所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

生体機能再生・再建学講座 歯科保存修復学分野

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

保存治療系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科保存修復

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:開口した象牙細管の封鎖機序の解析ならびに象牙質接着システムの接着向上に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:象牙質知覚過敏症モデルを用いた象牙細管の封鎖に関する研究

  • 研究課題名:再石灰化象牙質へのセルフエッチング接着システムの浸透と接着

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:日本がん口腔支持療法学会 第4回学術大会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:当院で経験した放射線う蝕の3例

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):松崎久美子,松崎秀信,志茂加代子,青山英樹,宮崎文伸,勝井邦彰,木股敬裕,吉山昌宏

  • 会議名称:第151回日本歯科保存学会学術大会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:頭頚部癌化学放射線療法後に発症した放射線性う蝕の1例

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):松﨑久美子, 大原直子, 澁谷和彦, 横山章人, 山路公造, 島田康史, 木股敬裕, 吉山昌宏

  • 会議名称:第148回日本歯科保存学会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:SS-OCTを用いた象牙質知覚過敏抑制材の脱灰抑制効果の評価

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):松崎久美子, 横山章人, 高橋 圭, 神農泰生, 大原直子, 島田康史, Sadr Alireza, 角 保徳, 田上順次, 吉山昌宏

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写真

氏名

松﨑 久美子 (マツザキ クミコ)

MATSUZAKI Kumiko

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)歯科保存修復

(英)Operative Dentistry

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    卒業年月:2005年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医歯薬学総合研究科

    専攻名:生体機能再生・再建学講座 歯科保存修復学分野

    修了課程:博士課程

    修了年月:2009年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:保存治療系歯学 (Preservative odontological therapy)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2009年03月

  • 学位名:学士(歯学)

    学位の分野名:歯学 (Other)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:大学評価・学位授与機構

    取得年月:2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2009年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本がん口腔支持療法学会 /  日本国 ( 2016年12月 ~ 継続中 )

  • 日本頭頸部癌学会 /  日本国 ( 2015年09月 ~ 継続中 )

  • 日本老年歯科医学会 /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

  • 日本口腔ケア学会 /  日本国 ( 2013年06月 ~ 継続中 )

  • 日本歯内療法学会 /  日本国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 保存治療系歯学 (Preservative odontological therapy)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯科材料

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 日本歯科保存学会歯科保存治療専門医

  • 日本歯科保存学会歯科保存治療指導医

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:開口した象牙細管の封鎖機序の解析ならびに象牙質接着システムの接着向上に関する研究

    キーワード:接着

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科材料

  • 研究課題名:象牙質知覚過敏症モデルを用いた象牙細管の封鎖に関する研究

    キーワード:象牙質知覚過敏症

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年03月

    専門分野(科研費分類):保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科材料

  • 研究課題名:再石灰化象牙質へのセルフエッチング接着システムの浸透と接着

    キーワード:接着

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 2012年03月

    専門分野(科研費分類):保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科材料

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 第22回中国・四国地区歯科医師臨床研修指導歯科医講習会  ( 2019年02月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:象牙質歯髄複合体診断・治療学実習

    担当期間:2020年12月 ~ 2021年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2020年度

    授業科目:保存修復学実習

    担当期間:2020年06月 ~ 2021年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:象牙質歯髄複合体診断・治療学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:保存修復学実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:象牙質歯髄複合体診断・治療学実習

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:象牙質歯髄複合体診断・治療学実習

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:透明根管模型、顎模型を用いたシミュレーションにより、歯髄保存療法および歯髄除去療法に必要な基本的術式を体得する。
    一般目標:歯髄保護および歯髄除去療法を行うための基本的な知識・技能を修得する。
    行動目標:ラバーダム防湿ができる。歯髄保護の基本的術式を実施できる。根管処置に必要な器具・器材を説明できる。適切な髄腔開拡を行うことができる。基本的な根管形成法を実施できる。基本的な根管充填法を実施できる。

