病理解剖が行われた乳幼児突然死症候群の実態調査と登録システム構築に関する研究を行った

 

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:病理診断を行うとともに病理部の運営実務を担当している。

    医療教育の実績:卒後初期研修で病理部を選択した研修医に対して、病理診断の指導を行った。
    また、病理部医員,大学院生を対象に病理診断の指導を行った。

    医療支援:福山医療センター、広島市民病院の病理診断支援を行った。また、他施設からの病理診断コンサルテーション・病理中央診断(100件程度)にも応じた。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:病理診断を行うとともに病理部の運営実務を担当している。

    医療教育の実績:卒後初期研修で病理部を選択した研修医に対して、病理診断の指導を行った。
    また、病理部医員,大学院生を対象に病理診断の指導を行った。

    医療支援:福山医療センター、広島市民病院の病理診断支援を行った。また、他施設からの病理診断コンサルテーション・病理中央診断(70件程度)にも応じた。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:病理診断を行うとともに病理部の運営実務を担当している。

    医療教育の実績:卒後初期研修で病理部を選択した研修医に対して、病理診断の指導を行った。
    また、病理部医員,ミャンマーからの研修生に対しても病理診断の指導を行った。

    医療支援:福山医療センター、広島市民病院の病理診断支援を行った。また、他施設からの病理診断コンサルテーション(30件程度)にも応じた。

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外国人研修生数:1人

  • 年度:2018年度

    外国人研修生数:1人

  • 年度:2016年度

    外国人研修生数:2人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    他機関名:倉敷芸術科学大学生命科学部生命医科学科

    活動内容:細胞診断学の概論を講義した。

  • 年度:2019年度

    他機関名:奈良県立医科大学

    活動内容:医学科学生に女性生殖器の病理について講義した。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:治験審査委員会

    役職:委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院で行われる治験についての審査に参加した。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:岡山大学病院特定臨床研究管理委員会委員

    役職:委員

    任期:2016年01月 ~ 継続中

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:未承認新規医薬品・医療機器評価委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:臨床研究審査専門委員会

    役職:委員長

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院で行われる臨床研究についての審査に委員長(議長)として参加した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:治験審査委員会

    役職:委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院で行われる治験についての審査に参加した。

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