  • 年度:2017年度

    科目名:保存修復学実習

    担当期間:2017年06月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:実習用マネキン顎模型と人工歯を用いたシミュレーションにより、う蝕およびその他の硬組織疾患の治療に必要な基本的術式を体得する。一般目標 : 成形修復材料の種類と特性を理解し、歯科材料の基本的成形方法を修得する。う蝕およびその他の硬組織疾患の治療を行うための基本的な知識・技能を修得する。 行動目標 : 修復治療に必要な器械、器具を説明でき、適切な操作ができる。
    修復材料と修復法の種類と特徴、適応を説明できる。
    う蝕およびその他の硬組織疾患に対する基本的術式を実施できる。
    歯髄保護に配慮できる。
    仮封の基本的術式を実施できる。
    修復法に関する模型上での基本的操作を実施できる。

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    2020.9月に、在宅・歯科訪問診療教育に関するFDにmoodleで参加し、学習した。

  • 年度:2019年度

    歯学部運営方針についてのFD講習会、在宅・歯科訪問診療教育に関するFD等に参加し、学習した。

  • 年度:2018年度

    在宅・歯科訪問診療教育に関するFD、歯科臨床実習の現状と課題に関するFD等に参加し、学習した。

  • 年度:2017年度

    在宅・歯科訪問診療教育に関するFD、歯科臨床実習の現状と課題に関するFD等に参加し、学習した。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 2人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:保存修復学実習,象牙質歯髄複合体診断・治療学実習で使用する実習書を作成した。また、実習のデモンストレーション用スライドの作成を行い、moodle上で公開した。

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:保存修復学実習,象牙質歯髄複合体診断・治療学実習で使用する実習書を作成した。また、実習のデモンストレーション用写真撮影およびスライドの作成を行った。

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:保存修復学実習1および2で使用する実習書を作成した。また、実習のデモンストレーション用写真撮影およびスライドの作成を行った。

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:保存修復学実習1および2で使用する実習書を作成した。また、実習のデモンストレーション用写真撮影およびスライドの作成を行った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:頭頸部癌患者に対する強度変調放射線治療中の体重減少に関する検討(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:頭頸部癌46巻 3号 (頁 264 ~ 269)

    発行年月:2020年11月

    著者氏名(共著者含):松﨑秀信、勝井邦彰、松﨑久美子、他9名

    共著区分:共著

  • 論文題目名:乾燥が成形修復材料の質量および曲げ強度に及ぼす影響(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本歯科保存学雑誌63巻 2号 (頁 199 ~ 206)

    発行年月:2020年04月

    著者氏名(共著者含):澁谷和彦, 大原直子, 入江正郎, 小野瀬里奈, 松崎久美子, 松本卓也, 吉山昌宏

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Visual Analog Scale (VAS) を用いたコンポジットレジンの色調適合評価(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本歯科保存学雑誌63巻 1号 (頁 30 ~ 37)

    発行年月:2020年02月

    著者氏名(共著者含):小野瀬里奈, 大原直子, 松崎久美子, 澁谷和彦, 横山章人, 高橋圭, 神農泰生, 山路公造, 島田康史, 吉山昌宏

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Effects of Direct Pulp Capping on Hard Tissue Formation by Using Alginate Gel Containing Bone Morphogenetic Protein-2.Effects of Direct Pulp Capping on Hard Tissue Formation by Using Alginate Gel Containing Bone Morphogenetic Protein-2.(jointly worked)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Oral Tissue Engineering17巻 2号 (頁 53 ~ 58)

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):Yokoyama Akihito, Yamaji Kozo, Ohara Naoko, Matsuzaki Kumiko, Shimada Yasushi, Yoshiyama Masahiro

    共著区分:共著

    DOI:10.11223/jarde.17.53

  • 論文題目名:Influence of 10-MDP concentration on the adhesion and physical properties of self-adhesive resin cements.(jointly worked)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Restorative Dentistry & Eododontics44巻 4号 (頁 1 ~ 10)

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):Shibuya K, Ohara N, Ono S, Matsuzaki K, Yoshiyama M

    共著区分:共著

    DOI:10.5395/rde.2019.44.e45

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:歯髄保護の現状と新提案 保存修復の立場から再考する】根面う蝕修復の現状 コンポジットレジンVSグラスアイオノマーセメント(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:The Quintessence39巻 9号 (頁 2122 ~ 2124)

    出版機関名:クエッテンス社

    発行年月:2020年09月

    著者氏名(共著者含):吉山 昌宏, 松崎 久美子, 大原 直子, 横山 章人

    共著区分:共著

  • 題目:「ケアダインシールド」および「ケアダイン レストケア」の臨床応用と長期症例から見えた有効性(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:GC CIRCLE172号 (頁 12 ~ 15)

    出版機関名:ジーシー

    発行年月:2020年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:【高齢者に対するフッ化ジアンミン銀の応用と新しいシステムの提案 多発する二次う蝕、根面う蝕への対応を考える】 (第2章)海外のフッ化ジアンミン銀の紹介と新しいう蝕予防, 治療システムの提案

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:The Quintessence37巻 11号 (頁 72 ~ 79)

    出版機関名:クインテッセンス社

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):吉山昌宏,松崎久美子,菅俊行

    共著区分:共著

  • 題目:臨床に役立つすぐれモノ う蝕検知駅 シーイット(See-it)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:DENTAL DIAMOND43巻 4号 (頁 144 ~ 146)

    出版機関名:デンタルダイヤモンド社

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):吉山昌宏,松崎久美子

    共著区分:共著

  • 題目:From International journals(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:ザ・クインテッセンス429巻 36号 (頁 186 ~ 187)

    出版機関名:クインテッセンス出版株式会社

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):澁谷和彦,松崎久美子,大原直子,吉山昌宏

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会 第6回学術大会

    開催場所:オンラインLIVE

    開催期間:2020年12月

    題目又はセッション名:放射線性う蝕の抑制に関する検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会 第6回学術大会

    開催場所:オンラインLIVE

    開催期間:2020年12月

    題目又はセッション名:歯科テクニックを使用した高線量率RALSによるモールド法での口唇癌の治療

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第18回日本再生歯科医学会学術大会

    開催場所:オンライン開催

    開催期間:2020年11月

    題目又はセッション名:エストロゲン欠乏ラットにBMP配合ゼラチンゲルを移植した場合の硬組織反応

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本歯科保存学会 2020年度秋季学術大会

    開催場所:Web開催

    開催期間:2020年11月

    題目又はセッション名:構造色発色フロアブルコンポジットレジンの色調適合性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第152日本歯科保存学会学術大会

    開催場所:Web開催

    開催期間:2020年06月

    題目又はセッション名:塩化ストロンチウム配合象牙質知覚過敏抑制材の脱灰抑制効果

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科保存学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2019年04月 ~ 2020年03月

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:アルカリ産生性アクチノマイセス属細菌を応用したう蝕管理法の確立

    研究期間:2020年04月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:アクチノマイセス属の主要3菌種のADS活性やADS領域の遺伝子について検討し、ADS高発現株を作製する。また、基質の操作や優勢菌種操作により、細菌叢の環境をアルカリ性に傾ける方法を構築する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:放射線う蝕の治療法の確立に向けたセルフエッチング接着システムの基礎的研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射線性う蝕の治療法の確立をめざし、接着に関する基礎的研究を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:放射線う蝕の治療法の確立に向けたセルフエッチング接着システムの基礎的研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射線性う蝕の治療法の確立をめざし、接着に関する基礎的研究を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射線治療用デバイス作製システムとして、3Dプリンターを応用する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射線治療用デバイス作製システムとして、3Dプリンターを応用する。

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    研究課題等:唾液とう蝕に関する疫学的調査

    研究テーマにおける役割:唾液の採取と測定を行う。治療経過から口腔内のう蝕罹患状況を調査する。

  • 年度:2019年度

    研究課題等:唾液とう蝕に関する疫学的調査

    研究テーマにおける役割:唾液の採取と測定を行う。治療経過から口腔内のう蝕罹患状況を調査する。

  • 年度:2018年度

    研究課題等:唾液とう蝕に関する疫学的調査

    研究テーマにおける役割:唾液の採取と測定を行う。治療経過から口腔内のう蝕罹患状況を調査する。

  • 年度:2017年度

    研究課題等:唾液とう蝕に関する疫学的調査

    研究テーマにおける役割:唾液の採取と測定を行う。治療経過から口腔内のう蝕罹患状況を調査する。

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:平成30年度歯学部オープンキャンパス

    実施日時,時間数:8月9日、6時間

    活動内容:学生作成物(技工物)などの展示とその説明、病院見学の誘導を担当した。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:平成29年度歯学部オープンキャンパス

    実施日時,時間数:8月5日、6時間

    活動内容:学生作成物(技工物)などの展示とその説明、病院見学の誘導を担当した。

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    医療活動の実績:保存治療を中心に、年間約1700人の診療を行った。この患者数は所属診療科内で最も多い。
    また、頭頸部がんセンター歯科部門の一員として、頭頸部がん患者の保存治療、放射線治療用装置作製、口腔ケアを積極的に行い、医科歯科連携に貢献した。
    毎週水曜日に開催される頭頸部がんキャンサーボードにも積極的に参加している。

    治験,臨床研究の実績:2017年6月から臨床研究「唾液とう蝕に関する疫学的調査」(研1706-044)を行っており、頭頸部癌で放射線治療を受けた患者の口腔内を調査している。おおむね順調に調査は進行している。

    医療教育の実績:診療参加型臨床実習生50名に対して年間480時間、卒後研修医16名に対して年間600時間、医療行為に関する教育・指導を行った。また、部局の若手スタッフの医療行為に関して、適宜教育・指導を行った。歯科衛生士学校の学生に対して、診療補助に関する教育・指導を行った。

  • 年度:2019年度

    医療活動の実績:保存治療を中心に、年間約2500人の診療を行った。この患者数は所属診療科内で最も多い。
    また、頭頸部がんセンター歯科部門の一員として、頭頸部がん患者の保存治療、放射線治療用装置作製、口腔ケアを積極的に行い、医科歯科連携に貢献した。
    毎週水曜日に開催される頭頸部がんキャンサーボードにも積極的に参加している。

    治験,臨床研究の実績:2017年6月から臨床研究「唾液とう蝕に関する疫学的調査」(研1706-044)を行っており、頭頸部癌で放射線治療を受けた患者の口腔内を調査している。おおむね順調に調査は進行している。

    医療教育の実績:診療参加型臨床実習生50名に対して年間480時間、卒後研修医16名に対して年間600時間、医療行為に関する教育・指導を行った。また、部局の若手スタッフの医療行為に関して、適宜教育・指導を行った。歯科衛生士学校の学生に対して、診療補助に関する教育・指導を行った。

    医療支援:南岡山医療センター歯科にて週に一度、外来患者および病棟患者、さらには病院職員の歯科診療を行い、医療支援に貢献した。

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:保存治療を中心に、年間約2500人の診療を行った。この患者数は所属診療科内で最も多い。
    また、頭頸部がんセンター歯科部門の一員として、頭頸部がん患者の保存治療、放射線治療用装置作製、口腔ケアを積極的に行い、医科歯科連携に貢献した。
    毎週水曜日に開催される頭頸部がんキャンサーボードにも積極的に参加している。

    治験,臨床研究の実績:2017年6月から臨床研究「唾液とう蝕に関する疫学的調査」(研1706-044)を行っており、頭頸部癌で放射線治療を受けた患者の口腔内を調査している。おおむね順調に調査は進行している。

    医療教育の実績:診療参加型臨床実習生30名に対して年間480時間、卒後研修医16名に対して年間600時間、医療行為に関する教育・指導を行った。また、部局の若手スタッフの医療行為に関して、適宜教育・指導を行った。歯科衛生士学校の学生に対して、診療補助に関する教育・指導を行った。

    医療支援:南岡山医療センター歯科にて週に一度、外来患者および病棟患者、さらには病院職員の歯科診療を行い、医療支援に貢献した。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:保存治療を中心に、年間約2500人の診療を行った。この患者数は所属診療科内で最も多い。
    また、頭頸部がんセンター歯科部門の一員として、頭頸部がん患者の保存治療、放射線治療用装置作製、口腔ケアを積極的に行い、医科歯科連携に貢献した。
    毎週水曜日に開催される頭頸部がんキャンサーボードにも積極的に参加している。

    治験,臨床研究の実績:2017年6月から臨床研究「唾液とう蝕に関する疫学的調査」(研1706-044)を行っており、頭頸部癌で放射線治療を受けた患者の口腔内を調査している。おおむね順調に調査は進行している。

    医療教育の実績:診療参加型臨床実習生30名に対して年間480時間、卒後研修医16名に対して年間600時間、医療行為に関する教育・指導を行った。また、部局の若手スタッフの医療行為に関して、適宜教育・指導を行った。歯科衛生士学校の学生に対して、診療補助に関する教育・指導を行った。

    医療支援:南岡山医療センター歯科にて週に一度、外来患者および病棟患者、さらには病院職員の歯科診療を行い、医療支援に貢献した。

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    一般校園等でのカウンセリング活動:南岡山医療センターに所属する重度心身障害者の通園ならびに入園施設において、看護師や患者の家族がもつ口腔内の悩みについて相談に乗った。
    2019年6月には、重度心身障害者病棟の看護師向けに口腔ケアセミナーを行った。

  • 年度:2018年度

    一般校園等でのカウンセリング活動:南岡山医療センターに所属する重度心身障害者の通園ならびに入園施設において、看護師や患者の家族がもつ口腔内の悩みについて相談に乗った。
    2018年1月には、重度心身障害者病棟の看護師向けに口腔ケアセミナーを行った。

  • 年度:2017年度

    一般校園等でのカウンセリング活動:南岡山医療センターに所属する重度心身障害者の通園ならびに入園施設において、看護師や患者の家族がもつ口腔内の悩みについて相談に乗った。
    2018年1月には、重度心身障害者病棟の看護師向けに口腔ケアセミナーを行った。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:医療事故防止委員会(リスクマネージャー)

    役職:委員

    任期:2020年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:リスクマネージャーとして月に一度の会議に出席し、医局員および患者の医療安全に務めた。また、歯科系インシデントレポートの作成に携わった。

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:教務委員会(CBT、国試問題検討部会)

    役職:その他

    任期:2020年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:CBTの問題および国家試験の問題を作成し、検討した

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:労働安全衛生委員会

    役職:委員

    任期:2020年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:部局内の部屋を毎月点検し、部局員が安全で快適に部局内の仕事・休憩ができるよう貢献した。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:教務委員会(CBT、国試問題検討部会)

    役職:その他

    任期:2019年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:CBTの問題および国家試験の問題を作成し、検討した

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:労働安全衛生委員会

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:部局内の部屋を毎月点検し、部局員が安全で快適に部局内の仕事・休憩ができるよう貢献した。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    貢献の項目と割合等:化学物質管理・保管責任者および毒劇物管理責任者として、部局内の化学物質および毒劇物の管理を行い、部局に貢献した。

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:化学物質管理・保管責任者および毒劇物管理責任者として、部局内の化学物質および毒劇物の管理を行い、部局に貢献した。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:化学物質管理・保管責任者および毒劇物管理責任者として、部局内の化学物質および毒劇物の管理を行い、部局に貢献した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:化学物質管理・保管責任者および毒劇物管理責任者として、部局内の化学物質および毒劇物の管理を行い、部局に貢献した。